昨日、遅刻して会社に行く途中のこと。いつものように電車を乗り換えて、車両の入口に立って待っていました。すると女子大生達が発車寸前に駆け込み乗車をしてきて押し倒されそうになりました。(汗)女子大生A:『ゴメンナサ~イ。』shige:『だいじょーぶ、だいじょーぶ♪』透かさず、shige:『自分ら〇〇〇〇大学?』女子大生A:『そうですよ~、よく分かりましたね~。』shige:『俺もそこの学生やねん!(爆)』女子大生B:『うそ~、そうしたら何浪したんですか?(笑)』shige:『う~んと、20浪かな!?(爆)』女子大生B:『え~、それやったら何歳なんですか?』shige:『〇〇歳やねん!』女子大生C:『え~、うちのお父さんと一緒やん!』shige:『…(滝汗)』女子大生C:『でもお父さんより全然若~い!』shige:『そやろ~、独身やからね~。』女子大生B:『え゛ー、そんなにモテへんねや~。』shige:『…(ドキッ)、いやいや敢えて独身通してんねん!(汗)』女子大生C:『なんかかわいそ~。』女子大生A:『寂しくないんですか~?』shige:『めっちゃ寂しいねん、今度遊んでくれる?(笑)』女子大生ABC:『(顔を見合わせて)、ワッハッハッー。』そうこうするうちに女子大生達が下車することに。。。女子大生ABC:『じゃーねー、お父さん仕事頑張ってね~、バイバ~イ。』shige:『………(爆汗×恥)』やはり対象外みたいです…。ボクは全然オーケーなんですが。(自爆)