2024年05月04日
8年前に走行距離6万キロの中古車で購入。12万キロでドレン抜きで交換。現在16万キロでここ最近変な異音が出るのでフルードの交換を決意。最寄りのオートバックスで作業予約を取り提示されたフルードが純正品ではなく、カストロールの「TRANSMAX ATF Type H」。純正品でなければ不具合が出やすいと聞いていたので迷ったが(0.1秒)まあいっかと思い料金を払い作業をしてもらう。メカニックの方も16万キロの過走行に難色を示したが12万キロで交換をしていると聞いて作業続行。1時間程で終了。4.7㍑使用したらしいので圧送で入れ替えたようだ。エンジンを掛けDレンジに入れた瞬間今まで発生していた異音が消えていた。乗り味もなんかしっとりとした感じで驚いた。その後50キロ程走ったがトルク感が強くなり燃費も上がった。もっと早く交換していればと後悔した。カストロール交換推奨が2年2万キロなので、その頃にまた交換しようと思う。
Posted at 2024/05/04 22:04:45 | |
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2024年05月04日
荷室が広くフルフラットで運用出来るため車中泊したい人向け
引っ越しも往復回数をこなせば冷蔵庫・洗濯機以外はこれでいける
Posted at 2024/05/04 21:30:07 | | クルマレビュー