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カルロス.のブログ一覧

2014年03月30日 イイね!

今夏公開

Posted at 2014/03/30 20:43:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | My Favorite Cinema | 音楽/映画/テレビ
2014年03月24日 イイね!

MotoGP 開幕戦 カタールGP ロサイル 決勝結果



MotoGP第1戦カタールGPはカタールのロサイルインターナショナルサーキットで決勝レースを行なった。
 
MotoGPクラスではマルク・マルケス(ホンダRC213V)が優勝。気温20度、路面温度18度のドライコンディションで争われたMotoGPクラスの決勝レースのスタートでトップに立ったのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)。ところがロレンソは1周目に転倒を喫しリタイアに終わってしまう。これでステファン・ブラドル(ホンダRC213V)がトップに立ち、マルケス、ブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)がブラドルを追う。8周目までレースをリードしていたブラドルだったが、9周目に転倒、リタイアに終わる。
 
で1周目6位から追い上げて、2番手につけていたバレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)がトップに浮上。マルケスと競り合いながら5周にわたってトップをキープする。
 
14周目にマルケスがロッシを交わしてトップに。ダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)が3番手、アルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)が4番手、スミスが5番手に続く。この中から18周目にスミスが転倒、さらに残り2周となった21周目にはバウティスタも転倒を喫し戦列を去る。終盤、トップ争いはマルケスとロッシの一騎打ちとなり、ペドロサはやや遅れる。
 
21周目にロッシがマルケスを交わして前に出るが、マルケスもすぐに抜き返す。最後までマルケスの前をうかがったロッシだが、わずかに届かず。マルケスがトップでチェッカーを受け、コンマ259秒差の2位にロッシが続き、ペドロサが単独3位でゴールした。
 
予選9番手から追い上げたアレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)が4位に入賞し、オープンのトップとなった。5位にアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)、6位にカル・クロッチロー(ドゥカティGP14)のドゥカティ勢が続き、ホンダの市販レーサー、RCV1000R同士のバトルとなったニッキー・ヘイデン(ホンダRCV1000R)とMotoGPルーキーのスコット・レディング(ホンダRCV1000R)の7位争いは、レース中盤まヘイデンがリードしていたが、14周目にレディングが前に出て、僅差でレディングが制した。
 
9位にコーリン・エドワーズ(フォワード-ヤマハ)、10位にアンドレア・イアンノーネ(ドゥカティGP14)が入賞。決勝前のウオームアップでトップタイムを記録していたイアンノーネは、5番手走行中の2周目に転倒、再スタートして最下位から10位まで追い上げた。
 
青山 博一(ホンダRCV1000R)はヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)とのバトルに競り勝って11位入賞。エルナンデスが12位、カレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)が13位、ダニロ・ペトルッチ(ART)が14位、ブロック・パークス(PBM)が15位に入賞した。
 
16位にマイケル・ラバティ(PBM)、17位にマイク・ディ・メッリオ(FTR)が続き、ポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)は18周目にピットに戻ってリタイア、エクトル・バルベラ(FTR)もピットに戻ってリタイアとなった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 42m 40.561s
2. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 42m 40.820s | +0.259s
3. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 42m 43.931s | +3.370s
4. Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 42m 52.184s | +11.623s
5. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 42m 52.720s | +12.159s
6. Cal Crutchlow GBR Ducati Team (Desmosedici) 43m 9.087s | +28.526s
7. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R) 43m 13.154s | +32.593s
8. Nicky Hayden USA Drive M7 Aspar (RCV1000R) 43m 13.189s | +32.628s
9. Colin Edwards USA NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 43m 20.108s | +39.547s
10. Andrea Iannone ITA Pramac Racing (Desmosedici) 43m 23.921s | +43.360s
11. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 43m 27.156s | +46.595s
12. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 43m 27.249s | +46.688s
13. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) 43m 31.142s | +50.581s
14. Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) 43m 43.688s | +1m 3.127s
15. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 43m 54.947s | +1m 14.386s
16. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 44m 13.154s | +1m 32.593s
17. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia) 44m 16.646s | +1m 36.085s

Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) DNF
Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) DNF
Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) DNF
Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) DNF
Hector Barbera ESP Avintia Racing (Avintia) DNF
Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) DNF


Posted at 2014/03/24 20:13:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2014年03月24日 イイね!

Moto2 開幕戦 カタールGP ロサイル 決勝結果



Moto2クラスではエステブ・ラバット(カレックス)が優勝。スタートで飛び出したのは中上 貴晶(カレックス)。中上は序盤からトップをキープ。ミカ・カーリョ(カレックス)が中上を追い、ラバットは1周目を4番手で終えていた。ラバットは3周目に3番手に浮上、トップを争う二人を追う。中上はレース中盤までトップをキープするが、10周目にカーリョを交わして2番手に浮上したラバットが、その差を縮めてくる。
 
そして、12周目のストレートエンドでラバットがトップに浮上。中上、カーリョの3人による接近戦が終盤まで続く。レース終盤になると、ラバットと中上がサイドバイサイドのバトルを展開するが、中上はラバットの前に出ることができない。そして、最終ラップ。最終コーナー立ち上がりでラバットの背後にぴたりとつけた中上はスリップから抜け出して前に出ようとするが、コンマ04秒の僅差でラバットが逃げ切って優勝。中上は2位でチェッカーを受け、カーリョが3位に続いた。
 
終盤接戦の争いとなった4位争いをトーマス・ルティ(スーター)が制してゴール。Moto2ルーキーのマーベリック・ビニャーレス(カレックス)はデビュー戦を5位入賞で飾り、レース中のファステストラップも記録した。

6位にシモーネ・コルシ(フォワード・KLX)、7位にサム・ロウズ(スピードアップ)、8位にサンドロ・コルテセ(カレックス)、9位にジョルディ・トーレス(スーター)、10位にアンソニー・ウエスト(スピードアップ)の順で続き、長島 哲太(TSR)はグランプリフル参戦デビューレースを22位でフィニッシュした。

news source RIDINGSPORT.com


※レースディレクションは23日、開幕戦カタールGPの決勝レース後、2位でゴールしたイデミツ・ホンダ・チーム・アジアの中上貴晶に対して、使用したカレックス車が技術規則に違反していたことから失格を通知した。

技術規則(2.5.3.6.10)により、オフィシャルサプライヤーから供給されるエアフィルターを含んだ標準のエアボックスに限定して使用が認められ、修正や変更、または追加が許可されないことが定められているが、決勝レース後の車検で、規定外のエアフィルターが使用されていたことが判明。

この結果、2位の中上が失格になり、3位のミカ・カリオをはじめ、完走したライダーたちの順位が1つずつ繰り上がることになった。


1. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 20.963s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 22.022s
3. Thomas Luthi SWI Interwetten Paddock Moto2 (Suter) 40m 24.704s
4. Maverick Viñales SPA Pons HP 40 (Kalex) 40m 25.006s
5. Simone Corsi ITA NGM Forward Racing (Forward KLX) 40m 26.793s
6. Sam Lowes GBR Speed Up (Speed Up) 40m 35.133s
7. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 40m 45.906s
8. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 40m 46.159s
9. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 40m 46.285s
10. Louis Rossi FRA SAG Team (Kalex) 40m 47.650s
11. Jonas Folger GER AGR Team (Kalex) 40m 47.836s
12. Ricard Cardus SPA Tech 3 (Tech 3) 40m 47.877s
13. Randy Krummenache SWI IodaRacing Project (Suter) 40m 52.634s
14. Luis Salom SPA Pons HP 40 (Kalex) 41m 1.551s
15. Hafizh Syahrin MAL Petronas Raceline Malaysia (Kalex) 41m 1.658s
16. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 41m 2.773s
17. Mattia Pasini ITA NGM Forward Racing (Forward KLX) 41m 4.993s
18. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 41m 13.776s
19. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 41m 14.526s
20. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 41m 31.958s
21. Tetsuta Nagashima JPN Teluru Team JiR Webike (TSR) 41m 32.354s
22. Robin Mulhauser SWI Technomag carXpert (Suter) 41m 32.774s
23. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 42m 13.311s
24. Xavier Simeon BEL Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 42m 13.409s
25. Franco Morbidelli ITA Italtrans Racing Team (Kalex) 1 lap

Posted at 2014/03/24 19:59:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2014年03月24日 イイね!

Moto3 開幕戦 カタールGP ロサイル 決勝結果



Moto3クラスはジャック・ミラー(KTM)が優勝。スタートでトップに立ったミラーだったが、1周目にアレックス・マルケス(ホンダ)が先行。ポールスタートのアレックス・リンス(ホンダ)はスタートで出遅れてしまう。
 
序盤からマルケスとミラーが3番手以下にリードを取ってトップ争いを展開。レース中盤の段階ではトップの二人と3番手以下のライダーの間には約2秒8の差があった。リンスは6周目には3番手まで復帰。3番手争いは7人による争いとなる。
 
トップ争いは8周目にミラーが前に出たものの、すぐにマルケスが抜き返してトップの座をキープ。しかし、18周のレースの14周目あたりからトップ二人と3番手集団の差が急速に縮まり、レース終盤には6台のトップ争いとなる。
 
最終ラップにトップで入ったのはマルケスだったが、3コーナーでミスを犯し、集団に飲み込まれてしまう。その間にトップに立ったミラーがそのままトップでチェッカーを受けた。マルケスの後退で混戦となった2番手争いはゴールライン直前までスリップストリームを使い合うバトルとなり、マルケスが2位でゴール。僅差の3位にエフレン・バスケス(ホンダ)、4位にミゲール・オリベイラ(マヒンドラ)が続き、リンスは5位でゴールとなった。ヤコブ・コンフェイル(KTM)が6位でチェッカーを受け、ここまでがトップ集団。
 
7位にアレックス・マスボー(ホンダ)、8位にイサック・ビニャーレス(KTM)、9位にニッコロ・アントネッリ(KTM)、10位にフランセスコ・バグナイア(KTM)の順でチェッカーを受けた。

news source RIDINGSPORT.com


1. Jack Miller AUS Red Bull KTM Ajo (KTM) 38m 5.810s
2. Alex Marquez SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 6.043s
3. Efren Vazquez SPA SaxoPrint-RTG (Honda) 38m 6.090s
4. Miguel Oliveira POR Mahindra Racing (Mahindra) 38m 6.105s
5. Alex Rins SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 6.179s
6. Jakub Kornfeil CZE Calvo Team (KTM) 38m 6.396s
7. Alexis Masbou FRA Ongetta-Rivacold (Honda) 38m 7.919s
8. Isaac Viñales SPA Calvo Team (KTM) 38m 7.971s
9. Niccolò Antonelli ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 38m 13.963s
10. Francesco Bagnaia ITA SKY Racing Team VR46 (KTM) 38m 13.983s
11. John McPhee GBR SaxoPrint-RTG (Honda) 38m 14.005s
12. Romano Fenati ITA SKY Racing Team VR46 (KTM) 38m 14.029s
13. Danny Kent GBR Red Bull Husqvarna Ajo (Husqvarna) 38m 17.079s
14. Karel Hanika CZE Red Bull KTM Ajo (KTM) 38m 17.102s
15. Brad Binder RSA Ambrogio Racing (Mahindra) 38m 17.132s
16. Enea Bastianini ITA Junior Team Go&FUN Moto3 (KTM) 38m 27.969s
17. Livio Loi BEL Marc VDS Racing Team (Kalex-KTM) 38m 28.012s
18. Zulfahmi Khairuddin MAL Ongetta-AirAsia (Honda) 38m 42.496s
19. Scott Deroue NED RW Racing GP (Kalex-KTM) 38m 42.501s
20. Philipp Oettl GER Interwetten Paddock Moto3 (Kalex-KTM) 38m 42.565s
21. Alessandro Tonucci ITA CIP (Mahindra) 38m 43.668s
22. Luca Grünwald GER Kiefer Racing (Kalex-KTM) 38m 43.686s
23. Andrea Locatelli ITA San Carlo Team Italia (Mahindra) 38m 51.311s
24. Ana Carrasco SPA RW Racing GP (Kalex-KTM) 38m 51.460s
25. Bryan Schouten NED CIP (Mahindra) 39m 14.504s
26. Niklas Ajo FIN Avant Tecno Husqvarna Ajo (Husqvarna) 1 lap

Posted at 2014/03/24 19:49:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto3 | スポーツ
2014年03月23日 イイね!

MotoGP 開幕戦 カタールGP ロサイル 予選結果



MotoGP第1戦カタールGPは、カタールのロサイルインターナショナルサーキットで予選を行なった。
 
MotoGPクラスでは、マルク・マルケス(ホンダRC213V)が1分54秒507でポールポジションを獲得。MotoGPクラスの予選は3回のフリー走行総合10位までのライダーが予選2回目に進出、11位以下のライダーは予選1回目を走り、その上位2名となったポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)とカル・クロッチロー(ドゥカティGP14)を加えた12名で最終予選となる予選2回目が争われた。
 
予選2回目でマルケスは開始4分すぎに1分54秒599を記録してリーダーボードのトップに立ちセッションをリード。残り2分を切ったところで、アルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)が1分54秒564をマークしてマルケスを逆転するが、マルケスは最後のアタックで1分54秒507のファステストを記録。ディフェンディングチャンピオンとしてのスタートをポールポジションで飾った。MotoGPクラスでのマルケスのポールは通算10回目となる。
 
2番手に1分54秒564でバウティスタ、3番手に開始7分すぎに1分54秒601を記録したブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)が続き、スミスはMotoGPクラスベストグリッドを獲得。MotoGP初のフロントロウからのスタートとなる。
 
4番手に1分54秒644でアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)が続き、ホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)は1分54秒661で5番手、ダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)は1分54秒703で6番手と苦戦した。
 
7番手に1分54秒871でステファン・ブラドル(ホンダRC213V)が続き、予選1回目から勝ち上がったクロッチローが1分54秒888で8番手に。フリー走行総合トップで予選2回目に進んだアレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)は開始6分で転倒、マシンを乗り換えて再びアタックに出たものの、残り1分でまたしても転倒を喫してしまい、1分54秒986で9番手スタートとなった。
 
バレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)は1分55秒096で10番手。アンドレア・イアンノーネ(ドゥカティGP14)が1分55秒127で11番手ポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)が1分55秒152で12番手となり、ここまでが予選2回目の順位でグリッドを決定した。
 
以下、予選1回目のタイム順にニッキー・ヘイデン(ホンダRCV1000R)が1分55秒894で13番手、コーリン・エドワーズ(フォワード-ヤマハ)が1分56秒042で14番手で続き、青山 博一(ホンダRCV1000R)は予選1回目のセッション終了間際に1分56秒479のベストラップを記録して、予選1回目5番手を獲得。15番グリッドから決勝に臨む。
 
以下、16番手に1分56秒555でスコット・レディング(ホンダRCV1000R)、17番手に1分56秒648でヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)、18番手に1分56秒715でカレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)、19番手に1分57秒006でエクトル・バルベラ(FTR)、20番手に1分57秒513でダニロ・ペトルッチ(ART)、21番手に1分57秒574でブロック・パークス(PBM)、22番手に1分57秒667でマイク・ディ・メッリオ(FTR)、23番手に1分58秒254でマイケル・ラバティ(PBM)の順で続いた。

news source RIDINGSPORT.com

Q2:
1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 1m 54.507s
2. Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) 1m 54.564s | +0.057s
3. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 1m 54.601s | +0.094s
4. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 1m 54.644s | +0.137s
5. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 1m 54.661s | +0.154s
6. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 1m 54.703s | +0.196s
7. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 1m 54.871s | +0.364s
8. Cal Crutchlow GBR Ducati Team (Desmosedici) 1m 54.888s | +0.381s
9. Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 1m 54.986s | +0.479s
10. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 1m 55.096s | +0.589s
11. Andrea Iannone ITA Pramac Racing (Desmosedici) 1m 55.127s | +0.620s
12. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 1m 55.152s | +0.645s

Q1:
13. Nicky Hayden USA Drive M7 Aspar (RCV1000R) 1m 55.894s | +0.488s
14. Colin Edwards USA NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 1m 56.042s | +0.636s
15. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 1m 56.479s | +1.073s
16. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R) 1m 56.555s | +1.149s
17. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 1m 56.648s | +1.242s
18. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) 1m 56.715s | +1.309s
19. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Avintia) 1m 57.006s | +1.600s
20. Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) 1m 57.513s | +2.107s
21. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 1m 57.574s | +2.168s
22. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia) 1m 57.667s | +2.261s
23. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 1m 58.254s | +2.848s



Fastest practice time:
Aleix Espargaro ESP Forward Yamaha 1m 54.773s (FP3)

Official Qatar MotoGP records:
Best lap:
Jorge Lorenzo ESP Yamaha 1m 53.927s (2011)
Fastest race lap:
Casey Stoner AUS Ducati 1m 55.153s (2008)
Posted at 2014/03/23 03:37:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ

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「今日のtop2を観てて感じたのはやっぱバイクレースはマシンじゃなくてライダーの腕だよな、って事。」
何シテル?   10/20 22:39
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