冬装備
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
フルフェイス用RunWind曇り止めシート
ヘルメットの内側に貼るくもりどめシート
息を吐いても全く曇らない
マジで最高
Bafupネックウォーマー
マフラーはこけた時に首がヤバイらしいので
ネックウォーマーに変更
冷たい風が入ってこないのでいい感じ
安いので2つ着けると完璧かも
Kaedear(カエディア) バイク グリップヒーター 巻き付け ハンドル
ハンドルに巻き付けるグリップヒーター
ライトの線から電源取るとキーオンで電源が入り
前回電源オフ時の設定のまま起動してくれる
プラスチックのハンドルガード着けて
手袋しているから外気温が12℃ぐらいなら
熱すぎるぐらいたけど
2℃ぐらいなら少し物足りないけど指先が冷たくて
動かなくなることは無いのでいい感じ
問題点はスマホ充電と同時にUSB-C二口使ったら
バッテリーの充電がゼロになったことかな(笑)
久しぶりにキックでエンジンかけました
キックが意外と軽くて不安になった(笑)
圧縮漏れてるのかバルブのカーボン噛みかは不明だけど
バルブの軽量化で高回転で問題無く回っているので
しばらくメンテ不要なはず
エンジンきれいにするガソリン添加剤AZ(エーゼット) 燃料添加剤 FCR-062を使用してます
エンジン分解は6回以上したからもう飽きてやりたくない(笑)
発電ジェネレーターを交流から整流(直流)に改造して
充電量増やせばいいのかもしれないけどスマホ充電は
しなくてもスマホのバッテリーだけで長時間使用出来るし
整流化はめんどくさくてやりません
わざわざ二口タイプに付け替えたのが無駄になったかな?(笑)
寒くなくなったら低電力の流れるLEDラインテープでも
つけようかな
今日は山間部を走ったら道が凍りついていて引き返しました
橋の上は特にヤバイ
雪の上を走れば大丈夫かと思ったけどアスファルトの上の
薄い雪は下が凍りついていて余計にデンジャラスだった
凍りついていたら時速10キロでもブレーキかけた瞬間に真横に一瞬でつるんと転ぶので走らないのが正解です
↓
グリップヒーター単体でもバッテリーが無くなることが判明(笑)
長い距離を走るならモバイルバッテリーからグリップヒーターに繋ぎます
整流化調べたら直流化は嘘で交流x2になるから
レギュレーターがパンクしやすいらしい
コイルの巻き方が交流だから繋ぎかえても交流になります
原付でグリップヒーター(大消費電力)は無理があります
モバイルバッテリーからの給電をおすすめします
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