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C.A.Mのブログ一覧

2018年09月30日 イイね!

φ3.5

φ3.5テプラの純正だと
収縮チューブはφ5と
もっと太いのしかなくて、
自動車の配線だとブカブカでした。






互換カートリッジでφ3.5というのがあるのですね。
これだとちょうどいい太さです♪
Posted at 2018/09/30 21:00:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月28日 イイね!

えせセキュリティ

えせセキュリティキーレスリモコンに元々ダミーのセキュリティLEDが付いていたので、
それをのっとって、セキュリティもどきのLED点灯させてみようと。






本格的にやろうとすると、
ルームランプ入力やサイレン出力、Gセンサー、焦電センサなど、いろいろ追加しないといけなくなるので、LED警告灯のみです。

元々のはリモコンでロックボタンを押した時に点滅を始める、
アンロックボタンを押すと消灯する、
というだけで、ドアが開いていようがトランクが開いていようが、
ドアをこじられようが、点滅したままということになります。


これを今時点で入力されてる条件、
運転席ドアロックの状態、
トランクロックの状態を確認して、
点滅させよう♪と。

安易に考えて始めたのですが、
意外に条件が様々で、プログラムが難しいです。

ま、
秋の夜長にはちょうどいい題材かな♪


Posted at 2018/09/28 18:04:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | ビート | 日記
2018年09月25日 イイね!

メカトロニクスとデバッグ

メカトロニクスとデバッグ











PICマイコンをおんぶさせて集中ドアロック付きに改造しました。


メカは正常
プログラムも机上テストではオッケー

でも、合わせた途端に不具合続出。。。なんてことは、あたりまえなんですよね。







内蔵プルアップにやられたり。
チャタリングにも色々あって、エッジを見る時は気をつけないと。。。
ロックアンロック信号スイッチの位置なんかもロックレバー側についてれば、
正確なんだろけど。



整備手帳 キーレス取付の6 WPU❌


整備手帳 キーレス取付の追7 チャタリング


整備手帳 キーレス取付の追8 リモコンロック失敗が正常?




メカの素性がよくないと正確な制御は難しい。

汎用品なんかは大多数のものに適合できるように、おおよその余裕を持ったものでまとめられてるようです。

せめた設計では、
いかにレスポンス良く、
無駄なく制御させるかってことで
メカの特性をよく把握していなければいけないんだなぁ
というのが今回の工作でも良くわかりました。

(じつは、プログラム初期にはロックアンロック信号は先に入るオフエッジを拾うようにしていたんです。
でも、そこまで攻めなくてもいいんじゃない?とか
あんまり早く動き出すと手がはじかれるのでは?
とか思って変更したら、逆にワナにかかってしまったと)




測定といっても、
測定のテストをしているような状態では、
なにも見えてきませんね。
確かなものを正確に測れるようになっていないと。
自分に都合の悪いデータを捨てていたのでは
不具合を見つけられるわけがありません。



集中ドアロック付きの製品も売ってるんだろうけど、
見つからなかったし、
改造はとてもメンドーだったけど

おもしろかったので
ヨシとします♪



ひとつ問題が

このぶっといキーを回していると
ガタがきているイグニションキーシリンダーにとどめをさしそうな気がする😥
Posted at 2018/09/25 22:18:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | ビート | 日記
2018年09月23日 イイね!

でんき

でんきでんき

電気

電子






電線がごちゃごちゃで気持ち悪いです。
またスパゲッティとか食べられなくなりそう。。。。
そーめんはまだ食べられませんが



キーレスリモコン の機種選択をあやまって
集中ドアロックを作るはめになったり、


整備手帳 キーレス取付の追4 トランクO付改造


整備手帳 キーレス取付の追5 PICピギーバック




バックモニタのせいで前がよく見えなくなったので、
どうにかしてみようとしてたり、



整備手帳 バックモニタの2 工作開始


整備手帳 バックモニタの3 カメラ取付


整備手帳 バックモニタの4 合体




というのを

屋上防水補修、ペンキ塗りの合間にやっています。

この前の冬は過酷だったので。。。



除染


逆プラ&目地コーキング補修


たまには雨にも降られる


下塗りシーラー


防水遮熱ペンキ補修


この塗料、固すぎて コーキングの上は割れちゃうようで あんまり良くない。。。

そもそも変性シリコンの上に塗装って
ペンキメーカーは、いいんだか、悪いんだかをうやむやにしてる気が。。。



しっかし、
陸屋根っていうんですか、平らな屋根なんて絶対ダメです。
水ってのは必ず溜まるし、染みるんだから
なるべく早く流れてすぐに乾くようにしないといけないんじゃないかな。


だから、屋根は屋根型になってるんでしょう。

あたまが平らな山なんてないですよ。。。。ちょっと違うか?😄





Posted at 2018/09/23 15:47:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | ビート | 日記
2018年09月21日 イイね!

ブレーキランプLED化

ブレーキランプをLEDにすると、
コンピュータでの検出の電圧が変わってしまって
うまく検出できなくなることが多いようです。

2年ほど前のビートの時は、
まぁ、ログ取りのためだけの入力なので、問題は起きないんですが、

AT6=アナログ温度入力チャンネルに入れて
デジタルインプットファンクション ブレーキランプを割り当てました。
アナログチャンネルなので、ハイローの閾値の設定ができます。
理屈がよくわかんなかったのですけど、閾値を調整して、オンオフの検出が正しくできるようにしました。

追記ーーーーーーーーーー
モーテックのRawValueで電圧見てみたら、
オフ5V、オン12Vでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




今回の
ジムニーでのチャレンジでは、

LINK G4+の設定では、
どうにもできそうにありませんでした。
ブレーキランプは、デジタルインプットにしか割付できず、
デジタルインプットは当然ながら閾値を設定することができません。

ま、
できたとしても、
ジムニーにはABSが付いているので、こっちのフォルトの方が深刻です。😰




なので、
これは、ハード側、電気回路でなんとかするしかないわけです。

でも、
ウインカーリレーみたいに 電球の電流を測定して、、、
なんていう面倒なことはされてないので、

ブレーキランプに通電していない時に、
コンピュータからのプルアップの5Vがアースに落ちて、
コンピュータ内のインプットチャンネルが0Vになるような
電流の通り道をつけてやれば良いのかと。



で、回路は簡単で
電球と並列に1kΩの抵抗をたしてやればOKみたいです。

テスト中の図。
動作オッケー👌



いちお電力計算、
14.4V時 14.4mAなので、0.21W。
1/4W(=0.25W)の抵抗器で15%ほど余裕あり。OK🙆‍♂️

ブレーキオンの時は、↑この計算になり、
ブレーキオフの時は、コンピュータからの5Vが流れる。。。
なかなか理解しずらいですよね〜。

さらにLEDの電気の流れ方の特性とか、
勉強しないとわからないことだらけですよ〜。



整備手帳 ハイマウントブレーキランプLED化

Posted at 2018/09/21 14:29:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | LINK G4+ | 日記

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