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2018年07月08日 イイね!

テリー伊藤は糞💩

テリー伊藤は糞💩サンデージャポンで喜んでいる😡⚡🔥
Posted at 2018/07/08 21:59:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月08日 イイね!

神セーブをしたら誉められるのだから❗

神セーブをしたら誉められるのだから❗
嫌ならやらなきゃいいし❗

誰かは遣らねばならないし

向き不向きもうあるから

批判は甘んじて受けるべきだし❗携帯で自由に発言できる時代だから

なくす事はできない





「GKやる子供消えます」 川島永嗣へのW杯異常バッシング、専門家警鐘
7/8(日) 16:37配信 J-CASTニュース
「GKやる子供消えます」 川島永嗣へのW杯異常バッシング、専門家警鐘
ロシアW杯に全4戦フル出場のGK川島永嗣(2018年6月撮影)
 サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)でベスト16に進出し、列島を熱狂させた日本代表メンバーの中で、GK川島永嗣は批判にさらされ続けた。「ミス多すぎ」「川島出すな」。インターネット上ではそんな声が絶えずあがった。

【写真:山野陽嗣氏】

 こうした論調に警鐘を鳴らすのが、ツイッターやブログでGK情報の発信を続ける元U-20ホンジュラス代表GKコーチ・山野陽嗣氏だ。W杯での川島のプレーと、ネットの論調について何を思うのか。J-CASTニュースは山野氏に話を聞いた。

■完全なミスは「セネガル戦の1失点目だけ」

 川島はロシアW杯全4試合にフル出場し、失点は7。とりわけ批判された失点シーンが3つあった。グループリーグ(GL)第1戦・コロンビア戦の1点、第2戦・セネガル戦の1点目、決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦の1点目だ。

 だが山野氏は、「川島の完全なミスと言っていいのは、セネガル戦の1点目だけだと考えています」と指摘する。

 セネガルのDFユスフ・サバリが、日本側から見てペナルティエリア内右から打ったシュートを、川島がパンチング。だが中途半端になり、正面に詰めていたFWサディオ・マネの足に当たってゴールネットを揺らした。

 山野氏は「明らかに川島のミスです。批判されて仕方のないプレーです」とした上で、「ただ、何がミスだったのかを冷静に考える必要があります」と話す。

  「『キャッチしたら良かった』という論調もありますが、確実にキャッチできる状況だったかといえば、私はそうは思いません。目の前にマネが詰めていたからです。マネが足を出してきてボールのコースを変える可能性など、様々なことが頭をよぎる状況です。意図的に一度足下に落としてからキャッチするという方法もありますが高さ的に難しいし、あるいは少しでもファンブルすれば、マネに仕留められてしまうでしょう。
  
  こうした状況を考慮すると、まずボールをゴールから遠ざけるために、キャッチングでなくパンチングを選んだ判断は理解できるのです。しかしボールの中心に当てられず、目の前に落としてしまった。実際のパンチングは擁護できません」

あと2つの失点はどう捉えているか。1つはコロンビア戦、日本側から見て正面やや左の位置から、MFフアン・キンテーロに直接FKを突き刺された1点だ。グラウンダーのシュートはジャンプした壁4枚の足下をすり抜けた。川島は横っ飛びしてキャッチしたが、ゴールラインの内側。ネット上では激しく揶揄された。山野氏は言う。

  「難しいシュートでした。壁の下を通すFKは、世界トップクラスのGKでも1歩も動けない場合が少なくありません。『ラインの前で取れよ』と言われましたが、選手のおかれた状況を考慮していないと思います」

 「ミーティングで壁は高く跳ばなくていいと言っていたが、みんなハイジャンプした」と、試合後にDF昌子源が明かしている。山野氏は続ける。

  「抜かれないと思っていた壁の下にシュートが来た。それにあのコースのシュートは、壁でGKからは見えません。実際、川島はシュートが壁を抜けてから反応しました。セーブするのは困難でしょう。しかし、諦めずに食らいつきました。もしかしたら、反応しなかった方が、あるいは全く手にボールを当てられなかった方が、バッシングも少なかったかもしれません。諦めずに最後まで食らいついたから、逆に批判されるというのは、非常に酷です」

ベルギー戦のヘディング、ニアポスト付近に立った川島
 もう1つはベルギー戦の1点目。川島が、ゴール前のハイボールをFWロメル・ルカクと競り合い、パンチングしたが、十分遠くに飛ばせなかった。こぼれ球もクリアできず、日本のペナルティエリア右サイドにいたDFヤン・フェルトンゲンのヘディングが、放物線を描いて川島の頭上を越え、ファーサイド(ボールから遠い方向)のゴールネットに吸い込まれた。比較的緩やかなボールだったこともあり、止められたのではないかと批判を浴びた。

 ここでの川島のプレーは2か所ある。ルカクと競ったパンチングと、フェルトンゲンのヘディングへの対応だ。山野氏は順に振り返る。

  「世界最高峰のフィジカルを備えるルカク(編注:190センチ・94キロ。川島は185センチ・80キロ)と競り合ったことを考えると、あのパンチングはペナルティエリア外に出すのは不可能な状況で、それでも先に触ってサイドに弾いています。触れもしないとか、目の前に弾いたのであれば『ミス』と言えますが、そうではありませんでした。
  
  そしてフェルトンゲンのヘディングの時、川島はニアポスト付近(ボールに近い側)を守っています。危険なニアを切るのはセオリー通りです。ニアのスペースを埋めるフィールド選手もいませんでした。
  
  『あの状況ではニアに来ない。最初からファーへの折り返しに備えるべきだった』と言う人もいます。ですが、『来ない』と言える根拠が判然としません。予想の難しいゴールでもありました(編注:距離は18.6メートル。ヘディング弾としてW杯史上最長)。ですから、失点はしましたが、防ぐのは困難なゴールであり、川島のポジショニングや対応がそこまで批判されるものとは思えません」

 ネット上の川島への批判は「感情的に叩き過ぎではないか思いました」とし、「どのプレーがどういうミスなのか、根拠を示し、建設的な議論をすべきです」と主張する。

W杯で見えた「最大の問題点」
 山野氏は「強豪国のGKを美化しすぎではないか」との懸念も示した。

  「世界のGKは確かにレベルが高いです。しかし今大会は『あれ?』というプレーも多い。スペインのダビド・デヘアは、枠内シュート12本(PK戦含む)のうち1本しか止められなかったといいます。ポルトガル戦でFWクリスティアーノ・ロナウドの正面のシュートを後逸して失点するミスも犯していますが、デヘアのミスはなぜか『シュートが良かったからミスじゃない』と日本では擁護されています。
  
  ポルトガルのGKルイ・パトリシオは、ウルグアイ戦(2-1)でFWエディンソン・カバーニがペナルティエリア内の斜め45度から決めた時、ファーサイドを大きく空けてしまい、そこを突かれました。しかし日本では、『カバーニのシュートが上手かった』とは言われても、パトリシオのポジショニングがどうだったかはあまり語られません。名前で選手の評価を変えるのではなく、他国のGKも同じ姿勢で評価するべきです」

 W杯で見えた「最大の問題点」は、「川島批判が高じて、良いプレーまで叩く風潮ができたこと」だという。

 象徴はポーランド戦の前半32分、日本の左サイドからDFバルトシュ・ベレシンスキが上げたクロスに対し、FWカミル・グロシツキがペナルティエリア内の中央で放ったヘディングシュートを、川島がラインギリギリでセーブした場面だ。だが、ネット上で「ポジショニングがズレていた。何でもないシュートをスーパーセーブに見せているだけ」という批判もあったとして、山野氏は言う。

  「ベレシンスキはクロスだけでなく、直接シュートもあれば、ニアサイドに走り込んでいたFWロベルト・レバンドフスキにスルーパスを出すなどの選択肢もありました。
  
  川島は、一番危険なニアへの直接シュートとスペースへのパスに備えてポジションを取りました。するとクロスをダイレクトで上げられたので、次の対応として素早くステップを踏み、今度は中央で待つグロシツキのシュートに備えました。その一連の流れがあって、あの窮地を切り抜けたのです。紛れもないスーパーセーブですよ。
  
  称賛されるべきなのに、価値を落とすような言動がされました。一度『川島はダメだ』という空気ができると、全てのプレーが否定されるようになっていったと感じます」

/8(日) 16:37配信 J-CASTニュース
「川島を叩く前に、川島を超えるGKが出てこないと」
 「ポジショニング」という言葉が今大会、ほとんど批判材料としてしか使われなかった点も憂慮した。

 ベルギー戦の後半31分。MFナセル・シャドリがゴール前で打ったヘディングシュートを、川島は横っ飛びでセーブした。すぐに体勢を整えた。サイドへのこぼれ球からクロスを上げられると、素早く移動。中央のルカクが正面高めに打ったヘディングシュートをのけ反りながらセーブし、ピンチを免れた。

 このプレーへの論調について山野氏は、「『正面だから(止められて当たり前)』と言うだけで、『ポジショニングが良かったおかげ』という評価はほとんど見られませんでした」と嘆いている。

 川島への批判と同時に見られたのが、「控えの東口順昭や中村航輔だったらもっと上に行けた。チャンスを与えるべきだった」という声だった。これに対する山野氏の考えは「チャンスは与えられてきた。しかしモノにできなかった」というものだ。

  「西野朗監督もバヒド・ハリルホジッチ監督も、これまでに2人をテストしてきました。しかし、川島から正GKを奪取できるだけのパフォーマンスは見せられませんでした。だからW杯で起用しなかった。代表は勝利のために今ある力を発揮する場であり、育成の場ではありません」

 ロシアW杯出場決定後、東口はハイチ戦(3-3)、中国戦(2-1)、中村は北朝鮮戦(1-0)、韓国戦(1-4)、マリ戦(1-1)に出場。W杯直前のパラグアイ戦(4-2)には、前後半45分ずつ出場機会を得ている。

 2人に限らない。川島が所属クラブを失った時期(15年6~12月)以降、代表のゴールを長く守ってきたのは西川周作だった。だが川島は、16年8月に現在所属のFCメス(フランス・リーグアン)に移籍すると、第3GKから正GKまで上り詰めた。代表でも再びチャンスが与えられると、これをモノにし、正GKに返り咲いた。

  「川島を叩く前に、川島を超えるGKが日本で出てこないといけません。『(ドイツの)ノイアーや(ベルギーの)クルトワだったら止めていたのに...』などと無い物ねだりをしても意味がありません。日本での人材発掘とレベルアップが必要なのに、それに反するような形で叩いてばかりの風潮には危機感を抱きます」

こうした点から山野氏は、次世代への影響を危惧している。

  「スマートフォンやPCが普及している時代です。ネットで理不尽に叩かれているのを今の子どもたちは見るでしょう。それでGKに魅力を感じるでしょうか。
  
  GKは失点した時、自分に過失やミスがなくても叩かれたり、後ろめたさを感じたりします。その中でいつ喜びを感じるかと言えば、一番はファインセーブでゴールを守り、『ありがとう助かった!』と周りが称えてくれる時です。
  
  その励ましがモチベーションになるのに、今の川島に対するような評価をされたらGKのやりがいがありません。川島はプロとして強靭なメンタルで己の仕事をやり抜きましたが、他の日本人GKならメンタルが崩壊していたかもしれません。ファインセーブまで粗探しをされ、価値を落とされる。極めて危険な流れだと思います。GKをやろうという子どもが消えますよ」

 GK人気が高いドイツのサッカー専門誌『キッカー』では、ロシアW杯GL第3戦ベスト11のGKに川島を選出した。日本人選手が同誌でベスト11に選ばれたのは、今大会では川島が初めてだった。「ポーランドとの大一番で、日本のGL突破を確実なものにした」との評価だ。「優れたプレーは最大限称賛するという文化があります。それが『GK大国』たる由縁なのかもしれません」と山野氏は話す。

 川島は10・14・18年とW杯3大会連続でゴールマウスに立った。現在35歳。次代を担うGKの育成は急務だ。ファン・サポーターやメディアにできることは何か。

  「悪いプレーやミスがあった時に厳しい目で論じるのは、もちろん重要です。同時に、良いプレーをした時は最大限に称賛する。感情的にではなく、根拠をもって冷静に評価していくことが必要です。
  
  メディアは、失点したら問答無用で採点を低くするのではなく、ミスが失点に直結する責任あるポジションだからこそ、活躍した時は英雄になれるような土壌をつくっていってほしい。テレビも、ゴールシーンだけでなくGKのファインプレーまで流してやる。そういった積み重ねがあれば、『GKをやりたい』と思う人が増えてくるのではないかと思います」
Posted at 2018/07/08 21:49:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2018年07月08日 イイね!

日本は消費税が安い国ではない😡⚡🔥

日本は消費税が安い国ではない😡⚡🔥
官僚、政治家は消費税を上げるときにいつも世界から見みても消費税が低い国というけれど😡⚡🔥

騙される国民が悪いのか☹️🤢

何も言わない国民が悪いのか






クルマにかかる税金が高すぎる日本「古いクルマに乗ることは罪なのか」
みんカラ つぶやく


自動車に関わる税金の種類は9種類、車齢13年以上は本来の2.3倍という負担に

クルマには下表の取得、保有、使用の段階で多くの税が課せられている。しかも、自動車重量税やガソリン税には、当分の間の措置として、本来の税率(本則税率)に上乗せされた税率が課されたままだ。まずは、2017年度現在の自動車税制(エコカー減税等適用外)について見てみよう。

新型フォレスター北米仕様、国内お披露目会 今後ターボあるかも?

このように、クルマにはなんと9種類の税金が存在する。そして「自動車取得税」、「重量税」、「ガソリン税」などは、もともと道路整備等の支出に充てられていた特定財源だったが、現在は廃止。税収の使途に限定がなく、国や地方公共団体の裁量で自由に使える「一般財源」になっているものが多い。

しかも、日本では自動車の取得段階で「消費税」や「自動車取得税」が課せられ、さらに保有段階においては、「自動車税(軽自動車は軽自動車税)」と「自動車重量税」が課税されている。じつに、車体課税の負担は欧米諸国に比べて2.6~34.4倍(消費税除く)。そもそも欧米には、自家用車に自動車重量税と同種の税金を課している国は存在しないそうだ。

ちなみに、自動車取得税は2016年度の与党税制改正大綱を踏まえて法律が改正される。消費税が8%から10%に引き上げとなる2019年10月1日より、「自動車取得税」を廃止するとされているのだ。同時に、保有に対する税である「自動車税」と「軽自動車税」へ、新たに「環境性能割」の制度を付加。自動車取得時に環境性能(燃費基準値の達成度)に応じて、価格の0~3%を課税することになっている。

これらを踏まえて、自動車税制に関するアンケートを「JAF(一般社団法人日本自動車連盟)」が実施。例えば、1,800cc(車重1.5トン以下)の車両を保有し、年間ガソリンの使用量が1,000リットル(リッター130円)だった場合。自動車税、重量税、ガソリン税、消費税でかかる年間の税金は115,200円となるが、これらの税金に”負担と感じている”割合は全体の98%を占めた(2017年度調査)。

そして、ここからが本題。自動車にまつわる税金には、”国の財政が厳しい”という理由で本来を上回る税率が「当分の間の税率」として、上乗せされたままのものがある。

ガソリン税(本来の税率に比べ1.9倍)もひとつだが、「自動車重量税」も然りだ。本来であれば、年間0.5tあたり2,500円だったのが、1.6倍の4,100円に。さらに、車齢13年超ならば5,700円、18年を越えると6,300円となり、それぞれ本来の2.3倍~2.5倍もの負担を強いられている。

同じく、JAFのアンケートでは「旧暫定税率が上乗せされたままであること」に対して、9割以上が反対しているわけで、”国の財政が厳しいという理由だけでは納得できない”、”税率が恒久的になるのでは”という意見がある。しかし、”財政が厳しいので仕方ない”、”税率を上げることで環境負荷が軽減される”という理解の声もあるものの、車齢13年以上の所有者に対してさらに重い税率がかかっている事には、どうしても腑に落ちない。

諸外国に比べて自動車にかかる税負担が多いうえ、その使途もいまいち不明。さらに、単に車齢が古いというだけで自動車税や重量税を上げる……。まるで、1台のクルマを長い間乗ることがいけないような、そんな気がしてならない。しかも、田舎暮らしや高齢者にとっては必需品。そう簡単に乗り換えられるワケでもないはずだ。

確かに自動車は”贅沢品”なのかもしれない。新車の需要が増えることで経済に活気が出ることもわかる。しかし、大切にしてきた愛車を泣く泣く手放せばならない人が増え、これらの名車たちを所有する事が厳しくなったいま、一部は外国に輸出されていく始末。希少性が高まって中古車相場が高騰し、簡単には取り戻せないクルマも増えている。

昨今、言われ続けている”若者の車離れ”も然り。このままでは所有することの魅力は薄れ、クルマ自体の購入を躊躇する人が増えてくるかもしれない。

負担だけでなく、複雑すぎるクルマの税金。いまこそ、日本に見合った法整備を行なうべきではないだろうか。

【参考】自動車税制改正に関する要望活動(JAFサイト)

(レポート:ちんサブ)
Posted at 2018/07/08 21:19:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2018年07月08日 イイね!

間違いなくマンネリ

間違いなくマンネリ日曜「アメトーーク!」9月終了 ネタ切れ感増し開始2年をメドに
7/8(日) 12:00配信 東スポWeb
日曜「アメトーーク!」9月終了 ネタ切れ感増し開始2年をメドに
週2回放送でさすがにヘトヘトだった宮迫(左)と蛍原
 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(48)、蛍原徹(50)の冠バラエティー番組「日曜もアメトーーク!」(日曜午後6時57分~)が9月いっぱいで終了することが分かった。木曜日の「アメトーーク!」(午後11時15分~)の好評を受け、日曜版は2016年10月から始まり、異例の週2回編成を続けたがネタ切れ感は否めず、宮迫も疲弊していたという。宮迫の不倫疑惑に絡め「編成も“オフホワイト”」とやゆされたが、それに区切りをつける格好だ。

「アメトーーク!」は、マニアックなテーマに精通、関係する芸人たちが爆笑トークを繰り広げる人気番組。家電に詳しい芸人の回では「家電芸人」と銘打ち、いまや名物の一つ。木曜版も日曜版も視聴率は10%近くを推移し、録画して見る「タイムシフト視聴率」も3~4%と高い。

 しかし、テレビ界では同じ番組が週2回も放送されるのは異例中の異例。16年10月から続いたこの番組編成は2年がたつ今年9月、日曜版の終了でピリオドが打たれるという。

 視聴者ウケはいいものの、日曜版が終わる理由の一つが司会の宮迫、蛍原の負担増だ。

「木曜版のみの時は1日昼と夜の2本撮りで対応してきたが、日曜版が増えたことで、拘束・収録時間も増えた。売れっ子のアラフィフのオジサンにはさすがにキツかった」とお笑い関係者は宮迫と蛍原をおもんぱかる。

 もっとも宮迫は昨年、不倫疑惑を報道されており、仕事ではなく、プライベートでは女性と2人きりで“深夜もアメトーク”する余裕はあったかもしれない。

 もう一つの理由が、かねて指摘されてきた“ネタ枯れ”だ。毎回テーマを設定し、それに沿った芸人をキャスティングするのはかなり困難な作業だ。

 たとえば、3月1日放送の木曜版は「コンビ芸人 BESTトークセレクション」と題した回、4月19日放送の木曜版は「大谷翔平スゴイぞ芸人 振り返りSP」と題した回だったが、いずれも過去にオンエアした内容の“焼き直し”のようなものになった。

 6月28日放送の木曜版では「ワケありトーク大放出SP」と題し、今年オンエアし切れなかった未公開シーンを放送した。このときは、同じ時間帯で、サッカー・ロシアW杯で日本がグループリーグ突破をかけた大一番のポーランド戦をフジテレビが生中継。44・2%の視聴率には太刀打ちできず、未公開集で“逃げた”のはやむを得ない策といえそうだが、同番組に対する局内の風当たりもこのところ、厳しくなってきていた。

「ここにきて、再編集や未公開集の回を乱発している。週2回編成が2年近く続いてネタ切れ感が一層増してきた。収録しないで再編集や未公開集で取り繕っているから中途半端と指摘されている」(テレ朝関係者)

 宮迫が昨年の不倫疑惑報道で、女性との関係について白でも黒でもなく「オフホワイト」とあいまいに弁解したことに引っかけて「番組の作り方も中途半端で“オフホワイト”とやゆされている」(同)という。

 とはいえ、木曜版のみに集中できれば、制作サイドもネタをブラッシュアップでき、より笑える内容が期待できる。

 日曜版がなくなる宮迫も、時間が少しできるからといって“夜のアメトーク”にうつつを抜かすことなく、より面白い番組にしてくれるに違いない。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)
Posted at 2018/07/08 20:52:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2018年07月08日 イイね!

心ときめいた日産車達が写ってますね

心ときめいた日産車達が写ってますねシーマ、MID4,33GTR,初代シルビア、セフィーロ、Z,等々

思い出深いなぁ✨

売れてなくても熱い車は記憶に残りますよ

IDXをだしてよ❗😀(笑)
Posted at 2018/07/08 20:48:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記

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