このたび、6年半お世話になったF31(320d) から F44(M235i)に乗り換えしました。 Cセグメントに戻りたかった事と、G21のディーゼルと価格帯が同じだったこと、元気の良いクーペという理由で選択。エンジンのみの楽しいクルマはこれが最後になる覚悟。
所有形態:現在所有(メイン)
2020年10月05日
F31 M-Sportsです。 2014/3/1にやってまいりました。 人生初の”ライトバン”です。 そして、人生初のヂーゼル車です。 名付けてキロハニ号です。 Op.装備(Order時) ・Mスポーツブレーキ ・アダプティブMサスペンション ・Mスポーツパッケージ ・フロントシートヒー ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年01月29日
東は銚子、西は平戸までを駆け回った車でした。 NISMOを中心としたエアロパーツ、足回りを使用。 2008年2月、103,300余kmで下取りされました。 R-34を模した12-34ナンバーを使用。 写真は石川県なぎさハイウェイにて。
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月12日
R34 Skylineから乗り換えました。 赤リング→黄リング とってもレアな、純正Wingタイプのリアスポイラー装着車。 見栄えよりバックの見切り優先! 熊本県~新潟/栃木県を走り回って111200kmで箱換えとなりました。
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月04日
R34の前に使用していたガンメタスカイライン。 2.5L-NAは5速ATを搭載したモデル。 Type-Mと違いチョイ悪のかっとび車でした。 北は下北半島先端、南は佐多岬先端まで走行。 1998までに153,000km走行。 写真は五箇荘にて。アンテナは携帯の車載キット用。自動車電話タイプのアンテナ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月13日
リトラクタブルHLが主流だったこの世代のコスモの中で、角目4灯は希少価値のある車でした。 ルーチェと思われがちですが、コスモです。 ラグジュアリーな内装でした。首振りエアコンルーバーは何処に行ってしまったのでしょう? 12万キロの走行でスカイラインへ乗換えとなりました。 写真は奥只見ダムにて。
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月14日
しばたはつみがCF曲を歌っていたコスモAPです。 LBセリカ、GTOなどありましたが、この車はハッチバックではありません。ラグジュアリー仕様ですが、車重が重過ぎて走りはちょっときつかった。 5MT、120Wフォグランプ、ブラックアウトHL、パナソニックのシーリングタイプカーステ…とてを加え、17万 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年03月22日
最後に所有していたアメリカン2輪自動車。 エンジンの振動など、日本車とは思えない乗り心地が好きでした。 無駄に重く、大きい(長い)車体(?)は、駐輪場での取り回しに苦労しました。
所有形態:過去所有のクルマ
2009年06月11日
2輪の自動車です。当時、BURGMAN(日本名SKYWAVE)は、輸出仕様の名称。逆輸入車で、装備は少し簡略化されていましたが、いろいろと手を加えていました。 ヨシムラのサイクロン(3角)マフラーはいい音がしていたが、夜間の住宅地走行にはうるさすぎました。 シート下には10kgの米とスーパーの買い ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年05月20日
奥さんの買い物御用達カットビ原チャリです。 したがって、大型前カゴを装着している希少車。 ピンクナンバーなので、2ケツ、登坂からクルマの流れに乗った走行までオールマイティ。 難点はガソリンタンクの小ささ。
所有形態:家族のクルマ
2011年10月30日
細い路地やコインパーキングでも苦にならないサイズの4ドアクーペ。 いざとなればEVに負けないパワーとトルクでひらりひらりと快速走行するのも気持ちいい。 320dから、最後の純ガソリンエンジン車に回帰。モーターサポート無しは貴重です。
2022年10月05日
3ボックスボディの剛性はハンパない。 FF系4WDなので、氷結路も安心して走り回れるところは好ましい。 新東名の高速巡行は余裕シャクシャク。 Cセグメントサイズなので街中の路地やコインパーキングも楽々。 知名度が低いので、珍しがられる。
2021年02月05日
流麗なデザインではないが、機能重視でもなく、基本的に、見た目はかっちりしている感じ。 ディーゼル・エンジンの太いトルクは、馴れると楽に早く走れる。シャカリキにならずとも早い。 お尻が重いが、車体剛性に不安を感じず、グイグイとワインディングをこなす点は運転も楽。
2014年03月29日