
道の駅くにさきから宇佐方面へ🚗💨

途中でダムがあったので立ち寄り休憩😅(大型車両用の🅿️もあるので🚻休憩の場所になってるんじゃないのでかと🤔)

📸Photo Spotのマークもあったのでパシャリ😁

向こうまで行ってみました😙

途中にいろいろなこの地域のことが説明してあったり👀

水量は少なめでした⤵️

反対側です👀民家がありました😲(梅雨時なんかは大丈夫なのかな🤔)

戻りま〰️す😅

『行入ダム』中々💦景色のイイとこでしたよ😉👍

この先を通りかかった辺りで富貴寺に行きたいとのリクエストがあり急遽💦立ち寄ることに🚗💨

昔は池だったトコを埋め立てたらしい🅿️に🚗置いて💦歩いて行きます😅(観光バス🚌も来ていて団体の観光客御一行様が🫡)

自分は初めて来ましたが国宝✨️なんですね😲日本三大阿弥陀堂の1つで現存する物では九州最古の木造建築とのことらしいです🤔

階段を上がって⤴️

山門をくぐり右手で拝観料500円のお支払いを済ませて(本堂へも🈁から行けますが現在は残念ながら👷♂️改修工事中でした🫣)

門も立派で凄いです👀

山門の両脇には恐ろしい形相の仁王像が2体立っています👀

阿吽の像となってます👀

この階段を⤴️上ると富貴寺 大堂があります😙

日本最高峰の三大阿弥陀堂のうちの1つとされていて他の2つは北日本にある中尊寺金色堂💦京都近くにある平等院鳳凰堂らしいですよ🤔

富貴寺大堂 一棟
富貴寺は寺伝によれば仁聞の開基になり、養老二年(七一八)の建立というが、現本堂は平安時代後期の手法を示している。桁行三間、梁間四間の堂で、現状は宝形造となっているが、文和二年(一三五三)の墨書を有する旧棟木が残っているから、古くは寄棟造であったこともあるようである。堂は大面取の方柱に舟肘木をのせた簡素な形態をしている。内部は板敷で、四本の円柱の四天柱を立て、仏壇を置き、天井を小組格天井とし、各部には仏菩薩、宝相華、唐草などを極彩色で描き、また来迎壁には浄土曼荼羅を描くなど、装飾に富んでいる。平安時代に盛行した阿弥陀堂建築の全国的分布を示す好例であるとともに、九州地方における最古の遺構である。
『国宝辞典(四)』(便利堂2019年)より引用🙏

銀杏の葉で黄色の絨毯に包まれた大堂はこんな感じらしいですよ😲(WEBより引用🙏)

裏手の🈁で靴を脱いで中へ入れます👀(大堂内は📸撮影禁止となっています🙅🈲)

国宝の建物の中へ入れるなんて珍しいと思いますね🤔(いずれは入れなくなるんじゃないでしょうか🥲)

大堂の更に上に奥の院 薬師岩屋があります🫡(2〜3分で上がれますが自信がない方はここから手を合わせて無病息災、当病平癒をご祈念下さい🙏とのことです😅)

この階段を上って行くと💦

ありました😲

奥の院 薬師岩屋✨️

御参り🙏を済ませて戻ります💦

小さなお子様や御年寄には厳しいかもです😅

階段を上って行く場所が多いですね😅これも修行でしょうか🤣

🍁紅葉も綺麗でした😲

🈁も国東半島芸術文化祭のイベントやってましたよ🎨

銀杏と紅葉に囲まれて心洗われる宇佐神宮六郷満山霊場第四札所✨️日本三阿弥陀堂🙏富貴寺🛕

凄いイイところでした😌まだ行かれたことのない方は是非1度訪れてみてくださいね🙂↕️

11月30日〜12月7日までは💡ライト🆙もされるようです✨️

QRコードで創建当時の様子も見れますよ🤳

さぁ〜🈁から宇佐⛩️へ行きます🚗💨🔜
Posted at 2025/11/27 20:10:05 | |
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