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仁政のブログ一覧

2017年12月01日 イイね!

トヨタ車の現行SUVの中では最高にいいのじゃないですか

トヨタ車の現行SUVの中では最高にいいのじゃないですかこのままでればですけど?

ちょいとスバルをパクってませんか?

レクサス車よりもずっといい



トヨタが新たな小型SUVを提案 FT-ACワールドデビュー


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トヨタ自動車が新しいSUVのコンセプトカーFT-ACを披露した。「Future Toyota Adventure Concept」の頭文字をとってFT-ACと名付けられたこのコンセプトカーは、本格的にアウトドアを楽しむ層をターゲットに企画されたもの。

これまでのSUVにない新装備として、取り外し可能なフォグランプやサイドミラー内蔵型のカメラ、車載Wi-Fiなどを備え、例えば車載カメラで撮影した画像や動画を、Wi-Fiを通じてSNSにアップするといった楽しみ方にも対応する。
    トヨタ・FT-AC発表。斬新デザインのオフロード向け小型SUVコンセプト
エクステリアは、ランドクルーザーに代表される力強いトヨタSUVのデザインを継承しつつ、サイドまで回り込んだ大型のLEDヘッドライトや20インチの大径ホイール、グリーンとグレーのコントラストを強調したカラーリングなど新たな提案も見られる。

アウトドア装備としては、ルーフラックに内蔵するLEDライトをモバイル端末で調光可能としたほか、ライトはサイドミラーに内蔵した赤外線カメラのフラッシュとしても使用可能。さらにフォグランプも懐中電灯やマウンテンバイク用ライトとして活用できるなど、キャンプに活用できる工夫が盛りだくさんだ。

もちろんSUV本来の走破性にも妥協はない。後輪左右輪への最適なトルク配分を行うことで、思いのままに曲がれる走行感覚を追求したトルクベクタリング機能付きの4WDシステムや、悪路で身動きが取れないような状況からの脱出をサポートするデフロック機能などを持つ。エンジンは、ガソリンエンジンの搭載が想定されているが、次世代ハイブリッドパワートレインの搭載も視野に入れているという。
Posted at 2017/12/01 14:51:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年12月01日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【フレシャスプラス】

みんカラ:週末モニターキャンペーン【フレシャスプラス】Q1. 前回エアコンフィルターを交換されたのはいつですか?
回答:去年の今頃です

Q2. 使用されたエアコンフィルターのタイプ(①除塵、②活性炭入り、③高性能)
回答:③


この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【フレシャスプラス】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/12/01 14:43:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年12月01日 イイね!

昔と時代が違う

昔と時代が違う現代では刺青って悪習なんですよ

昔であれば犯罪者を罰するとか、

戦争で個人を特定できるために目印として彫られたり

成人して大人として儀式で彫られたりとか

今は威嚇であったり仲間の印であったり愛を拘束する為であったり

もう医療的な見地でいくと感染症の心配であったり劣化すると見苦しく成ったり除去が困難であったりすることを考えると禁止すべき時が来てるのではないかと思う





「タトゥー後悔」…

「だから石原さん…

TVから消えたモ…

置き去り、日本の…

妻が悲痛な訴え、…
姉妹都市、解消す…

遺骨は網棚に、夫…

「タトゥーを消したい人」が多い国ランキング、日本は2位
6 / 12

Forbes Japan
Niall McCarthy
2日前
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© atomixmedia,inc 提供
米国のミレニアル世代は、半数近くが体のどこかにタトゥーを入れている。そして、人数が増えれば当然とも言える結果だが、施したタトゥーについて悔やむ人が増えている。
国際美容外科学会(ISAPS)がタトゥーの除去手術について実施した調査によると、2016年に行われた手術の件数が最も多かったのは、合計2万2860件を数えたインドだった。人口の多さが手術件数の多さにつながっていることは間違いないだろう。
インドには伝統的なボディアートがあるが、最近ではそうした文化的な象徴としてのアートを施すのではなく、より現代的でスタイリッシュなものとして、タトゥーを入れる人が増えているという。
次いで除去手術の件数が多かったのは、2万159件の日本。3位は1万4124件の米国だった。
米調査会社ハリス・ポールが2015年にインターネットを通じて実施したアンケート調査によると、タトゥーを入れていると回答した米国人の4分の1近く(23%)が、過去の決断を悔やんでいた。2012年の同じ調査では、「後悔している」と答えた人の割合は14%だった。
タトゥーを入れたことを後悔し、除去を決意する理由は人によってさまざまだ。事前によく考え、計画して彫ったタトゥーでも、思いどおりの仕上がりにならない場合もある。また、酔ったままタトゥーパーラーに行ってしまった、恋人の名前を彫った後にもめ事が原因で別れてしまった、などという「昔からよくある怖い話」のような例もある。
2016年に実施された除去手術の件数が多かった国は、以下のとおりだ。
1位:インド─ 2万2860
2位:日本─ 2万159
3位:米国─ 1万4124
4位:イタリア─ 1万1356
5位:台湾─ 5759
6位:メキシコ─ 4739
7位:ブラジル─ 4290
8位:トルコ─ 3912
9位:エジプト─ 3640
10位:コロンビア─ 2715
Posted at 2017/12/01 14:40:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2017年12月01日 イイね!

役人の給与を減らすべきだ

役人の給与を減らすべきだ公務員の厚遇は国家衰退の原因になる



公営テニスコート、市職員が「無料で独占使用」
4 / 32

読売新聞
読売新聞
3 時間前

 大阪府高槻市内にある府のテニスコートを市職員が2008~12年、無料で独占使用し続けたとして、市議らが利用料約2000万円を職員側に請求するよう府に求めた訴訟の控訴審判決が30日、大阪高裁であった。
 中本敏嗣裁判長は違法な独占使用があったとして請求を棄却した1審・大阪地裁判決を変更、116万円を請求するよう府に命じた。
 判決では、テニスコート(1面)は同市など6市町の下水道組合が1992年、福利厚生施設として市内の下水処理施設の敷地内に整備し、職員らが利用。08年に下水道事業が府に移管された後も、12年に府議会で指摘されるまで使い続けた。
 1審判決は、移管時のミスで府が10年までテニスコートの存在を知らなかったため、違法な使用とはいえないとした。これに対し、中本裁判長は、移管時に府のものになったとしたうえで、10年までは市の福利厚生団体が鍵を管理していたことなどから「団体が排他的に支配していたと推認できる」と判断。近隣のテニスコートを参考に、利用料を1日1600円と算定した。
 府は「適切に対応する」とのコメントを出した。
Posted at 2017/12/01 12:09:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2017年12月01日 イイね!

大阪維新の会がやったことは間違いではない

大阪維新の会がやったことは間違いではないそれでもやっぱり、サンフランシスコと「姉妹都市」を解消してはいけない
5 / 12

ITmedia ビジネスONLiNE
アイティメディア株式会社
1時間前

© ITmedia ビジネスオンライン 提供

 「お前が言うな」「無罪放免になったとでも勘違いしているのか」――。そんな怒りの声があちこちでわきあがっていそうだ。
 米・サンフランシスコ市が中国系の市民団体から寄贈された「慰安婦」像を承認したことで、大阪市の吉村洋文市長が姉妹都市解消の手続きに入ることを表明した。これを受け朝日新聞は社説で、国が違えば考え方が違うのは当然であり、その違いを乗り越えることが大切だ、なんて調子で人の道を説き始めたのである。
 いまさら説明の必要もないが、この新聞は3年前、吉田清治という虚言癖のある人物のダイナミックな詐話にひっかかって、旧日本軍が若い朝鮮人女性たちを問答無用で連れ去って性奴隷にしたという「従軍慰安婦」報道を行ったことを訂正・謝罪している。
 そんな人たちがしれっと「ちょっと待ってほしい」「冷静に」とかお説教を始めたら普通の人でもイラっとくる。実際、吉村市長も以下のようにかみついた。
 『「ちょっと待て」はこっちのセリフだよ、朝日新聞。吉田虚偽証言を何度も報道し、クマラスワミ報告に発展し、国際社会では朝日の虚偽報道が真実になっている。2014年になってやっと国内向けに訂正記事と謝罪。僕を批判する前にやることあるでしょ』(11月19日)
 カチンとくる気持ちもよく分かる。
 拙著『「愛国」という名の亡国論 「日本人すごい」が日本をダメにする』(さくら舎)のなかで詳しく述べているが、朝日新聞で「従軍慰安婦」や「南京事件」というキーワードが見出しに踊る「反日報道」のトレンドは1991年にピークを迎える。その翌年に、現在まで続く韓国の日本大使館前で「謝罪」を求める水曜会がスタートし、日韓の政治プレイヤーたちも参入して、泥沼の戦いとなっていった。
●国際広報の戦略として「悪手」
 「従軍慰安婦」報道を検証した第三者委員会からは、「国際社会への影響は限定的」という見解もでたが、吉田証言という「加害者の懺悔(さんげ)」が被害者側の論調に与えたインパクトは、朝日報道の引用数だけではかることはできない。
 自分たちが引き起こした「デマ」に対して、ああだこうだと人に偉そうに指図をする前に、やるべきことが山ほどあるはずだ、という吉村市長の主張にはまったく同感である。
 ただ、市長の「姉妹都市解消」という考えについては正直いただけない。
 朝日の社説のように、交流を続けていればいつかきっと違いを乗り越えて分かりあえるさ、みたいなジョン・レノンのイマジン的な発想からではない。
 ごくごくシンプルに、慰安婦をめぐる国際広報の戦略として「悪手」だと思うからだ。その理由は先に挙げてしまうと、以下の3つである。
(1)姉妹都市を解消しても日本側の主張が伝わらない
(2)「好戦的な日本人」という「反日広報」に利用される
(3)東京五輪後、2025年の大阪万博誘致・IRなどにマイナス
 まず、(1)に関しては、サンフランシスコという都市の性格が大きく関係している。
 実はこの街は全米でも中国系住民がダントツに多いことで知られている。2010年の米国勢調査局ではアジア系住民は33.3%を占め、そのなかでも中国は21.4%と最大勢力となっており、日本は1.3%に過ぎない。今回の慰安婦像は中国系の市民団体が組織的に仕掛けたもので、それを受け入れたエドウィン・リー市長も、中国系米国人で、チャインタウンの顔役として知られたローズ・パクのバックアップで2期目の当選を果たした。市議会も11人いる議員のなかで、中国系と思しき議員が4人いるという。
 政治家が、「多数派」の顔色をうかがって、彼らの溜飲を下げるようなパフォーマンスに走る現象は、日本であろうと米国だろうとも変わらない。
●ネガイメージを広げられるかもしれない
 こういうコテコテのチャイナファーストの街に対して、海の向こうから「オレたちの主張を聞かないと姉妹都市解消だぞ」とどう喝をしてどうなるだろうか。
 「うわっ! 日本の怒りは本物だ! 中国系住民には怒られるけど、こうなったらもう慰安婦像の設置はあきらめてもらうしかない!」なんてことを言い出す人がいるだろうか。
 いるわけがない。「あっ、そうスか」で終わりだ。
 実際、10月に吉村市長からのこのまま慰安婦像のある土地を市営公園にするなら、姉妹都市関係解消をするとにおわせた書簡を受け取ったリー市長は返信の書簡で関係解消は「恥ずべきことだ」として、こんな木で鼻をくくったような回答をした。
 「過去ではなく未来を見るべきだ」(朝日新聞 10月5日)
 だからといって、黙って指をくわえて見ていたら「デマ」が広まるんだから行動を起こさねば。そう思う方もいるだろう。「読売新聞」も社説でそう訴える。
 「黙していれば、誤った歴史認識が一層広まる。厳しい姿勢で臨むのは、やむを得まい」(読売新聞 11月17日)
 感情論としては痛いほどよく分かる。が、残念ながら、こういう旧日本軍的な「ここで引いたら負けだ」という玉砕志向が、国際広報の戦場では目もあてられない「大敗」を招く恐れがある。それが2番目の理由だ。
 もしこのまま姉妹都市が解消された場合、慰安婦像を設置した中国系市民団体や、リー市長を支持する中国系住民たちが自らの正当性を訴える広報、つまり反日広報を仕掛けてくる、というのは容易に想像できる。では、その時、どういうネガキャンを仕掛けるか。
 もし筆者が彼らの立場だったら、間違いなく「日本の不寛容さ」をアピールするだろう。
 サンフランシスコ市長は、「過去ではなく未来を見るべきだ」と必死に友好関係を続けようと説得したが、大阪のナショナリスト市長が聞く耳を持たずブツリと交流を切ってしまった。そういうアングルをつくりあげれば、「日本人は自国の正当性ばかりを主張して、耳の痛い話をされると対話を拒否する」というネガイメージを広げられる。
 それはつまり、日本に対して真摯(しんし)な反省を求める慰安婦像を全米に広めていく大義名分にもなるということだ。
●反日広報を仕掛ける側にとって格好のネタ
 いやいや、中国や韓国ならいざ知らず、同盟国で親日家もいる米国で、そんなデタラメが広まるわけがないじゃないかという人もいるだろうが、既にこういう情報戦がバンバン行われている。
 例えば、先日もニューズウィークに、「JAPAN WANTS WAR WITH NORTH KOREA'S KIM JONG UN, NOT DIALOGUE, NEW POLL SHOWS」というフェイクニュースがでた。時事通信の世論調査で、「対話より圧力を重視すべき」と答えた人が53.9%にのぼっていたことを、「戦争を望む声」だとかなり話を盛ってふれまわっているのだ。
 日本で暮らしているとあまり実感はないが、この広い世界のなかには「日本人=不寛容で好戦的」というイメージ付けに一生懸命になっている方たちが確かに存在しているのだ。
 そういう反日広報を仕掛ける側からすれば、「慰安婦像でブチ切れした大阪市がサンフランシスコと姉妹都市解消」は格好のネタになることは言うまでもない。
 それに加えて、最悪なのは対面にいるのが「サンフランシスコの中国系市民団体」という点である。彼らはこの地でも何十年も前から激しい情報戦を繰り広げてきた。残念ながら、大阪市や慰安婦像に抗議する日本の市民団体より一枚も二枚も上手なのだ。
 そもそも、サンフランシスコと姉妹都市となっているのは大阪市だけではない。1979年には上海市とも姉妹都市となっている。
 その関係で、上海市長だった江沢民・前国家主席とサンフランシスコ市長を務めた民主党のダイアン・ファインスタイン上院議員は対中ビジネスのコンサルタントをしていた夫とともに、「家族ぐるみの付き合い」(日本経済新聞 1997年11月4日)をするほど親密な関係を築いている。江氏はもともと電子工業相を務めていたこともあり、ヒューレット・パッカードの創設者、デビッド・パッカード氏などとも友人付き合いをするなど、中国のシリコンバレー進出の足がかりをつくった。
●大阪市は極めて重要な役割を果たす都市
 もちろん、当時から米国では中国の人権問題などを批判する集会が行われ、ハリウッドが反中映画をつくるなどの「逆風」もあった。そのカウンターとして江沢民派、つまり上海閥の中国系住民が仕掛けたのがサンフランシスコの「抗日運動」である。
 例えば、90年代に江沢民派の政治家と婚姻関係を結んだファン家は、「世界抗日戦争史実維護連合会」(抗日連合会)の支部をチャイナタウンに置き、2015年には中国国外では初めとなる「海外抗日戦争記念館」をオープンさせている。
 こういう情報戦を何十年もやってきて誕生したのが、初の中国系市長となったエドウィン・リー氏であり、慰安婦像なのだ。
 日本国内で暮らす愛国心溢れる方たちからすると、友好都市解消は「日本の怒りを思い知れ!」と「痛快TV スカッとジャパン」のVTRを見たような爽快感に襲われるだろうが、その一撃はサンフラシスコ的には痛くもかゆくもない。むしろ、日本にとってマイナスのほうが大きい。それが3番目の理由だ。
 日本の観光客が増えているなかで、韓国の外国人観光客が減少していることからも分かるように、国際観光は「国のイメージ」が大きく関係している。
 ご存じのように現在、東京五輪を控えて訪日外国人観光客が右肩上がりとなっているが、過去の開催国を見れば、五輪後はほぼ例外なく、観光客が減少するなどの反動が訪れる。そこで重要になってくるのが持続可能な観光大国にするためのさまざまな施策であり、そのひとつが観光戦略の起点となるIR(統合リゾート)、そして2025年の万国博覧会だ。
 そう、もうお分かりだろうが、ともに大阪市である。
 つまり、日本が「五輪後不況」を回避するうえで、大阪市というのは極めて重要な役割を果たす都市なのだ。
●自治体ではなく、政府が手をつけるべき問題
 そんな大事な都市が、「不寛容で攻撃的」という「反日広報」の標的となったら、日本全体の観光産業にもボディブローのようにじわじわと実害がでてくる。つまり、これはもはやひとつの自治体が対処すべきレベルではなく、日本政府が本腰を入れて取り組まなくてはいけない案件なのだ。
 前出の『「愛国」という名の亡国論』に詳しく考察しているが、近年の日本のマスコミには、「日本は世界一」「日本人のここがスゴい」という「愛国」の論調が強くなりすぎた弊害で、ご都合主義的な結論や、単純な善悪論に誘導する報道が多く見られる。右も左も、「我々が絶対に正義で、あっちは悪だ」という不寛容な論調が増えているのだ。
 独善的な組織が日本を「孤立」させ、誰も止められない「暴走」が始まる、ことを我々は先の大戦で思い知ったはずだ。
 愛国心溢れる方たちが「我々は正直者で、中国や韓国は嘘つきだ」と怒れば怒るほど、「従軍慰安婦」の「デマ」を拡散する者たちにとってはありがたい。「あれが“反省なき日本人”の好事例ですよ」と自分たちの活動の説得力を増すことができるからだ。
 自分たちの主張を押し通すことだけが、「愛国」ではないのではないか。
●窪田順生氏のプロフィール:
 テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。
 近著に愛国報道の問題点を検証した『「愛国」という名の亡国論 「日本人すごい」が日本をダメにする』(さくら舎)。このほか、本連載の人気記事をまとめた『バカ売れ法則大全』(共著/SBクリエイティブ)、『スピンドクター "モミ消しのプロ"が駆使する「情報操作」の技術』(講談社α文庫)など。『14階段――検証 新潟少女9年2カ月監禁事件』(小学館)で第12回小学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞。
Posted at 2017/12/01 08:59:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記

プロフィール

「@TECH-M とらさん写ってますね😅頑張ってください」
何シテル?   05/20 13:53
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