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2018年08月05日 イイね!

N黒耳会 ディキャンプ場でBBQ

N黒耳会 ディキャンプ場でBBQ昨日、N黒耳会 ディキャンプ場でBBQに行ってきました。

先月にプレイベントでBBQをやっていますが、その本番です。

場所は愛知県豊山町、県営名古屋空港に隣接した公園です。空港のそばだけあって終始飛行機やヘリコプターが離陸して、航空マニアには楽しそうな場所です。


設営中。


野菜準備中。


集合写真撮影のために跳躍する橙道 キョウ♪さん。


乾杯。


焼いていたので、余り写真が撮れず。


それでもホルモンはファイヤー。


前回は登場しなかった麺類は、焼うどん。味噌は持ち込みの亀八食堂。

他にも冷えた梨もあったけれど写真を撮り損ないました。



この猛暑でともかく暑かったけれど、途中で倒れる人も無くおいしいBBQでした。

参加されたのは橙道 キョウ♪さん、ハッシ~(@ ̄ω ̄@)さん、やっこどんさん、しぶ~さん、hide.hkさん、なやっくさん、 さくらえびさん、wolf@うるふさん、‡†ルシーダ†‡さん、☆‥ 紗 來 羅 ‥☆さん、富士奇石さん、こーちゃん。。さん。

ディキャンプでもいいけど、お泊りキャンプもいいかも。準備や荷物が大変だけど、朝に野外で飲むコーヒーはいいものですわ。もちろんみなさんに余裕があればの話ですがね。

みなさんお疲れ様でした。
Posted at 2018/08/05 20:02:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2018年07月27日 イイね!

メーターパネル内のストレートフラッシュ

メーターパネル内のストレートフラッシュトリップメーターAを、オドメーターで122,667kmにてリセットして、待つこと14日。

ステップワゴンが走行123,456kmを達成。

トリップメーターAは789.0kmを表示。

オドメーターとトリップメーターAで、1234567890が並びました。

以上、納車3762日目のどうでもいいお話でした。

Posted at 2018/07/27 23:30:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | ステップワゴン | クルマ
2018年07月15日 イイね!

スズキ ジムニー

スズキ ジムニースズキジムニー、現在軽自動車唯一の本格的オフロードビークルです。

スズキでも輸出の稼ぎ頭となっているジムニーが久しぶりのモデルチェンジをしました。今回はそれを取り上げましょう。

軽サイズのオフロード4WDというアイデアはスズキのオリジナルではなく、遊園地の遊具製造メーカーであった(株)ホープ(残念ながら昨年事実上倒産)の創業者の故小野定良氏が企画したものです。

ホープは、1950年代に軽3輪トラックを開発販売した軽自動車の先駆車(あのダイハツミゼットよりも早かった)でしたが、会社資本が小さくてすべてを自社開発出来ず、他社のエンジンや各パーツを寄せ集めて作ったものでした。そのためダイハツやスズキが軽自動車販売に本腰を入れると品質面や販売面で対抗出来ず、1965年自動車生産から撤退し、遊具製造に転身しました。

それでも自動車をあきらめられなかった小野氏が、JEEPのコンセプトを軽サイズに縮小した、


ホープスターON型を1967年に製作。エンジンは当時の三菱ミニキャブ用360cc空冷2サイクル2気筒、ホイールやタイヤは三菱ジープの物、艤装パーツはホープ3輪車の残り物でしたが、ジープ同様にトランスファーで2WD/4WDの切り替えが可能と、それなりの走破力を持っていました。

しかしアイデアはよくても、クルマとしての耐久性を考慮していない設計等、意有って力足らずなクルマで、やはり売れませんでした。小野氏はこれを三菱に売り込みに行ったが失敗し、スズキが興味を示してON型の製造権の譲渡を受けてコンセプトを継承し、自社開発したのが初代ジムニーです。


ジムニーは
初代が11年間
LJ10 FB型360cc 空冷2サイクル2気筒(1970/04-1972/05)
LJ20 L50型360cc 水冷2サイクル2気筒(1972/05-1976/06)
SJ10 LJ50型550cc 水冷2サイクル3気筒(1976/06-1981/05)

2代目が17年間
SJ30 LJ50型550cc 2サイクル3気筒(1981/05-1987/11)
JA71 F5A型550cc 4サイクル3気筒SOHCターボ(1986/01-1990/02)
JA11 F6A型660cc 4サイクル3気筒SOHCターボ(1990/02-1995/11)
JA12 F6A型660cc 4サイクル3気筒SOHCターボ(1995/11-1998/10)
JA22 K6A型660cc 4サイクル3気筒DOHCターボ(1995/11-1998/10)

3代目が20年間
JB23 K6A型660cc 4サイクル3気筒DOHCターボ(1998/10-2018/07)
JM23 K6A型660cc 4サイクル3気筒DOHCターボ(1998/10-2014/03)<マツダ向けOEM AZオフロード>
と、48年間に3回しかフルモデルチェンジをしない長寿車です、


その4代目は、3代目に比べるとよりスクエアなスタイル。特にフロントグリルは初代や2代目JA12、JA22を彷彿させる丸形ヘッドランプに丸型ウインカーランプのデザイン。これなら他のクルマと間違えようがありません。


インストルメントパネルはジムニー伝統の「絶壁」タイプですが、世代ごとに大分ソフトになって来ました。メーターが大きなアナログタイプ、操作しやすいダイヤル型のヒーターコントロールパネルなどはとてもよろしい。


ドライビングポジションもジムニーならではです。フロアが高いので足を持ち上げないと乗り込めません。低フロアミニバンに慣れ過ぎたか。写真ではリヤシートも実用になりそうですが、やはり狭い。ジムニーは5ナンバーであっても、スペース的に2+2のクーペと同様と思った方が腹は立ちません。


荷室もこの程度。4人では手荷物程度です。2人である程度の荷物と考えればよいでしょう。


エンジンはMRワゴン以来のR06Aに換装。ミッションは5MTと4AT。ATのシフトゲートはジグザグ式からストレート式になってしまいました。個人的にはジグザグ式の方が、Dを飛ばして2に行きにくくて好きなのですが。4WDはハイロー切り替えのパートタイム。トランスファーレバーも扱いやすい位置にあります。


サスペンションは前後共3リンクコイルのリジッドアクスル。独立懸架の方が乗り心地はよいのですが、ロードクリアランスを稼ぐためオフロードビークルではリジッドアクスル(固定軸)が有利です。タイヤは3代目と同じ175/80R16サイズ。現代のクルマとしては珍しい、独立したフレームを持つところが本格オフローダーたる所以です。


オフロードビークルで重要なのがこの3アングル。数値が大きいほどスタック(亀の子)しにくくなります。


ジムニーもこのように遮音材を多用するようになりました。まあ、静粛なのはいいことです。


グレードはジムニーは3種類、ジムニーシエラは2種類。

ジムニーシエラは、同じボディに1500cc4気筒エンジンを搭載してワイドトレッドに対応したオーバーフェンダーを装備し、15インチタイヤ/ホイールの普通車です。


ボディカラーは全部で9色。黄緑に近いキネティックイエロー、初代を彷彿させるジャングルグリーンなど。オレンジやレッドも似合いそうだけど、多分ランドベンチャーなどの特別仕様車で設定されることでしょう。


アクセサリーで面白いのはストライプのデザイン。どこかで見たことがあると思ったら、


JA11で使われたデザインへのオマージュでした。伝統があるとこういうお遊びも許せてしまいます。


スペアタイヤカバーも四駆とか、サイとか懐古調もあります。


軽自動車オフロードビークルでは長くライバル不在だったのですが、1994年のパジェロミニの登場はスズキにはショックだったようで、2代目のモデル後期だったにもかかわらず、急遽リーフスプリングから3リンクコイルにサスペンションを変更し5ナンバーモデルのK6Aエンジンを追加したのは、あからさまなパジェロミニ対策でした。

しかし、三菱の不祥事のあおりでパジェロミニは自滅するように生産終了し、ジムニーは再び我が道を行くことが出来て、3代目も長いモデルライフをまっとうしました。

4代目はもちろんよく出来ているし、スズキセーフティサポートも装備されているし(グレードによるが)、進化の度合いはあることは認めます。しかし、今はよくても5年後10年後はどうでしょう。用途が特殊なので欲する人しかこのクルマを買わないだろうからこれでいいのだと言えばその通りですが、未来を見据えた要素が余り感じられないと言うと悪口になるでしょうか。

ステップワゴンだN-BOXだと私はミニバン派だと思われているかもしれませんが、所有したことが無いだけでこういうオフロードビークルも結構好き。

ランドクルーザーやランドローバーは未開のジャングルやアフリカの砂漠を行く雄大な冒険には最高だけど、狭い日本ではそれこそ亀の子になりそう。災害時にはジムニーのようなクルマが一番役立つと思います。

それにしてもライバルつぶしのために対抗車を次々と繰り出すのが得意なダイハツが、ジムニー対抗車を出さないのが不思議でなりません。古くはタフトやラガー、ロッキーでオフロードビークルの経験はあるはずなのにどうしてでしょう。噂によるとC-HRより小型のSUV(ラッシュ/ビーゴ後継車?)をトヨタと共同で開発中らしいので、それを軽サイズに落として出してくれないものですかね。

以前のブログに書いたように、パジェロミニの復活を期待しているのですが、なかなか三菱の元気は回復しないようなので現状では無理そうです。

私は滅多にライバル車を出せなどと言いませんが、ライバル不在で競争が無ければ進化も無い場合があります。

ここはひとつ、ライバルの出現を望むところですね。
Posted at 2018/07/15 15:30:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニューカー | クルマ
2018年07月14日 イイね!

ホンダ N-VAN

ホンダ N-VANホンダN-VAN、出る出ると言われてやっと登場したNシリーズの商用車です。

長らくホンダの1ボックス系軽自動車は、商用はアクティバンとバモスホビオプロと、その乗用のバモスとバモスホビオでした。ホンダ1ボックス系軽自動車は、アンダーフロアミッドシップによるリヤドライブ(または4WD)という特異なパワートレーンでしたが、遂にN-BOXの乗用FWDベースに生まれ変わったというのがNの名前を持つ所以です。


まず最大の特徴は、ホンダでは初、軽商用車でも初の左側センターピラーレス構造です。更にリヤシートと助手席を折り畳んでフラットな面として荷室の床面積を拡大することが可能です。


センターピラーレスは現行タントではおなじみだし、助手席シートバックをほぼ水平に倒せるのもエブリィバンやハイゼットカーゴでも可能ですが、助手席をここまで落とし込んで、左側から荷物の出し入れを積極的に行おうとするのはN-VANが初めてです。


但しフラットにするが故シートの薄いのも事実。観光バスの補助席よりはましだけど、この助手席に座り続けるのはちょっと遠慮したい、せいぜい1時間くらい?

その代り運転席はN-BOXと遜色無い感触で、下にエンジンがあって作りがよくない他車とは一線を画す出来です。


商用車として重要な荷室サイズですが、リヤシートのみ倒した状態の奥行きは画像のCで1,510mmとなっています。


ところが、私が通常のドライビングポジションを決めて運転席後端からトランクマット後端までの距離を測ると約1,400mmしかありません。


ちょっと見にくいですが幅は約870mm。


ちなみに、会社で使っているS321Vハイゼットカーゴ(2017年モデル)で運転席後端からトランクマット後端までの距離は約1,850mmです。幅は約950mm。

よく荷台サイズを比較するのに使われるコンパネ板は、900mm x 1800mmなので、ハイゼットカーゴには何とか平置き可能ですが、N-VANでは無理です。

フロントシートを畳んだ状態で、インストルメントパネル下端からの距離は、N-VANは2,560mm(展示車は+STYLE COOL)、ハイゼットカーゴは約2,630mmでほぼ同数値です。

またハイルーフ同士で荷室高は、N-VANが1,365mm、ハイゼットカーゴが1,235mm、荷室床部高は、N-VANが525mm、ハイゼットカーゴが635mmと、N-VANはセンタータンクレイアウトとFWDベースである利点が生かされていることが分かります。

やはりボンネット下にエンジンとミッションが有ると無いとでは、約400mmの荷台長の差が出るということで、収容力はハイゼットカーゴには敵いません。それでもフロントシートを畳んだ状態では同じだけの長さを確保して補うといった具合です。

クルマの成り立ちからすれば、N-VANはハイゼットカーゴではなく、ウエイクの4ナンバー版である、ハイゼットキャディが真のライバルです。

ハイゼットキャディは実のところウエイクから進展した個所は少なく、N-BOXをベースに商用車としての機能を吟味したN-VANとでは、クルマとしての軍配は大差を持ってN-VANに上がります。


インテリアですが、カタログには傷や汚れに強いインテリアとありますが、それよりもプラスチックの質感はとてもよく、過去のNシリーズでは最良と思える出来。ダイハツすら凌ぐのでは。


助手席を畳んだ際に、運転席足元に荷物が入り込まないようにする小物侵入防止板などよく考えられています。


しかし、上記同様私が運転席でドライビングポジションを決めて、リヤシートに普通に座った場合この状態。フロントシートバックに膝が当たっています。商用車ではリヤシートが前寄りに位置する必要があるので止むを得ないのですが、助手席同様に薄い事もあるので、リヤシートを常用するような用途には無理があります。子供でも小学校低学年くらいまででしょう。


エンジンはNシリーズより少しデチューンしたN/Aと、上位グレードではターボも選べます。トランスミッションはCVTに加えて、N/AではS660譲りの6速マニュアルミッションも。


ホンダセンシングも全車に搭載。(下位グレードと6MTではレス設定も有り)


グレードはアクティバン後継のビジネスユース下位グレードGとL、バモス(ホビオプロ)後継のオーナードライバーユースも見据えた上位グレードの+STYLE FANと+STYLE COOLの4種類。


ボディカラーは下位グレードがタフタホワイトⅡとルナシルバーメタリック。上位グレードはブリリアントスポーティブルーメタリック、クリスタルブラックパール、プレミアムホワイトパールⅡ、シャイニンググレーメタリック、プレミアムベルベットパープルパール、プレミアムピンクパール、プレミアムイエローパールⅡ、ガーデングリーンメタリック。

新色のガーデングリーンメタリック以外は、N-BOXでおなじみの色です。


アクセサリーカタログにはビジネスユースで便利そうなアイテムが多数掲載されています。ラゲッジマットフローリングタイプ、これいいかも。


車中泊アイテムも設定があります。中でも外部電源入力キットはオートキャンプ場でAC100Vの供給を受けることが出来ます。これは軽自動車では初めて見るアイテム。


+STYLE FANはハイルーフに丸型発光のフルLEDヘッドランプ。


+STYLE COOLは唯一標準ルーフで、テールランプがクリアタイプ。

両車共に下位グレードよりも、内外装共に少しグレードアップしてオーナーユースにも応えられる仕様になっています。

あと、さすがに商用車だけあって、スペアタイヤが標準装備(但しリヤバンパー中央を取り外さないと取れない)なのはいいのだけど、12インチに留まるのは残念。他メーカーの商用車も申し合わせたように145R12 6PRなので止むを得ないのかもしれないけれど、このボディサイズ、特にターボなら最低限14インチでないと、せっかくのパワーも生かしきれないと思います。

ということで、最新のNシリーズとして登場したN-VANですが、これ(オーナードライバーならねらい目は+STYLEシリーズだろう)をN-BOXの代替として考えるなら止めた方が無難です。

まず、N-BOXにあるパワースライドドアが無く、スライドドアガラスは前ヒンジ後開きでほんの少ししか開きません。また前述のように運転席以外のシートは薄くて、リヤシートのレッグルームも狭くて、多人数で長距離乗ることを前提には作られてはいないのです。

車中泊用途には、周辺グッズを揃えればもちろん可能ですが、ボディサイズからせいぜい2人まででしょう。無論1人なら全く問題ありませんが、ソロっていうのもちょっと寂しいかな。

N-VANは+STYLEシリーズであっても、フラワーショップやアパレル関連などの、ちょっとおしゃれでかさばらない荷物を、単身で運んで得意先を回るといった用途なら実にぴったりです。(カタログ写真もそうなっているし)

個人的には、アクティにはトラック(現行はキャブオーバータイプのキャビンを持つ伝統のアンダーフロアミッドシップ)があるのだから、トラックをベースに1ボックス化してキャブオーバータイプで4ナンバーのアクティバンを作って、N-VANは5ナンバーとしてバモスの純粋な後継車にした方がよかったと思うのです。

まあ、今更キャブオーバーではバンは作りにくいか?安全対策はどうするのか?5ナンバーとするとN-BOXとの棲み分けはどうするのか?となると難しい。ホンダの企業体力では、軽商用車に2系統のフロアパネルを維持するのは苦しいのかも知れません。やはり素人考えですかね。

くどいけれど商用車なので、「ピープルムーバー」ではなく「カーゴムーバー」であること、税金が安くても、初回車検は2年目で受けなければならないことを、購入検討する場合はお忘れなく。
Posted at 2018/07/14 22:50:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニューカー | クルマ
2018年07月04日 イイね!

イベント:第3回 NBOX club 西日本オフ with SYARAKU 合同オフ

イベント:第3回 NBOX club 西日本オフ with SYARAKU 合同オフ来たる7月15日(日)に、広島県世羅町の「せら夢公園」にて「第3回NBOX club 西日本オフ with SYARAKU 合同オフ」が開催されます。

昨年今年と連続開催になりますが、みんなでワイワイガヤガヤ楽しむためのイベントです

主催 マスクド・コヴァッチさんのブログ

スタッフ micyon_nさんのブログ

mintomo's room SYARAKU のボス ひろし。さんのブログ

開催に尽力されているみなさん、ありがとうございます。

遅くなって申し訳ありませんが、やっと休日が確定しましたので、昨年に続いて私も参加します。


みなさん、ぜひご一緒しましょう。

※追記※
大雨被害により中止になりました。

NBOX club関西支部のイベントカレンダー


「イベント:第3回 NBOX club 西日本オフ with SYARAKU 合同オフ」についての記事

※この記事は第3回 NBOX club 西日本オフ with SYARAKU 合同オフ について書いています。
Posted at 2018/07/04 22:06:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ

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こんにちは、< えむ・どーぐ >です。 「ひたすらカーマニア」を自負して50数年になりました。 私のバスクレッドパールのRG1 ステップワゴンスパーダ、 ...
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