
まず『できる』と決めること。そうすれば、迷いという『余計な摩擦』が消える。摩擦がなければ、最小の力で最大の距離を進める。それが最善な生き方です。
「やる」か「やらない」か悩むなら「やる」
「やった後悔」より「やらない後悔」があなたを苦しめます。
迷ったら、思い切って実行しましょう。
人生はいつ終わるのか、この先に何が起こるのかも、事前には分からない。
行動と反省を繰り返し、今より満足できるならそれでいいんです。
俺さまならやれる
俺さまならできる
俺さまに不可能はない
俺さまの力を見せてやる
俺さまが全て蹴散らしてくれるわ
俺さまの言うとおりになるから安心しろ
迷いなどなし
「やる」と決めた俺さまと彼女(現妻)
福岡県から高知市役所に滑りこみセーフ
さらばじゃ
頭の病気最高潮→思い込み最高潮→頭の回転最高潮→寝ずに行動絶好調
この頃の私は思考、行動の天才だったと言える
両親、お義母さん、兄弟、みんな私(俺さま)を認めざるを得なかった
今の私(俺さま廃業)には同じことはできない
最善な生き方、活き方に満足している
感謝です
世の中には幸せな人と不幸な人の2つのタイプの人がいる。違いは、感謝の言葉を口に出すか、不平不満を口に出すかです。あなたは悪口言って幸せそうな人を見たことがありますか?私は見たことがない。というか、いない。口から出す言葉によって、引き寄せる機会が変わり、人生は別物になる。
不平不満しかなかった
口に出すこともあったが、ほとんどは自分の中に溜め込んだ
人と関わらず、人を寄せ付けない私だった
これは大問題である
このままではまずいとなったので、1人の時に不平不満、恨み、怒りに関する雄叫びをあげていた
私1人で雄叫びをあげても、私以外の人を不快にしたり、迷惑かけたりすることはないので存分に雄叫びを上げてスッキリしていた
黙って溜め込んでいるよりは、こちらの方が遥かに良い
感謝の気持ちを口に出し、行動で示すようにもした
こうしていると頭の中もスッキリし、顔つきも柔らかくなり、人が集まってくれるようにもなってきた
第二の人生スタート(人生再スタート)
長い年月をかけ、こういうことを繰り返し、今の私が出来上がった
第二の人生満喫中
毎日が面白い
私は真面目にふざけています
ありのままの自分を受け入れる自己受容は、開き直ることではない。自分の弱さを含めたありのままの自分を認めた上で、どのように補完していくのかを謙虚に検討するのが自己受容です。
死ぬ前に、「自分の人生は最高だった!」と言える生き方ならなんでもありです。人生には、期限があります。やりたくないことを我慢したり、過去に起きた辛かったことに執着して生きるのはもったいない。限りのある人生を、より有意義に、自分が納得できるように生きること。これが何より大切です。
私の人生は最低から最高になった
死ぬ前にも、人生最高だったと言える生き方、活き方をし続け、最高の逝き方を目指す私
日々精進
Posted at 2026/02/02 20:17:13 | |
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