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カルロス.のブログ一覧

2011年08月29日 イイね!

MotoGP インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果

MotoGP インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果MotoGP第12戦インディアナポリスGP、MotoGPクラスは、アメリカのインディアナポリス・モーター・スピードウェイで決勝レースを行ない、ケーシー・ストーナー(ホンダ)が優勝した。

MotoGPクラスの決勝レースは気温27度、路面温度51度のドライコンディションで争われた。

スタートでトップに立ったのはダニ・ペドロサ(ホンダ)、ホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)、ストーナー、ニッキー・ヘイデン(ドゥカティ)がこれに続き、予選2番手のベン・スピース(ヤマハ)はスタート直後の混戦の中、出遅れてしまう。ペドロサは6周目までレースをリードしたが、7周目に入るメインストレートエンドでストーナーがペドロサのスリップから抜け出し、1コーナー進入でトップに立つ。ストーナーは7周目にコースレコードを更新する1分39秒512のファステストラップを記録、ペドロサとの差を徐々に広げていく。レース中盤すぎにはその差は約3秒に広がり、終盤の20周目には自らのファステストラップを更新、今シーズン7勝目、第10戦アメリカGP以来3連勝となる勝利を独走で飾った。

ペドロサは単独2位をキープしたままチェッカーを受け、レプソル・ホンダがワンツーフィニッシュ。

序盤からロレンソが単独3番手をキープしていたが、追い上げてきたスピースが中盤の16周目においつき、17周目に入るメインストレートでロレンソのスリップから抜け出して3位に浮上すると、そのままチェッカーを受けた。ロレンソは4位で続き、ランキングトップのストーナーとランキング2位のロレンソのポイント差は44ポイントとなった。

終盤、ロレンソを追ったアンドレア・ドビジオーゾ(ホンダ)だったが、勝負をかけるまでには至らず、単独5位でゴール。単独6位にアルバロ・バウティスタ(スズキ)、単独7位にコーリン・エドワーズ(ヤマハ)が続いた。

レース終盤、激しい争いとなった8位争いは、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が先行していたが、終盤にランディ・ド・ピュニエ(ドゥカティ)と青山博一(ホンダ)が追いつき3台のバトルとなる。最終ラップにド・ピュニエがこのバトルの先頭に立ち、青山が続いたが、最終ラップの最終コーナー進入でバルベラが青山のインをつく。しかし、バルベラはここで転倒、ド・ピュニエが8位、青山が9位でチェッカーを受け、バルベラはチェッカーを受けることができなかった。

10位に入賞したバレンティーノ・ロッシ(ドゥカティ)は序盤は10番手前後を争っていたものの、9周目にいったんは最下位に後退。その後、追い上げて、10位でゴールとなった。カル・クロッチロウ(ヤマハ)が11位、序盤はセカンドグループを走っていたマルコ・シモンチェリ(ホンダ)はレース終盤に大きくポジションを落とし、12位でチェッカーとなった。トニ・エリアス(ホンダ)は13位でゴール。

序盤はセカンドグループを走っていたニッキー・ヘイデン(ドゥカティ)は中盤以降後退、残り3周でピットに戻りリタイア、カレル・アブラハム(ドゥカティ)も19周を終えてピットに戻りリタイア、ロリス・カピロッシ(ドゥカティ)は16周目にピットに戻ってリタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Casey Stoner AUS Repsol Honda 46m 52.786s
2. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda 46m 57.614s
3. Ben Spies USA Yamaha Factory Racing 47m 3.389s
4. Jorge Lorenzo ESP Yamaha Factory Racing 47m 9.362s
5. Andrea Dovizioso ITA Repsol Honda 47m 9.988s
6. Alvaro Bautista ESP Rizla Suzuki 47m 23.233s
7. Colin Edwards USA Monster Yamaha Tech 3 47m 32.476s
8. Randy de Puniet FRA Pramac Racing 47m 46.202s
9. Hiroshi Aoyama JPN San Carlo Honda Gresini 47m 46.576s
10. Valentino Rossi ITA Ducati Marlboro 47m 48.131s
11. Cal Crutchlow GBR Monster Yamaha Tech 3 47m 49.970s
12. Marco Simoncelli ITA San Carlo Honda Gresini 47m 52.927s
13. Toni Elias ESP LCR Honda 47m 54.955s
14. Nicky Hayden USA Ducati Marlboro 47m 38.936s

DNF:
Hector Barbera ESP Mapfre Aspar
Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing
Loris Capirossi ITA Pramac Racing


Posted at 2011/08/29 09:05:30 | コメント(5) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2011年08月29日 イイね!

Moto2 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果

Moto2 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果MotoGP第12戦インディアナポリスGP、Moto2クラスは、アメリカのインディアナポリス・モーター・スピードウェイで決勝レースを行ない、マルク・マルケス(スーター)が優勝した。

Moto2クラスの決勝レースは気温25度、路面温度41度のドライコンディションで争われた。

4番グリッドから好スタートを切ったブラドリー・スミス(テック3)がトップで1コーナーに入るが、1周目を終えてトップで戻ってきたのはシモーネ・コルシ(イオダ)。スミス、マルケスの順で続く。コルシは6周目までレースをリードしたが、7周目のホームストレートエンドでマルケスがトップに浮上する。マルケスはその後、後続とのリードを周回ごとに広げ、トップ独走状態に持ち込むと、20周目には2位以下に約6秒のリードを築き、最後はペースを落とす余裕を見せて、今季5勝目をマークした。

2番手争いは中盤までアンドレア・イアンノーネ(スーター)がリードしたが、15周目以降はエステブ・ラバット(FTR)とポル・エスパルガロ(スピードアップ)の二人の戦いとなる。18周目までラバットがリードしたが、19周目のストレートエンドでエスパルガロが前に出ると、接戦のバトルを最後まで展開、共にMoto2クラス初表彰台となるエスパルガロが2位、ラバットが3位でチェッカーを受け、表彰台をスペイン人ライダーが独占した。

スミスは4位でゴール、スコット・レディング(スーター)が5位で続き、22番グリッドからスタートしたステファン・ブラドル(カレックス)は序盤から着実にポジションを上げ、最終的に6位でチェッカーを受けた。チャンピオンシップポイントは28ポイント差でブラドルがリードしている。

7位にフリアン・シモン(スーター)、8位にマティア・パッシーニ(イオダ)、9位にミカ・カーリョ(スーター)、10位にアレックス・エスパロガロ(ポンス・カレックス)が続き、イアンノーネは11位、コルシは14位でゴールとなった。20番グリッドからスタートした高橋裕紀(モリワキ)は序盤は20番手付近をキープしていたものの、レース中盤に後退、25位でチェッカーを受けた。

news source RIDINGSPORT.com


01- Marc Marquez – Team CatalunyaCaixa Repsol – Suter MMXI – 26 giri in 45’50.601
02- Pol Espargaro – HP Tuenti Speed Up – Speed Up – S-11 – + 1.889
03- Tito Rabat – Blusens STX – FTR Moto M211 – + 2.310
04- Bradley Smith – Tech 3 Racing – Tech 3 Mistral 610 – + 3.389
05- Scott Redding – Marc VDS Racing Team – Suter MMXI – + 5.674
06- Stefan Bradl – Viessmann Kiefer Racing – KALEX Moto2 – + 9.134
07- Julian Simon – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 9.347
08- Mattia Pasini – Ioda Racing Project – FTR Moto M211 – + 15.100
09- Mika Kallio – Marc VDS Racing Team – Suter MMXI – + 15.031
10- Aleix Espargaro – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 15.339
11- Andrea Iannone – Speed Master Team – Suter MMXI – + 17.447
12- Dominique Aegerter – Technomag CIP – Suter MMXI – + 21.727
13- Xavier Simeon – RTL Sport Team – Tech 3 Mistral 610 – + 24.279
14- Simone Corsi – Ioda Racing Project – FTR Moto M211 – + 25.714
15- Alex De Angelis – JiR Moto2 – MotoBI – + 26.894
16- Jules Cluzel – NGM Forward Racing – Suter MMXI – + 27.375
17- Thomas Luthi – Interwetten Paddock Moto2 – Suter MMXI – + 27.546
18- Jordi Torres – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 27.764
19- Ricard Cardus – QMMF Racing Team – Moriwaki MD600 – + 27.946
20- Michele Pirro – Gresini Racing Moto2 – Moriwaki MD600 – + 29.362
21- Randy Krummenacher – GP Team Switzerland – KALEX Moto2 – + 31.701
22- Claudio Corti – Italtrans Racing Team – Suter MMXI – + 32.030
23- Raffaele De Rosa – NGM Forward Racing – Suter MMXI – + 32.100
24- Max Neukirchner – MZ Racing Team – FTR Moto M211 – + 35.387
25- Yuki Takahashi – Gresini Racing Moto2 – Moriwaki MD600 – + 37.801
26- Anthony West – MZ Racing Team – FTR Moto M210 – + 42.146
27- Mike Di Meglio – Tech 3 Racing – Tech 3 Mistral 610 – + 53.491
28- Martin Cardenas – Blusens STX – FTR Moto M211 – + 58.947
29- JD Beach – Aeroport de Castello – FTR Moto M211 – + 1’04.334
30- Valentin Debise – Speed Up – Speed Up S-11 – + 1’12.230
31- Jake Gagne – GP Tech – FTR Moto M210 – + 1’12.503
32- Robertino Pietri – Italtrans Racing Team – Suter MMXI – + 1’15.177
33- Santiago Hernandez – SAG Team – FTR Moto M211 – + 1’15.899
34- Alex Baldolini – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 1’37.102
35- Mashel Al Naimi – QMMF Racing Team – Moriwaki MD600 – a 1 giro

Posted at 2011/08/29 08:57:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2011年08月29日 イイね!

GP125 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果

GP125 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 決勝結果MotoGP第12戦インディアナポリスGP、125クラスは、アメリカのインディアナポリス・モーター・スピードウェイで決勝レースを行ない、ニコラス・テロール(アプリリア)が優勝した。

125クラスの決勝レースは気温23度、路面温度36度のドライコンディションで争われた。

ポールポジションからスタートしたテロールはスタートからトップに立つと独走。毎周1秒ずつのリードを後続につけ、レース中盤の10周目には約10秒とリードを広げると、終盤は余裕のクルージングで今季6勝目を飾った。

2位争いは、マーベリック・ビニャーレス(アプリリア)、サンドロ・コルテセ(アプリリア)、セルジオ・ガデア(アプリリア)の3人が最後まで接戦を繰り広げ、最終ラップの1コーナーで前に出たビニャーレスが僅差でコルテセを抑えて2位でゴール。3位にコルテセ、4位にガデアが続いた。

ヨハン・ザルコ(デルビ)とエフレン・バスケス(デルビ)のチームメイト同士のバトルとなった5位争いは、最終ラップの最終コーナー進入でバスケスが前に出たものの、フィニッシュラインまでのストレートでスリップから抜け出したザルコが5位でゴール、僅差の6位にバスケスが続いた。

単独7位にエクトル・ファウベル(アプリリア)が続き、ミゲール・オリビエラ(アプリリア)が8位争いを制し、僅差の9位にジョナス・フォルガー(デルビ)が続いた。10位にヤコブ・コンフェイル(アプリリア)が入賞。

news source RIDINGSPORT.com


01- Nico Terol – Bankia Aspar Team – Aprilia RSA 125 – 23 giri in 42’11.978
02- Maverick Vinales – Blusens by Paris Hilton Racing – Aprilia RSA 125 – + 3.633
03- Sandro Cortese – IntAct Racing Team Germany – Aprilia RSA 125 – + 3.737
04- Sergio Gadea – Blusens by Paris Hilton Racing – Aprilia RSA 125 – + 4.227
05- Johann Zarco – Avant AirAsia Ajo – Derbi RSA 125 – + 14.186
06- Efren Vazquez – Avant AirAsia Ajo – Derbi RSA 125 – + 14.200
07- Hector Faubel – Bankia Aspar Team – Aprilia RSA 125 – + 18.477
08- Miguel Oliveira – Andalucia Banca Civica – Aprilia RSA 125 – + 23.992
09- Jonas Folger – Red Bull Ajo MotorSport – Aprilia RSW 125 – + 24.239
10- Jakub Kornfeil – Ongetta Centro Seta – Aprilia RSA 125 – + 38.748
11- Simone Grotzkyj Giorgi – Phonica Racing – Aprilia RSA 125 – + 39.194
12- Louis Rossi – Matteoni Racing – Aprilia RSW 125 – + 40.203
13- Danny Kent – Red Bull Ajo MotorSport – Aprilia RSA 125 – + 44.088
14- Alexis Masbou – Caretta Technology – KTM RC 125 – + 45.201
15- Luigi Morciano – Team Italia FMI – Aprilia RSW 125 – + 46.037
16- Jasper Iwema – Ongetta Abbink Metaal – Aprilia RSA 125 – + 58.451
17- Brad Binder – RW Racing GP – Aprilia RSA 125 – + 1’12.015
18- Francesco Mauriello – WTR Ten10 Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’12.898
19- Zulfahmi Khairuddin – AirAsia SIC Ajo – Derbi RSW 125 – + 1’14.294
20- Joan Perello – Matteoni Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’23.947
21- Taylor Mackenzie – Phonica Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’29.369
22- Peter Sebestyen – Caretta Technology – KTM RC 125 – + 1’29.813
23- Alessandro Tonucci – Team Italia FMI – Aprilia RSW 125 – + 1’34.296
24- Giulian Pedone – Phonica Racing – Aprilia RSW 125 – a 2 giri

Posted at 2011/08/29 08:50:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | GP125 | スポーツ
2011年08月28日 イイね!

Moto2 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 予選結果

Moto2 インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 予選結果MotoGP第12戦インディアナポリスGP、Moto2クラスは、アメリカのインディアナポリス・モーター・スピードウェイで2日目の予選を行ない、マルク・マルケス(スーター)が1分44秒038でポールポジションを獲得した。


Moto2クラスの予選は気温32度、路面温度54度のドライコンディションで争われた。

セッション序盤にトップに立ったシモーネ・コルシ(イオダ)がリーダーボードのトップをキープ、残り10分を切ってコルシがファステストを更新すると、マルケスがそれを逆転。コルシは最後のアタックでファステストを記録してポールポジション獲得かと思われたが、その直後にチェッカーを受けたマルケスが、1/1000秒の僅差で再び逆転、マルケスが4戦連続、今シーズン5回目となるポールポジションを獲得した。

コルシは1分44秒039で2番手。3番手に1分44秒158でアンドレア・イアンノーネ(スーター)、4番手に1分44秒344でブラドリー・スミス(テック3)が続き、セッション開始直後に転倒を喫したものの、トーマス・ルティ(スーター)が1分44秒623で5番手につけた。

6番手に1分44秒732でマティア・パッシーニ(イオダ)、7番手に1分44秒785でポル・エスパルガロ(スピードアップ)、8番手に1分44秒794でドミニケ・エジャーター(スーター)、9番手に1分44秒859でエステブ・ラバット(FTR)、10番手に1分44秒864でアレックス・デ・アンジェリス(モトビ)が続き、午前中のフリー走行3回目でトップタイムを記録していたスコット・レディング(スーター)は1分44秒865で11番手に終わった。高橋裕紀(モリワキ)は1分45秒184で20番手、フリー走行3回目で転倒を喫していたポイントリーダーのステファン・ブラドル(カレックス)は1分45秒371で22番手と今シーズンワーストグリッドから決勝に臨むことになった。

news source RIDINGSPORT.com


01- Marc Marquez – Team CatalunyaCaixa Repsol – Suter MMXI – 1’44.038
02- Simone Corsi – Ioda Racing Project – FTR Moto M211 – + 0.001
03- Andrea Iannone – Speed Master Team – Suter MMXI – + 0.120
04- Bradley Smith – Tech 3 Racing – Tech 3 Mistral 610 – + 0.306
05- Thomas Luthi – Interwetten Paddock Moto2 – Suter MMXI – + 0.585
06- Mattia Pasini – Ioda Racing Project – FTR Moto M211 – + 0.694
07- Pol Espargaro – HP Tuenti Speed Up – Speed Up S-11 – + 0.747
08- Dominique Aegerter – Technomag CIP – Suter MMXI – + 0.756
09- Tito Rabat – Blusens STX – FTR Moto M211 – + 0.821
10- Alex De Angelis – JiR Moto2 – MotoBI – + 0.826
11- Scott Redding – Marc VDS Racing Team – Suter MMXI – + 0.827
12- Jules Cluzel – NGM Forward Racing – Suter MMXI – + 1.005
13- Michele Pirro – Gresini Racing Moto2 – Moriwaki MD600 – + 1.009
14- Ricard Cardus – QMMF Racing Team – Moriwaki MD600 – + 1.022
15- Julian Simon – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 1.024
16- Max Neukirchner – MZ Racing Team – FTR Moto M211 – + 1.056
17- Aleix Espargaro – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 1.098
18- Mika Kallio – Marc VDS Racing Team – Suter MMXI – + 1.122
19- Raffaele De Rosa – NGM Forward Racing – Suter MMXI – + 1.135
20- Yuki Takahashi – Gresini Racing Moto2 – Moriwaki MD600 – + 1.146
21- Jordi Torres – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 1.331
22- Stefan Bradl – Viessmann Kiefer Racing – KALEX Moto2 – + 1.333
23- Randy Krummenacher – GP Team Switzerland – KALEX Moto2 – + 1.410
24- Xavier Simeon – RTL Sport Team – Tech 3 Mistral 610 – + 1.458
25- Mike Di Meglio – Tech 3 Racing – Tech 3 Mistral 610 – + 1.496
26- Claudio Corti – Italtrans Racing Team – Suter MMXI – + 1.644
27- Ratthapark Wilairot – Thai Honda Singha SAG – FTR Moto M211 – + 1.851
28- Carmelo Morales – Desguaces La Torre G22 – Moriwaki MD600 – + 2.021
29- Kenny Noyes – Avintia STX – FTR Moto M211 – + 2.048
30- Anthony West – MZ Racing Team – FTR Moto M210 – + 2.122
31- Martin Cardenas – Blusens STX – FTR Moto M211 – + 2.137
32- Alex Baldolini – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 2.209
33- Jake Gagne – GP Tech – FTR Moto M210 – + 2.556
34- Valentin Debise – Speed Up – Speed Up S-11 – + 2.915
35- JD Beach – Aeroport de Castello – FTR Moto M211 – + 3.181
36- Mashel Al Naimi – QMMF Racing Team – Moriwaki MD600 – + 3.305
37- Robertino Pietri – Italtrans Racing Team – Suter MMXI – + 3.401
38- Santiago Hernandez – SAG Team – FTR Moto M211 – + 4.132

Posted at 2011/08/28 22:34:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2011年08月28日 イイね!

MotoGP インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 予選結果

MotoGP インディアナポリスGP インディアナポリスレースウェイ 予選結果MotoGP第12戦インディアナポリスGP、MotoGPクラスは、アメリカのインディアナポリス・モーター・スピードウェイで2日目の予選を行ない、ケーシー・ストーナー(ホンダ)が1分38秒850でポールポジションを獲得した。


MotoGPクラスの予選は気温29度、路面温度49度のドライコンディションで争われた。

午前中のフリー走行3回目でもトップタイムを記録していたストーナーは開始7分すぎにリーダーボードのトップに立つと、10分すぎには1分39秒台のファステストラップを記録。セッション中盤にはポールポジションレコードを更新する1分39秒250をマークする。その後、残り15分、残り7分で1分38秒台を記録、残り5分でさらにタイムを縮め、1分38秒850とただ一人1分38秒台をマークして、今シーズン7回目となるポールポジションを獲得した。

2番手に1分39秒373でベン・スピース(ヤマハ)が続いた。スピースも自己ベストを確実に縮めてストーナーのタイムに迫ったが、コンマ5秒、ストーナーに届かなかった。3番手には1分39秒629でホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)。ロレンソはセッション中盤まで中団にいたものの、残り10分で3番手に浮上、その後、自己ベストを更新してフロントロウを獲得した。

4番手に1分39秒947でダニ・ペドロサ(ホンダ)、5番手に1分40秒024でアンドレア・ドビジオーゾ(ホンダ)、6番手に1分40秒098でホームレースのコーリン・エドワーズ(ヤマハ)、7番手に1分40秒204でマルコ・シモンチェリ(ホンダ)の順で続き、ホームレースのニッキー・ヘイデン(ドゥカティ)は1分40秒244で8番手。9番手に1分40秒333でアルバロ・バウティスタ(スズキ)、10番手に1分40秒360でエクトル・バルベラ(ドゥカティ)の順で続いた。

カル・クロッチロウ(ヤマハ)は1分40秒620で11番手に、ランディ・ド・ピュニエ(ドゥカティ)は1分40秒815で12番手に、青山博一(ホンダ)はフリー走行3回目では最下位だったものの、予選ではセッション序盤から自己ベストを更新、1分40秒925で13番手となった。セッション開始早々に2コーナーで転倒を喫したバレンティーノ・ロッシ(ドゥカティ)は、スペアカーに乗り換えて予選を走行、セッション中盤すぎまで最下位にいたものの、終盤にポジションを上げ、最後のアタックで1分40秒975を記録して14番手となった。、

トニ・エリアス(ホンダ)が1分41秒030で15番手、カレル・アブラハム(ドゥカティ)が1分41秒085で16番手、ロリス・カピロッシ(ドゥカティ)が1分41秒092で17番手の順で続いた。

news source RIDINGSPORT.com


1. Casey Stoner AUS Repsol Honda 1m 38.850s
2. Ben Spies USA Yamaha Factory Racing 1m 39.373s
3. Jorge Lorenzo ESP Yamaha Factory Racing 1m 39.629s
4. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda 1m 39.947s
5. Andrea Dovizioso ITA Repsol Honda 1m 40.024s
6. Colin Edwards USA Monster Yamaha Tech 3 1m 40.098s
7. Marco Simoncelli ITA San Carlo Honda Gresini 1m 40.204s
8. Nicky Hayden USA Ducati Marlboro 1m 40.244s
9. Alvaro Bautista ESP Rizla Suzuki 1m 40.333s
10. Hector Barbera ESP Mapfre Aspar 1m 40.360s
11. Cal Crutchlow GBR Monster Yamaha Tech 3 1m 40.620s
12. Randy de Puniet FRA Pramac Racing 1m 40.815s
13. Hiroshi Aoyama JPN San Carlo Honda Gresini 1m 40.925s
14. Valentino Rossi ITA Ducati Marlboro 1m 40.975s
15. Toni Elias ESP LCR Honda 1m 41.030s
16. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing 1m 41.085s
17. Loris Capirossi ITA Pramac Racing 1m 41.092s

Fastest practice time:
Casey Stoner AUS Repsol Honda 1m 39.538s (FP3)

2010 Indianapolis Grand Prix (August 29):
Pole position:
Ben Spies USA Monster Yamaha Tech 3 1m 40.105s
Fastest race lap:
Dani Pedrosa ESP Repsol Honda 1m 40.896s


Posted at 2011/08/28 22:26:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ

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