

年1のRB-1 オデッセイの人間ドックへいってきました。車も人間のような生き物と考えております。
人間と一緒で若い時はそんなに気にしなくてイイんだけど、年取ってくるといった方がイイと思う今日この頃であります(笑)
結果は良好でした。
バッテリー(血圧測定)も100% 健全性〇
ゴム類オイル漏れ、機関系の異音(肝機能)もなく〇
まめなオイル交換、雪国帰りには下廻り洗浄、過負荷な短距離走行は避けて
定期的にエンジンも回す心掛けはやっております。
整備の方は12万km超えているので、それなりにオルタネータやコンプレッサー、ベルト類の消耗品は一通り交換しましたけど、そのあとはそんなに整備代も掛からず助かっております。次くるのはパワステポンプあたりかと思ってますけど、
今回も診てもらったら、異常なさそうでまだ元気そうでした。
私も欧州車何台か乗ってますが、整備しててもちょこちょこ不具合の出る輸入車に比べると、ほんと国産車は故障せず、すばらしいと思います。
輸入車だとワランティが切れる頃になると、警告灯ちょこちょこと点き出して修理箇所出てきますもんね。 だいたい使っている半導体の耐性がちょっと落ちるもの使ってたりするので交換のサイクルが短かったりするんですよね。スイッチングICがEOSで逝ったぐらいで、交換すればケロっと治るのわかっているんですけど、修理費が結構掛かってくるので、輸入車もなかなか魅力的なんですけど、子育てで金掛かる我が家には、今は国産車が良いと思っております(笑)
Posted at 2025/07/26 23:48:34 | |
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