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頑固一徹カズですのブログ一覧

2011年11月27日 イイね!

FT86/BRZ解禁!

FT86/BRZ解禁!FRスバルに始めて乗ったのはオレ!オレ!オレ!
全日本ラリーでロアアーム伸ばしてたからフロントのドライブシャフトがよく抜けたね。その瞬間はレオーネ四駆がFRに大変身。エンジンがよく回ったな。抵抗がないからね。27レヴィンからレオーネに乗っていたころが懐かしいな。この車両はプローバで制作中のオリジナルBRZです


下にアップしたのはFT86/BRZのツイッターネタです。
深く考えないで読んでくださいませ。
現在カービューのBRZ原稿を執筆中ですがw

■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
芸者は街角に立って客引きもしますよwRT @kurumars:@gankoittetsukaz 今年の東京モーターショーは盛り上がりそうですね!!
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
エンジンのボアピッチも86x86ですが、ボクサーディーゼルも86x86ですね。オレが二年前に乗ったニュルレースのインプのカーナンバーも86!スバルのエンジンはボア86が似合いそうね@CyberMagazineX: @gankoittetsukaz
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu

エンジンのボアピッチもハチロク(86mm)ですねRT @tai308: まんま過ぎるw RT @car_watch: トヨタ、FT-86の正式名称を「86(ハチロク)」に bit.ly/vQfNUl
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
二人の女を同時に愛せないのでwマガジンXはいつでもラジャーですよRT @CyberMagazineX: @gankoittetsukaz 両方乗られたらまた感想をご教授ください。マガジンXにも、たまには出てくださいね。よろしくお願いします
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu

それは違います。もっと素直に両社の取り組みを見てあげてくださいませwRT @nonameagent: @gankoittetsukaz スバルはガチでチューニングして売り、一方の豊田はコスト優先のフニャ足でスバル仕様のプレミアを上乗せする算段、と言う事でわかっています。
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
漏れ伝え聞くところでは ロール剛性の前後配分に考え方の違いあり。実際はバネとダンパーのレイトが異なるそうですねRT@CyberMagazineX: @gankoittetsukaz スバルとトヨタで味付けはかわりますか? bit.ly/ugisE
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu

wwwRT @okaz6809: @gankoittetsukaz ちょっと前に「東モ発表車で乗ったら驚く」って言ってましたが、86(名前に違和感が)がそうなんですか?
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
あっと驚くため五郎~的に良いクルマでした。特に自然吸気のフラット4がいいね。RT @CyberMagazineX: @gankoittetsukaz 清水さんはこのクルマの第一印象はいかがですか? もしかしたらもう乗ったんでしょ! bit.ly/rAveHa
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu

章男社長は最近ステアリングを握ったそうです。トヨタ側は技術部は関与していませんからね~あくまでも評価ですRT@CyberMagazineX: @gankoittetsukaz 途中で乗ったこともないんですか。
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
ポルシェオーナー必見!RT @SYE_Official: ポルシェ・スポーツ・ドライビング・スクール(プレシジョン篇4) / PORSCHE Sport Driving School Precision 4(6分25秒) bit.ly/rXDKNO
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu

開発はスバルですぞ!図面も工場も!RT @CyberMagazineX: 章男社長に、社長も開発にらかかわったのですか?と聞いたら、部下に任せたと話してくださいました。 bit.ly/vhBe5j 
■gankoittetsukaz Kazuo Shimizu
既得権益があるので全ディーラーで売るそうでね wRT@CyberMagazineX: AE86レビンを考えればカローラ店ですね。トレノなら旧オート店、つまりネッツ店です。 しかし?bit.ly/vSwxBT
Posted at 2011/11/27 13:33:29 | トラックバック(0) | 日記
2011年11月27日 イイね!

12/6〜自動車安全シンポジウムのお知らせ

自動車安全シンポジウムのお知らせ
2011年12月6日 13:30~17:00 
会場:東京ビックサイト 主催者:国土交通省 自動車局 

第1部 講演車両安全対策の現状と課題
交政審の活動報告
ヒトの過信を防ぐ機械設計について
運転手、歩行者のふるまいについて
歩行者保護を中心とした技術開発

第2部 パネルディスカッション
先進技術を活用した歩行者対策について
パネリスト 清水 和夫 モータージャーナリスト
稲垣 敏之 筑波大学大学院 
春日 伸予 芝浦工業大学 工学部 
高橋 信彦 自工会 安全・環境技術委員会 
奥村 康博 国土交通省 道路局 
板崎 龍介 国土交通省 自動車局 技術政策課 

 ところで危険回避のための自動ブレーキはいろいろと各社で揃ってきましたね。ロバスト性の課題は残っていますが、スバルのEye-Sight(アイサイト)も好調に売れています。業界の常識を打ち破り10万円という低価格が人気の秘密です。レガシーではなんと80%の装着率。高いから売れないだろうと思っていたライバルメーカーには勇気を与えてくれました。今月発表のインプレッサにも搭載されることになりました。

 来年発表のレクサスGSやマツダCX5、VWのUPにも危険回避&被害低減の自動ブレーキが用意されています。メルセデスの新型Eクラスが採用した「レーダーセイフティ・パッケージ」は自動ブレーキ(プリセイフブレーキ)が備わっていますが、本国では40万円もする装備を日本ではなんと19万円で提供します。これもスバルのEye-Sightのおかげかもしれません。このように各社色々なシステムを使っていますが目的は事故を減らすこと、被害を低減することです。課題は山積されてますが、大きな第一歩となるでしょう。詳しくは自動工業会TMSのホームページを検索してください。
Posted at 2011/11/27 12:07:21 | トラックバック(0) | 自動車技術 | 日記
2011年11月26日 イイね!

農工大の自動車安全市民講座

〜〜自動車安全のシンポジウムのお知らせ〜〜

ヒヤリ&ハットで知られる農工大の永井先生の学校で自動車安全の市民講座が開催されます。
東京農工大学は140周年を記念して建てられる「東京農工大学140周年記念会館」で初めて行
われる市民講座ですが、東京農工大学 工学府(小金井キャンパス)の東門を入って左手直ぐ(生協向かい)に出
来る建物です。まだ工事中で12月1日完成予定だそうです。

市民講座は、安全な車作りを研究して来られた永井正夫教授を始め、「車の安全、安心」
をテーマに豪華スピーカによる講演が行われます。

ご興味のある人は、まだ間に合いますので、是非ご参加をお願い致します。
また、参加は市民に限らずどなたでも可です。みなさんのお知り合いや関係各社・団体等
に、この講座をご案内して頂けますと助かります。よろしくお願いたします。


東京農工大学市民講座
「イノベーションを聴く-人に安全・安心な技術-」

■ 共催 国立大学法人 東京農工大学
財団法人 東京農工大学教育研究振興財団
■ 協力 東京農工大学同窓会
東京農工大学AT-Nets
向友会

【講演】
「安全、安心な車のための研究」
 東京農工大学工学府長 永井 正夫 教授

「車の安全・安心技術の開発」
 トヨタ自動車技術統括部 井上 秀雄 氏

「タイヤの安全設計」
 横浜ゴム株式会社 タイヤグローバル技術本部 挟間 浩久 氏

「魅力あふれるクルマ」

【会場】
■ 日時:平成23年12月3日(土)13時50分~17時20分
■ 場所:東京農工大学140周年記念会館
東京都小金井市中町2-24-16
■ 参加費:無料
■ 予想定員:120名(定員になり次第締め切ります)

お申込み・詳細はこちらです。
http://www.tuat.ac.jp/event/20111107161633/index.html
Posted at 2011/11/26 09:26:22 | トラックバック(0) | 自動車技術 | 日記
2011年11月22日 イイね!

オレを男にしてくださいw

オレを男にしてくださいw12/7に開催されるTMSの水素燃料電池のシンポのご案内です。まだ席が充分に余っております、というか告知が遅れたために、ほとんど集まっていないみたいです。このままいくと「また仕分けられちゃう」と関係者は焦っています。ところで「時代は電気自動車で水素燃料電池なんて、まだ先だよね」と思っているなら、それでは大きな間違えですよ。EVと水素燃料電池はお互いに電気自動車なのですが、バッテリーと水素発電機では航続距離に大きな違いがあります。欧米では着実に進んでいるし、日本でも2015年には実用化が始まります。EV派でアンチ水素派の方も是非参加してください。メルセデス、GM、トヨタ、ホンダ、日産、そしてヒュンダイも本気です。わたしは基調講演とパネルのモデレーター、さらに雑用を仰せつかっておりますので「わたしを男にする」と思ってご参加ください〜

Posted at 2011/11/22 08:03:21 | トラックバック(0) | 持続可能なモビリティ | 日記
2011年11月18日 イイね!

リーフ短期リポート

2011年10月25日~2011年11月2日 リーフ短期リポート 

<メーター表示>

電池メータ=12目盛り、24kWh
パワーメーター=回生側4目盛り、ゼロ位置1目盛り、出力側9目盛り
(計15目盛り)

<電費メモ> 借出時 Odo3756km 2011年10月25日

計測1
エコ運転(ECOレンジ、ACなし、最高速90km/h)
96.8km
残目盛り 3目盛り
残距離 45km(予想航続距離=141.3km)

=======
約5.9Km/kWh
=======


計測2
通常運転(Dレンジ、ACあり、最高速100km/h)
69.4km
残目盛り 2目盛り
残距離 36km(予想航続距離=105.4km)

=======
約4.4Km/kWh
=======
大体街中で140Km、高速使うと100Kmくらいが航続距離だと思います。

<運転フィール>

ブレーキはやや違和感があります。とくに微速からの停止付近に引きずり感のようなモノがあります。

セレクタレバーで選べるドライブモードがD(出力=大、回生ブレーキ=小)とECO(出力=中、回生ブレーキ=中)のみで、i-MiEVのようなセレクタレバーを操作することによる楽しみがありません。i-MiEVが逆に未完成だったといえるかもしれませんが

参考)i-MiEV

①D 出力=大、回生ブレーキ=小
②E 出力=小、回生ブレーキ=中
③B 出力=大、回生ブレーキ=大

歩行者への車両接近通報装置はi-MiEVよりも静かに感じました。そのため歩行者に気づいてもらうために、ゾーン30的狭路では、あえてマンホールを踏むなどEV独特の運転が必要でした。

BSからはランフラット。エコピアのタイヤのウェット性能は縦のグリップは文句ないのですが、横方向に接地感が薄くなる傾向にあります。この点、ミシュランのグリーンタイヤのほうが、ウェットと転がり抵抗を含めた総合性能では上でしょうか?

走行中、電気モーター制御で乗り心地をコントロールしている機能が裏目にでて、ギクシャクすることがありました。しかし、総じて乗り心地はクラスを超えた感じで、好印象です。


<インプレ>

ガソリンスタンドにいかないことにより、タイヤ空気圧チェック、窓ふき、洗車などの機会が少なくなることが気になります。自動車メーカーはディーラー訪問の機会を増やすきっかけとなることを期待するかも知れませんが。

充電ソケットはプラスチックですが、無塗装で地面においても傷つかないように工夫されています。i-MiEVの充電ソケットは塗装がすぐにはげてしまい、すぐに劣化感が出ていました。

i-MiEVと違って専用設計を謳っているので、EVらしい高級感が室内にもあります。先進的なスタイリングや、室内のインターフェースからナビ画面をiPadのような操作性(地図を拡げたり)をもつと錯覚させるほどです。ただしベースのティーダ同様にステアリングにチルト機能がないなどあれ?と思う部分もあります。

<総論>

ネガなポイントばかり気がつきましたが、ゼロエミッションという優越感、静かでトルキーな走りは
他のエンジンでは味わえませんね。公共機関の駐車場などがもっと優先的になるとよいと思います。

Posted at 2011/11/18 11:05:52 | トラックバック(0) | 持続可能なモビリティ | 日記
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