• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

JR120XEのブログ一覧

2019年12月26日 イイね!

こんな事・・・してます。。。

こんな事・・・してます。。。2020年の復帰に向けて

諸所整備中の・・・

オペル カリブラ16V

先日のニュースでは、

久しぶりにオペルがの日本国内に

再上陸との話も出ておりますが・・・・


オペル、PSA傘下で日本再上陸へ

日本市場にオペル車が復活する。仏PSAは2021年夏をめどに日本で独オペル車の販売を開始する準備に入った。まずは東名大エリアの主要都市に販売拠点を開設し、第2段階として23年までに全国15~20都市で正規ディーラー網を展開する計画だ。
06年に当時のオペルの親会社、米ゼネラル・モーターズ(GM)がオペルの日本からの撤退を表明して以来、正規輸入車の日本での販売が途絶えていた。
PSAによる導入計画が実現すれば約15年ぶりの再上陸となる。

alt

 オペル再導入に伴う販売店募集の説明会を先月、PSA日本法人のプジョー・シトロエン・ジャポン(クリストフ・プレヴォ社長、東京都目黒区)が東京、名古屋、大阪でプジョー/シトロエンディーラーを対象に開いた。販売ネットワークの立ち上げは、既存のプジョー/シトロエン販売店を中心に参画を打診する。
 オペルはPSAが17年にGMから買収して以降、プジョー/シトロエンと車両開発の共通化が進み、日本市場においても部品供給体制や整備技能、
メカニックの育成といった点で、技術共有のメリットを活用するとみられる。

alt

 ドイツを本拠とするアダム・オペルはGMの子会社時代が長く、
1930年代から戦時中を除き2017年までGMの欧州部門を担う主力ブランドとして経営された。日本市場においてはGMと資本提携関係にあったいすゞ自動車なども一時、輸入販売を手掛けたが、ヤナセが輸入権を取得し1993年に販売を開始してから台数が飛躍的に伸長。ピークの96年には年間登録台数3万8千台以上を記録し、フォルクスワーゲン(VW)の輸入権を失った
ヤナセの量販ブランドに育った。

alt

 ただ、その後はヤナセのマルチブランド戦略や、輸入車上級ブランドのコンパクト車セグメントへの進出などを受け、撤退表明2005年には年間登録台数が1千数百台まで縮小していた。

2019/12/09/日刊自動車新聞社配信

オペルが日本へ再上陸、 導入されるモデルを大予想! 一世を風靡 ...


さて・・・暫く寝ていた事もあり、

カリブラ16Vを整備するには・・・色々と部品が入用となります。

とはいうものの・・・部品供給については・・・

国内では、ほぼ枯渇している状況には変わりありません。

現在、友人の力を借りて、海外から必要部品を集めている訳ですが

先日届いたのが・・・

alt

マフラーであります。

新品と・・・言っても・・・

金属がむき出しのパーツですので・・・

融雪剤の被害が厳しい東北では・・・

下回りのパーツをこのまま使用するという事には・・・なりません・・・

という事で・・・パーツ取り付けの前の下準備

alt

耐熱ペイントを少し厚めに吹いてみました。。。

案外うまくいったのかな?



日々是勉強・・・であります。





Posted at 2019/12/26 23:29:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | オペル カリブラ | クルマ
2017年03月12日 イイね!

グループPSAがOPELを買収

グループPSAがOPELを買収今年に入り話は出ておりましたが

フランスのグループPSA(旧PSA・プジョーシトロエングループ)が

アメリアの「ゼネラル・モーターズ(GM」)より傘下で

近年復調の兆しを見せていたドイツのOPELを





22億ユーロ(日本円で約2651億円)で買収することが

3/6に発表されました。

この買収で、グループPSAは販売台数が

430万台となり欧州でのシェアは

ドイツ「Volkswagen」についで第2位になります。



PSAのカルロス タバレスCEOは

「PSAのノウハウでオペルを蘇らせる」と語っていますが

そうなれば、プラットフォームやパーツの共有化、購買などで

コスト削減という事になりますね。



今後、競合する車種に関しては

統合されてゆくことでしょう。



日本国内でのOPELブランドの知名度は

他のドイツ車メーカーよりも民族度合が薄いこともあり



戦前から輸入されていたに関わらず

いま一つで、東邦モーターズ・いすゞ・ヤナセによって

輸入されていたいましたが、2006年に日本市場から撤退しています。



当方は、過去に

オペルベクトラワゴンCDX(オペル ベクトラワゴン )

現在 カリブラ16Vを所有しておりますが、

決して特徴のあるデザインでは無い物の

空力特性に優れたボディと日本車とは明らかに異なる

速度域での余裕を持った高速でのクルージングの

素晴らしさを未だ発揮してくれる一台です。



欧州での知名度は、いまだ健在のOPEL

これまでも、個性的な車達を送り出してくれたメーカーだけに



今後、どの様な形で存続して行くのかが気になる処です。

blogramで人気ブログを分析
Posted at 2017/03/12 22:42:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | オペル カリブラ | クルマ
2016年12月15日 イイね!

Racing on No.485 は・・・カリブラがいっぱい(^^♪

Racing on No.485 は・・・カリブラがいっぱい(^^♪さて・・・

本日は・・

少し前に購入した

三栄書房から出ている

モータースポーツ誌

「Racing on №485」

久しぶりに、モータースポーツ誌を

購入したのは・・・

付録のDVDもさることながら



今回の特集は!



残念ながら、河合奈保子さん!?では・・・ありませんが



DTM/ITC+BTCC 1993-1996

だったから、であります。



Deutsche Tourenwagen Masters(ドイツツーリングカー選手権)の略称 

DTMは、1984年から1995年までドイツ国内で開催された選手権

International Touringcar Championship(国際ツーリングカー選手権)略称 

ITCの開催で衰退しますが、欧州の主要な自動車メーカーで競う

このレースは、後にまたDTMとして復活して今日まで続くシリーズです。



特に、第1期(1984年~1996年)のレースは

メルセデス、アルファロメオ、オペル等の

自動車メーカーが、モンスターマシンを投入し



熾烈なタイトル争いを

繰り広げられるシリーズとして



欧州を中心に世界中で絶大な人気を誇こりました。



今回の「Racing on」の特集は

当時を振り返るにも、中々良い資料となっちますねっ



しかも・・・



カリブラの画像が、たくさん掲載されている

自動車誌は、久しぶりなので

嬉しい限り(^^♪

他にも・・・



オメガや・・・



ベクトラも登場します

もちろん・・・

大活躍したアルファも多数掲載ですので

店頭では、新しい号と

もう入れ替わっているかもしれませんが・・・



興味のある方は、バックナンバーで

一読されて損はないかと思いますよっ



Racing on No.485

[SNAP VOICE]DOCOMO TEAM DANDELION RACING ストフェル・バンドーン

[特集]DTM/ITC+BTCC[1993-1996]

わが街のツーリングカー世界を見る

[Machine Gallery]ALFA ROMEO 155 V6 TI[1995]

FULL DETAIL MACHINE GALLERY 1

Column オートアート1/18 アルファ155 V6 TIモデル紹介

舞台を高めた遠来の救世主
FULL DETAIL MACHINE GALLERY 2
インタビュー/ベルント・シュナイダー
インタビュー/エレン・ロール

MERCEDES 盟主の誇り

FULL DETAIL MACHINE GALLERY 3

OPEL CALIBRA V6 1994-1996 開発史

ドライバー&関係者の8人が語るDTM/ITCの思い出

若手からベテランまでが集う豪華ドライバーの祭典!

もうひとつの頂点 栄光のBTCC

イギリスから世界へ飛翔したクラス2スーパーツーリング

DVDを見る前に知っておきたい1994年のクラス2ツーリングカー

BTCCマシンたち:クラス2ツーリングカーの世界

BMWツーリングカーの歴史がこの一本に バイエルンの“アドレナリン”を感じろ!

特集の終わりに
等・・・



という事で・・・本日は・・・



DTMマシンばりの疾走を魅せる、河合奈保子さんが

中村雅俊さんと歌う



欧陽菲菲さんの「 雨の御堂筋」



河合奈保子さん岡田有希子さん松本伊代さんで

シブがき隊の「サムライ・ニッポン」



そして・・・奈保子さんの

マンドリン演奏をお楽しみください(^^♪

blogramで人気ブログを分析
Posted at 2016/12/15 22:45:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | オペル カリブラ | クルマ
2016年06月22日 イイね!

フロントブレーキパッド及びローター交換

フロントブレーキパッド及びローター交換事後報告ですが・・・

先日、カリブラ嬢の

ブレーキパット摩耗警告ランプが

点灯したので

チェックの為、株式会社ヤナセ東北 泉支店|ヤナセ 

へ・・・・。



検査してもらっている待ち時間



店内にいても、退屈なので・・・



バックヤードをぶらぶら



OPEL VITA(ヴィータ) 





新旧のOPEL Astra (アストラ)に



Mercedes-Benz W201



Cadillac Brougham 等が整備に入ってました。

やはり、バックヤードを覗くのは楽しいものです(^^♪



さて・・・検査の結果は・・・

パットの摩耗は、通常走行には支障が無いとの判断でしたが

ローター含め交換するのも良い時期でもある・・・と

微妙な回答、オペル関係の部品は、基本

本国取り寄せになるし、車検時に一緒に行っても良かったのですが

帆亜ん部品だし、部品は有るうちに交換しとくのが

良いだろうという事で・・・部品が届き次第

交換作業をする事に・・・



そして・・・先日無事に交換を終えたカリブラ嬢が戻ってまいりました。

気になる、お代は・・・

◆部品代

①フロントブレーキパット(19,440円)
②フロントディスクローター(31,320円)
③ブレーキセンサー(3,402円)

◆工賃

①パット交換(5,832円)
②ディスクローター交換(3,888円)

という事でございました。
Posted at 2016/06/22 21:22:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | オペル カリブラ | クルマ
2016年04月03日 イイね!

すっかり・・・春なので・・・

すっかり・・・春なので・・・ここ数日間で

一気に暖かく

すっかり、春の陽気の

仙台です(^^♪

通常ですと・・・



まだ最後の雪降りも

懸念されるのですが

今年は、一向にその気配も

感じないので・・・



本日は・・・



カリブラ嬢のタイヤ交換を行いました~



やはり、スタッドレスタイヤと違って

ロードノイズも少ないサマータイヤは、気持ちいいですねっ♪



という事で・・・

ちょっと県北へ・・・ドライブ



道の駅で食材を購入した

その後は・・・

前回、県北を訪れた際に

この日の夕食は・・・

食べられなかった



中華そば 尹呂葉(いろは)さんにて



半中華そばと・・・



チャーハンを頂きました。

実は・・・このチャーハン美味しいんですよっ(^^♪

機会がありましたら・・・ご賞味あれ



と・・・言う事で




本日は・・・松たか子で・・・

「桜の雨、いつか」
Posted at 2016/04/03 23:28:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | オペル カリブラ | クルマ

プロフィール

「竹内まりやさんへの河合奈保子さんの祝福メッセージ http://cvw.jp/b/360315/42231256/
何シテル?   11/25 22:44
現在 117クーペ(PA95N)とOPEL CALIBRA16V  Piazza /NERO 2代目( JT221型)と生活しております。 残念ながら現...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2020/1 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

リンク・クリップ

TEAROOM☆ NAOKO 
カテゴリ:河合奈保子さん
2017/02/18 00:48:58
 
NAOKO FAN MEETING 
カテゴリ:河合奈保子さん
2016/07/25 23:54:38
 
河合奈保子オフィシャルサイト 
カテゴリ:河合奈保子さん
2016/04/29 05:23:41
 

愛車一覧

いすゞ 117クーペ いすゞ 117クーペ
昭和41年のジュネーブショー・・・・ カロッツェリア・ギア社のブースに展示された 一台の ...
オペル カリブラ オペル カリブラ
OPEL CALIBRA(オペル・カリブラ )は、ベクトラをベースに開発されボディはCd ...
その他 その他 その他 その他
参加したミーティング等を中心の画像報告です。
いすゞ ピアッツァ いすゞ ピアッツァ
1979年、永らく続いたいすゞのフラッグシップ117クーペの時代も終わる頃、その位置を埋 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2020 Carview Corporation All Rights Reserved.