
今日の関東地方は暑かったです。
そんな中、ロドでサッカーをしに行ってまいりました。
サッカーの話はどうでも良いんですが、帰り道タイトル通りの熱ダレが発生しました。
素人判断ですが、エンジン吹け上がらない(特に3000回転まで)、
エンジン切って再始動時にプラグがかぶってるのかツキが悪いという症状です。
私のロド、エキマニ交換をし、プラグは1つ熱価をあげております。
ただし、エキマニから発生する熱対策は無です。
確実にエキマニからの熱による影響だと思われます。
そしてもう一つ、O2センサー異常によるエンジンチェックランプ点灯。
O2センサーは、その名の通り排ガス中の酸素濃度を測定してるのですが、
最近、私のロドはきまって高速走行中または走行後にチェックランプが点灯します。
以前、エキマニ交換時にもこの症状はでていたのですが、
アイザワさんにお話をしたところ、O2センサーの取り付け位置を変更?して頂き、
無事に対策は終了しました。
しかし、気温が上がってきたこの季節にまた点灯したというわけです。
これは素人の考えですが、今回の熱ダレと排ガス中酸素濃度の関係があるようなないような・・・。
ただし、はっきりと言いきれない理由。
それは、私のロドのO2センサーはキマッテ高速走行時に異常を感知するということです。
高速で走っている時は、それなりにエンジンの熱が走行風で放熱されるはずでは?
う~~ん、ここが素人の限界ですね(笑)
時間を見つけ、素直にプロに相談します。
補強パーツ投入は・・・。
先になりそうだ~~(泣)
p.s 高速走行とは、高速道路を法廷速度で走行という意味です! 一応、念のため(笑)
Posted at 2010/06/07 01:52:09 | |
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ロードスター日記 | 日記