先日少し遠出したのですが、その帰り道サービスエリアで休憩して、出発しようとしたらエンジンのセルがキュルキュルでエンジンがかからない事象になりました。その後数回ためしましたが、かかるもの直ぐにエンスト状態で陸送かぁ…と考え始めながら、一度すべてをシャットダウンして、すこしスタートを押してから時間を置いて再度スタートしたら問題なくエンジンがかかり、その後アイドリングを10分殆どしましたがエンストする事なく大丈夫そうだった為出発、無事帰宅しました。帰宅後も何度かエンジンの始動、停止を繰り返してみましたが、前述のような事はなかった為、様子を見る事に。
それから1ヶ月して、きになったので動かしてみようとしたら、エンジンはかかるもアイドリングを少ししてエンスト。
チェックランプ祭りに見舞われました。
その後、少し時間を置いて、接続してる電装類(usb)などを全部オフにして再始動。E-DIFFエラーは消えましたが、エンジンチェックランプは消えず…
うーん
しばらくアイドリングさせて停止させ、スタートを押してから少し時間をあけてエンジンスタートしたらエンジンチェックランプ消えました。
マフラーなど、このクルマはカスタムせずフルノーマルなのですが、一体何が原因なのかわからず…
少しアイドリングさせ、音に問題無さそうなので近所を少し走らせました。なんの異常も感じられず快適でしたが、このような事象のキッカケがわかるかたいますかね?
少し気になるのは、エンジンをかけた際にリアのエンジン部分に少しカバーがかかってた。すぐ取りました。室内ではなく屋外でエンジン始動した為排気ガスなどの蔓延はない。排気の匂いにも違和感はない。
バッテリーは12V以上あり問題なさそう。
エンジンチェックランプが消えた時は、スタートボタン押した後ETCカードが挿入されていますの音声案内があった。チェックランプがついた時はETCの音声案内はなかった。
始めにマネッティーノエラーが出てたが、掛け直したら消えた。
謎です。
一度点検ですかね。
その後20キロほど走りましたが問題ありませんでした。
Posted at 2025/07/12 23:51:00 | |
トラックバック(0)