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STAGのブログ一覧

2012年11月30日 イイね!

雷帝はお硬いのが、お・す・き!

雷帝はお硬いのが、お・す・き!どもっ!27日仙台・28日大阪の突貫出張を完遂した雷帝王です。いや~賞味作業7時間、移動18時間以上と言う非常にハードな出張でしたが、特に仙台で牛タンを食べることなく、大阪でたこ焼きを食べることなく帰ってきました。正直会社から「費用をあまり使わないように」とのオーダーが出ていて、出張で景色を堪能することなく普通に移動中は爆睡、出張先ではお客様に頭を垂れ、作業をして帰ってきました。まぁそれに関しては別ブログにて書きます。

で・・今日はとりあえず代休と言うことでインフルエンザの予防接種ととある場所に行ってきました。インフルの予防接種に関しては、今年から無料になったので12月中旬あたりから抗体を付けるべく今日行ってきました。特に拒絶反応も出ることなく普通に終わりましたが・・

さて・・とりあえず今日はその後、昼からARさんの所に行ってきました。内容は勿論・・


「MITHRIL ASP-X555施工」


ですがな・・最近私の周りではかなりHotな施工なんだけど・・ここで触れると専門家っぽい方々から効能云々とか言われるのでとりあえず止めておこうってな感じで暫く書かなかった(某所では書いてましたが)のですが、まぁとりあえずこの効能に関してはAR店長さんに聞いたところ、自称開発者(?)さんの回答があり・・かつて・・話してしまうと真似されて粗悪品が出回って被害が及んだこと、複数の成分が入っていることなどから、まぁ具体的な成分に関してはブラックボックスなのだそうで・・(話してしまうと、結構特定されやすいものらしいですが・・)あ・・S○Vとも違うそうですよ。

そんな訳で、私にどうのこうの言われても一切お答えできないので、そんなコメントが来たら即削除させてもらいますわ。(ついでに言うと、黒リスト行きね。)

あと、検証もしません。めんどくさいしww どうせやるんなら1℃毎でデータ取ったりとかするべきかと思いますが、ぶっちゃけレビューを見て興味があるならすりゃあいい事。興味が無かったらスルーすりゃいい事なんじゃね?って感じです。(まぁそれ以前に変なコメントは問答無用で消します。)

・・さて、ここまで読んだ。と言う感じで適当に聞き流してもらうと良いですが、こないだヒューズブレードにMithrilを塗って試したらオーディオ絡みは個人的に満足しうる感じなので、今日は別の施工をお願いしました。それは・・

「インテークフルMithril化」


「VersionR Special化」


・・・この2件です。普通に施工してもらったらかなり値段がするのでしょうけど、今回もお試し価格で・・

インテーク部は、インテークパイプ・サクション・ロアパイプ・ターボパイプ下・インタークーラーパイプ(のみ)を、線2本くらいで繋いでもらいました。



ミラー見ながら作業してもらいます。



サクションパイプも裏に施工



インテークロアパイプとインタークーラーパイプにも施工。(インタークーラー本体は最終章でやります。危ないから・・)

・・・これでひとまず整流効果があるかどうかを体感チェックできれば良いのですが、ぶっちゃけ帰りに乗ると・・

「あれ・・むしろレスポンス悪い!」

・・・って感じでした。個人的な期待だとなんか・・こう、低速から高速までトルクフルにぐわーって回るのを期待したのですが・・なんだかなー・・

って事で高速道路を使って帰っていましたが、暫くはやはりレスポンスが悪かったです。レスポンスの面で踏んでも付いてこないって言う感じですかね?で・・帰路40キロ過ぎたあたりでなんか急に調子が良くなってきたような気がしてきました。ひょっとするとECUが学習しなきゃならんかったのかもしれません。

で・・高速降りたらそりゃもう期待以上と言う感じです。まぁちょっと言い過ぎですが、低速のツキもよいですが、トルクも盛り上がる感じです。MithrilのVR施工は私含めて3人居ますが、そのうち二人はノーマルマフラー施工です。私はテールパイプのみ施工だったのですが、AR店長さんが「ノーマルに線を引くよう全体に入れたら「低速トルクが落ちた」って言われたので、インマニとサージタンクに施工したよ。そしたら何も言ってこなくなったからやはりバランスもあるんだね。」と言う話でしたね。もう一人のVRは私の連れなんですが、きゃつはノーマルなんだけど吸排気殆どの箇所施工して満足しましたって言ってたので、吸排気はやはりそこそこ効果があるんだなぁ・・と言う感じです。

実はインテーク部分の施工はおまけだったのですが、今回からが本題。




フロント・リア開口部施工


ARさんの所で2台目ですが、どっちもVRです(もう一人はいつもの連れですw)。この開口部の施工は既にレース車両でも実績がある程度あるそうです。効果は・・


「バージョンRスペシャル化」


・・・と言うか、VRSはここが連続シーム溶接なんですが、その効果を狙うものです。開口部を硬くすることによってボディ剛性を上げようというこの企画。バージョンRはもともとスポット溶接が他の車(とは言ってもエボやインプの事ではないよww)よりも多いのですが、ここにMithrilを施工することによって開口部の剛性補強が出来ます。ここはレースとかではロールバーとかつっかえ棒組んで補強するのが常ですが、ノーマル車両で競うカテゴリでは無理。って事でノーマルで剛性を・・しかもロールバーよりはるかに安く施工出来るMithrilは救世主な感じもします。(実際進化剤入れた車両も勝ってますしね。)まぁそんなこんなで施工してもらいました。



フロント



リア



拡大したらこんな感じです。ちなみに、裏側にも施工してもらってます。(リアテールゲートは先月施工済み。これは凄い効果だった。何故かシフトが入りやすくなるしw)モールで隠れちゃうので施工後は殆ど分からないのもメリットです。

で・・実際に乗って見ると、やはり違いますね。箱が硬いのでばねの動きがよく分かります。今までアンダー気味だったのもボディが小刻みに揺れつつも結構ハイペースでタイトコーナーをクリアできると言う感じです。足が本来の動きをしてくれる、というよりもコーナーのGでボディが負けなくなったって感じです。ボディの揺れ方を見るといかにも硬そうって感じですが、実際にはとても上質な硬さだと思います。テールゲート含めて5箇所したらほんとにびっくりするくらい変わりますよ。

まぁそんな感じで今日はここまで。施工時間がとても掛かったのですが、モニター価格でやってもらい大変申し訳ない。だから漢が一度「やらない」と言った事を捻じ曲げてまで書きましたが、「個人の意地より他人に受けた恩は返さにゃならん」と言うのが私の考えなので・・

あと、ARさんがMithril施工ヒューズの単品販売を始めたのでちょっと紹介しておきます。AR店長さんもMithril付きヒューズを交換したらオーディオとHIDの明るさが結構変わったとの事だったので販売に踏み切ったそうです。1個210円なんでお試し交換ってのも良いかもしれません。(とは言え、ヒューズブレード全部交換した方が良いとは思いますが・・エアバッグ以外ww)あと、交換箇所如何では危ない部分もあるのでそれは別当相談くださいとの事でした。(ECUとか主要な部分のヒューズは都度エンジンの入り切りを行ってくださいとか言う事みたいです。)

ちなみに、Mithrilと同様の効果を狙ったヒューズブレードの販売を他所でもやってましたが、1個1000円位はしてました。通販は・・してくれるのかな?w
Posted at 2012/11/30 21:55:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | COLT VersionR | 日記
2012年11月24日 イイね!

- 《D7000撮影記Pt.100(最終回)》連れ出し!使い倒しました!・・・って事で過去にD7000で撮影した傑作選とまとめ・・の巻っ!-

- 《D7000撮影記Pt.100(最終回)》連れ出し!使い倒しました!・・・って事で過去にD7000で撮影した傑作選とまとめ・・の巻っ!- どもっ!とうとうこの日が来たか!と感じてしまう雷帝王です。いや~長かった。2011年3月頃キャッシュバックに釣られ購入したD7000だったのですが、それからD7000撮影記をはじめて今まで100回書いてきました。公言通り今回が最終回とさせていただきます。

「どうせやるなら100回!」

・・・と思いまぁ最初は冗談だったのですが、新機種発表やら色んな情報を書いてみたら意外と100回ってのは長くて短いと言う感じでした。同時に自分の得意なところ、苦手なところ、必要なレンズってのが分かってきた面もあり、まぁ自分にとっては有意義な企画だったと思います。他人にとってはどうなのかは分かりませんが・・

まぁそんなこんなで・・D90からリプレイスしてD7000になり、それからの思い出を画像と共に振り返って見ましょう。

金色の玉座と王様橋
金色の玉座と王様橋 posted by (C)fanky617

白滝山と言う瀬戸内海を一望できる場所なんですが、夕焼けをどうしても取りたくてヴェクスターで山を駆け上がって撮影したのを覚えています。この時、70-300mmVRレンズにCPLフィルターをつけたのですが、特性上AFが合わなくなるってのをはじめて知りました。(某価格掲示板で有名なじじかめさんも同じ事言ってましたがw)

ビル・クリントン(第42代大統領)(の、ろう人形)
ビル・クリントン(第42代大統領)(の、ろう人形) posted by (C)fanky617

・・・F山にある自動車時計博物館にて蝋人形です。まさかこのクリントンさんがこんな姿になろうとは・・・

まぁ名言を借りると不適切なやせ方には見えますがどうなんでしょうね?奥さんは日本でも一部の熟女好きなファンがいそうですが・・

この時の撮影はTAMRON17-50mmF2.8VCで行いましたが、焦点距離によってAFが合わないと言う不具合があって売却しました。(タムロンは数本持ってましたがなんかありますねぇ・・)

DSC_0176
DSC_0176 posted by (C)fanky617

市立玉野海洋博物館で撮影。ムツゴロウかな?これも17-50mmVC。水族館ってマジックミラーでAF補助光が透過する場所とそうでない場所があると思う。少なくても玉野はAF補助光が光るとクマノミが逃げてしまうので慌てて切りました。アクアスは大丈夫みたいですね。

マリネ
マリネ posted by (C)fanky617

D7000は電球色の設定があるので、料理撮影で温かみを出すには最高のカメラだと思います。

Smoothy Pink
Smoothy Pink posted by (C)fanky617

クローズアップフィルターで撮影。レンズはタムロン28-75mmF2.8マクロだったかな?マクロにクローズアップフィルターってのもぶっちゃけ不思議な感じだけど、色々やってみたかったもので・・

あじさいの中で奏でる愛のカタチ
あじさいの中で奏でる愛のカタチ posted by (C)fanky617

・・・去年の夏前でした。この頃、タムキューの172ENマクロを12800円で入手してその画力の力に脱帽。以後マクロ撮影にシフトするきっかけとなりました。

梅林8
梅林8 posted by (C)fanky617

会社の10年勤続で1週間休みを貰ったのでとにかく撮影三昧してました。これはフォトショップエレメンツではじめて加工したもの(最近は簡単なのでPicasaに戻してます。)

紅のライン
紅のライン posted by (C)fanky617

伝説の名玉と言われるSIGMA 100-300mm F4 HSMを入手したので焦点距離の合わない場所でも持って行ってパシャパシャしてた時代w ズームレンズでのシャープネスで言うとこのレンズはつぼにはまると凄いです。

ショッキングピンクオーバードライブII
ショッキングピンクオーバードライブII posted by (C)fanky617

湧永庭園にて。原色の美しさもD7000の特徴です。ぶっちゃけVividにする必要は無いと思う。(D90は適材適所だったような・・)

三段の滝 with シグマ100-300mm F4 EX DG HSM
三段の滝 with シグマ100-300mm F4 EX DG HSM posted by (C)fanky617

三景園といえばこの滝。もっといいレンズ買ってリベンジしたいなぁ~。

湖面汽車(2)
湖面汽車(2) posted by (C)fanky617

昨年の備北丘陵公園のウィンターイルミ。試行錯誤しましたが当時の編集技術ではこれが限界でした。今年はややPicasaのバージョンが上がってやりやすくはなりました。撮影に関しては手持ちなのでもうちょっと露出出来れば更に玉が大きくなってくれるのでしょうけど・・

桃源郷
桃源郷 posted by (C)fanky617

世羅高原農場チューリップです。勿論タムキュー。正直今年撮影した中でこれが一番良いような感じがする。前と後ぼけを堪能できる1枚。

カクレクマノミ(2)
カクレクマノミ(2) posted by (C)fanky617

アクアスにて・・AF-S 50mm F1.8を導入(通称水族館専用レンズw)して意気揚々と撮影してきました。やはり単焦点は良いですね。

紫陽花の波II
紫陽花の波II posted by (C)fanky617

この頃(今年の夏)からタムキューを使ってボケと玉ボケとPicasaの融合と言うのを念頭に置いて撮影するようになりました。

Soft Touch
Soft Touch posted by (C)fanky617

ソフトかけて遊んでますw

レーシングキング with つつじ(2)
レーシングキング with つつじ(2) posted by (C)fanky617

自分のスクーターも撮り始めましたw 愛車をいかに魅せるか?ってのは来年の課題にしておきます。

ボーイング787 (JA810A)(5) ~離陸III
ボーイング787 (JA810A)(5) ~離陸III posted by (C)fanky617

今年は空港撮影も多かったです。来年はそろそろ遠征したいですね。φ82のバリアブルCPLフィルターを買わないと思ったようにシャッタースピードが下げられないので検討中です。(5000円くらいなんだけど高いんだよなぁ・・)

DSC_3107
DSC_3107 posted by (C)fanky617

動的なものにもそこそこ強いのがD7000だと思います。勿論上位機種であるD300SやD3Sには勝てませんが・・そうは言ってもサーキット場まで遠いのと余暇があまり無かった(まぁ一番駄目だったのがガソリン代の高騰。)ので結局D7000のレース撮影はドリフト関係のみとなりました。(タイトル画面のR34はD90で撮影してます。)

・・・まぁ他にも上げたいものは多々ありますがそれを上げているとコメントが書けないので興味のある方はフォト蔵のアーカイブを参照してください。(あと、比較的最近のは上げてませんので適当に見て下さい。)

先ほどPhotoMeで見ましたが、総レリーズ回数は24563回だそうです。当方連写が多いのでこういう数値になりますが、ちゃんと防湿庫で保管しつつ、収める度にブロアでシュポシュポするので比較的傷もないと思います。これが12月に入って某弟に格安で譲ってしまうのはちょっと淋しいものがありますが・・まぁ約束は約束なのでしょうがないし、サブ機はD5100で決定で暫くD5100で全く問題ないので、D7000から次のカメラへのシフトはどうしても必要なものと思います。

今までD40→D90・D5000→D7000・D40(2台目)とシフトしてきた生粋のニコノタですが、実はキヤノンのカメラも結構つついた事があります。操作性とAFの速さに関してはキヤノン機だと思います。

全般的にNikonを使い続けるのはメカ的な安心感とAFの精度は比較的外さないような感じがします。あと、一度Nikonを買うとそのシステムに慣れてしまうってのもありますが、正直Nikonを使っているとその他のカメラが逆に使いにくくなったりしますね。

D7000撮影記を立ち上げて最初に「レリーズショックが大きくてぶれるような気がする」的な事を書きましたが、それが2chで晒される事もありましたが、確かにコンパクトで軽量ボディにあのAFユニットを入れると振動は起こるでしょうね。D300SやらD3は重量があるからそう言う面で安心できる部分がありますが・・

まぁそう言う面では否定はしませんが、結局のところ、手振れ補正レンズである程度緩和できるし、「画像が眠い」やら「画像がソフト過ぎ」ってのも散々聞きましたし、正直Jpegで何も弄らなければそうでしょうね。私も輪郭強調を入れてそこそこシャープになったような感じがしますが、ソフトな画像は編集でどうにでもシャープに出来ますが、ハナっからシャープだとソフトにするのは難しい。そう言う面では特に困ることは無かったです。

AFモードがMFレバーの所になりましたが、あれは結構批判されてましたね。でも、昨今のミドルエンドがこうなるのは予見されていたし、ドラスティックなことを最初にするのは少なからず批判は出るもの。数年すればそれがデフォルトになるって感じですな・・

と・・機能的な部分はこれで置いといてそろそろまとめをば。ぶっちゃけ、レリーズ回数で言うとD40並みになったD7000なんですが、D90の操作性以外の部分が結構なじめなかった部分があり、D7000はまるでD40を踏襲したような晴れやかな画像になって、個人的にはD40の再来と言う感じもします。勿論露出のばらつきは殆ど無く、ここら辺に隔世の差と言うものを感じてしまいますが、そう言う面では革新的なデジタル一眼だったと思っています。

レスポンスも上々でバッテリーの持ちも抜群。ボディ内モーターの速度も良いと思うので、過去の資産をどんどん使い倒せるカメラだと思います。

上に書いた問題もありますが、もっと問題な事があります・・それは・・

「次のカメラ選び」

です。ここまで性能が良いと、次に考えられる最有力候補はD600なんですが、基本的には「D7000のフルサイズ版」的なメカニカルな部分が多すぎてイマイチ食指が伸びないのが今の実情です。かといってD800にするか?と言うとこれまた3630万画素は要らないだろう?って事にもなるし・・いっその事D3にしちゃおうかとすら思ってますw まぁそう言う贅沢な悩みもD7000の素性のよさを現してますね。

先述したとおり、個人的にD7000は「スタンダードな工業製品」としての色が強いものと思います。逆に言うと癖が無いのでエンスーな部分ってのがNikonにしては希薄なんです。過去のNikon機はどれも一癖あって・・その部分にユーザーが介入できる部分があったのですが、D7000は逆にその部分すらスポイルされている万能型という感じです。だから所有する悦びってものに関しては希薄ですが、撮影に関しては「ガンガン撮れる」と言う感じです。連写も6コマ/秒と全く問題ないですし・・

D7000を最初の1台にするユーザーってのはどういう気持ちなんだろうか?ってのをよく考えたりします。私の最初のデジタル一眼はD40だったので、これより下が無いってのもありましたが、撮影してみると何ともあり得ない描写性能だったので、直ぐに写真撮影に傾倒出来たものです。D7000が最初なら一体どういう風に思うんだろうか?ってのはちょっと興味があったりしましたね。誰か教えてくださいw

まぁそんなこんなで、来年にはいかなる形でも後継機が出るだろうし、ボディ単体で6マソと言う破格なカメラだと思います。1600万画素と言うセンサーはペンタックスやソニーでも使われている折り紙つきのセンサーで、正直今市場でもっとも動いているセンサーとも思います。(少なくても1800万画素のキヤノンのセンサーよりも多く使われていると思う。3社合わせるとw)

そう言うわけで、D7000を古いと感じるかどうかなんですが・・個人的にはまだまだミドルエンドでは一線級のスペックを誇っているし、正直その値段で買えるのは羨ましい限りです。是非、底値である今購入されて、末永く使って見て下さい。

他にも色々と書きたいことがありますが、これにて終了したいと思います。それでは、D5100撮影記でまたお会いしましょう!



・・
・・・




は??
Posted at 2012/11/24 22:05:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | D7000撮影記 | 日記
2012年11月24日 イイね!

- 《D7000撮影記Pt.99》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、最終回まであと1回!って事で今年も懲りずに備北丘陵公園のウィンターイルミを撮影してきた・・の巻っ!-

- 《D7000撮影記Pt.99》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、最終回まであと1回!って事で今年も懲りずに備北丘陵公園のウィンターイルミを撮影してきた・・の巻っ!-どもっ!D7000撮影記、これで99回で王手って感じの雷帝王です。いや~・・

「D7000撮影記は100回やります」

・・・と言って実際に有言実行する俺もへんな奴だが、まぁなにはともあれ感慨深い。ただ・・99回全てD7000の事かと言うと全然違うので、次のDホニャララ撮影記は画像を盛り込んでやってみたいと思う。

・・
・・・

もっとも、ここでやるとは限らないし、100回やるとは限らないがw

まぁそんな訳で、おそらくD7000最後の撮影となる庄原、備北丘陵公園ウィンターイルミネーション2012のプレビューをば・・

Brighteness Tree(1)
Brighteness Tree(1) posted by (C)fanky617

HARP with illumination(3)
HARP with illumination(3) posted by (C)fanky617

この黒い闇、紫
この黒い闇、紫 posted by (C)fanky617

白鳥とグラスタワー
白鳥とグラスタワー posted by (C)fanky617

幾千の光と共に闇に羽ばたく
幾千の光と共に闇に羽ばたく posted by (C)fanky617

Ultimate SPEED
Ultimate SPEED posted by (C)fanky617

JAZZ for your soul
JAZZ for your soul posted by (C)fanky617

Double orz
Double orz posted by (C)fanky617

影で読み解く昔話
影で読み解く昔話 posted by (C)fanky617

・・・そしてフォトギャラリー・・



・・・名前は、色んなもののオマージュがおまんじゅうの中のあんこの如く入っているので、分かる人だけ笑ってください。

さて・・ウィンターイルミネーション、昨年は12月に入って行ったような気がする・・うん、12月18日に行っていますが、あまりの寒さに体調が悪くなり、それが結構続いたような印象がありますが、丁度その頃失恋して心がとても荒んでいて、体調が悪い上に極寒のウィンターイルミを撮影に行ったのですが、それが無かったら日光のダウンヒルで黒いエボⅢとバトルしてVRのエンジンブローで敗北していたかもしれません。(その後エボⅩに換えるというシナリオも考えていましたがw)まぁ冗談ですが、そう言う時に撮影したのを覚えています。

この頃から丁度Picasaによる編集合戦が白熱。そして現在に至るわけですが、今は撮影の構図をちゃんと決めたあとでのトリムが前提で、昨年は悪い画像を編集でどうのこうのって感じだったので、そう言う面ではまぁ成長したのかな~とは思います。

撮影はタムロン28-75mm F2.8マクロで行いましたが、ぶっちゃけノイズが入るのを恐れてISO400で撮影しました。だから、結構採用したものでも描写が甘い感じもしますが、そう言う面では手振れ補正は欲しいですね。

画像編集の手法としては、全体的に明るさとシャドウを持ち上げてグローとソフトネスかけてます。D7000はデフォルトでも画像は眠いのですが、当方は輪郭強調を上げている為、撮影すると結構シャープネスになりますね。ただ・・線が硬いのは後々にソフトネスかけるのは難しいので、ハナっからソフトな画像ってのが理想なのかもしれません。

ハープを演奏している女性にもソフトをかけていますが、この人・・なんかうちのねーちゃんが若い頃によく似てます。どうでもいい話ですが、現在は2児の母で京都にいるし、体型も全然違うのであれなんですが、若い頃によく似てます。ただそれだけですが・・

イルミネーションで必要なのは基本的には・・

「玉ボケ」

ではないでしょうか?とにかくこの玉ボケが上手く出来ないと駄目だし、玉の形が大事なんですよ。いや、そこで笑ってる人、決してシモではないのでww

玉ボケは・・どっちかと言うとカメ女・・カメラ女子の方が上手いかもしれません。個人的にも苦手なものの一つではありますが、シチュエーションが揃っていないと駄目だし、ちゃんとした形の玉を出すには結構高いレンズが必要です。タムロンのこのレンズは比較的綺麗な玉が出ますね。キットレンズとかでも出すことが出来ますが、まぁ究極の形としてはやはり高額な単焦点だとやりやすいですね。

玉ボケは・・

・テレ(望遠)側でぼかす。

・玉となる被写体が前

・撮影目的なものを、極力玉から離す。

・光源が必要

などなどありますが、レンズによっては玉が5角形とかになります。これは絞り羽根の形に依存するためなんですね。それを嫌う人も居ますが、個人的にも真円が良いと思っています。

ずっと前にお話しましたが、Bokeh(ボケの英語表記)は日本の文化なので、日本人が好きなテクニックだと思いますがそれなりの難易度なので、何度もトライしてそのカメラとレンズの傾向を掴んで行くしかないですね。ちゃんと写れば喜びもひとしおです。

~ あとがき ~

D7000撮影記、記念すべき100回目は過去の撮影画像の紹介をするので、撮影に関してはこれで終わりです。D7000も既に2年目となり、来年春には後継機が出る可能性があります。D300Sの後継機もありますから、下手をすればD300と統合で最強のミドルエンドが発売されるかもしれません。

私が購入してから今日までの撮影回数は、24000回を軽く越え、ぶっちゃけ某弟には格安で譲る予定なのですが、デフォルトでD7000は10万回レリーズの耐久性能があり、まぁあまり回数に関しては考える必要ないと思います。

100回で総合的な感想を書きますが、D7000はやはり良いカメラだったと思います。個人的には、D40の次に印象に残るカメラと思いますし、購入を検討されている人にもオススメできるカメラと考えます。

何はともあれ、今まで観て下さった皆さん、撮影記とえらそうなカテゴリにしてますが、ろくな内容でなくてどうもすいません。役に立ったかどうかは購入者の胸のうちなのであまり聞く必要はないと思いますが、後世に残ると言うカメラではなく、D7000のキャッチコピーにあるとおり「連れ出せ、使い倒せ!」と言う言葉に集約できる、どっちかと言うと工業製品のようなスタンダードな性能だと思います。ただ・・このスタンダードが出来るカメラってのもあまり無いので、この機種はそう考えても持ち主の意向を可能な限り汲んでくれるカメラだと思います。そういった台詞でくくらせてもらいます。

最終回まであと1回ですが、今まで観て下さった皆さん、本当にありがとう。また機会があれば作例ばっかになりますがやりたいとは思います。


相変わらずアベックばっかだったぜww
Posted at 2012/11/24 02:05:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | D7000撮影記 | 日記
2012年11月18日 イイね!

- 《D7000撮影記Pt.98》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、最終回まであと2回!って事でいつも通り紅葉撮影してきた・・の巻っ!-

- 《D7000撮影記Pt.98》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、最終回まであと2回!って事でいつも通り紅葉撮影してきた・・の巻っ!- どもっ!今日三景園って所に行って久々にD7000撮影記を書きますが、撮影しているとどうも結婚披露宴的なのをやっていたのですが、白無垢の嫁さんが横から見るとどうしてもKKKに見えた雷帝王です。あれで両手に剣持ってキンキンやってくれたら何らかの儀式っぽくて良いのですが、まぁとりあえずいってみましょうw

さて・・このD7000撮影記もあと2回。12月には某弟に売却予定なので、あと2回のプランもそろそろ脳内にあるわけなんですが、今日は純正AF-S 50mm F1.8とタムロン28-75mm F2.8マクロで勝負を挑みました。ぶっちゃけこの2本では距離的に足りない部分もありますが、基本的に紅葉は広角と望遠の・・やや高いレンズを2本持っていった方が良いかもしれませんね。まぁそれ踏まえて今日の釣果をば・・・

もみじと白無垢
もみじと白無垢 posted by (C)fanky617

影に映える
影に映える posted by (C)fanky617

ロールシャッハ3
ロールシャッハ3 posted by (C)fanky617

晩秋の陽だまりにて
晩秋の陽だまりにて posted by (C)fanky617

紅葉のトンネル
紅葉のトンネル posted by (C)fanky617

紅葉と行灯と鯉
紅葉と行灯と鯉 posted by (C)fanky617

滝とハレーション(2)
滝とハレーション(2) posted by (C)fanky617

日本の風景とは思えない(白滝山展望台)
日本の風景とは思えない(白滝山展望台) posted by (C)fanky617

影絵4
影絵4 posted by (C)fanky617

・・・そしてスライドショー・・



・・・紅葉の撮影方法としては、まぁ個人的には「単体と広角を満遍なく」って感じです。ちなみにこれは桜撮影にも言えることですが、引きで桜を大量に撮影しても結構感動しうる描写としてはちょっと甘いような気がします。結局季節のものは広角で全体を取りつつ、花びらのアップも撮影した方が良いような感じがしますし、とりあえず私の経験として。

難しいのですが、紅葉はやはり70-200mmF2.8の手振れ補正レンズがあればいいですね。んでもってフルサイズであればなお良しって感じです。今回50mm F1.8の単焦点レンズは手振れ補正が付いてなくて、明るいレンズなんですが、やはりこの手の撮影には限界があり、そして28-75mmマクロに関しては、基本的にポートレートが限界で、風景の撮影には周辺が甘いので向かないと言う感じです。

ただ・・今年最初に掲げた「不利な状況での撮影」と言う面では十分に堪能できたと思います。

画像編集に関しては、ぶっちゃけノリですw 今回、最初はほぼ2ヶ月ぶりの撮影だったので緊張して、自分の納得できる撮影が上手く出来ませんでした。ですから、「Picasaでリカバーするかなぁ・・」と割り切って撮影したらまぁ結構上手く行った様な感じがします。

それにしても、紅葉狩りと言いますが、何でハンティングなんだろう?って感じがしますよね?これはですねー・・wiki ・・・w

「紅葉をめでる習慣は平安の頃の風流から始まったとされ、特に京都市内では多くの落葉樹が植樹されている。また、「草紅葉」の名所としては四万十川や尾瀬、秋吉台等がある。なお、この場合の「狩り」というのは「草花を眺めること」の意味をさし、平安時代には実際に紅葉した木の枝を手折り(狩り)、手のひらにのせて鑑賞する、という鑑賞方法があった。」

つーわけで、狩りとはハンティングの事ではなく鑑賞の意味合いだったのですね。最近の狩りと言えば「モンスター」と「親父(古いかもしれんし、最近チーマーって言葉も聞かんね。)」なんですが、当方も歳を取ったので今まで狩る側にあったのが狩られる側になる(勿論、狩るわけはないんですけどねw)んだなぁ・・と思った今日この頃。そのうち某弟にも掘ら・・いや刈られる日が来るのでしょうか?ww

まーそんなこんなで久々の撮影は終わりましたが、99回目は・・


備北丘陵公園ウィンターイルミネーション


・・・に、します。実は昨日から開催されている模様(1月まで・・)ですが、12月に入る前になんとかしたいなぁ・・と思います。昨年体調不良でボロクソな撮影しか出来ませんでしたが、今はレンズも変わったことだしフルパワーで最後の撮影を頑張ろうと思います。

100回目は、適当に書いて終わるか某弟への授与式的な何かになるでしょうね。D600購入までだいぶ時間が掛かりますが、その間D5100で頑張るしかないですし、D40は里子に出す可能性も出てきたって事で今日は終了。腹減った~


「白無垢の結婚式は嬉しいのやら恥ずかしいのやらよく分からん。」


あ・・そうそう、「影絵4」の撮影方法。これを某弟の宿題にしておきます。とりあえずこれが分からなければまぁ掘られる、いや、狩られることは無い!?
Posted at 2012/11/18 19:14:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | D7000撮影記 | 日記
2012年11月17日 イイね!

《映画レビュー》エクスペンダブルズ2

どもっ!昨日T-JOYで映画をレイトショーで観るときに、夜はチケット発券機になっていてしかもクレカが使えると言うので使ってみた雷帝王です。なんか楽ですね。将来的にはほぼ全て発券機になりそうです。(窓口はお年寄り用とか特別なサービスを受けられるプレミアムな方々のために少しは残しておく必要はあると思いますが・・)

さて・・今日の映画レビューは「エクスペンダブルズ2」です。エクスペンダブルはシルベスタ・スタローン監督・脚本の作品で、まぁ傭兵部隊のお話です。傭兵はお金を貰ってさまざまな戦場に赴く事だと思いますが、最近は対テロ組織の図式が多いですね。今回もそんな感じです。・・・と言うか先の同時多発テロ以来と言った方が良いのかもしれませんが・・

エクスペンダブルってのは「消耗品」って言う意味で、その名の通り、死も恐れない傭兵集団の事です。そのキャスティングはもの凄いほど豪華で、その軸としては・・スタローン・シュワルツェネッガー・ブルースウィリスですね。この3人は知らない人が居ないほど、ピンを張れるハリウッドスターなんですが、その脇を固めるのが、Jステイサム、ジェットリー、ドルフ・ラングレン、そして敵役にJ・C・ヴァンダムと言うから驚きです。

ちょっと面白いのが、今回チームに新しいスナイパー(ビリーザキッド)、リアム・ヘムズワースが加入(どうなるのかはネタばれになるので話しませんが・・)したのですが、ヘムズワースという名前通り、この人、クリス・ヘムズワースの弟だそうです。クリスは「マイティ・ソー」やらアベンジャーズでソー役をやってるので目下人気急上昇中なのですが、この弟は兄が若干マッチョなんですが、なかなかスリムで今後の動向が楽しみな俳優ではありますね。

まぁ内容としては、ヴァンダムがアルバニアにあるプルトニウムが隠されている地図を求めていて、CIAの重役であるチャーチ(B・ウィリス(ダイハードのようなアナログ刑事とは違い、こちらはハイテクなのが面白い。ちなみに、シュワルツェネッガーはスタローンのライバルで武器商人という役))とのいざこざの末、この仕事を請けなければならなくなったと言うのが話の大まかなあらすじ。

面白いのが、上に上げてないのですが、今回「チャック・ノリス」が一匹狼の傭兵として参加しました。その強さは驚愕で息をするのと一緒と言うような感じでマシンガンを撃って敵を倒すと言う無双っぷりを発揮。C・ノリスと言えば(個人的には)デルタフォースなんですが、御年72歳って事でとてもノスタルジックに惹かれました。

ジェット・リーは序盤で中国に要人を連れて帰るという事で序盤しか出なかったのが残念ですが、正直3の出演もちょっと微妙かもしれません。(3については後述)

・・・で、感想なんですが、まぁ・・なんと言うか「良くも悪くも、ハリウッドのドンパチ」って感じです。PG12指定なので結構血が飛び交いますね。

ただ・・映画の感想も「ドンパチ」なんです。とにかく、豪華俳優が夢のドンパチって感じで、ストーリー性はあまりないです。特にチャーチが派遣した紅一点のマギーなんですが、「マギーならマギーQ使えよなw」って思うほど印象が少なく、一体何しに出てきたのかよく分からない始末。

シナリオとしては及第点とは行かないかもしれません。シナリオ重視なら昨今のMARVELのスーパーヒーローの方が良く練れていると思います。やはり有名俳優をたくさん使ってしまったしわ寄せってのが強いかもしれませんね。

敵役のヴァン・ダムなんですが、スタローンが「いつかは・・・」と言っていただけあってなかなかの悪役っぷりで、しかも地面すれすれに速いジャンプをしてのキックが往年のストリートファイターのガイル役(いや、もっと凄い映画があったけどねw)そっくりで笑いました。つか・・これについででサマーソルトやって欲しかったw

まぁ・・なんと言うか、良い部分もあったけど、ストーリー性の無さがかなり引っかかる作品ではありますね。ステイサムのアクションシーンも随所にあって、そういう面では見せ場を作ってはいますが、全体的なストーリー自体が希薄なのはとても残念だと思います。

それと、スタローン・シュワルツェネッガー・Bウィリスもかなり歳で、確かに見ていて安心感はあるものの、もうすばやい動きが出来ないのはかなり残念に感じます。似たような映画でREDがありますが、あれは定年退職したあとの物語なので、あちらのストーリーの方が好きです。

と、レビューはこれくらいなのですが、まぁ往年のこの3人を見たいのであれば観に行ってもいいような気がします。個人的には前作の方が良いかな?1500円。

さて・・噂の3ですが既に製作は決定しているようなのですが、とりあえず3も豪華俳優を出してくるみたいです。まず、ニコラス・ケイジは決定。N・ケイジはどんな役で出るのか楽しみですが、ちょっとコミカルな役かもしれませんね。その他は色々噂がありますが、有力なのはアントニオ・バンテラス(マスク・オブ・ゾロ)やらウィズリー・スナイプス(ブレイド・メジャーリーグ)ってのも上がっているし、クリント・イーストウッドやらトラボルタ、チャーリーシーンとかの名前も挙がっているようです。先述したとおり、ジェット・リーが忙しいため、ひょっとするとジャッキー・チェンやらサモハン・キンポーって所の大御所が出る可能性もあるかもしれません。それはそれで面白そうですが、こういう大御所が出てきたら、逆に若い人の芽を摘み取る事になるかもしれないのも事実なので、若手も頑張ってもらいたいところです。まぁ詳しくはコチラに書いてます。

まぁ色々書きましたが、こういう映画もあっても良いかな~とは思いますが、「アクション版のオースティン・パワーズ」みたいな路線ではなくちゃんとシナリオも練って欲しいものです。
Posted at 2012/11/17 21:23:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画レビュー | 日記

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