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カルロス.のブログ一覧

2013年10月28日 イイね!

ホンダライダーの左手


アルヴァロ・バウティスタ車。グリップはホンダ純正。ヴァレが気に入っていてヤマハに移籍してもM1に使っていたのは有名な話。画像ではよく分からないんですが、親指で操作するようなレバーが付いてます。なんでしょ、コレ?。シームレス・ミッションの場合、ニュートラルを出す為のレバーがあると云われてますけど、これがそうなんでしょうか?。サテライトにもシームレス?。



チーム・グレシーニはNISSIN製のブレーキを使ってるんで、クラッチのラジポンマスターもNISSIN製ですね。



マルク・マルケス車。グリップがなんと〝TZグリップ〟マルクはこれが好みなんだぁ。クラッチレバーはアルヴァロ車とは違うシンプルな形状です。



マルク車にも例のレバーが付いています。



ステファン・ブラドル車。グリップはLCRのテクニカルパートナーであるrizoma製か?。



クラッチマスターはNISSIN製みたいです。ステファンはブレーキをbremboに換えてから調子が上向いたんですけど、キャリパー以外はNISSINを使ってるんですね。




モテギの画像です。スイマセン、訂正です。ステファンはNISSINのブレーキを今でも使ってました(汗)。



Posted at 2013/10/28 22:18:16 | コメント(4) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2013年10月27日 イイね!

MotoGP 日本GP モテギ 決勝結果



MotoGP第17戦日本GPは栃木県のツインリンクもてぎで決勝レースを行なった。台風の接近による天候不良に悩まされた今年の日本GPだが、日曜日は決勝朝のフリー走行(時間が拡大されて行なわれたウオームアップ走行)こそ、ウエットパッチが残る路面での走行となったが、Moto3、Moto2、MotoGPとセッションが進むにつれて路面は乾いていき、決勝レースは好天に恵まれ、全クラス、ドライコンディションで争われた。

MotoGPクラスではホルヘ・ロレンソ(ヤマハ YZR-M1)が優勝した。ポールポジションからスタートしたロレンソはスタートを決め、トップで1コーナーに進入。2番グリッドのマルク・マルケス(ホンダ RC213V)はやや遅れ、その間に5番グリッドから好スタートを決めたバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ YZR-M1)がロレンソに続いて2番手で1コーナーを立ち上がる。1周目終了時点の順位は、ロレンソ、ロッシ、マルケス、ダニ・ペドロサ(ホンダ RC213V)の順。しかし、2周目の90度コーナーでロッシのラインがワイドとなる間に、マルケスがロッシを交わして2番手に浮上。ペドロサも続き、3番手につける。ロレンソは2周目の時点で2番手以下にコンマ9秒の差をつけていた。
 
そして、ロッシが続く2周目の同じ90度コーナーでグラベルに飛び出し、これでトップ集団はロレンソ、マルケス、ペドロサの3人となった。ロッシはすぐにコースに復帰したが11番手まで後退してしまった。
 
ロレンソは序盤から逃げることはできず、マルケスとペドロサが差を縮めてきて、ポジションは変わらないものの3人が接近戦のまま周回を重ねていく。レース中盤の10周目付近でトップ3台の差がさらに縮まり、14周目に第2セクターのベストを記録したマルケスがペドロサをやや離して、ロレンソに迫る。マルケスは90度コーナーのブレーキングでロレンソに並びかけるが前に出ることはできない。続く15周目の90度コーナーの進入でマルケスのラインがワイドとなり、ロレンソとの差が少し広がる。この時点でペドロサは二人からやや遅れ始めていた。
 
ここでロレンソは自己ベストを記録。90度コーナーでマルケスが大きく振られた16周目にロレンソはファステストラップを更新。さらに、終盤に入った17周目の1コーナーでマルケスがラインを外し、ロレンソが第2セクターで最速ラップを記録すると、ロレンソとマルケスの差は1秒以上に広がった。その後、周回遅れのマシンが何台かトップグループの前に現れたものの、いずれもトップ争いを左右することはなく、ロレンソは周回ごとにマルケスとの差を広げて、トップでチェッカーを受け、今シーズン7勝目をマークした。3秒188差の2位にマルケスが入賞。マルケスと1秒404差の3位にペドロサが続いた。
 
4位にアルバロ・バウティスタ(ホンダ RC213V)が入賞。バウティスタは7周目のホームストレートでステファン・ブラドル(ホンダ RC213V)を交わして4番手に上がると、しばらくブラドルとバトルを繰り広げていたものの、終盤はその差を広げて単独4位でゴール。5位にブラドルが続き、コースオフ後、追い上げたロッシが6位に入賞した。
 
終盤、追い上げてきたロッシとバトルとなったカル・クロッチロウ(ヤマハ YZR-M1)は最後はロッシに振り切られて7位でゴール。8位にブラッドリー・スミス(ヤマハ YZR-M1)が続き、ドゥカティ同士のバトルとなった9位争いは、最終ラップに前に出たニッキー・ヘイデン(ドゥカティ GP13)が9位、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ GP13)が10位となった。
 
ワイルドカード参戦の中須賀 克行(ヤマハ YZR-M1)は11位に入賞。CRTトップとなる12位にコーリン・エドワーズ(FTR・カワサキ)が続き、ランディ・ド・ピュニエ(ART・アプリリア)が13位、アンドレア・イアンノーネ(ドゥカティ GP13)が14位、ヨニー・ヘルナンデス (ドゥカティ GP13)が15位に入賞した。

16位にエクトル・バルベラ(FTR・カワサキ)、18番グリッドからスタートした青山 博一(FTR・カワサキ)は序盤はポジションを落としたものの、中盤以降挽回、17位でチェッカーを受けた。18位にダニロ・ペトルッチ(イオダ・スーターBMW)19位にマイケル・ラバティ(PBM・アプリリア)、20位にクラウディオ・コルティ(FTR・カワサキ)が続き、1周遅れの21位にダミアン・カドリン(ART・アプリリア)、22位にブライアン・スターリング(FTR・ホンダ)の順で続いた。
 
好スタートを決めてスタート直後は5番手につけていたアレックス・エスパルガロ(ART・アプリリア)はその後、後退、12番手走行中の13周目の90度コーナーのブレーキングでバイクから振り落とされるように転倒しリタイアに終わった。ルカ・スカッサ(ART・アプリリア)とルーカス・ペセック(イオダ・スーター)はピットに戻ってリタイア。
 
チャンピオンシップではマルケスが318ポイントでランキングトップをキープ、ロレンソが305ポイントでその差を13ポイントに縮め、ペドロサは280ポイントでマルケスと38ポイント差、ロレンソと25ポイントとなりタイトル争いの権利を失った。マルケスとロレンソのタイトル争いの決着は最終戦のバレンシアに持ち越されることになった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Jorge Lorenzo ESP Yamaha Factory Racing (YZR-M1) 42m 34.291s
2. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 42m 37.479s
3. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 42m 38.883s
4. Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) 42m 54.046s
5. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 42m 57.101s
6. Valentino Rossi ITA Yamaha Factory Racing (YZR-M1) 42m 58.928s
7. Cal Crutchlow GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 43m 1.787s
8. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 43m 5.260s
9. Nicky Hayden USA Ducati Team (GP13) 43m 11.301s
10. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (GP13) 43m 17.235s
11. Katsuyuki Nakasuga JPN Yamaha YSP Racing Team (YZR-M1) 43m 27.636s
12. Colin Edwards USA NGM Forward Racing (FTR-Kawasaki CRT)* 43m 37.504s
13. Randy De Puniet FRA Power Electronics Aspar (ART CRT) 43m 41.131s
14. Andrea Iannone ITA Energy T.I. Pramac Racing (GP13) 43m 42.509s
15. Yonny Hernandez COL Ignite Pramac Racing (GP13) 43m 52.531s
16. Hector Barbera ESP Avintia Blusens (FTR-Kawasaki CRT)* 43m 53.399s
17. Hiroshi Aoyama JPN Avintia Blusens (FTR-Kawasaki CRT)* 43m 55.465s
18. Danilo Petrucci ITA Came IodaRacing Project (Suter-BMW CRT)* 44m 4.837s
19. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (ART CRT) 44m 57.649s
20. Claudio Corti ITA NGM Forward Racing (FTR-Kawasaki CRT)* 42m 53.344s
21. Damian Cudlin AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART CRT)* 43m 10.959s
22. Bryan Staring AUS Go&Fun Honda Gresini (FTR-Honda CRT) 43m 13.290s
DNF:
Aleix Espargaro ESP Power Electronics Aspar (ART CRT) DNF
Luca Scassa ITA Cardion AB Motoracing (ART CRT) DNF
Lukas Pesek CZE Came IodaRacing Project (Suter-BMW CRT)* DNF

* Standard ECU.
Posted at 2013/10/27 15:05:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2013年10月27日 イイね!

Moto2 日本GP モテギ 決勝結果



Moto2クラスではポル・エスパルガロ(ポンス・カレックス)が優勝。Moto2クラスの決勝レースはスタート直後の2コーナー立ち上がりで多重クラッシュが発生、赤旗中断となり、20周の予定のレースは15周で仕切り直しとなった。このクラッシュにはランキング2位のスコット・レディング(カレックス)とランキング3位のエステブ・ラバット(ポンス・カレックス)が含まれており、両者共、再スタートすることができなかった。
 
仕切り直しのレースでまずトップに立ったのはポールスタートのミカ・カーリョ(カレックス)。ヨハン・ザルコ(スーター)、エスパルガロが続く。エスパルガロは1周目の90度コーナーでトップを奪うと、序盤はカーリョとトップ争いを展開。中盤からカーリョを引き離すと、そのままトップの座を守りきって優勝。今シーズン6勝目を記録すると同時に、チャンピオンを獲得した。
 
2位にカーリョ、3位にトーマス・ルティ(スーター)が入賞。4位にハビエル・シメオン(カレックス)、5位にフリアン・シモン(カレックス)、6位にニコラス・テロール(スーター)、7位にアレックス・デ・アンジェリス(スピードアップ)が続き、最初のスタートでクラッシュに巻き込まれたドミニケ・エジャーター(スーター)はマシンを修復して再スタートに間に合わせ、8位でチェッカーを受けた。中上 貴晶(カレックス)は23番グリッドから追い上げて9位に入賞。10位にマティア・パッシーニ(スピードアップ)が続いた。
 
ワイルドカード参戦の野左根 航汰(TSR)は16位、代役参戦の長島 哲太(モトビ)は20位でチェッカーを受けた。
 
チャンピオンシップはエスパルガロが265ポイントとなり、出走できなかったレディングが224ポイント、ラバットが204ポイントとなったため、最終戦を待たずにエスパルガロのチャンピオンが決定した。

news source RIDINGSPORT.com


1. Pol Espargaro SPA Tuenti HP 40 (Kalex) 28m 15.162s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 28m 16.506s
3. Thomas Luthi SWI Interwetten Paddock Moto2 (Suter) 28m 18.541s
4. Xavier Simeon BEL Maptaq SAG Zelos Team (Kalex) 28m 23.582s
5. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 28m 25.477s
6. Nicolas Terol SPA Aspar Team Moto2 (Suter) 28m 26.526s
7. Alex De Angelis RSM NGM Mobile Forward Racing (Speed Up) 28m 27.880s
8. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 28m 30.771s
9. Takaaki Nakagami JPN Italtrans Racing Team (Kalex) 28m 33.576s
10. Mattia Pasini ITA NGM Mobile Racing (Speed Up) 28m 35.841s
11. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 28m 45.921s
12. Marcel Schrotter GER Maptaq SAG Zelos Team (Kalex) 28m 46.296s
13. Axel Pons SPA Tuenti HP 40 (Kalex) 28m 46.497s
14. Gino Rea GBR Argiñano & Gines Racing (Speed Up) 28m 46.667s
15. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 28m 46.963s
16. Kohta Nozane JPN Webike Team Norick NTS (TSR) 28m 57.002s
17. Ricard Cardus SPA NGM Mobile Forward Racing (Speed Up) 29m 1.354s
18. Franco Morbidelli ITA Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 29m 6.933s
19. Steven Odendaal RSA Argiñano & Gines Racing (Speed Up) 29m 9.595s
20. Tetsuta Nagashima JPN JiR Moto2 (MotoBI) 29m 10.300s
21. Decha Kraisart THA Singha Eneos Yamaha Tech3 (Tech 3) 29m 10.343s
22. Ezequiel Iturrioz ARG Blusens Avintia (Kalex) 29m 18.754s
23. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Moriwaki) 29m 47.843s
Posted at 2013/10/27 13:36:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2013年10月27日 イイね!

Moto3 日本GP モテギ 決勝結果



Moto3クラスではアレックス・マルケス(KTM)が優勝した。気温17度、路面温度27度のドライコンディションで争われたMoto3クラスの決勝レースを、好スタートでレースをリードしたのはアレックス・リンス(KTM)。マーベリック・ビニャーレス(KTM)、ルイ・サロム(KTM)とタイトルを争うライダーが続くが、1周目のV字コーナー進入でトップ集団の背後につけたイサック・ビニャーレス(FTRホンダ)が突っ込み過ぎて転倒、サロムがこれに巻き込まれてしまう。
 
1周目をトップで戻ってきたのはマルケス。ビニャーレス、リンス、ジャック・ミラー(FTRホンダ)の順で続く。サロムは再スタートを切れたものの、最後尾からの追い上げを余儀なくされる。その後、4周目にビニャーレスがトップに立ち、トップ争いからマクフィーが遅れ始める。
 
その後、7周目あたりからマルケスがやや遅れ、ビニャーレスとリンスのトップ争いとなるが、レースの折り返し点となる10周目を過ぎたあたりからマルケスが再びリンスとビニャーレスに接近。マルケスはリンスを交わして2番手に浮上し、3台によるトップ争いが展開される。そして、16周目の最終コーナー立ち上がりでリンスが転倒。これでトップ争いはビニャーレスとリンスの一騎打ちとなった。残り2周の1コーナーでいったんはトップに立ったマルケスだったが、ヘアピンの進入でビニャーレスがトップを奪い返し、最終ラップに入る。
 
ビニャーレスはトップをキープしたままコース終盤のヘアピンに差し掛かったのだが、ここでラインがワイドとなり、インからマルケスがトップに浮上、そのままグランプリ初優勝のチェッカーを受けた。2位にビニャーレス、3位にフォルガーが入賞。
 
4位にミゲール・オリビエラ(マヒンドラ)、5位にロマーノ・フェナティ(FTRホンダ)、6位にミラー(FTRホンダ)、7位にジョン・マクフィー(FTRホンダ)、8位にニコラス・アジョ(KTM)、9位にニッコロ・アントネッリ(FTRホンダ)、10位にブラッド・ビンダー(スーター・ホンダ)が入賞した。
 
渡辺 陽向(ホンダ)は序盤は10番手前後を走り、最終的に15位でチェッカーを受けグランプリ初ポイントを獲得。山田 誓己(ホンダ)は23位でチェッカーを受けた。尾野 弘樹(ホンダ)は2周目にリタイア。
 
サロムは再スタート後、ファステストラップを記録しながらポジションを挽回していたが、9周目の4コーナーでハイサイド転倒、リタイアに終わった。リンスは再スタートしてチェッカーを受けたものの、24位でノーポイントに終わった。
 
この結果、チャンピオン争いは、サロムが300ポイントでランキングトップを維持、ビニャーレスが298ポイントでランキング2位に浮上し、リンスは295ポイントでランキング3位。トップから3位までの差がわずか5ポイントで、最終戦バレンシアで決着をつけることになった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Alex Marquez SPA Estrella Galicia 0,0 (KTM) 39m 45.953s
2. Maverick Viñales SPA Team Calvo (KTM) 39m 45.980s
3. Jonas Folger GER Mapfre Aspar Team Moto3 (Kalex KTM) 39m 53.703s
4. Miguel Oliveira POR Mahindra Racing (Mahindra) 40m 1.842s
5. Romano Fenati ITA San Carlo Team Italia (FTR Honda) 40m 4.276s
6. Jack Miller AUS Caretta Technology - RTG (FTR Honda) 40m 4.385s
7. John McPhee GBR Caretta Technology - RTG (FTR Honda) 40m 4.392s
8. Niklas Ajo FIN Avant Tecno (KTM) 40m 11.561s
9. Niccolò Antonelli ITA GO&FUN Gresini Moto3 (FTR Honda) 40m 11.903s
10. Brad Binder RSA Ambrogio Racing (Mahindra) 40m 18.886s
11. Jakub Kornfeil CZE Redox RW Racing GP (Kalex KTM) 40m 19.020s
12. Livio Loi BEL Marc VDS Racing Team (Kalex KTM) 40m 19.184s
13. Philipp Oettl GER Interwetten Paddock Moto3 (Kalex KTM) 40m 19.621s
14. Alan Techer FRA CIP Moto3 (TSR Honda) 40m 24.959s
15. Hyuga Watanabe JPN La Fonte Tascaracing (FTR Honda) 40m 25.212s
16. Arthur Sissis AUS Red Bull KTM Ajo (KTM) 40m 28.112s
17. Lorenzo Baldassarri ITA GO&FUN Gresini Moto3 (FTR Honda) 40m 28.623s
18. Ana Carrasco SPA Team Calvo (KTM) 40m 32.440s
19. Eric Granado BRA Mapfre Aspar Team Moto3 (Kalex KTM) 40m 32.958s
20. Francesco Bagnaia ITA San Carlo Team Italia (FTR Honda) 40m 33.347s
21. Toni Finsterbusch GER Kiefer Racing (Kalex KTM) 40m 34.449s
22. Juanfran Guevara SPA CIP Moto3 (TSR Honda) 40m 37.294s
23. Sena Yamada JPN Team Plus One & Endurance (Honda) 40m 46.461s
24. Alex Rins SPA Estrella Galicia 0,0 (KTM) 40m 52.831s
25. Jasper Iwema NED RW Racing GP (Kalex KTM) 40m 56.207s
26. Hafiq Azmi MAL La Fonte Tascaracing (FTR Honda) 40m 59.475s
Posted at 2013/10/27 12:00:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto3 | スポーツ

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