• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

りさーじゅ75のブログ一覧

2025年08月31日 イイね!

トンボ AIに聞いてみた

トンボ AIに聞いてみたとても興味深い観察ですね!確かに写真を見ると、左右のセンサーのすぐ上の同じような位置にトンボが挟まっているのが分かります。

センサーがトンボを引きつける可能性について調べてみましょう。​​​​​​​​​​​​​​​​

とても興味深い発見ですね!研究結果によると、センサーが直接トンボを引きつけているというより、いくつかの要因が考えられます:

**光の偏光現象**
科学的研究によると、水生昆虫(トンボを含む)は「車の表面からの太陽光の反射に引きつけられる」ことが分かっています。特に「黒や赤い車の表面は水生昆虫に非常に魅力的」 で、「車のボディワークの水平に近い偏光した光が、偏光感受性の視覚システムを持つこれらの昆虫にとって水面を模倣している」 のです。

**明るい物体への引力**
BBC Science Focusによると、「トンボは明るく光る物体を止まり木として選ぶ傾向がある。おそらくそのような物体は遠くからでも見つけやすいから」 です。

**電気自動車での類似事例**
テスラのオーナーも同様の現象を報告しており、「低速から中速で運転していると、頻繁にトンボが『訪問』してくる。車を駐車場に出して1分ほど置いておくだけで、少なくとも1匹はやってきてチェックしていく」 と述べています。この人は電磁場の影響も考えていました。

あなたの車の場合、センサー部分が特に光を反射しやすい材質や形状になっているか、あるいはセンサーの電磁波がトンボの感覚器官に何らかの影響を与えている可能性があります。左右対称の位置で同じことが起きているのは、確かに偶然にしては不思議ですね。

Posted at 2025/08/31 11:46:11 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月31日 イイね!

フロントグリルにトンボが挟まっている

フロントグリルにトンボが挟まっているフロントグリルに2匹のトンボが挟まってました。 場所は左右とも同じ場所で センサーの上です。 同じ場所なのでびっくりです。











Posted at 2025/08/31 11:37:43 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年07月28日 イイね!

いいよね 楽しみ

良いよね
Posted at 2025/07/28 12:52:06 | コメント(0) | クルマレビュー
2025年06月26日 イイね!

車のドライバー席の革シートの設計上の問題と課題

車のドライバー席の革シートの設計上の問題と課題について、以下に簡潔にまとめます。革シートは高級感や快適性を提供する一方で、設計上の課題がいくつか存在します。
設計上の問題と課題
1 耐久性と摩耗
◦ 問題: 革は長期間の使用や摩擦により摩耗、ひび割れ、色あせが発生しやすい。特にドライバー席は頻繁に乗り降りするため、サイドサポート部分が傷みやすい。
◦ 課題: 高品質な革(例:フルグレインレザー)や耐摩耗性コーティングを採用しつつ、コストを抑える。メンテナンス性を向上させる設計(例:交換可能なシートカバー)も必要。
2 温度管理
◦ 問題: 革は夏に高温になりやすく、冬には冷たくなる。直射日光下では特に熱がこもり、快適性が損なわれる。
◦ 課題: 通気性のあるパンチングレザーや、シートヒーター・クーラー機能を統合する設計。効率的な空調システムの開発とコスト管理が求められる。
3 滑りやすさ
◦ 問題: 革の表面は滑りやすいため、急ブレーキやコーナリング時に体が動きやすく、運転の安定性が低下する可能性。
◦ 課題: 滑り止め加工や、適切な摩擦係数を持つ革素材の選定。サイドサポートの形状を最適化し、ホールド感を向上させる。
4 環境負荷と持続可能性
◦ 問題: 本革の製造は環境負荷が高く、動物福祉やサステナビリティへの配慮が求められる。ヴィーガンレザー(合成皮革)も石油由来素材が多く、環境問題が残る。
◦ 課題: 環境に優しいバイオレザーやリサイクル素材の採用。耐久性や質感を維持しつつ、持続可能な素材への移行を進める。
5 メンテナンスと汚れ
◦ 問題: 革は汗、油分、飲料などの汚れに弱く、シミや臭いが残りやすい。特に明るい色の革は汚れが目立つ。
◦ 課題: 防汚コーティングや撥水加工を施した革の開発。ユーザーにとってメンテナンスが簡単な設計(例:取り外し可能なカバー)。
6 コスト
◦ 問題: 高品質な革シートは製造コストが高く、車両価格に影響を与える。特に普及価格帯の車種では採用が難しい。
◦ 課題: 合成皮革や部分的な革使用でコストを抑えつつ、見た目や触感の高級感を維持する設計。
7 人間工学的設計
◦ 問題: 革シートは硬めに設計されることが多く、長時間の運転で疲労が蓄積する場合がある。
◦ 課題: クッション材とのバランスを最適化し、快適性とサポート性を両立。体圧分散を考慮した形状設計。
解決策の例
• 素材改良: 耐久性と環境性を両立するバイオベースの合成皮革や、リサイクルレザーの採用。
• 技術統合: シートベンチレーションやマッサージ機能の搭載で快適性を向上。
• モジュール設計: シートの一部を交換可能にし、メンテナンスやカスタマイズ性を向上。
• ユーザー教育: 革シートの適切なメンテナンス方法をマニュアルやアプリで提供。
結論
革シートの設計では、快適性、耐久性、環境負荷、コストのバランスが重要です。技術革新(例:新素材や空調技術)とユーザー視点の設計が課題解決の鍵となります。特定の車種やブランドに関する詳細な課題を深掘りしたい場合、情報を提供していただければさらに具体的な分析が可能です!
Posted at 2025/06/26 11:55:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年06月26日 イイね!

HRV 木のベンチ

ホンダHR-V(2023-2025年モデル、米国仕様)の運転席が「硬すぎる」とされる問題について、具体的な事例や詳細を以下にまとめます。ユーザーのレビューやフォーラム、専門サイトからのフィードバックを基に、硬さの特徴、影響、具体的な不満点を掘り下げます。
1. 硬さの特徴とユーザーの表現
• 「木のベンチ」や「観客席」の例え:
◦ オーナーやレビュアーは、座席のクッションが硬く、柔軟性や弾力性が不足していると指摘。具体的には、シートパッドが薄く、フォーム素材が硬いため、体圧を十分に分散できないと感じています。
◦ 例:Cars.comのユーザーコメント(2023年)では、「まるで木の板に薄い布を敷いたような感触」「長時間座るとお尻が痛くなる」との声。
◦ RedditのHR-Vオーナースレッド(r/HondaHRV、2024年)でも、「最初の30分は我慢できるが、2時間以上運転すると腰や臀部が固まる」との投稿が複数見られます。
• 硬さの原因:
◦ 2023年以降のHR-Vはシビックプラットフォームを採用し、座席設計が以前のフィットベースモデル(2022年以前)より硬めに変更。コスト削減や耐久性向上のため、フォーム密度が高い可能性が指摘されています。
◦ 一部ユーザーは、硬さが「意図的な設計」で、姿勢維持や疲労軽減を狙ったものだと推測するが、多くの人には硬すぎると感じられる。
2. 不快感や痛みの具体例
• 腰の痛み:
◦ 特にランバーサポートが調整できないため、腰椎に適切なカーブがなく、長時間運転で腰痛を訴えるケースが頻発。例として、背中の問題(例:椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症)を持つドライバーは、「1時間の運転で腰が重くなる」と報告。
◦ Xの投稿(2023年)では、ユーザーが「HR-Vのシートは腰に負担がかかり、運転後にストレッチが必要」と不満を述べています。
• 臀部の痛み:
◦ 硬い座面が臀部に圧力を集中させ、坐骨周辺の不快感を引き起こす。Car and Driverのレビュー(2023年)で、テスターが「長距離ドライブで臀部が圧迫される感覚」と記述。
◦ フォーラム(例:HR-V Owners Club、2024年)では、「座面が平坦で、クッションが体にフィットしないため、坐骨が痛む」との声。
• 太ももの痛み:
◦ 座面が短めで、太ももの裏を十分にサポートしない。特に身長180cm以上のドライバーは、太ももが浮いた状態になり、血流が悪化して痺れや痛みを報告。
◦ 例:Consumer Reportsのユーザーフィードバック(2024年)で、「座面の長さが足りず、太ももが圧迫されて長距離運転がつらい」とのコメント。
3. 具体的な事例と状況
• 長時間運転の影響:
◦ 2時間以上のドライブで不快感が顕著になるケースが多い。例として、Redditユーザーが「300マイルのロードトリップで、1時間ごとに休憩が必要だった」と投稿(2024年)。
◦ 家族での長距離旅行を想定してHR-Vを購入したオーナーが、「子供は後席で快適だが、運転席は硬すぎて運転が苦痛」とXで不満を表明(2023年)。
• 体型による違い:
◦ 身長160cm以下の小柄なドライバーは、硬さを感じつつも「姿勢が安定する」と評価する一方、背の高いドライバー(180cm以上)は「座面が短く、膝裏に隙間ができる」と不満。
◦ 体重が重い(90kg以上)ユーザーは、硬いフォームが体圧を吸収せず、痛みが強まると報告。
• 個体差の報告:
◦ 一部のオーナーは、ディーラーで試乗した車両と購入した車両の座席の硬さに差があると指摘。例:「試乗車のEX-Lは許容範囲だったが、納車された車両は硬すぎた」(HR-Vフォーラム、2024年)。
◦ 製造時期や工場差が原因の可能性が議論されているが、ホンダからの公式な説明はない。
4. ユーザーやレビュアーの対処法
• クッションの使用:
◦ Amazonで人気の「Kolbs Car Seat Cushion」(約5,000円)や「Lofty Aim Premium Car Seat Cushion」は、坐骨痛や腰痛の軽減に効果的と評価。ユーザーは「これで長距離運転が楽になった」とコメント。
◦ メモリーフォームやジェルパッドを追加するオーナーも多く、例:「$20のジェルパッドで劇的に改善」(Reddit、2024年)。
• 調整の工夫:
◦ 座面を少し後ろに傾け、背もたれを直立に近づけることで、腰への負担を軽減したとの報告。EX-Lの8方向パワーシートは微調整が効くと好評。
• ディーラーへの相談:
◦ 一部オーナーはディーラーにシート交換を依頼したが、成功例はまれ。ホンダの保証では「快適性」は対象外のため、対応はディーラー次第。
◦ 例:「ディーラーで別のHR-Vのシートを試したが、同じ硬さだった」(X投稿、2023年)。
5. 比較と背景
• 競合車との比較:
◦ マツダCX-30やトヨタ・カローラクロスは、柔らかめのクッションと調整可能なランバーサポートで、HR-Vより快適と評価される。例:MotorTrend(2023年)は「CX-30のシートはHR-Vより長距離向き」と比較。
◦ SUBARUクロストレックも「柔らかく、体にフィットする」と好評で、HR-Vの硬さが目立つ。
• 設計意図:
◦ ホンダは硬めのシートを「姿勢サポート」や「耐久性向上」のため採用した可能性があるが、ユーザーには「コスト削減」と映る場合も。Car and Driver(2023年)は「硬さが耐久性には良いが、快適性を犠牲にしている」と分析。
• モデル年式の影響:
◦ 2022年以前のフィットベースHR-Vは、シートが柔らかめで「Magic Seat」機能が好評だったが、2023年以降のシビックベースモデルは硬さが強調され、快適性の評価が下がった。
結論
ホンダHR-Vの運転席の硬さは、「木のベンチ」や「観客席」と表現されるほど顕著で、特に長時間運転(2時間以上)で腰、臀部、太ももの痛みを訴えるユーザーが多いです。体型や個体差により感じ方は異なり、小柄なドライバーや短距離用途では許容される場合もありますが、背の高いドライバーや背中の問題がある人には不評です。クッション(例:KolbsやLofty Aim)や調整で改善可能ですが、購入前には長時間の試乗で複数台を比較し、必要ならクッション持参で試すことを強く推奨します。ディーラーでの交換は期待薄ですが、メモリーフォームや専門のシート張り替えで対処するオーナーもいます。
さらに詳細(例:特定ユーザーのレビュー引用、クッションの購入先、競合車のシート比較)が欲しい場合や、特定のトリム(例:EX-L)に絞った情報が必要なら教えてください!
Posted at 2025/06/26 09:32:01 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「いいよね 楽しみ http://cvw.jp/b/3719935/48568707/
何シテル?   07/28 12:52
SNS初心者です、よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

愛車一覧

ホンダ N-BOXカスタム ホンダ N-BOXカスタム
本日2025/07/27 予約してきました 白です いつ納車だろう 2025/9/2 ...
ホンダ ZR-V ホンダ ZR-V
ZR-Vに乗っています。 はじめてのe:HEVです。 なかなか車幅になじめません。 おそ ...
ホンダ N-ONE ホンダ N-ONE
セカンドカー。 11年目になったので乗り換えを考えてます。 N-BOX カスタム N-B ...
ホンダ FTR223 ホンダ FTR223
FTR

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation