
ゲームに興味の無い方は、どーでもいい話ですが…。
「それは舞い散る桜のように 完全版」の発売日が決まり、予約も開始されました。
個人的に好きなゲームだったので期待しています。
プレスによれば、今まで語られなかった物語。
人気はあったもののヒロインではなかった 「芹沢かぐら」「結城ひかり」の新規シナリオを新たに追加。
それに伴いイベントCG合計約50点も追加して、前作よりも物語に厚みと膨らみを持たせているとのこと。
おぉ!っ感じもしますが、詳細が不明なので不安もいっぱいです。
原画家の情報がチームBasiLって…誰?
西又女史が新規CG描くわけで無いの?…。
あとは、声優さん。
鳥居花音さんは、引退してますから無理ですね…。
代役が誰になるか…曲芸を例にするとアグミンに期待?。
こだま先輩と青葉ちゃんあたりの声も個人的に変わらないか心配…。
シナリオは、王雀孫氏、丘亮助氏だが、あごバリア氏は入っていない…。
うーん、追加シナリオ統合性が取れて楽しめるといいなぁ…。
かぐらちゃんとひかりねーさんは、良いキャラだったので上手く活かして欲しい。
どうせなら、設定のみ存在するドクターの妹を出すとか隠し球を使うってのは、無理かな…。
いわく付きの作品でしたので、今回も目に見えない不安でいっぱいですが…。
当時は、かなり楽しめた作品なので期待はしています。
さて、完全版は完結となるか、はたまた、黒歴史になるかは分かりませんが、楽しみに待とうと思います。
デラーズ閣下の演説風に言うと…
我々は日々思い続けた。
続編(けれど輝く夜空のような)を信じ、戦いの業火に焼かれていった者達の事を。
そして、今、また、敢えてその火中に飛び入らんとする若者(ユーザー)の事を。
繰り返し心に聞こえてくる小町の声の為に、ジーク・○オン!!
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Posted at
2008/07/28 23:18:16