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仁政のブログ一覧

2015年03月31日 イイね!

べつに大衆迎合しちゃいけないって思わないけど

べつに大衆迎合しちゃいけないって思わないけど車好きが車作ると自分が乗りたくなるような車を作りますよね



ひとくちコメント

他社のやらないことを先駆けてやるのがホンダの真骨頂。だが、その発想もしばらく休止状態だったが、4月2日に発売する軽自動車の新型スポーツカー『S660』では、ようやくそのホンダイズムが目を覚ましたようだ。

1996年に生産を終了した『ビート』以来、19年ぶりとなる軽スポーツカーの復活もさることながら、その新車を生み出したのは、バブル絶頂期の1988年生まれの26歳というホンダでは史上最年少の開発責任者。

きょうの各紙も、S660が加速性能に優れているなどの技術的な説明よりも、「開発リーダーは26歳」という話題を満載。朝日は2面の人物コラム「ひと」で「ホンダ19年ぶりの軽スポーツカーの開発責任者、椋本陵さん(26)」と取り上げた。「オジサン世代には,我々の感性は理解できないでしょう」。「重役が居並ぶ企画会議で大見えを切ってから5年」…との書出しで紹介している。

毎日は社会面で「通常、開発責任者は50歳前後の社員が多いが、『若い世代でも、少し頑張れば買えるような軽スポーツカーを作りたい』という熱意が経営陣の目に留まり、異例の抜てきとなった」と伝えている。

26歳」という若さも話題を集めたが、椋本氏は「本田宗一郎氏の伝記を読み、ホンダでスポーツカーをつくることを夢見て、岡山県の工業高校を卒業後、デザイン担当として入社」(東京)という経歴をみても話題性がある。最近は一流大学の工学部出身のエリートが多い中での大抜てきは、大企業病に蝕まれたある種のショック療法とも思われる。

ただ、発表会場では報道関係者の中から早くも「20年後の社長候補」との声も聞こえたが、足を引っ張ってせっかくの逸材を潰すのもこの会社の”得意技”だけに、若き開発リーダーのこれからの成長ぶりを見守りたい。
Posted at 2015/03/31 15:48:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2015年03月31日 イイね!

こんなの欲しいですか?

こんなの欲しいですか?トヨタの車がイラつく原因が分かった気がする

キビキビ走る人をターゲットにしてないからでしょうね

それも否定はしないが見た目もなんか流行ってるから取り入れようとか

個性と言いながら海外メーカーのパクリだったり

やたら不必要な装備を付けてガチャガチャしてる感じが

どうも 好きになれないな

昔は国産派でしたよ

トヨタの車も乗ってましたよ

デザインの好きな物もありました

でも、今の車も昔もコストカットと流行り物に飛びつくその姿勢が嫌いになりました

しかも、トヨタ金融と揶揄されるように車作りに情熱が感じられません

最新装備がついていない光物が少ない、ユーノスロードスターがなぜ受けるのか考えてみたらどうでしょうね

トヨタのいう高級感って何なんでしょう??

この様な記事を書くやつは糞ですね↓

【トヨタ カローラ 改良新型 発表】5MTの設定存続…「クルマ本来のエッセンスを残した」

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トヨタ自動車は3月30日、『カローラ アクシオ』及び『カローラ フィールダー』の改良新型を発表した。新型カローラには、これまで同様、一部グレードのトランスミッションに5MTが残されている。MTの設定が淘汰されている昨今だが、その狙いとは。

「MTの需要は近年少ないが、地方の高齢ユーザーなどからは“カローラはMT”との声がある。カローラは幅広い年齢をターゲットとしているため、その声を無視するわけにはいかない」と、トヨタ自動車製品企画本部 ZE主幹の本多義行氏は語る。

そして本多氏は「この設定は“カローラ”だから残さなければならないと考えている。変えるところは変え、残すところは残す」と強調した。

5MTが設定されるのは2WD(FF)の「1.5G」及び「1.5X」グレード(アクシオ及びフィールダーの両方)の2種類。同グレードのエンジンは、今回採用された新型エンジン「2NR-FKE」ではなく従来の「1NZ-FE」。このエンジンと5MTの組み合わせは『ヴィッツRS』のパワートレインを流用しているのも特長だ。

「ヴィッツRSのパワートレインを採用することで、クルマ本来の走りの楽しみも味わえる。タコメーターの配置やサイドブレーキもハンド式にすることで、クルマ本来のエッセンスを残した。これまでのユーザーの乗り換え需要に応えるのは前提だが、この設定を新たな需要の創出にもつなげたい」と本多氏は話した。
Posted at 2015/03/31 14:41:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2015年03月30日 イイね!

いやいやそれはピントがずれてるでしょ

いやいやそれはピントがずれてるでしょ色で巻き返し??

それは全然違うでしょ

外国車のセダンもワゴンも人気が有って少々高くても消費者が買ってるんだから

トヨタ車がダサいだけなんだと何故わからないのかな

アウディの大躍進を見たら解るはずなんですけどね

トヨタの役員たちは周りにYES慢しか置いてないからなんでしょう

残念です



還暦クラウン、セダン復権へ「空色」「若草色」

読売新聞 3月30日(月)7時21分配信

還暦クラウン、セダン復権へ「空色」「若草色」


60周年を記念して限定発売される「空色クラウン」(手前)と「若草色クラウン」(1月、千葉市で)


 トヨタ自動車の高級セダン「クラウン」が誕生してから60年。今年で還暦を迎えた。

 日本の自動車の歴史を象徴する存在でもあり、2014年末までの国内累計販売台数は530万台を超えた。ただ、消費者の好みが変わり、ボンネットとトランクがあるセダン型にかつての勢いはない。日産自動車やホンダなども含め、各社は新機軸でセダン復権に向けて動き出した。

◆高級車の代名詞

 トヨタ初の本格的な量産乗用車であるクラウンは、国内自動車の黎明(れいめい)期にあたる1955年にデビューした。東京タワーが開業する3年前のことだ。

 日産などが海外メーカーと技術提携したのに対し、トヨタは純国産の技術にこだわり、日本のモータリゼーション(車社会化)とともに成長していった。

 係長で「カローラ」、課長は「コロナ」、部長で「マーク2」、そして「いつかはクラウン」――。83年に登場した7代目のCMのキャッチコピーが、出世とともに高級車への乗り換えを夢見るサラリーマンの心をつかみ、日本の高級車の代名詞として定着した。バブル期の90年には、年間販売台数が高級車としては異例の20万台を突破した。

◆人気に陰り

 しかし、90年代以降、消費者の関心は、ホンダの「オデッセイ」など、広くて使い勝手の良いミニバンや、スポーツ用多目的車(SUV)に移った。

 ライバルの日産の高級セダン「セドリック」、「グロリア」は2004年に姿を消した。最近では維持費が安い軽自動車やハイブリッド車(HV)が人気だ。

 トヨタ自身の戦略も影響した。1989年に最上級車として「セルシオ」を投入。05年からは高級車ブランド「レクサス」を国内展開したことで富裕層や社用車の需要が分散した。クラウンには固定ファンが多いものの、14年の販売台数は約5万台と、ピーク時の4分の1の水準にとどまる。

◆巻き返し

 「セダン離れ」の流れは止まるのか。

 トヨタは12年に発売した現行の14代目クラウンでデザインを大きく見直した。13年にはピンク色の車を投入したほか、4月1日からは1か月限定で、テレビCMで好評だった「空色」と「若草色」の特別仕様車の注文を受け付ける。

 日産は今年2月に高級セダン「フーガ」のデザインを一新し、日産のエンブレムを高級車ブランド「インフィニティ」のものに切り替えた。

 ホンダも、国内販売を2年以上中止していた高級セダン「レジェンド」を復活させ、2月に販売を再開した。全面改良した新「レジェンド」は、三つのモーターを搭載する新世代のHVとして売り込んでいる。

(山本照明、小川直樹)
Posted at 2015/03/30 15:23:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2015年03月30日 イイね!

ぱくりだったのね!!

ぱくりだったのね!!
フィスカー・サンダーボルト、本家から訴えられる




フィスカーがアストン マーティンをベースとしたサンダーボルトを発表したことは、3月16日の海外ニュースでもお伝えしたが、アストン マーティンはこのフィスカー・サンダーボルトを無許可のコピーであるとして、フィスカーを訴えている。

アストン マーティンによれば、このモデルは “受け入れがたい” ものだといい、そのスタイリングやロゴを始めとする幾つかの要素について訴訟を起こしている。

ヘンリック・フィスカーは、ご存知のとおり、DB9やV8ヴァンテージをデザインした元アストン マーティンのデザイン責任者であり、アストン マーティンを離れた後に、ハイブリッド・モデルであるフィスカー・カルマを2011年の発表した。しかし、その新しい会社であるフィスカー・オートモティブは2013年に破産宣告を受けている。

フィスカーは、今年の3月にフロリダで行われたコンクール・デレガンスで、アストン マーティンの公式了承を得ずに、突如ヴァンキッシュをベースとしたサンダーボルトを発表した。そして、フィスカーはこのクルマの生産を受け付けるとコメントしたのだった。アストン マーティンの事前の許可もなく発表し、しかもオーダーを受注するということがアストン マーティンも怒りをかったようである。

フィスカーは現時点では、この問題についてコメントしていない。
Posted at 2015/03/30 08:39:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2015年03月30日 イイね!

花粉が多いなぁ┐( ̄ヘ ̄)┌

花粉が多いなぁ┐( ̄ヘ ̄)┌(-。-;)やばぃ鼻水、( ゜д゜)、;'.・が多い疲れる…
Posted at 2015/03/30 07:04:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 仕事 | 日記

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