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仁政のブログ一覧

2018年07月17日 イイね!

カウト2

カウト2😀悩みが尽きないわ❗
Posted at 2018/07/17 21:41:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2018年07月17日 イイね!

警察☹️🤢

警察☹️🤢
飲酒の可能性が大です😡⚡🔥懲戒免職しないと社会正義が問えない

辞職を受理するなら退職金は署長、幹部が払うべきだ



28歳現職警察官逮捕 平岸のひき逃げ事件 防犯カメラから割り出す 札幌市豊平区
7/17(火) 17:53配信 北海道ニュースUHB
28歳現職警察官逮捕 平岸のひき逃げ事件 防犯カメラから割り出す 札幌市豊平区

UHB 北海道文化放送
 ひき逃げの容疑者は現職の警察官でした。2018年4月、札幌市豊平区で女性が車にはねられ、重傷を負ったひき逃げ事件で、北海道警の28歳の警察官がひき逃げの疑いで逮捕されました。

 逮捕されたのは札幌市豊平区平岸4条17丁目の北海道警の機動隊員で、警察官の高田積伸(かずのぶ)容疑者(28)です。

 高田容疑者は2018年4月11日午後10時30分ごろ、札幌市豊平区平岸の市道で無職の伊藤つかささん(27)を乗用車ではね、重傷を負わせた上、そのまま現場から逃走した疑いです。

 警察では付近の防犯カメラなどから高田容疑者を逮捕しましたが認否は明らかにしていません。

 高田容疑者は当日、通常通り勤務した後、1人で外食し、帰る途中だったということです。

 警察でさらに詳しい事情を聴いています。

UHB 北海道文化放送
【関連記事】
Posted at 2018/07/17 21:38:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2018年07月17日 イイね!

自民党の諸君議席を増やしてる場合じゃないだろ

自民党の諸君議席を増やしてる場合じゃないだろ
野党もこの法案に本気で反対をしてないだろ

どうなってるんだ

参議院なんてなくてもいいんだよ

定数も現在の半分で十分なのに

何ですか

怒りしかないわ(# ゚Д゚)




<参院6増法案>衆院特別委で可決 与党が採決強行
7/17(火) 12:16配信


野党議員が抗議する中、参院定数を「6増」する公職選挙法改正案に関する採決が行われた衆院政治倫理・公選法改正特別委員会。奥中央は平沢勝栄委員長=国会内で2018年7月17日午前11時40分、川田雅浩撮影
 参院定数を「6増」する公職選挙法改正案は17日午前、衆院政治倫理・公選法改正特別委員会で採決され、自民、公明両党の賛成多数で可決された。与党は今国会中の成立を目指している。

 与党は特別委理事会で採決を提案したが、野党は同意しなかった。その後、立憲民主党は特別委の平沢勝栄委員長の不信任動議を提出。不信任動議には与党に加え日本維新の会が反対し、賛成少数で否決された。公選法改正案は怒号が飛び交うなか、採決された。野党は反発を強めており、与党幹部によると、目指していた17日の衆院本会議での採決は18日以降にずれ込む見通しとなった。

 立憲の辻元清美国対委員長は採決に先立ち記者団に「自民党お手盛りの選挙制度の改悪だ」と与党の対応を批判した。定数増への批判は与党内でもくすぶっている。自民党の船田元氏は17日午前、「身を切る改革が必要だ」などとして、党代議士会長の辞任願を萩生田光一幹事長代行に提出した。本会議の採決は棄権する考えだ。

 同改正案は参院埼玉選挙区の定数を2増、比例代表の定数を4増。比例の一部に名簿順位の上位から当選者が決まる拘束名簿式の「特定枠」を導入する。【村尾哲】
Posted at 2018/07/17 18:33:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2018年07月17日 イイね!

どこの球団が身売りするのかな??

どこの球団が身売りするのかな??
セリーグなら広島か横浜かな?

パリーグならロッテか楽天かな?


広島は経営が苦しいので

横浜はどうなんでしょうね

ロッテもどう

楽天は野球をやってる場合じゃないWWW


ただどこも本拠地を動かすのが難しいでしょうね



スタートトゥデイの前澤社長「プロ野球球団を持ちたい」
2018/07/17 15:01


© REUTERS スタートトゥデイの前澤社長「プロ野球球団を持ちたい」
[東京 17日 ロイター] - スタートトゥデイ(3092.T)の前澤友作社長は17日、ツイッター上で「プロ野球球団を持ちたい」との意向を明らかにした。同社広報が本人のツイートであることを確認した。
前澤社長は「みんなで作り上げる参加型の球団にしたい。シーズン終了後に球界に提案するためのプランを作る」としている。
同社は、2016年に千葉マリンスタジアムのネーミングライツを取得、「ZOZOマリンスタジアム」とした。
(清水律子)
Posted at 2018/07/17 18:16:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2018年07月17日 イイね!

真の敵はいつまでも受給をさせている行政と自立をしない受給者だ

真の敵はいつまでも受給をさせている行政と自立をしない受給者だ
納税をしている市民には当然の権利として持つべき制度のだが

不正を許す弁護士、政治家が沢山いる

これを無くさないと





「生活保護なめんな」ジャンパー問題から1年半、小田原市が進めた生保改革
石戸諭 | 記者 / ノンフィクションライター

7/17(火) 7:00
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登壇した小田原市職員
 「保護なめんな」「生活保護悪撲滅チーム」――。ローマ字と英語で書かれたジャンパーを羽織って、生活保護受給者宅を訪問する。2007年から約10年にわたって神奈川県小田原市の職員が着用していたものだ。
 2017年1月に問題が発覚し、職員の対応は「受給者を威圧する」と批判された。市は改善を宣言する。あれから1年半、小田原市の生活保護行政は大きな変化を遂げていた。
小田原市職員「取り組みを話すのは初めて」

報告する小田原市職員
 7月14日、東京。生活保護問題に取り組んできた弁護士らが開いたシンポジウムで、小田原市の職員2人がやや緊張した面持ちで報告を始めた。
 「小田原市の取り組みを報告するのはこれが初めてです」と市企画政策課の加藤和永さんは語る。ジャンパー問題が発覚してから、市の対応は早かった。
 対応を振り返っておこう。市の生活保護担当の職員らが「保護なめんな」「SHAT(※生活保護悪撲滅チームの頭文字をとった略称)」と書かれた黒いジャンパーを作り、受給者宅を訪問していた。
 2007年に生活保護の支給が停止された男性が、小田原市役所の職員を切りつけるという事件が起きたことを契機に作ったものだという
 ジャンパーには「私たちは正義」「不正受給者はクズだ」といった趣旨の英文もプリントされていた
 市は「職員がモチベーションをあげるために作成した」と弁明したが、すぐに加藤憲一市長が「生活保護受給者の気持ちを傷つけた」と謝罪した。
 加藤市長は一連の問題を「組織的な問題」と位置づけ、「生活保護行政のあり方検討会」を設置する。
 財政学者の井手英策・慶応大教授、社会政策に精通した猪飼周平・一橋大教授ら有識者に加え、市職員、そして実際に生活保護を利用した経験がある和久井みちるさんを加えた。
 検討会は原則として公開で進められ、小田原市の何が問題だったのか、何を変えなければいけないのがオープンに話し合われた。
「受給者」から「利用者」へ
 最初に進めたのは言葉の改革だった。生活保護「受給者」から生活保護「利用者」へ。生活保護は市民の権利と位置づけ、利用することは卑下することでも批判されることでも、バッシングされるものでもないという趣旨だ。
 改革は4点に集約できる。第一に職員数の増加。第二に申請から決定までの時間短縮、第三に生活保護のしおりの見直し、第四に自立支援への動きだ。
 生活保護行政に取り組んでいる市福祉政策課の塚田崇さんは語る。
 「まず社会福祉士の数も拡充し、ケースワーカーの数を増員しました。これまでケースワーカー1人で91・3世帯担当していたのを、81・3世帯まで減らし、女性職員の数も増やしました。
これまで保護申請から決定まで7割が2週間以上かかっていたのを改善しました。今では約90%が申請から2週間以内に決定を出しています。
まず申請を受けて保護をしてから、細かい状況を調べればいいという方針になりました」
 まず困っている人を保護し、「市民の不幸を最小化するためにどうしたらいいか」(加藤さん)を一義的に考える方針だ。
 この日、職員と一緒に登壇していた和久井さんはこう語る。
 「私はこれまでメディアの取材を受けてきても、『生活保護の悲惨な実態』は聞かれても、生活保護行政がどうあってほしいと話してほしいと言われることはありませんでした。
『保護のしおり』についてかなりきつい発言もしましたが、聞いてもらえて良かったと思っています」
 しおりは「利用者目線」を最大の目標に、全面的に見直され、イラストを増やし、漢字にもすべてルビをふった。

小田原市のしおり
重要な自立支援
 重要だったのは自立支援だ。組織目標としてこれを掲げ、地域と協力して、利用者の状況に応じて農作業などに参加できる仕組みを整えた。自宅以外に社会との接点を作ることも、社会参加に向けた重要な「支援」だ。
シンポジウムで印象に残る発言があった。元世田谷区職員で生活保護ケースワーカーを務めていた田川英信さんの発言だ。彼は言う。
'''
「この社会では福祉行政にあたっている人も含めて、『見えないジャンパー』を着ている人がいる」'''
 事実、小田原市のジャンパーには今でもネット上で「何が問題なのか」「むしろ当たり前のことを言っている」という声があふれている。生活保護バッシングも強まっている。
 小田原市が賢明だったのは、こうした擁護論に乗らなかったことにある。
 参加者からの声にもあったが、生活保護には「誤解・デマ・偏見」がついてまわる。「不正受給」という言葉には特に過剰な反応がある。
 読売新聞で社会保障を中心に取材を続ける原昌平記者も指摘するように不正受給は金額ベースで0・5%に過ぎない。
 さらに「不正受給とされた中には細々した案件が多数あり、必ずしも悪意のない『申告漏れ』レベルのものも、行政運用の厳格化によって不正と扱われている」のが現状だ。
 生活保護の重要な課題は不正受給ではなく、本当に必要な人に生活保護という制度が行き届いていないことにあるのは多くの専門家が指摘する
ところだ。
 行政が「保護なめんな」などと圧力をかけて利用のハードルを上げるのではなく、「権利」と位置付け、自立支援に取り組むことは、課題解決に向けた一歩になるだろう。
 もちろん課題も残っている。和久井さんは「利用者のアンケートを実現してほしい」と要望していた。行政の改革が表向きのきれいごとに終わっていないか。本当に利用者の便益になっているか。必要なものに届いているかという視点を持ってほしいということだ。
 小田原市はスピード感を持って改革に取り組んだ。他の自治体は続くことができるだろうか。「見えないジャンパー」を着ている自治体ばかりでなければいいのだが……。



石戸諭
記者 / ノンフィクションライター
1984年、東京都生まれ。2006年に立命館大学法学部を卒業し、同年に毎日新聞社に入社。岡山支局、大阪社会部。デジタル報道センターを経て、2016年1月にBuzzFeed Japanに移籍。2018年4月に独立し、フリーランスの記者、ノンフィクションライターとして活躍している。2011年3月11日からの歴史を生きる「個人」を記した著書『リスクと生きる、死者と生きる』(亜紀書房)を出版する。デビュー作でありながら読売新聞「2017年の3冊」に選出されるなど各メディアで高い評価を得る。
Posted at 2018/07/17 14:28:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 日記

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