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頑固一徹カズですのブログ一覧

2010年01月01日 イイね!

おめでとう

おめでとう我が家で麻雀大会。電動卓がこわれたので、手積み。マナブ君がきたので、おあいてしたけど、いきなりちょんぼ。
Posted at 2010/01/01 01:39:03 | 英語 | 日記
2009年01月20日 イイね!

デトロイト通信~vol10

 前のブログでアメリカのニューリーダーは誰?と書きました。いや、アメリカではなく世界の自動車業界のリーダーは誰になるのでしょうか?可能性(promising)の高い(候補者(candidate)をノミネート(nominate)しましょうか。

カルロス・ゴーン(ルノーCEO)     Very unlikely
チェスリー・サレンバーガー(機長)    More likely
D.チェッツ(ダイムラーCEO)      Very likel
豊田彰男(次期トヨタCEO)       More likely
(敬称略)

~Definitions of Probability of Occurrence ~
Virtually certain: more than 99%
Extremely likely: more than 95%
Very likely: more than 90%  
Likely: more than 66%    
More likely :not more than 50%
Very unlikely: less than 10%   
Extremely unlikely: less than 5%

 espionage(スパイ活動)さんのレスにあったワシントンポストに自動車検定試験がありました。簡単な英語で自動車安全に関わる問題が出題されてます。「True or False」で答えるのですが、私は9問中8個の正解でした。ちなみに最後の9問目で間違えたのですが、ちょっと引っかけ問題でした、、。それにしてもアメリカのメディアは分かりやすく社会的な責任を果たてますね。カービューはどうでしょうか?他のメディアの中には幼稚なものが多いです。

 あっ、いけない。自分も同じ穴のムジナでしたね

以下のサイトでデトロイト取材をアップし始めました!
http://www.startyourengines.jp/
Posted at 2009/01/20 13:53:27 | トラックバック(0) | 英語 | 日記
2009年01月09日 イイね!

英語教室

 以前DrivingFuture.comのブログで書いたことをリマインドしますが、最近海外のニュースが二日くらい遅れて日本にも配信されますが、原文と和訳の違いが気になるのです。とくに温暖化現象のような未来予測の話題になるとニュアンスが違うのです。そこで、イギリスBBCのWEBサイトに気候変動の特集が記載されているので参考にしました。

 気候変動問題は人類の未来に大きな影響を及ぼすのでIPCCは未来予測の言葉の正確に定義しているわけですね。気候変動、石油の枯渇など、未来のことを議論する時は正確を記する必要があるのです。そこで英語表記を次ぎのように数値的に規定しているのです。

~Definitions of Probability of Occurrence ~

Virtually certain: more than 99%
Extremely likely: more than 95%
Very likely: more than 90%  
Likely: more than 66%    
More likely than not: more than 50%
Very unlikely: less than 10%   
Extremely unlikely: less than 5%

 和訳するときに誤解しやすいのは、「可能性」(possible)という言葉です。英語ではあまり使わないのですが、英語で「possible」という言葉を使うと「50%未満」という否定的な意味になるらしい。50%以上の可能性があるという意味で使うならLikely( 66%以上の可能性)を使うべきと教えてます。

 これを頭にたたき込みデトロイトに行ってきます。

Posted at 2009/01/09 03:27:04 | トラックバック(0) | 英語 | 日記
2008年03月12日 イイね!

アストンのネーミングの秘密


 
みんなオレの「DBS納車のウソ」に引っかかったみたいだね。騙してごめん。でもいつかはアストンに乗る男になりたいのです。ちなみに鈴木京香さんはDB7の時代からアストンオーナーで、今はDB9に乗っているとか。世界一アストンが似合う美女なのですね。

さてさて、イギリスでアストンは「ゲイ・カーオブザイヤー」に選ばれたり、新しいボンドカーとして期待されたり、話題は欠かないのです。DBSが登場するまでアストンのフラッグシップはV12をつむ「バンクイッシュ」。英語表記すると「vanquish」と書くが、「征服する・相手を負かす」みたいな意味があるのです。で、その「バンクイッシュ」とは異なるテイストを持つDB9のオープンモデルは「ボランテ=Volant」。これは「鳥などが飛ぶ姿の」という意味だ。さらにアストンのエントリーモデルであるV8「バンテッジ=vantage」は「優越」という意味。このようにアストンのネーミングには凄く深い意味があるのですね。

ちなみにイギリスやアメリカの自動車雑誌を読んでいて面白い英語の使い方を示しましょう。

subee=Subaruユーザーのこと(スバリストみたいな)
beemer=BMWユーザーのこと
Jag=jager
sportitude=SUV(Sport utility vehicle)は長いので
meaty=肉付きの良い
bang for your buck=コストパフォーマンスが高い
element=本領


今からアメリカに立ちます。メルセデスの新型SL・SLKとSL63AMG・SL65AMGの試乗会が行われるのです。メルセデスもついにツインクラッチのDCT「デュアル・クラッチ・トランスファー(一般的な表記)」を開発したそうです。インプレは4/20以降にカービューでもレポートする予定です。LAのポリスに捕まらないように祈っててね。

Posted at 2008/03/12 11:54:19 | トラックバック(0) | 英語 | クルマ
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