
2004年式アルトラパンSS のステアリング交換のためにバッテリーアース外して作業して取付けた後必ずエンジンが掛からなくなります。
順番としては
アースを外す→数分放置→純正ステアリングを外す→HKBのボスキットを使用し、エアバックキャンセラー取付→付属のホーン白カプラーを取付→ステアリングホーンをつける→ハンドルを付ける
バッテリー抜いて放置時間は大体30分程です。
1回目の時はバッテリーが中古でおそらく弱ってたのでバッテリーが上がってしまい充電して純正ハンドルに戻したらエンジンは掛かりました。
今日、バッテリーを新品にしたので電装系、セルは回るもののメーターパネルに各バッテリー、油圧などの異常警告表示がでてエンジン掛からなく原因がわかりません、、、。
バッテリーを外した時間が長すぎる?のが原因かなとも思いましたがどなたか同じ経験はありませんか?
もし、同じ経験の方がいれば教えて下さい、、、。
とりあえず純正ハンドルに再度戻してACCで少し放置してセルを少し定期的に長めに回したらエンジンが掛かりました。その後はスーパーに行って30分程下車して戻って再度エンジン掛けましたが全く問題なく掛かり安定して帰れました。
2026.2.13
やはりバッテリーを外した時間が長かったのが原因でECUが初期化されたのかと思います。
実質17分ほど外して今回再度交換したら無事ハンドル交換できました。
he22s乗ってた時半日バッテリー外して放置した事もあったけどそんなトラブルなかったな、、、、。
ハンドルもステアリングスイッチとハンドル自体の交換で何回も作業したのに。
結果、解決できて良かったです。
Posted at 2026/02/11 23:26:23 | |
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