2/9に呉市役所の財務課から連絡あり修理について話がある。丁度2/12に1年点検を受けにディーラーに行くと言うと、そこで状態確認をしたいと言われたので了承。本日入庫のためディーラーに。伝えていた時刻より遅刻して市の職員がやってくる。いちを謝罪からスタートしたがディーラー受付スルーして点検待ちの私のとこにやってくる。いやいや、まずはディーラーに名刺渡して事情説明してから来るもんじゃないんですか。いざルーフの状態確認しに担当者と行き、しばらくすると戻ってくると傷がわからないと言われる。そりゃー雪や雨で汚れが蓄積されてわからなくなってるのは当然。いや、事故当日撮ってたやん職員さんと説明するとしどろもどろ。その後被害者である私抜きで修理中のレンタカー、修理の見積もりについて話し合ってるし。普遍的な考え方なら被害者含めて話すすめるべきやん。挙句には市役所が入っている保険に事前に連相談すらせずに出向いた様子。いや、月曜日連絡して今日木曜日まで時間あったやん。保険も何を契約してるのかも説明不足だったため時間経ってたから役所に電話し確認。他人事のように初めての事例なので対応が遅れてるとか話をしてくるためフラストレーションが爆発しかける私。適当に聞きたいことを聞き会話終了。最悪対応が悪ければ訴訟のリスクがあるにも関わらず、準備不足や事の重大を感じていない。話していて誠意は無かったし、何より市民に寄り添って話を聞くという姿勢を感じられなかった。