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仁政のブログ一覧

2015年02月28日 イイね!

レクサス版ビッツってマジでこれで出ますの?

レクサス版ビッツってマジでこれで出ますの?これならナカナカイイ感じかも

でも、ロシアにリークされたって情報管理はどうなの?

産業スパイに狙われてる?・

それとも意図的に流した??

いずれ実車が出るでしょうからどうなるか見ものですね



レクサスLF-SAの写真がリーク




ジュネーブ・モーターショーで公開される予定のレクサスの小型2ドア・モデル、LF-SAの写真がロシアのニュース・ウェブサイトでリークされた。

このLF-SAはアウディA1の直接的なライバルとなると見られるモデルで、この写真からは、車格を越えるとも思われる派手なスピンドル・グリルと、アグレッシブなリア・スタイルが特徴だ。また、そのスピンドル・グリルの内側の作りなどは、従来のレクサスと異なるが、これが将来的なレクサスにも使用されることになるとも考えられる。

また、レクサスLF-SAは、ただ単に最も小さなレクサスというだけでなく、今後のレクサスのデザイン・キューを示すものと思われる。

レクサスも「このLF-SAは、ラグジュアリーなドライバーにフォーカスしたモデルであり、未来のデザインを予見したものであれ、最新のテクノロジーが盛り込まれたモデルだ。新しいデザイン・トレンドへの情熱を表し、ブランドの向かう道を占めてしているとも言える。」とコメントしている。

まだ、様々な憶測が飛び交っているが、オーストラリアのウェブサイトでは、これはCT200hの下に位置するモデルであると断言している。レクサスのデザイン担当、福市得雄は、昨年のパリ・モーターショーで、小型のレクサスの存在を明らかにしている。そして、レクサスが小型モデルについて真剣に考えている、ともしていた。

このLF-SAは2018年に登場する次世代のトヨタ・ヤリスのプラットフォーム
Posted at 2015/02/28 22:24:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2015年02月28日 イイね!

カリナん?

カリナん?仮なんですか?

欲しくないけどなんか思い切りよくていいですね

これって幾らくらいするんでしょうか??

日本の駐車場ではかなり厳しでしょうね


ロールス・ロイスの4×4の名前はカリナン




ロールス・ロイスが4×4モデルを開発中であることを認めたというニュースは2月19日のニュースで既にお伝えしたが、その開発ネームの名前が明らかになった。その名前はカリナンというもので、1905年に南アフリカのカリナン鉱山で発見された史上最大のダイヤモンド原石に因んで付けられたものだ。そのダイヤモンドの一部は、現在、英国王室が所有する王笏や大英帝国王冠に飾られている。

ロールス・ロイスの4×4モデルの存在は、2月18日に公開されたロールス・ロイスのCEO、トルステン・ミュラー・エトヴェシュと会長であるピーター・シュワルツェンバウアーの署名の入ったステークホルダー、つまりカスタマー、従業員、サプライヤー、そしてメディア宛ての書面で明らかになっている。

「すべてが新しいボディを持ったロールス・ロイスを開発していることを発表できることは誇りに思う。」とエトヴェシュは語ったが、その際に、ニュー・モデルに関して “SUV” という単語を敢えて避けた。「このモデルは、最高のラグジュアリーを与えるというわれわれのブランドに課せられた使命を果たすものだ。」ともコメントしている。

この4×4モデルの登場は、ロールス・ロイスの売り上げを10年間で3倍にするという計画の一翼を担うものとなるだろう。昨年、ロールス・ロイスは4,000台のモデルを販売したが、ロールス・ロイスの関係者によればあくまでこれは通過点でしかないと考えているようだ。

また、ロールス・ロイスの顧客の多くが、他とは違うモデルを望んでいるという点も見逃せない。ベントレーは、今年後半にSUVモデル、ベンタイガを発売する予定だが、ロールス・ロイスの4×4モデルは、そのベンタイガよりもサイズ的にも価格的にも大きく上回ることとなるだろう。

デザイン責任者であるジャイルズ・テイラーは、ファントム・クラスの巨大なモデルを製造することについては、何も問題を感じてはいないという。実際、4×4モデルも、その長さはほとんどファントムに近いものとなる予定で、モダンで誇りを感じさせるようなフロント・グリル・デザインを持つ。

現時点ではロールス・ロイス関係者はその価格に一切触れないが、フル装備だと£500,000(9,200万円)程度、ベーシックなモデルでも£250,000〜£280,000(4,600〜5,100万円)程度と予想される。

4×4モデルは、すべて新しいアルミニウム製のアーキテクチャーで、将来的にはすべてのロールス・ロイスの基礎となるスペース・フレーム構造となると思われる。エンジニアリング的には、どんな地形でも横断することのできるパフォーマンスを持っているという。

ロング・ホイールベース・モデルを持つ今年11年目となるファントムを見る限り、数の少ないモデルについてはスペースフレーム・シャシーのほうが優位なことは明らかだ。ベントレーやマイバッハのようにある程度量産が期待できるのであれば、モノコック構造のほうが安くつき柔軟性も高いのだが、ロールス・ロイスに関しては、コスト的な面は重要視しないと思われる。従って、将来的にもスティール・モノコックといった量産車のような構造は採用しない方針だ。

エンジンはファントムから移植された6.8ℓのV12をベースに専用のチューニングを与えたものが搭載される予定。ロールス・ロイスの顧客は、エンジンがパワフルで静かでスムーズであれば文句は多く言わないという。ロールス・ロイスは、プラグイン・ハイブリッド・モデルや、2011年には102EXというEVモデルもテストしている実績はあるが、今回は見送られることになりそうだ。また、ディーゼル・モデルもプロトタイプとして実験されたが、やはりその静粛性に問題がありとして、採用は見送られた。しかも、ロールス・ロイスのメイン市場となる中東、中国、アメリカではディーゼルの必要性を感じていないという。

ネーミングに関しては、まだロールス・ロイス社内でも決定していないという。ただし、開発はRR31というネーミングで進められている。

この4×4モデルの製造に関して、自らの歴史を紐解く作業をしたという。その結果、4×4モデルを製造するということは、決してロールス・ロイスのポリシーに反するものではないという結論に達した。

ロールス・ロイスのCEO、トルステン・ミュラー・エトヴェシュとのQ&A

何故この時期に4×4の存在を明らかにしたのか
われわれはロールス・ロイス・ファミリーの新しい存在を早い時期に公開することが必要と感じた。それは、顧客にとって、彼らの熱心なニーズにわれわれが応える仕事をしているということを知らせる必要があったからだ。また、メディアにもそのことを知らせるべきだと考えたからだ。

その決定はのぐらいの重要性を持つのか
この4×4モデルは、新しいアルミニウム・アーキテクチャーをベースとしている。このアーキテクチャーは、今後のわれわれの創りだすすべてのモデルに影響を与えることになるだろう。このグッド・ニュースと呼べる決定が、私にとっても大きな決定だった。つまり、BMW X7とは異なるアーキテクチャーを持つことになり、それは、このモデルが、単にBMW X7のリスタイル版ではないということを示している。つまり、隅から隅まで本物のロールス・ロイスであるということだ。もちろん、今後のロールス・ロイスのニュー・モデルに関しても、このことは変わることがない

このプロジェクトへの反対はBMWからはなかったか
反対意見とは考えていない。注意はあった。しかし、BMWはロールス・ロイスの持つ価値に気がついていたし、われわれが提案したこの新しいビジネスが、ブランドのために必要だと確信したと考える。また、会長であるピーター・シュワルツェンバウアーのサポートも大きかった。

この4×4モデルがどのぐらいのボリュームをロールス・ロイスに与えるこのになるのか
ボリュームがわれわれのメインの目的ではない。しかも、われわれの顧客は、そういった話にはあまり興味がないようだ。むしろ、ロールス・ロイスは、希少価値があるクルマであって欲しいと望んでいるようでもある。

4×4は新しい顧客を獲得することになると考えているか
われわれはそう信じている。既にロールス・ロイスを所有している人と、まったくはじめてわれわれのブランドに興味を持ってくれる人が半々ではなかろうかと考えている。しかし、レイスの80%が初めてロールス・ロイスのユーザーとなった人たちだし、ゴーストにしても60〜70%がそういった人たちだったので、心配もしていないし、そういった新しいユーザーの取り扱いについても不安は抱いていない。

エンジニアにとっては、シリアスなチャレンジになるが
確かに、われわれが自身に課している標準的なクオリティを成し遂げるのは難しいことかも知れない。しかし、われわれの目の肥えた顧客を満足させるためのクオリティが確保されるものと確信している。

今後4年の計画について

ロールス・ロイスは2018年までにさらなるリフレッシュを考えている。それは、新しいゴースト、新しいファントムとスピンオフ・モデル、そしてこの4×4だ。

ゴースト・フェイスリフト
2914年後半にショールームに到着するフェイスリフトされたゴーストがジュネーブ・モーターショーで公開される予定だ。よりモダンな演出がほどこされているのが特徴。また、ダイナミック・ドライビング・パッケージも新たに選択が可能となる。

ファントム・スピンオフ・モデル
スピンオフ・モデルとして、クーペとカブリオレの計画が進行している。新しいカーボンファイバーとアルミニウムのアーキテクチャーを採用すれば、可能性は高い。

ニュー・ゴースト
2018年に登場予定。現在のスティール・モノコックに変えて、BMWの洗練されたカーボンファイバー・アーキテクチャーを流用すると考えられる。基本的なベースは7シリーズではあるが、先にも述べたとおり、BMW 7シリーズの単なるリスタイル・モデルではない。
Posted at 2015/02/28 18:55:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2015年02月27日 イイね!

Mシリーズの4WD化

Mシリーズの4WD化トヨタと違って車作りの哲学は貫かれる

ただ、アウディのクワトロRSとガチンコ勝負になるって事ですね

どうなるんでしょう

トヨタとBMWが同じ枠で外装を変えて販売するらしいがセンスが問われますね


次世代のBMW Mは4WDに




次世代のBMW Mモデルは4WDを採用することがほぼ決定的だ。ジュネーブ・モーターショーの直前に、BMWのマーケティング責任者、イアン・ロバートソンが、次のように語ったからだ。

「4WDモデルが普通のモデルになってきている。われわれのメイン・ストリームである3シリーズ、5シリーズにとっては、4WDモデルが欠くことのできないモデルになってきているし、7シリーズも例外ではない。実際、RWDモデルと4WDモデルが共存することにも、何の問題もない。BMW Mモデルも、将来的に4WD化されることを考えなくてはならないだろう。」

以前アウディのRS部門に勤め、現在はBMW Mディビジョンに籍を置くフランク・ヴァン・ミールも同じ意見だった。

デトロイト・モーターショーでの話しぶりから想像するに、次世代のM5およびM6から4WD化はスタートすると思われる。特にこの4WD化は、アンダーステアの解消とトラクションの増加に効果てきめんだという。

しかし、例え4WDモデルになったとしても、そのフィロソフィーはRWDにあるとも語っていた。
Posted at 2015/02/27 15:51:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2015年02月27日 イイね!

ステーキ弁当♪

ステーキ弁当♪ご馳走さま♪

やっぱり冷えると不味いなぁ┐( ̄ヘ ̄)┌

ご馳走さま♪
Posted at 2015/02/27 13:24:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2015年02月26日 イイね!

鍛高鐔♪と煮魚♪

鍛高鐔♪と煮魚♪梅干しが火傷したところにしみる((T_T))
Posted at 2015/02/26 19:23:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ | 日記

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