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中学生 [ 仁 ] 2010/07/03 01:45:05
「俺は中学校の下校時間に合わせてワゴン車で学校から少し離れたところで獲物を探すと、小柄ながら胸の大きい少女を見つけた。即座に移動し、少女が人通りの少ない通りに入った隙にワゴン車に引きずり込んで家の地下室に監禁した。

地下室に連れ込むことに成功した俺は、少女のカバンやポケットを漁って財布、鍵、学生証等を発見した。誘拐してきた少女の名前は、田沢美佳。中学3年生の14歳で、小柄でどこにでもいそうな中学生だった。だが、制服の上からでも胸のかなりの膨らみがあるのがわかった。おもむろに制服の上から手を胸に当ててさすってみると、柔らかい上制服の生地が手に擦れて心地よかった。乳房を掴んでみた「イタイ!!」すこし強く力を入れすぎたようだ。美佳が顔をしかめて叫んだ美佳のおっぱいは柔らかく、手にたっぷりな大きさで、プリプリと手をはじき出すくらい弾力があった。「お願いだからやめてください!!」美佳は両手を縛られているので抵抗することも出来ない。「いやーーー!」俺は美佳に馬乗りになった。そして、制服をめくると、白い可愛らしいブラが見えた。美佳は小柄であったがバストは不釣り合いなくらいボリュームがあった。「やめてーー触らないください!!」ブラジャーの上から触ってみると中学3年生にかかわらず手からこぼれそうなおっぱいであった。「中学生のくせにずいぶんと大きいぞ!」「いやだーーー」おもむろにブラジャーを上にずらすとプルンと揺れながら乳房が露わになった。「おおおーーー!」「でかいなぁ~~(笑)」俺はは中学生らしくない乳房に興奮した。みずみずしく、なだらかな美しい曲線を描いて張りのある乳房にツンと上に向いた小さめの乳首があった。「あっ、痛いーーー」おもわず豊かな胸を乱暴にわしづかみにした。弾力のある柔らかな乳房を手で楽しみながら、ギュウギュウと揉みしだいた。指で乳首を弾いてみると可愛らしい乳首はすこし硬めだった。俺は一歩退いてスカートに手をかけた。すっとめくってみるとパンツもブラジャーとお揃いらしく水玉模様だった。俺はまずスカートを元に戻してパンツの両脇に手をかけて一気にずり下げた。美佳の横に座ってスカートの端をつかんで片方の足に手をかけて「ほっ!!」そう言ってスカートをめくりあげて両脚がもう限界と言うところまで開かれた。「やめて・・・」美佳は消え入るような声で訴えたが、その声は誰にも届かなかった。「美佳ちゃん、みんなに自分のオ○ンコみられてる気分はどうだい?」俺は笑いながら言った。俺は正面に移動して美佳の恥ずかしい部分を観察してみた。美佳の恥丘や秘部の毛は少なかった。恥丘には縦長に生えているだけだったので毛の中から割れ目が恥ずかしそうに覗いてた。その割れ目はいじらしくキュッと固く閉じられていて左右のビラビラはきれいに整っていた。「触らないで!!」美佳が叫んだ。俺が指でビラビラを開らこうとしていた。すると、ビラビラは思ったより固さがあり開きずらかった。恥裂を割り開いてみると鮮やかなサーモンピンクの秘唇が顔を出した。次に包皮を剥いてクリトリスを露出させた。まるで真珠のように輝いているような美しさだった。クリトリスをやさしく左右に撫でてみた。思わず美佳は腰をピクンとさせた。「やめてーー!!」これが生まれて初めてのクリトリスへの刺激だったのだ。他人はもちろんのこと、自分自身でもクリトリスを触った経験がなかった。「お願いだから触らないで!」美佳は必死に訴えた。しかし、美佳の気持ちとは裏腹に、肉体は別の反応を示し始めていた。今度は、やさしくクリトリスを指で上下に往復させて擦ってみた。すると真珠のようなクリトリスが赤く充血してきたのだった。美佳は心では男に強く拒否しているのにかかわらず肉体が未成熟だったために肉体が勝手に俺の指の刺激をダイレクトに受け入れてしまったのだ。俺は美佳の秘部に挿入したくなった。中学3年生の身体を味わう事はもうないと思ったからだ。俺はもう我慢できなくなった。体を起こすとカチっと音をさせてベルトをはずしズボンさげ、いきり立った肉棒を取り出したのだった。「いやぁぁぁぁぁーーーー」美佳は俺の凶暴な姿をした肉棒を見て大声で叫んだ。「美佳ちゃんの処女喪失だよ」俺は美佳にのしかかって肉棒を美佳の秘唇に突き立てた。意外にも濡れていたおかげで簡単に膣の肉襞を掻き分け半分ほど埋まった。「やめてぇ~~~~~!!!」半分くらいまで入ったまではよかったが肉壁がそれ以上の進入を拒んだ。無理矢理入れようとすると「痛いィーー!!」美佳はあまりの痛さにのけ反って必死に逃げようと暴れてずるずると這い上がって逃げようとした。「やだ!やだ!許して!!」「オラァー!」俺は腰を落として思いっきり力を込めて肉棒を突き刺すとようやく、肉壁を掻き分け奥に進入し始めた。「痛い、痛い!!!」美佳は身をよじって逃れようとしたが「もうちょっとだ」「あぁぁぁー痛い痛いィーーー」美佳のお尻をを抱くようにして自分の腰を深く沈ませたのであった。「ぎゃぁぁぁーーーっ」とうとう美佳の膣の奥深くまで肉棒が進入してしまった。下着を剥ぎ取られただけで、制服の上下を着たまま中学生が犯されているという凄まじい光景だった。「中学生のオ○ンコは締まりがいいぜ!」身動きできない美佳に対して腰を揺すって出し入れを開始した。愛液と処女喪失の血のおかげでいきり立った肉棒が美佳の膣の中をスムースに往復することができた。中学生の膣は今まで味わったことのない締まりの良さだった。あえてゆっくりと出し入れして締まりの良さを楽しんだ。「やめてください」美佳の目から涙が落ちた。中学生を犯しているという実感を味わいながら俺は腰をたくましく動かし、リズムカルに美佳を責め立て始めた。突き立てるたびに、豊かな胸がプルンプルンと上下に揺れて、とてもエロティックだった。「ウッ、ウッ、ウッ・・・」美佳は突かれるたびに、苦痛のうめき声を上げた。苦痛の表情が中学生にしては妙に色っぽかった。戸田の腰の動きが乱暴に叩きつけるようなに変わった。そろそろ限界が近づいてきたようだった。「オラぁ!オラぁ!」かけ声に合わせて、ズンズンと突き上げるたびに美佳の小柄な体が壊れそうにきしんで、胸がブルンブルン震える。叩きつけるような腰の動きはフルスピードに達した。突き破らんばかりの勢いで膣壁を掻き分け子宮口を突き立てた。衝撃がズンズンと子宮まで伝わっていた。「うっっ!!!」俺は呻いて美佳の膣の中に、精液を注ぎ込んだのであった。
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