• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

カルロス.のブログ一覧

2013年12月29日 イイね!

My Favorite Riders


〝ホルヘ・ロレンツォ〟
最高峰クラス6年目のヴェテラン。すでにこのクラスで2度のチャンピオンシップ制覇を果たしており、名実共にこのクラス、いやこのスポーツを代表するライダーとなった。連覇を狙った今季、そのミッションは第7戦ダッチTTまでは非常に巧く、手堅く遂行していた印象だった。しかしFPでの転倒はこの計画のバランスを崩すのに余りある代償を彼に与えた。木曜に転倒負傷。金曜に手術。土曜決勝5位入賞と、目まぐるしい週末を過ごした王者はチャンピオンシップへの執着を我々に印象付けた。しかし次戦ドイツGPで再び転倒。このミステイクが今季のリザルトを結果として決定した。しかしやはりディフェンディングチャンピオン、そう簡単には諦めないものだ。最終戦までに7勝を挙げる意地を見せ、ポイントスタンディングでもトップに肉薄した。悪く言えば、結果として余裕がある時は慢心の戦いをし、追い詰められると非常に高い集中力を魅せてくれた。軽量級を戦っていた時に比べると成熟した印象があったが、彼にはまだ伸び代があるということだ。



〝マルク・マルケス〟
最年少の最高峰クラスチャンピオン。やはり今季はこの若きスパニッシュライダーの活躍でチャンピオンシップは面白くなった。そのアグレッシヴなライデイングからか、転倒も多かったものの、全18戦中決勝での転倒はムジェロだけだった。チャンピオンシップをリードしてからも、その戦術は至ってシンプルで、攻め、ただ攻め抜くだけだった。オーストラリアGPでのミスは彼とチームにとって手痛いものとなったものの、それでもそれまで培ったポイントを使い果たすには至らなかった。彼が魅せたレースで唯一彼らしくなかったのが最終戦ヴァレンシアGPでの戦いだったが、この自制でチャンピオンシップが確定したのだから、致し方ないだろう。いずれにしても今季このクラスに初挑戦した彼がこのクラスでのベンチマークになり、常に安定し高いレベルで戦い続けた。時に波風を立てたものの、それだけこのクラスが穏やかだったという証拠だ。本来レースは、レーシングはそういうものだろう。個人的には幼い顔に隠された策士な一面が非常に怖いのだが。



〝ヴァレンティーノ・ロッシ〟
生ける伝説はいよいよキャリア末期に近づいている。それでも今季ダッチTTでは丸2年ぶりの勝利を記録しており、そのスピードが今だ一線級である事を印象付けた。しかしファンや関係者は来季35歳になる彼に更なるスピードと一貫性を望んでおり、今季のランキング4位には決して満足してはいないのだ。もちろん〝ただ〟のライダーではないので、それも納得はできる。しかし天才も歳を取るものだ。今はただピークから下がったパフォーマンスを穏やかにするしかできない。盟友〝ジェリー・バージェス〟と袂を分けたのは衝撃だったが、それだけ彼が本気だって事だろう。2010年はランキングは3位。ポイントは233ptだった。今季はランキング4位で、ポイントは237pt。今季は3年前よりポイントを多く取得しているが、3年前は4回のノーポイントがあったが、今季はムジェロでの1回のみ。リザルトはどんな言葉より雄弁だ。



〝ダニ・ペドロサ〟
今季もまた彼の望みは叶わなかった。彼が悔しく感じる思いは、チャンピオンシップを逃したのもそうだが、それがこのチームに初めてやってきたチームメイトにさらわれた感傷によるものが大きいだろう。最高峰クラス挑戦8年目、それがホンダのワークスチームに所属していてでの無冠記録は普通以上に厳しく評価されるものだ。昨季のインディから最終戦ヴァレンシアまでの8戦中6勝、2リタイアの圧倒的でアグレッシヴな戦績を脅威と感じた者からすると、やはり今季のリザルトは物足りない。



〝マーヴェリック・ヴィニャーレス〟
有限実行。昨季それまで所属していたチームを強引に離脱し物議を呼んだ彼だったが、今季はその雑音を一蹴する結果を残した。マシンはKTMのカスタマー向けの仕様。KTMはトップチームのAjoに供給しているマシンとはパフォーマンスの差は無いと云うだろうが、それではトップサポートのステイタスを持つAjoが黙っていないだろう。いずれにしてもヴィニャーレスはコンスタントにポイントを積み上げ、最後は強さで逆転して魅せた。コメントはストレートで、口数は少ない。取材するプレスはやり難いだろうが、非常にプロフェッショナルな印象の玄人好みのライダーではある。今後も確実にキャリアを上げて行くであろう18歳だ。



〝ポル・エスパルガロ〟
典型的なクラッシックなスパニッシュライダー。ムラッ気があり、速い時は手がつけられない。しかしダメなときは非常に脆く、アッサリと戦線を離脱してしまう。Moto2クラス挑戦3年目での頂冠。今季は6勝を記録していてノーポイントは3回で265pt。昨季は4勝でノーポイントは2回で268pt。チャンピオンを奪取した今季の方が取得ポイントが少ないのに驚きだが、それだけMoto2クラスが激戦だということだろう。来季はヤマハ契約の純然たるワークスライダー。このプレッシャーに打ち勝つメンタルを有するのは、プレミアクラスで活躍するより難しい。



〝トマス・ルティ〟
今季やや苦戦気味のシュッター・ユーザーのトップガン。元GP125チャンピオンではあるが、ステップアップしたGP250時代は大いに苦戦した。シートと長年所属したチームを失いかけたものの、新しいカテゴリー、Moto2で息を吹き返した。昨季はマルケスと対等に渡り合う強さを魅せ、今季の活躍を期待したがオフテストで追突事故に遭い前半戦を欠場。復帰してからもフィジカルに悩まされそのチャンスを失った。それでも後半戦は持ち前の実力を発揮し一貫性を魅せたものの、ポディウムはオーストラリアGPでの1回のみ。4位が5回と、良くも悪くも彼らしい戦績となった。



〝アレックス・リンス〟
19歳になったばかりの青年はまだ世界戦にエントリーして2年目のライダーだ。今季最強マシンであるKTMを駆り、最終戦までに6勝を含め14回のポディウムを獲た。素晴らしい駆け引きによる戦術は、他のトップライダーを凌駕し、一貫したスピードはライヴァルたちを青ざめさせた。ポディウムに上がれなかったのは僅かに3戦。そのヘレスとモテギでの転倒リタイアがタイトルの明暗を分けた。当時まだ18歳だった若者に対し、この悔やんでも悔やみきれない数少ないミスを攻めるのは酷だろう。それまでは他を圧倒するレースを魅せていたのだから。タイトル争いが佳境になったモテギで犯した転倒は、彼が唯一見せた〝若さ〟による経験不足からだった。モンカヨにレプソルとスペインのパトロンと最速マシン。スペイン人なら誰もが羨む体制で戦ったが、タフな経験をし、レプソルに見放されたヴィニャーレスに屈したのがこのスポーツの面白いところだ。


Posted at 2013/12/29 16:54:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2013年12月23日 イイね!

My Favorite Cinema

皆さんは今年何本映画観ました?。僕は劇場に足を運んで観たのは35本でした。もっと観に行きたいんですけど、意外とコストが掛かりますね、映画(汗)。何よりガッカリした映画だった時のテンションの下がり方が妙にあって、金返せ!、って本気で思ったりもします(笑)。まぁ、観に行かなければそんな感情さえ沸かないんでしょうけどね。

今年も個人的、主観によるベスト映画を発表します!。ホントは5本に絞って発表しようかと思ったんですけど、どうしても5本には絞れませんでした。まずは下位から。

第7位!〝スタートレック イントゥ・ダークネス〟

J.J.エイブラムス監督作品です。良くも悪くもJ.J.エイブラムス監督の世界観が充満していた作品でしたが、その中でも異彩を放っていたのがヒールのジョン・ハリソンを演じた〝ベネディクト・カンバーバッチ〟の存在感でしょう。彼があっての本作で、彼無しにはこの評価にならなかったのは事実です。


第6位!〝ワールド・ウォーZ〟

マーク・フォースター監督作品です。とにかく全く期待していなかったのに、強烈に引き付けられる作品でした。VFXの凄さもさることながら、展開に突っ込みながらもすぐに修正してく脚本にも感心しました。別にブラッド・ピットが演じなくても良かった作品であるように感じましたが、本作の製作にも大きく携わっていたピットの手腕に、この人の多才さを感じましたよ。


第5位〝華麗なるギャツビー〟

バズ・ラーマン監督作品です。その華やかな世界観と演出。演者の存在感といい、いかにも〝The 映画〟って感じでした。愛に一途な男と、最後は現実を選んでしまう女。レオナルド・ディカプリオは背中でも演技してました。


第4位〝パシフィック・リム〟

ギレルモ・デル・トロ監督作品です。日本の怪獣もの、巨大ロボットもの、をよくぞここまでリスペクトしてくれた、ってデル・トロ監督に賛美を送りたいです。本国での評価はあまり高くなかったようですが、正直そんなの関係無いです、僕的には。VFXやCG技術がどんなに優れていても、セットを造り、実際に撮影するリニアリティには特殊撮影はまだまだ足元にも及ばない、と感じました。続編も期待したいです。


第3位〝ゼロ・ダーク・サーティ〟

キャスリン・ビグロー監督作品です。前作〝ハート・ロッカー〟もそうでしたが、とても女性監督が撮ったようには思えない作品です。本作にはやっぱり賛否があり、あくまでもアメリカ目線でしかない展開に、多少の違和感もありましたが、僕にはあまり大きな問題にはなりませんでした。しかしCIAは、いやアメリカは相当なとこまで追い詰められていたんだなぁ、そして容赦が無かった、のが感じられました。とにかく最初から最後まで緊張しっ放しの映画でした。


第2位 〝ゼロ・グラビティ〟

アルフォンソ・キュアロン監督作品です。シンプルな映画です。登場人物も極端に少ないです。それがこの映画の狙いでもあり、〝何も無い〟世界でたった一人という絶望感というか、究極の状態での物語です。アカテミー賞うんぬん、とか云われてますが、どうでしょう?。視覚効果、音響編集、の賞は獲るような気がします。


そして第1位!〝ジャンゴ 繋がれざる者〟

クエンティン・タランティーノ監督作品です。ロックであり、ソウルでもある本作。タランティーノ監督の魅力満載であり、一癖も二癖もある演者の魅力に引き込まれます。日本公開は今年の3月でしたが、もっと経っているようにも感じられますね。予告編を今見ても、あの時の興奮が蘇る痛快な映画です。


Posted at 2013/12/23 22:09:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | My Favorite Cinema | 音楽/映画/テレビ
2013年12月14日 イイね!

観てきました




〝ゼロ・グラビティ〟アルフォンソ・キュアロン監督作品です。スペースシャトル エクスプローラー号の乗組員、マット・コワルスキー(ジョージ・クルーニー)とライアン・ストーン(サンドラ・ブロック)、リザフ・シャダーリは地上から600kmの高度での宇宙空間で船外活動中だ。コワルスキーはこの〝仕事〟のベテランで、冷静沈着。時にマジメなのかふざけているのか分からないような話をヒューストン(NASA)としている。方やストーンはこの任務が宇宙空間での初仕事。元は医療関係のスペシャリストであったが、訳ありここを仕事場にしている。今彼女が作業にあたっているのはヒューストンとのデータ送信のトラブルを解消すること。分厚い宇宙服は動き辛く、作業も中々進まない。彼女はややナーヴァスになっており、トラブル解消に至らないヒューストンも極力ストーンを刺激しないように気を遣っている。ストーンの苦戦を察知したコワルスキーは、ヒューストンの了承を得て、彼女のサポートに回る。彼は彼で、まだプロトタイプであった〝推進ポッド〟(ランドセル型宇宙空間移動装置)の実験中で、一見遊んでいる風に見えるが、船外活動の積算時間記録を更新しようとしていた。ストーンの傍らに近づくコワルスキー、ストーンは作業に夢中だ。もう一人の乗員、シャダーリは初めての船外活動にテンションはMAX。音楽をかけながら、もはや仕事しているのは遊んでいるのか分からない状態だ。ストーンはイラつく。シャリフに音楽を止めるよう頼み、作業に集中しようとしていた。コワルスキーは彼女をサポート。トラブルは解消しそうな雰囲気だ。そこへヒューストンからトラブルの一報が。ロシアが自国の衛星を爆破させ、その残骸や破片がコワルスキーら、船外活動中のエクスプローラー号の軌道に乗ったというのだ。当初彼らには影響ないとみられていたものの、爆破された衛星が他の衛星も巻き込み、影響は広大になったのだという。しかもこの事故から通信装置の不都合も発見され、ヒューストンとエクスプローラー号の交信遮断は時間の問題でもあるという。コワルスキーはすぐさま船内に戻るようストーンとシャリフに指示。しかしストーンはもう少しで修理が終わるとして作業を続行。コワルスキーの冷静さは最悪の状況でも発揮。彼女をなだめるように船内に導こうとするとき作業は終了した。しかし衛星の残骸は彼らを襲う。凄まじい数とスピードで彼らを巻き込んでゆく。次々にエクスプローラー号に衝突する残骸。エクスプローラー号は壊滅的なダメージを受け、シャリフと船内で活動していた乗員は死亡。ストーンは宇宙空間に投げ出されてしまったものの、コワルスキーの的確な指示でどうにかなった。生き残ったのはストーンとコワルスキーのみ。ヒューストンとの交信も途絶えたコワルスキーは、近くにあるISS宇宙ステーションに助けを求めようとする。近くといっても彼らからステーションまでは約100km。コワルスキーは背負っている推進パックを使いストーンとステーションに近づこうとする。初めての宇宙空間での任務で甚大な事故に遭ったストーン。移動しながら気落ちするストーンを慰めようとするコワルスキー。得意のおしゃべりで彼女を励ます。地元は何処か?、友達は?、家族は?。そんな気分になれないストーンだったが、コワルスキーの気持ちはよく分かった。コワルスキーは冷静だ、どこまでも。彼らがあてにしていたステーションも先ほどの事故で被害を受けていようとも・・・。


3Dで観ました。個人的には3Dは好きじゃないんですが、この映画は3Dで観たほうが絶対にイイですね。気が遠くなるような無力感と浮遊感を体験させてくれます。映像は素晴らしく、CGやVFXと言えばそれまでですが、やはりこの映像は劇場で観る価値があります。俯瞰からブロック演じるストーンを映し出し、徐々に近づき、最後はストーン目線になるシーン、スタンリー・クーブリックの〝シャイニング〟を思い出させてくれます。個人的にお薦めしたいのは、音響効果と音楽で、特に音響効果は素晴らしいです!。例えば宇宙ステーションに乗り込む際、船外ハッチを開け、締める、この時の密閉感というのを非常に臨場感タップリと表現してくれます。音楽も徐々にヴォリュームが上がって行き、スパッと音が消える。そこはもう宇宙空間、ってな感じが上手く表されていました。登場人物は基本的にはサンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーの二人。クルーニーのセクシーさは健在で、カッコ良すぎるのが玉にキズ。でも完璧でした。ブロックは良かったですね。無限に広がる宇宙空間に一人ぼっち。そんな心細さを繊細に表現していました。トリビアネタでは、ヒューストン、NASAの管制官で声の出演のみですが〝エド・ハリス〟が出演しています。彼は1995年の〝アポロ13〟でも管制官役をしてましたよね。監督の遊び心が映画好きをくすぐる演出と感じました。個人的に今年観た映画のベスト3に入る映画でした。☆☆☆☆

Posted at 2013/12/14 10:00:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | My Favorite Cinema | 音楽/映画/テレビ
2013年12月07日 イイね!

観てきました



〝47RONIN〟カール・リンシュ監督作品です。話は江戸時代中期の1701年頃、イギリス人と日本人の混血として虐げられた生活を送っていて、天狗に育てられたというカイ(キアヌ・リーブス)は播州国 赤穂藩の藩主、浅野内匠頭(田中泯)に助けられ育てられる。カイは浅野内匠頭に恩義を感じ、陰ながら赤穂藩を支えていた。混血ということで仲間内からも差別されていたカイだったが、ただ一人彼を人として対等に扱ったのが浅野内匠頭の娘、ミカ(柴崎コウ)だった。二人はいつしかお互いを想う仲になるものの、カイはその身分の違いからミカとの距離を保つのであった。赤穂藩の繁栄を妬む吉良義央(浅野忠信)は浅野内匠頭への暴虐を企て側室で妖術使いのミヅキ(菊池凛子)を密かに赤穂藩に忍び込ませる。がそれに気付いたカイは浅野内匠頭に危険が及ぶと大石内蔵助(真田広之)に忠告。しかし大石はこのカイの話を聞き流してしまう。時の将軍、徳川綱吉(ケイリー=ヒロユキ・タガワ)が赤穂藩城内に吉良と滞在していた時、吉良とミヅキの計画が実行される。ミヅキの妖術に犯された浅野内匠頭は我を失い、吉良を切りつけてしまうのであった。この騒ぎを知ることとなった綱吉は、浅野内匠頭に切腹を、赤穂藩を吉良あずかりとする達しを言い渡す。無念のまま切腹で果てた浅野内匠頭の思いを果たそうとカイを含めた47人の浪人達が、吉良とミカとの策略婚の夜にその思いを実行に移すのであった・・・。


話のベースには〝赤穂浪士〟の有名なエピソードがあるものの、そこはハリウッドにリメイクされていますから、テイストに少しある程度で、日本人の感覚からは大きくかけ離れています。そこを承知して観て行かないとこの映画はホント〝トンデモ忠臣蔵〟になってしまいます。僕も最初は違和感があったものの、観進めて行くうちに、段々とその世界観に沈んでいきました。セットや衣装はどうも〝ラストエンペラー〟の世界観とゴッチャになっていて、日本とか江戸時代感は無比なんですけど、映像が非常にイイんです。個人的に好きな光と影の使い方が素晴らしく、特に夜のシーンが良かったですね。で、どうもこの映像テイストが気になって調べてみたら、監督のカール・リンシュはリドリー・スコットとの関わりがあるらしく、スコット監督の影響が大です。どうりでこの映像の美的感覚が僕がハマル訳です。個人的にリドリー監督の世界観が大好きですからね、僕。リンシュ監督はCMやPVからキャリアをスタートさせたようで、短編映画などもその手腕を発揮させてます。CMはAudiが彼を起用していて、日本で馴染みがあるのはこの作品でしょうか?。YouTubeで〝Carl Erik Rinsch〟を検索すると良い作品が沢山観れます。独自のメカニカルな世界観が素晴らしく、SF映画、特に近未来が舞台の映画なんて撮らせたら面白いでしょうね。〝47RONIN〟が長編映画デビューのようですから、今後に期待できる監督だと思います。☆☆☆

Posted at 2013/12/07 20:42:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | My Favorite Cinema | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「通勤以外でバイクに乗るようになると、身体が柔らかくなったように感じるのは気のせい?」
何シテル?   04/23 12:34
Use your head and gas it.
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/12 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

GP TARO 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2019/03/30 19:46:24
 
CBR600RR サーキット ライフ John日記 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2008/10/14 18:05:21
 

愛車一覧

ヤマハ TMAX ヤマハ TMAX
XP500 TMAX 型式SJ04Jの中期型  ボディカラーはディープレッドメタリックK ...
スズキ GSX-S1000 ABS スズキ GSX-S1000 ABS
色はグラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック(KEL) オプションで シ ...
スバル レガシィB4 スバル レガシィB4
レガシィ B4 2.0GT Spec-B アプライドEのAT 色はリーガルブルー・パール ...
ヤマハ シグナスX ヤマハ シグナスX
2005年5月に新車で購入。フロントフォークのインナーチューブがSE12J型で33φのい ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.