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カルロス.のブログ一覧

2009年08月31日 イイね!

最速の58歳!

最速の58歳!1974年、劣勢の続くYAMAHAが、ハーレーを破るべく製作されたロードレーサーのエンジンを搭載した伝説のダートトラッカーが ケニー・ロバーツ に託された。

パワーユニットはロードレーサー ”TZ750” の並列4気筒2ストロークエンジンを搭載。パワーは実に145psを誇ったという!。

ケニーは ”INDY Mile” でこのマシンで勝った!。その時のコメントが、

「この程度の契約金じゃとても乗れた代物じゃ~ねえ!」

だそうです(汗)。


source by Toshiの想いつくままに!





Posted at 2009/08/31 21:53:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | モータースポーツ | スポーツ
2009年08月31日 イイね!

ケビン、アゲイン!(動画リンクあり)

2009年、インディアナポリスGP デモ走行時


うん、イイ感じでした、シュワンツのデモ走行!Moto2マシンに乗ったとき 、ダイネーゼのスーツがブーツインでした。チョット違和感があったのですが、チャンピオンマシンに乗ったときは現役当時と同じく、アルパインスターのブーツになってました!。当時と同じデザインにしてあり、中々エンスーをくすぐる演出でした。

契約とか色々な問題もあったのでしょうが、キチンとこの辺を演出してくれたのが嬉しいですね。ちなみにメットも当時のデザイン!。あれは確かイタリア人デザイナー、アルド・ドルジの作品で、パテントの問題からすでに使えなくなってたはず。それを今回使えるようにしたのは、何とも粋な計らいです。

1993年、現役当時

Posted at 2009/08/31 19:42:34 | コメント(7) | トラックバック(0) | WGP | スポーツ
2009年08月31日 イイね!

MotoGP インディアナポリスGP HONDAライダー決勝後のコメント

MotoGP インディアナポリスGP HONDAライダー決勝後のコメントアレックス・デ・アンジェリス(MotoGP 2位)
「シーズン序盤は苦しいレースが続いていたが、この5戦はいい走りができていた。それをやっと結果につなげることができてうれしい。すばらしい仕事をしてくれたチームに感謝したい。今大会は、金曜日から好調で決勝レースも完ぺきな走りができた。いままでも、表彰台に立てると信じていたし、今日の結果は大きな自信になった。250ccからMotoGPにスイッチして、長い間、表彰台に立つ喜びを忘れていたが、そのすばらしさを思い出すことができた。次のサンマリノGPは、ホームGPとなるのでとても重要なレース。去年は転倒しているので、今年はいい結果を残したい」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ(MotoGP 4位)
「朝のウオームアップが終わったあと、大きくセッティングを変更したのだが、フィーリングがとてもよくなった。そのおかげでフリー、予選よりもいいリズムで走ることができた。ペースも安定していた。表彰台には届かなかったが、金曜日、土曜日のことを思えば、4位になれてうれしい。今日はニッキー(ヘイデン)に何度も迫ることができた。表彰台に立つことも不可能ではなかったと思う。そういう意味では4位に終わったことは残念だったが、短い時間でここまでセットアップを進められたのはよかった。次のミサノは、これをベースにセッティングを進め、結果につなげたい」

トニー・エリアス(MotoGP 9位)
「9位という結果は望んでいたものではないが、レースの展開を考えれば、それほど悪くはなかった。バイクの状態はよかった。今日は、スタート直後の2コーナーでアレックス(デ・アンジェリス)にアウトにはじき出されてしまい、最後尾に落ちてしまった。それから追い上げたのだが、厳しいレースだった。レースを終えてアレックスが謝りに来たが、もう終わったことだし、レースなのだから仕方がないと彼に言った。1周目のハプニングがなければ、おそらくトップ5、もしくは表彰台に立てていたと思う。残念な結果だが、最悪の状況から9位になれてよかった」

ダニ・ペドロサ(MotoGP 10位)
「今大会は、フリー、予選ともに完ぺきな仕事ができたし、決勝レースに向けて自信もあった。もちろん、優勝を狙っていたし、それだけに本当に残念だった。今日は、序盤からプッシュしたのだが、ちょっと攻め過ぎたのかも知れない。MotoGPの決勝レースは雲が多く、そのために路面温度が低すぎたのかも知れない。いずれにしても転倒は自分のミスだし、チームはもちろんのこと、ファンに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。ラグナセカのように今回も勝ちたかった。転倒したときにハンドルが曲がり、ステップも削れてしまったが、とにかく、ポイントを取ろうと全力を尽くした。残念な結果だが、ウイークを通じていい走りができたことは大きな成果だった。次のミサノでは結果につなげたい」

ランディ・デ・ピュニエ(MotoGP 12位)
「昨日はハードタイヤで走って、とてもフィーリングがよかった。今日も28ラップの決勝レースを考えてハードを選択した。しかし、今日はタイヤのチョイスを完全に失敗した。序盤は左側がグリップせず、気持ちよくアクセルを開けることができなかった。そのうちグリップがよくなっていくだろうと思っていたのだが、最後まで変わらなかった。序盤にオーバーランして遅れたのも痛かった。終盤はエリアスとバーミューレン(スズキ)に抜かれてしまった。左足は徐々に回復しているが相変わらず痛かった。次のサンマリノGPには、今回よりよくなっていると思うので、本来の走りを取り戻したい」

ガボール・タルマクシ(MotoGP 14位)
「セッションをこなすごとにバイクのセッティングはよくなったし、決勝レースもよくなったと感じた。序盤からペースを上げられたし、ポジションも上げられた。ここまでは楽しかったし、限界までプッシュすることができた。しかし、後半は厳しい走りを強いられた。これが今の課題。後半もペースをキープできるように改善していかなければならない」

山野一彦|Repsol Honda Team 監督
「ドヴィツィオーゾは、フリーと予選に比べれば、はるかにいいペースで走ることができた。表彰台に立てなかったのは残念だが、意義のある一日になったと思う。もちろん、表彰台に立っていれば彼も満足できたに違いない。しかし、彼のホームGPとなる次戦のサンマリノGPに向けて成果あるレースになったはずだ。ダニ(ペドロサ)は、フリー、予選ともに、とても順調だった。ラグナセカのように勝ってくれることを期待していたが、不運にも転倒してしまった。しかし、それからの走りは本当にすばらしかった。今日の結果は、我々が期待したものではなかったが、トップグループで戦える状態ができつつあることを確信した。次のミサノでは、いい結果を残してファンの期待に応えたい」

青山博一(250cc 2位)
「朝のウオームアップで転倒して、マフラーとブレーキを交換した。特にブレーキは、交換したことで微妙にフィーリングが変わり、それに慣れるまでペースを上げられなかった。加えて、序盤に目の前でディ・ミリオ(アプリリア)が転びそうになって、フロントタイヤが接触した。それでシモンセリに離されてしまい、追い上げるのが大変だった。終盤になってシモンセリがペースを上げた。それまでもついていくのがやっとだったし、ペースを上げられてからは、とてもついていけなかった。それでも今日のペースは悪くなかった。何度も転びそうになったしベストは尽くせたと思う。ウオームアップで転倒していることを思えば、2位になれてよかった。残り5戦。バウティスタとの16点差は、ワンミスで逆転する点差なので、これまで通り、1つでも多く勝てるように攻めの走りをしていきたい」

ヘクトル・ファウベル(250cc 8位)
「スタートが決まり、1周目は6番手だった。それからも気持ちよく乗れていたのだが、他の選手と接触してポジションを落としてしまった。それからペースを上げて順位を取り戻したが8位になるのがやっとだった。接触がなければもっと上の順位でチェッカーを受けられたと思う。今日は残念な展開になったが、総合で8位から7位に上がれたのはよかった」

ラファエレ・デ・ロサ(250cc 11位)
「昨日の転倒の影響で左足が痛く、思ったように乗ることができなかった。そのために、リスクある走りをやめて完走することを目標にした。今回は、バイクのフィーリングもすごくよかったし、それだけに残念だった。昨日の転倒とケガがなければ、5位か6位にはなれたと思う」

ラタパーク・ウィライロー(250cc リタイア)
「スタートもよく、セカンドグループで走ることができた。今日は激しい戦いになり、転倒者が多かった。クルーゼル(アプリリア)が目の前で転んだときは避けることができたが、デボン(アプリリア)が転倒したときには、接触してしまった。それでマフラーが破損。エンジンパワーがなくなってしまった。今回はウイークを通じていい走りができたし、バイクのセットアップもよかった。それだけに残念。次のサンマリノでは、持っているパフォーマンスをリザルトにつなげたい」

Posted at 2009/08/31 18:56:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2009年08月31日 イイね!

MotoGP インディアナポリスGP YAMAHAライダー決勝後のコメント

MotoGP インディアナポリスGP YAMAHAライダー決勝後のコメントJ・ロレンソ選手談(優勝)
「僕にとって、そして僕のチームにとって最高の結果! 前回、前々回と2回続けて転倒してしまったが、今日はこうして優勝することができたんだ! しかも最大のライバルがリタイアした...。もちろん彼らにとっては残念なことだったけれど、レースというのはこういうもので、いい時もあれば悪い時もあるんだ。

今回の僕はウイークを通じてとても好調。これはやはり、素晴らしいマシンを作ってくれたチームのみんなのおかげだ。スタートで失敗してしまって挽回が大変だったけれど、何とか3位に上がってからはリズムも良くなって、バレンティーノとダニにしっかりついていくことができた。ダニがいなくなってからはバレンティーノとの厳しい戦いになると思って必死になっていて、彼が転倒したことにも、しばらく気づかなかったほどなんだ。どうやらピットボードを+0と読み間違えてしまったようだね。とにかく、僕のマシンはその後も順調で、非常に楽に走りきることができた。チェッカー後のスローダウン・ラップはすごく楽しかったよ。このような素晴らしいコースで優勝することができて本当にハッピーだ。一度は見失いかけたタイトルの行方も、1日で劇的に変化するということがある。厳しい戦いであることは間違いないけれど、僕らは決してあきらめないよ!」

D・ロマニョーリ、チーム監督談
「これ以上、望むことは何もない。ホルヘはウイークを通じて好調で、チームもペドロサとの差を埋める強いマシンを作るために本当によく頑張ってくれた。ウォームアップのあとでセッティングを少し変更し、さらに一歩前進することができた。このことでホルヘはさらに自信を増して、素晴らしい走りを見せてくれたのだ。もちろん、今日は運も我々に味方してくれたと言うことができる。バレンティーノにとっては残念なことだったが、これでブルノ以降、大きく開いていたポイント差が縮まった。この状況の変化を最大限に生かさなければならないと思っている。これまでも一度としてあきらめたことなどない。それがこの結果につながったと思う」

V・ロッシ選手談(リタイヤ)
「当然、悔しいよ! 今回はずっとセッティングに悩まされてきたけれど、今日になってかなり良くなっていたんだ。スタートもうまくいってペドロサについていくことができた。彼が転倒してからはホルヘとの一騎討ちになるということはわかっていたんだけれど、あの時は正直、どんな結末になるのか予想ができなかったんだ。だって今日のホルヘは本当に速かったからね。でももちろん、転倒してしまうよりは2位に入っているほうがずっと良かったに決まっている。運悪く、第1コーナーではらんで路面の汚れに乗り、フロントを滑らせてしまった。何とか再スタートして戦いに戻りたかったけれど、スロットルがだめになっていて走行を続けることができなかったんだ。ホルヘの優勝を祝福する。そして次のミザノに照準を合わせていくよ。チャンピオンシップではまだリードしている。このことが一番重要なんだ」

D・ブリビオ、チーム監督談
「奇妙な転倒だった。だからバレンティーノはピットに戻ってくるとすぐに、データを分析したがっていたよ。見たところでは、路面の汚れに乗ってしまったために、ブレーキングでフロントが流れたということのようだ。再スタートを試みたが不可能だったんだ...。ロレンソは本当によくやった。彼のチームも素晴らしかった。これでチャンピオンシップのリードが少なくなってしまったが、我々としては、また次の戦いに向けて準備を進めていくだけだ」

C・エドワーズ選手談(5位)
「期待していたほどの楽しいレースにはならなかった。だってこの母国GPでは、もっと上を狙っていたからね。ラップタイムでは昨日や一昨日までと同等だったが、今日はグリップに問題があった。マシン全体がリアに乗ってしまうというか、リアを軸に回転してしまう感じで、マシンを倒し始めるとすぐにマシンが回り込んでくるんだ。だからリアにはまったく荷重をかけることができなかった。タイヤは、今日のウイナーと同じものだったことがわかったので、僕らのセッティングか、あるいは僕のライディングスタイルの問題だったのだろう。前方にはニッキーとアンドレアが少しずつ遠ざかっていく姿だけが見えていた。僕のほうはブレーキングで何度か無理をして、やがてはそれもできなくなった」

J・トーズランド選手談(6位)
「6位獲得はとてもうれしい! このレベルで走れることがわかったし、これからは毎回、このように走らなければならないんだと思う。グリッド10位からスタートして、オープニングラップはもう必死でプッシュしていったんだけれど、今回はそのことで、誰ひとりとして友達をなくしてはいないはず! また終盤はマルコ・メランドリといいバトルができたが、残り2ラップで彼は転倒。転倒していなければ最後まで厳しい戦いになっていただろうね。ウォームアップでは実はあまり感触が良くなかったので、決勝のことが心配だったんだけれど、セッティングを少し柔らかめにしてみたら予選と同等のペースをキープすることができるようになっていた。メランドリは第1コーナーと第2コーナーがとてもうまかったので、僕はただ自分のラインを守ってプッシュするだけだった。今は次のミザノがとても楽しみ。スーパーバイク時代に何度も走ったコースなので、きっとうまくいくと信じているよ」

H・ポンシャラル、チーム監督談
「ふたりが揃ってトップ6に入ったことは非常にうれしい。コーリンはスタートが良くて始めからトップグループについていったので、こちらも興奮したが、その後は少し問題が出てしまいペースをキープすることができなかった。ジェームスのほうは、昨日までかなり苦しんだが、今日はグリッド10番手から見事なリカバリーを見せてくれた。心からの祝福を贈りたい。レース自体はペドロサとロッシが転倒してしまうことになって残念だったが、我々としては多くのポイントを獲得することができて、おかげでチーム・ランキングで4位をキープすることができた。また、ここ2戦の苦しみを乗り越えて優勝したホルヘにおめでとう!」

中島 雅彦談(技術開発部MotoGPグループリーダー)
「今年アメリカでのGP開催2回目となるインディアナポリスGPは、昨年のドライセッションのデータが充分に無く、これまでの実績をベースに手探り状態でのスタートとなり、コースの攻略に苦慮しました。レースは好天に恵まれ、予想通りバレンティーノ、ホルヘ、ペドロサ選手のトップ3がぶつかり合うレースとなりましたが、滑りやすい路面の中、ライバル同士が一歩も引かないハイペースの戦いで、ペドロサ選手、バレンティーノが相継いで転倒、ホルヘの独走態勢となり今シーズン3勝目、前2戦のノーポイントを払拭する走りを披露してくれました。バレンティーノの転倒リタイヤは残念でなりませんが、次週サンマリノGPは彼のホームグランプリ。気持ちを切り替えて期待に添える走りをしてくれると思います。チャンピオンシップも佳境を迎えることになりますが、我々も全力でバックアップしたいと思います。引き続き、応援のほど、よろしくお願いいたします」
Posted at 2009/08/31 18:50:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2009年08月31日 イイね!

GP125 US インディアナポリスGP 決勝結果

GP125 US インディアナポリスGP 決勝結果23周で行われた125ccを制したのは4番手スタートのP・エスパルガロ(デルビ)、B・スミス(アプリリア)、S・コルシ(アプリリア)と続き、ランク首位のJ・シモン(アプリリア)は5位だった。日本勢は中上貴晶(アプリリア)が9位、小山知良(ロンシン)が14位とともにポイントをマークした。

news source トーチュウF1 EXPRESS


1 P. ESPARGARO SPA Derbi Racing Team 42'07.925
2 B. SMITH GBR Bancaja Aspar Team 125cc + 0.120
3 S. CORSI ITA Fontana Racing + 0.448
4 N. TEROL SPA Jack & Jones Team + 1.613
5 J. SIMON SPA Bancaja Aspar Team 125cc + 1.801
6 M. MARQUEZ SPA Red Bull KTM Moto Sport + 19.345
7 S. BRADL GER Viessmann Kiefer Racing + 19.358
8 J. OLIVE SPA Derbi Racing Team + 25.611
9 T. NAKAGAMI JPN Ongetta Team I.S.P.A. + 29.240
10 D. AEGERTER SWI Ajo Interwetten + 29.707
11 D. WEBB GBR Degraaf Grand Prix + 30.464
12 J. FOLGER GER Ongetta Team I.S.P.A. + 44.460
13 L. SALOM SPA Jack & Jones Team + 44.549
14 T. KOYAMA JPN Loncin Racing + 45.328
15 S. GADEA SPA Bancaja Aspar Team 125cc + 45.435
16 M. RANSEDER AUT CBC Corse + 45.479
17 L. ZANETTI ITA Ongetta Team I.S.P.A. + 45.998
18 S. CORTESE GER Ajo Interwetten + 53.791
19 C. BEAUBIER USA Red Bull KTM Moto Sport + 1'01.179
20 E. RABAT SPA Blusens Aprilia + 1'02.814
21 E. VAZQUEZ SPA Derbi Racing Team + 1'14.891
22 L. SEMBERA CZE Matteoni Racing + 1'16.320
23 J. ZARCO FRA WTR San Marino Team + 1'31.218
24 L. MARCONI ITA CBC Corse + 1'31.569
25 L. VITALI ITA CBC Corse + 1'51.274

Not classified
A. IANNONE ITA Ongetta Team I.S.P.A. 3 Lap
R. KRUMMENACHER SWI Degraaf Grand Prix 6 Lap
S. REDDING GBR Blusens Aprilia 12 Lap
A. MASBOU FRA Loncin Racing 16 Lap
B. YOUNG USA Veloce Racing 20 Lap
L. SAVADORI ITA Fontana Racing 20 Lap
M. THORNTON USA Veloce Racing 22 Lap
Posted at 2009/08/31 18:41:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ

プロフィール

「今日のtop2を観てて感じたのはやっぱバイクレースはマシンじゃなくてライダーの腕だよな、って事。」
何シテル?   10/20 22:39
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