<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>rsf / NSX Challenge　（NSX Flight Logbook）</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/</link><description>車歴は　TE71、スバルR2(&amp;#39;72),AE86。
15年のブランクを経て、2007年NSX始動。

サーキット走行は月一回ペース、３年目です。

中山サーキット（2008年から20回ぐらい。）
セントラルサーキット（2008年　３回）
岡山国際サーキット（2008年１月に一度だけ）
鈴鹿サーキット（2010年　１回）</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 09 Apr 2026 23:54:18 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>rsf / NSX Challenge　（NSX Flight Logbook）</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/</link></image><item><title>ニュルブルクリンクを走るNSX-Rに足りないもの</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/33125058/</link><description><![CDATA[style=&#39;font-size:20px;line-height:130%;&#39;&gt;訂正とお詫び



メーターが白いのはNA1なのか？これはNSX-Rだとは思いますが（現在、確認中　→　NA1でした）


白メーターがNA1のNSX-Rだとすると、下のエンジン比較 ...]]></description><pubDate>Sat, 17 May 2014 12:55:53 +0900</pubDate></item><item><title>NSXの足回りを熟成することの本当の意味を実感　その4</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/33121543/</link><description><![CDATA[ビフォア＆アフターで比較してみました。



2008年の第一段階のNSXの状態をもう一度。






あっち向いたり、こっち向いたりしてますよね。
サーキット走行1年生なので運転技術もアレですが．．．。
タイヤも差があります。

これがビフォアです。

そして、 ...]]></description><pubDate>Sat, 17 May 2014 01:02:59 +0900</pubDate></item><item><title>ニュルブルクリンクの伝説をつくるための車NSX</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/33121154/</link><description><![CDATA[それでは、本物のレーサーのニュルブルクリンクでの走りをご覧ください。


NSXの開発といえば、黒沢元治氏

NSX-Rはノーマルなので、この走りは奇跡的な凄さです。

※この車両はNA1、つまり３Lのバージョンです。
私の車はNA1ですのでノーマルエンジンならこれと同じ。（補強やブ ...]]></description><pubDate>Sat, 17 May 2014 00:13:42 +0900</pubDate></item><item><title>今の車産業に必要なのは、感動できる伝説のストーリー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/32076358/</link><description><![CDATA[


今の車産業に必要なのは、感動できる伝説のストーリー。

１９６０年台、HONDAが世界で勝つために必要とした２７０馬力。
目指してF1エンジンを作っていたのはほぼ半世紀前のこと。

V12気筒横置き。日本の国旗の「白地に日の丸」カラー。

１９６５年メキシコGPでの初優勝、 ...]]></description><pubDate>Tue, 07 Jan 2014 09:56:30 +0900</pubDate></item><item><title>NSXの足回りを熟成することの本当の意味を実感　その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31958961/</link><description><![CDATA[　セッティングは、車載カメラでサーキットを走った映像を見せています。


＜完成した足回りをインプレッション＞

　　初走行でハッキリちがいがわかりました。

　詳しい数値は覚えていませんが、ハンドリングが完成に近い感じになりました。
加速する、減速する、曲がる、滑る、ロールする。す ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Dec 2013 23:16:24 +0900</pubDate></item><item><title>NSXの足回りを熟成することの本当の意味を実感　その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31958477/</link><description><![CDATA[


＜さらに対策するポイント＞



　サーキット走行素人の私にはこのレベルから、何をどのようにチューニングアップしていくべきか、判断できませんでした。


 思い切って、足回りを乗りやすくしてほしいとトレーシースポーツに頼んでお任せしました。
もちろん、低予算の範囲で。
 ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Dec 2013 22:29:05 +0900</pubDate></item><item><title>NSXの足回りを熟成することの本当の意味を実感　その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31958461/</link><description><![CDATA[　NSXの足回りを作りこんだ経験をまとめておきます。

　最初、ノーマル車両のノーマルスプリングでミニサーキットを走りました。

　それでも、７０キロから１００キロぐらいまでの低速度領域ならFRのスポーツカーとはまったくちがう、ミッドシップのハンドリングを味わうことができます。

　それ ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Dec 2013 22:27:57 +0900</pubDate></item><item><title>エンジンの高出力化に合わせた冷却対策</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31817937/</link><description><![CDATA[このエンジンは3.2リットルのC32B改ですが、エンジンの周辺の冷却対策は徹底しています。

NSXはノーマルエンジンでも、ミニサーキットでの全開走行では冷却系が容量不足で水温が上がります。


　スーパー耐久にNSXでずっと参戦していたトレーシースポーツに相談し、以下の対策をしています。 ...]]></description><pubDate>Sat, 07 Dec 2013 18:01:20 +0900</pubDate></item><item><title>NSXとチタンマフラー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31811966/</link><description><![CDATA[ミッドシップで後ろに重いエンジンをつんでいるNSXは

ノーマルマフラーでは20キロ以上あります。

それがチタンマフラーにすることで3分の1の軽さに変わります。

もちろん、高回転時のホンダミュージックは鳴り響きます。

特に、メタル触媒に変更してからは街乗りではアクセルは踏めなく ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Dec 2013 21:18:27 +0900</pubDate></item><item><title>NSXのブレーキング時の前後荷重バランスは</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31811898/</link><description><![CDATA[キビキビと挙動するNSXでは、

社内から前後のブレーキ油圧の配分を調整する。

これを装備すると、コーナーリング時のタイヤグリップの前後バランスをコントロールすることができます。

気温やタイヤの状況に応じて調整できるので、

コーナー進入時のブレーキングの前後バランスをコントロー ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Dec 2013 21:12:34 +0900</pubDate></item><item><title>リヤのサスペンショーンアームのピロ化</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31811842/</link><description><![CDATA[足回りセッティングの決め手。]]></description><pubDate>Fri, 06 Dec 2013 21:06:22 +0900</pubDate></item><item><title>戸田レーシングハイコンプピストン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31811702/</link><description><![CDATA[ノーマルのピストンと比べると、芸術品のように見える。



（3日間限定でまたYオクに）

見えないとわからないだろうな。...]]></description><pubDate>Fri, 06 Dec 2013 20:53:46 +0900</pubDate></item><item><title>ノーマルエンジンで、足回りが完成した状態</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31624769/</link><description><![CDATA[

ノーマルエンジン13万キロ、チタンマフラー、タコ足、メタル触媒だけの音です。
ノーマルでも、足回りバランスがよければ、最高のミッドシップの感覚が味わえる。

NSXは、世界に誇れるスーパースポーツです。


...]]></description><pubDate>Wed, 13 Nov 2013 16:54:10 +0900</pubDate></item><item><title>すごかったよ、ほんとに。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31624692/</link><description><![CDATA[...]]></description><pubDate>Wed, 13 Nov 2013 16:30:58 +0900</pubDate></item><item><title>リッター100馬力以上ってすばらしい。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31624647/</link><description><![CDATA[赤い線が馬力、オレンジがトルク。

全部体が覚えてます。]]></description><pubDate>Wed, 13 Nov 2013 16:22:43 +0900</pubDate></item><item><title>たくさんの思い出をありがとう。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/31624607/</link><description><![CDATA[

・・・　今日から、ヤフオクに

いい人が見つかるといいのですが。

]]></description><pubDate>Wed, 13 Nov 2013 16:13:13 +0900</pubDate></item><item><title>ＮＳＸでサーキットを走る　その４　ミッションオイル</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18335108/</link><description><![CDATA[サーキット走行では、エンジンよりも、ミッションのほうが、負荷が大きいと思いますが、OSのＬＳＤをいれていることを前提に、ミッションオイルについて以下に私の体験的ノウハウを書いていきます。

街乗りなら５０００キロぐらいで定期交換で十分だと思います。シフトフィールで引っかかって問題を感じたり、コォ ...]]></description><pubDate>Tue, 01 Jun 2010 23:33:05 +0900</pubDate></item><item><title>本日の中山シェイクダウン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18310834/</link><description><![CDATA[昼から、新エンジンで初サーキット。
3ヶ月ぶりの全開走行を楽しんできました。やはり、街乗りとは別物の快感です。


気温は、高く、もう日差しがまぶしいくらい。
グリップが２０台くらいエントリーしていたので、コース上はちょい混み。実際コース上は１０台ぐらい。クリアラップがなかなかとれず。とに ...]]></description><pubDate>Mon, 31 May 2010 00:33:50 +0900</pubDate></item><item><title>昼ごろから</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18293103/</link><description><![CDATA[シェイクダウン。]]></description><pubDate>Sun, 30 May 2010 01:00:37 +0900</pubDate></item><item><title>油量</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18191027/</link><description><![CDATA[
　油量は特に注意が必要です。

　Ｖ型でヘッドが二つで、VTECというオイルを必要とする形式であることと、横置きエンジンで横Ｇでオイルパンのオイルが偏ると、油圧低下や油膜切れのリスクがNSXにはあるそうです。オイルパンのバッフルプレート加工、増量、油温計、油圧計などについては、次回以降にしま ...]]></description><pubDate>Sat, 22 May 2010 11:48:47 +0900</pubDate></item><item><title>ＮＳＸでサーキットを走る　その3 エンジンオイル交換</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18187787/</link><description><![CDATA[シリーズ「ＮＳＸでサーキットを走る」、第三弾は、走行前のオイル交換です。

　街乗りと違って、最も心配なところであり、オイルの値段も性能も多種多様で、本当のところは私には分かりません。３万キロぐらいでエンジンパワーがなくなったとか、聞くことが有ります。長期的な使用しなければ結果は確認できません。 ...]]></description><pubDate>Sat, 22 May 2010 01:27:03 +0900</pubDate></item><item><title>ＮＳＸでサーキットを走る　その２　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18187177/</link><description><![CDATA[　車が好きで走りたいけど、サーキットって敷居が高くて仲間もいないし、走ったことがないという人。是非、NSXでサーキットで走って欲しいです。　サーキット＝レースというよりは、フリー走行の走行会を楽しむのが、最近のトレンドです。
　どうやればサーキットが走れるのかを書いてみます。「これからＮＳＸ」とい ...]]></description><pubDate>Sat, 22 May 2010 00:23:58 +0900</pubDate></item><item><title>ＮＳＸでサーキットを走る　その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18164156/</link><description><![CDATA[NSXでサーキットを走るひとが増えることを願って、これから、新しいシリーズとして、サーキット走行会に向けた初心者の車製作について綴ります。

これは自分が３年間乗ってきたサーキット走行会仕様への道のり（途上）の経験談です。
したがって、これはレース志向の本格的なものではありません。また、ファミ ...]]></description><pubDate>Wed, 19 May 2010 23:48:28 +0900</pubDate></item><item><title>長距離を</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18152698/</link><description><![CDATA[日曜日に、片道２３０キロ。
ちょっとインプレッションに行ってきました。


気温は１６－２０度。高速巡航で、水温は、７０－７５度。
特製ラジエーターダクトのため、走行風だけでガッツリ冷えます（冷えすぎ。




まだ、７０００回転までしか、踏めてません（飛びそうな気がして

 ...]]></description><pubDate>Tue, 18 May 2010 23:31:23 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　帰還　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18110566/</link><description><![CDATA[エンジン　　復活。

セッティング完了。

帰り、20キロほど、インプレッション。



信号待ちで、アイドリングで、２５００回転までブリッピング。

油圧計のピックアップまでイキイキしてる。

軽い！　フライホイールを軽くしたみたいに感じる。


軽い！　加速が軽い。 ...]]></description><pubDate>Sun, 16 May 2010 00:46:46 +0900</pubDate></item><item><title>オイル交換</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18110337/</link><description><![CDATA[新エンジン（中古だけど

Engine

 ＭＯＴＵＬ　7100+5100　　H+10ミリ

MT　デフオイル

 nismo COMPETITION OIL 75w-140 by MOTUL 　3L

...]]></description><pubDate>Sun, 16 May 2010 00:28:21 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　エキマニ比較</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18072804/</link><description><![CDATA[ついに、ベンチテストが終了しました。

結局あの立会の日から、昨日までベンチでテスト。

途中、レーシングチームが週末前後SUGOでのスーパー耐久に出動したので、エンジンはお留守番状態だったので、実働3日間ぐらい。


週明けから、エキマニの比較検討を再開。これまで使用してきたDCスポ ...]]></description><pubDate>Wed, 12 May 2010 23:13:03 +0900</pubDate></item><item><title>東京スカイタワー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18037642/</link><description><![CDATA[浅草のちょっと向こうのほうです。

高さは、半分位できてました。


「ALWAYS 三丁目の夕日」の現代版。

まわりは、かなり昭和な雰囲気漂う町並みです。

カメラを持った人々が、数百人はいました。...]]></description><pubDate>Sun, 09 May 2010 23:22:04 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ノズル形状</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18035733/</link><description><![CDATA[20年間の技術革新が、造形として確認できました。]]></description><pubDate>Sun, 09 May 2010 22:18:06 +0900</pubDate></item><item><title> NSXエンジン復活の儀　燃料噴射の魔法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18021624/</link><description><![CDATA[さて、ここでもう一つ、写真が送られてきました。

何の部品を、どういう目的でどう使ったのか、きちんと説明する。　医者が診断して、治療法の選択肢を説明して患者の納得を得て治療を行うという　
インフォームド・コンセント
と同じですね。


匠の技を公開してもよいとのことですので、もう少しだ ...]]></description><pubDate>Sun, 09 May 2010 01:04:41 +0900</pubDate></item><item><title> NSXエンジン復活の儀　流量の最大化</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18006420/</link><description><![CDATA[そういえば、匠は、私のシリンダーヘッド加工の時、
バルブシートの当たり面加工の手を止めて、こんなことをおっしゃっていました。

エアフローの数値が縦横に行列になったデータメモを見せながら、

こんな感じで．．．。


「混合気を入れて排気する「流量（エアフロー）」を最大化する形状を見 ...]]></description><pubDate>Sat, 08 May 2010 00:44:40 +0900</pubDate></item><item><title> NSXエンジン復活の儀　仕上がり具合（途中）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18005516/</link><description><![CDATA[さて、実際、数値でどれくらいのものなのか。


そう、あのＨＯＮＤＡミュージックの
　パゥワァーとトルク　が。


画像はセッティング途中ですが、６４００回転ぐらいの固定回転時のトルク計測値が映ってます。

えーと、軸トルクのアナログメーターをみると、○○kg・m。

ちなみに ...]]></description><pubDate>Fri, 07 May 2010 23:45:42 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　完成！</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/18005283/</link><description><![CDATA[無事、完了しました。

映像のセッティングの仕事は、16時ぐらいから初めて、
最終18時ぐらいまでかかりました。

途中、何回か休憩をいれつつも、２時間の真剣勝負でした。



．．．結構、いい仕上がりになっているようですよ。







...]]></description><pubDate>Fri, 07 May 2010 23:34:02 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ホンダミュージック入魂</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17994689/</link><description><![CDATA[新しく生まれるエンジン。

最終セッティング段階の数時間を記録に残すべく、
実は、テストベンチ室に、ビデオカメラを設置して撮影を行っていました。
車載動画ならぬ、「エンジン動画」



スーパー耐久シリーズ、NSXエンジン製作担当の熟練エンジニアによって、調律されていく

HON ...]]></description><pubDate>Fri, 07 May 2010 01:01:26 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　制御卓の魔法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17976966/</link><description><![CDATA[防音室のガラス窓の手前には、オペレーターが座って、エンジンを回しながらエンジンコンピューターのＶ－ＰＲＯのマップセッテイングを行います。

左端にある赤いグリップのレバーが、アクセルレバーで数十、数百回転単位での回転調整を行います。




エンジン回転数、油温、油圧、水温、電圧、その ...]]></description><pubDate>Wed, 05 May 2010 21:54:20 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ガラスの向こう側</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17976615/</link><description><![CDATA[ガラスの向こう側は、4畳半ぐらいの防音室。

外にあるラジエーターへの配管と、部屋の外にある燃料タンクは燃料配管がベンチに固定されたエンジンにつながっています。
部屋全体がエンジンを車体に載せた状態と同様の機能を果たしています。
スロットルは、部屋の外の制御盤のところにあります。

ガラ ...]]></description><pubDate>Wed, 05 May 2010 21:43:36 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　入魂開始 </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17976434/</link><description><![CDATA[２０１０年５月５日

誕生の儀

おごそかに執り行われました。

つづく...]]></description><pubDate>Wed, 05 May 2010 21:38:03 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　テストベンチ　ワクワク</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17967609/</link><description><![CDATA[午前中で、調律は終わっているはずです。

本番、数時間前。

この状態で、　　フルスロットル　　って、




　　　　　　　．．．なんか　　ワクワク　　しませんか。



...]]></description><pubDate>Wed, 05 May 2010 13:08:55 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　テストベンチ　READY！</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17967532/</link><description><![CDATA[今日の午後には、

本番　　が、

始まる予定です。


演目は、　HONDA　MUSIC　♪

楽屋待ち　の状態．．．...]]></description><pubDate>Wed, 05 May 2010 13:02:29 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　テストベンチ間近</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17955574/</link><description><![CDATA[昨晩、メールと写真が送られてきました。

ついに、カムカバーが装着されたＣ３２Ｂ

見た目は完成です。

これから、テストベンチ室に入り、補記類をつないでいくとのこと。．．．いよいよ、生まれそう？

このメールを確認し、今日の夕方、次の工程、クライマックスの　舞台　となる

テス ...]]></description><pubDate>Tue, 04 May 2010 19:53:39 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　強化カムベルト</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17950812/</link><description><![CDATA[ついに、ここまできました！

エンジンが2個あるみたいです、V型．．．







カムベルトは、こんなに長い。
長いと、カムの動きとクランクシャフトの動きにズレが生じて、シンクロしにくくなるわけです。点火時期の問題だけでなく、バルブの開閉タイミングにも影響があります。
 ...]]></description><pubDate>Tue, 04 May 2010 14:05:11 +0900</pubDate></item><item><title>サーキット走行仕様　エンジンオイル編</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17949124/</link><description><![CDATA[
オイル管理の総括


１）オイル量　

ゲージのＨレベルまで入れる。
いえ、その10ミリぐらい上でいいと思います。
アイドリング時に計測したときに、Ｈぐらいはあったほうがよい。
（当然、ブローバイのＰＣＶバルブから吐き出してしまうので、モッタイナイです）

２）オイル粘度
 ...]]></description><pubDate>Tue, 04 May 2010 11:42:23 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ヘッドの魔法（拡大の図）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17948878/</link><description><![CDATA[さて、いよいよ。
シリンダーヘッド　の加工が終わりました。


写真を公開してもよいとの許可をいただきましたので、御覧下さい。




ここで、エンジン初心者の私が、こんなところまで気を使っているのかと驚いた点をレポートします。

エンジンオイルのヘッドからオイルパンの間の流量 ...]]></description><pubDate>Tue, 04 May 2010 11:20:00 +0900</pubDate></item><item><title> NSXエンジン復活の儀　強化バルブスプリング</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17914452/</link><description><![CDATA[バルブスプリングは戸田レーシングの強化品です。

計測は、10mmリフト時での実測値を確認（写真）。
数値は読み取れません（爆

が、確かに強化されています。







ちなみに、戸田レーシング　強化バルブスプリング　の仕様は、

●シングルスプリングを採用。
● ...]]></description><pubDate>Sun, 02 May 2010 10:15:52 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　燃焼室の魔法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17865197/</link><description><![CDATA[帰ってきたヘッドの加工が始まりました。

オーバーサイズピストンなので、燃焼室回りを加工しています。
段付き修正とかピカピカ研磨はもちろんのこと、．．．。
ポート研磨で、吸排気を効率化し流量をアップ。
※レースのレギュレーションに縛られない仕様なので、色々と出来る範囲が拡がります。

 ...]]></description><pubDate>Thu, 29 Apr 2010 01:06:26 +0900</pubDate></item><item><title>NY在住日本人フェラーリスタと250LM</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17852501/</link><description><![CDATA[エンジンOHネタから、少し離れて。

NSXに乗り始めてから、いつも思い出す映像があります。

あれは、大学時代にテレビでカーグラフィックTVを見ていたときのこと。
VHSビデオに録画した映像がまだ、どこかに置いてあると思いますが。

当時、レースで出ていたワークスフェラーリを、街乗り ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Apr 2010 23:34:29 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀 加工済みヘッド</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17851610/</link><description><![CDATA[ええ、帰ってきました。

ちゃんと、梱包されて入っています（みえない）。

これで、エンジン組み立て再開のようです。

加工機械が壊れたとかで、予定外に待たされてたようです。



C３０のヘッドを加工してます。ＩＮバルブがC32B純正となり、バルブ直径が大きくなります。

 ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Apr 2010 22:49:42 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ヘッド加工待ち状態</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17793757/</link><description><![CDATA[ブロック＆ピストンは準備出来てますが、
ヘッドのガイド交換とシートリングは、
交換＆切削加工待ちです。


...]]></description><pubDate>Sat, 24 Apr 2010 00:47:47 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ヘッドカバー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17782503/</link><description><![CDATA[赤いヘッドカバーを新調。
裏なので塗装は、適当ですね。
前期型の黒いものと比較して、たしか、ＰＣＶバルブの取り付け位置が設計変更されています。

ブローバイのオイル対策で、特別な加工をするそうです。





高回転時には、オイルポンプが多量にヘッド側にンジンオイルを組み上げてし ...]]></description><pubDate>Fri, 23 Apr 2010 00:32:38 +0900</pubDate></item><item><title>NSXエンジン復活の儀　ハーネス</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/353081/blog/17770532/</link><description><![CDATA[小物パーツですが、コダワリの一品だそうです。

クランク角度センサーまでの配線（ハーネス）を延長するために、写真のパーツを製作したとのことです。
シンプルにノーマルエンジンハーネスからの分岐＆延長です。




この延長部分は
「レイケムという高級電装屋さんのハーネスと保護チューブ ...]]></description><pubDate>Wed, 21 Apr 2010 23:24:43 +0900</pubDate></item></channel></rss>