こんにちは。
ご無沙汰してます。
ボルトオンで取付できるので
タワーバーなどの補強パーツは付けたくなりますよね~。
でも、わたしはグッと堪えてます。
80年代のイタ車のなんて(ビアンキの基本設計は60年代)
サスペンションのバネより先にボディーがしなってるような物ですから
「補強した方が、足がちゃんと動く」という考えも分かります。
でも、やっぱり後付けのパーツは「功罪」の「罪」が気になるんですよね。
一方のタイヤをぶつけた時にボディーの反対側までゆがんでしまうとか
補強していない箇所にクラックが入るとか
バイクのフレームなんかでも、イタチゴッコらしいですよ。
とかなんとか言いながら、エンジンはどんどん手を入れたいんですよね。
いざとなったら載せ替え!などと思っています。
結局自己満足ですよね。(笑)
取り付け後のフィーリングレポート楽しみにしています!