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カルロス.のブログ一覧

2014年04月28日 イイね!

MotoGP アルゼンチンGP アウトドルモ・テルマス・デ・リオ・オンド 決勝結果



MotoGP第3戦アルゼンチンGPはアルゼンチンのアウトドルモ・テルマス・デ・リオ・オンドで決勝レースを行なった。決勝日は好天に恵まれ、各クラス白熱のバトルが繰り広げられた。気温24度、路面温度21度のドライコンディションで争われたMotoGPクラスの決勝レースはマルク・マルケス(ホンダRC213V)が優勝した。
 
スタートでトップに立ったのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)。2番手にバレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)が続く。ダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)が3番手、マルケスは4番手で1周目を終えた。
 
レース序盤の主導権をロレンソが握り、マルケスは4周目に2番手に浮上するものの、その時点でトップのロレンソは1秒のリードを持っていた。しかし、マルケスはその差を周回ごとに縮め、テールtoノーズのトップ争いを展開する。25周のレースの中盤すぎまで続いた二人のバトルは17周目にマルケスがトップに立つと、その後一気にリードを広げ、マルケスはポールtoウインで開幕3連勝を達成。この勝利は2001年のロッシ以来、MotoGPクラスでは13年ぶりとなる開幕3連勝となり、1971年のジャコモ・アゴスチーニ以来43年ぶりとなる開幕3戦連続ポールtoウインという記録となった。
 
2番手争いはペドロサが終盤にロレンソを追い上げて、24周目に交わして2番手に浮上すると、そのまま2位でチェッカーを受け、レプソル・ホンダが前戦に続いてワンツーフィニッシュを達成。ロレンソは終盤にペースが上がらなかったものの、今シーズン初表彰台となる3位を獲得した。
 
ロッシは序盤からステファン・ブラドル(ホンダRC213V)、アンドレア・イアンノーネ(ドゥカティGP14)と4番手争いを展開。レース中盤の13周目以降4番手争いの先頭に立ち、終盤にはリードを広げて、単独4位でチェッカーを受けた。5位にブラドル、6位にイアンノーネが続き、イアンノーネの6位入賞はMotoGPクラスのベストリザルトとなった。
 
7位にブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)、8位にポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)、9位にアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)が続き、青山 博一(ホンダRCV1000R)がオープンクラストップとなる10位入賞を果たした。青山は1周目16番手から着実にポジションアップ。レース中盤以降、ニッキー・ヘイデン(ホンダRCV1000R)、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)と接戦を繰り広げ、残り2周でエルナンデス、最終ラップでヘイデンを交わしてクラストップでチェッカーを受けた。
 
ヘイデンが11位、エルナンデスが12位でゴール。カレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)が13位で続き、14位にスコット・レディング(ホンダRCV1000R)が入賞。アレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)は2周目に転倒、再スタートして最下位から追い上げて15位入賞となった。
 
以下、16位にエクトル・バルベラ(FTR)、17位にミケーレ・ピロ(ドゥカティ GP14)、18位にマイケル・ラバティ(PBM)、19位にマイク・ディ・メッリオ(FTR)、20位にコーリン・エドワーズ(フォワード-ヤマハ)、21位にブロック・パークス(PBM)の順で続き、アルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)とダニロ・ペトルッチ(ART)はスタート直後にそれぞれ転倒リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 41m 39.821s
2. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 41m 41.658s
3. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 41m 43.022s
4. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 41m 44.719s
5. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 41m 54.850s
6. Andrea Iannone ITA Pramac Racing (Desmosedici) 41m 59.268s
7. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 42m 4.013s
8. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1)* 42m 8.939s
9. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 42m 13.494s
10. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 42m 23.100s
11. Nicky Hayden USA Drive M7 Aspar (RCV1000R) 42m 23.173s
12. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 42m 24.640s
13. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) 42m 24.999s
14. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R)* 42m 28.477s
15. Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 42m 32.071s
16. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Avintia) 42m 33.326s
17. Michele Pirro ITA Ducati Team (Desmosedici) 42m 33.490s
18. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 42m 36.391s
19. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia)* 42m 42.961s
20. Colin Edwards USA NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 42m 45.581s
21. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART)* 42m 56.543s
Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) DNF
Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) DNF

Posted at 2014/04/28 03:05:46 | コメント(4) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2014年04月28日 イイね!

Moto2 アルゼンチンGP アウトドルモ・テルマス・デ・リオ・オンド 決勝結果



Moto2クラスではエステブ・ラバット(カレックス)が優勝。ポールポジションスタートのラバットはスタートでトップに立つと、1周目からレースをリード。レース序盤こそビエル・シメオン(スーター)がラバットを追ったが、中盤以降はその差が開き、ラバットは独走でポールtoウインを達成。今季2勝目を飾り、ランキングトップをキープした。
 
シメオンはラバットに勝負をかけることはできなかったものの、単独2位をキープして周回を重ね、Moto2クラスで通算2度目の表彰台となる2位入賞を果たした。3位争いは終盤、ルイ・サロム(ポンス・カレックス)、シモーネ・コルシ(フォワード・KLX)、ドミニケ・エジャーター(スーター)の3人による接戦が展開されたが、Moto2ルーキーのサロムが23周のレースの21周目にコルシを交わして2番手に浮上すると、ファステストラップを記録して逃げ切りに成功。Moto2クラス初表彰台を獲得した。
 
最終ラップまで続いたコルシとエジャーターの4番手争いは、最終ラップの13コーナーでエジャーターがコルシを交わして4位入賞。僅差の5位にコルシが続いた。
 
6位にアレックス・デ・アンジェリス(スーター)、7位にミカ・カーリョ(カレックス)、8位にサム・ロウズ(スピードアップ)、9位にサンドロ・コルテセ(カレックス)、10位にジョルディ・トーレス(スーター)の順で続き、中上 貴晶(カレックス)は15位入賞、長島 哲太(TSR)は31位でチェッカーを受けた。前戦のウイナー、マーベリック・ビニャーレス(カレックス)は転倒リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 6.114s
2. Xavier Simeon BEL Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 40m 8.208s
3. Luis Salom SPA Pons HP 40 (Kalex) 40m 9.816s
4. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 40m 10.982s
5. Simone Corsi ITA NGM Forward Racing (Forward KLX) 40m 11.124s
6. Alex De Angelis RSM Tasca Racing Moto2 (Suter) 40m 14.678s
7. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 19.271s
8. Sam Lowes GBR Speed Up (Speed Up) 40m 25.870s
9. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 40m 26.422s
10. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 40m 26.492s
11. Marcel Schrotter GER Tech 3 (Tech 3) 40m 27.084s
12. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 40m 27.613s
13. Franco Morbidelli ITA Italtrans Racing Team (Kalex) 40m 32.913s
14. Nicolas Terol SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 40m 33.107s
15. Takaaki Nakagami JPN IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 40m 33.253s
16. Jonas Folger GER AGR Team (Kalex) 40m 34.712s
17. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 40m 39.547s
18. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 40m 42.583s
19. Thomas Luthi SWI Interwetten Paddock Moto2 (Suter) 40m 43.475s
20. Hafizh Syahrin MAL Petronas Raceline Malaysia (Kalex) 40m 49.717s
21. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 40m 53.833s
22. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 40m 54.400s
23. Sebastian Porto ARG Argentina TSR Motorsport (Kalex) 40m 57.428s
24. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 40m 59.900s
25. Louis Rossi FRA SAG Team (Kalex) 40m 59.921s
26. Axel Pons SPA AGR Team (Kalex) 41m 2.016s
27. Randy Krummenache SWI IodaRacing Project (Suter) 41m 2.926s
28. Lorenzo Baldassarri ITA Gresini Moto2 (Suter) 41m 6.713s
29. Robin Mulhauser SWI Technomag carXpert (Suter) 41m 6.991s
30. Gino Rea GBR AGT REA Racing (Suter) 41m 15.024s
31. Tetsuta Nagashima JPN Teluru Team JiR Webike (TSR) 41m 15.092s
Posted at 2014/04/28 01:18:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2014年04月28日 イイね!

Moto3 アルゼンチンGP アウトドルモ・テルマス・デ・リオ・オンド 決勝結果



Moto3クラスではロマーノ・フェナティ(KTM)が優勝。Moto3クラスの決勝レースは気温22度、路面温度21度のドライコンディションで争われた。
 
好スタートで1コーナーにエフレン・バスケス(ホンダ)だったが、1周目にフェナティがトップに立つ。序盤は12人のライダーがトップ集団を形成。その中からジャック・ミラー(KTM)、フェナティ、バスケスの3人がやや抜け出しポジションを入れ替えながら激しいトップ争いを展開する。
 
レース中盤になると、トップ争いの3台にアレックス・マルケス(ホンダ)、アレックス・リンス(ホンダ)が追いつき、トップ争い5台となる。この中から14周目にラインを外したバスケスがトップ争いから脱落。代わって、追い上げてきたリビオ・ロイ(カレックス‐KTM)が4番手に浮上。レース終盤にはトップを争う3人に追いつく。
 
レース終盤、フェナティ、ミラー、マルケスの3人がスリップストリームを使い合いながら接戦のポジション争いを展開。ミラーがトップで最終コーナー手前の13コーナーに進入するが、マルケスのインを差したフェナティとマルケスがわずかに接触、さらにフェナティはミラーにも接触してミラーはラインを大きく外す。これでフェナティがトップでチェッカーを受け、2位にマルケス、3位にミラーの順で続いたが、フェナティの接触を巡って最終リザルトはレースディレクションの裁定待ちとなった。
 
最終的にペナルティを受けることなくフェナティの優勝が確定。2012年のスペインGP以来となるグランプリ通算2勝目となった。2位にマルケス、3位にミラーが入賞したが、3連勝を逃したミラーは表彰台の上でやや不服の表情を見せていた。ロイはグランプリベストとなる4位入賞。5位にアレックス・リンス(ホンダ)が続き、バスケスが6位、イサック・ビニャーレス(KTM)が7位に、ニコラス・アジョ(ハスクバーナ)が8位に、ダニー・ケント(ハスクバーナ)が9位に、エレナ・バスティアニーニ(KTM)が10位に入賞した。

news source RIDINGSPORT.com


1. Romano Fenati ITA SKY Racing Team VR46 (KTM) 38m 34.451s
2. Alex Marquez SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 34.550s
3. Jack Miller AUS Red Bull KTM Ajo (KTM) 38m 34.991s
4. Livio Loi BEL Marc VDS Racing Team (Kalex-KTM) 38m 35.075s
5. Alex Rins SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 39.981s
6. Efren Vazquez SPA SaxoPrint-RTG (Honda) 38m 40.104s
7. Isaac Viñales SPA Calvo Team (KTM) 38m 43.416s
8. Niklas Ajo FIN Avant Tecno Husqvarna Ajo (Husqvarna) 38m 49.436s
9. Danny Kent GBR Red Bull Husqvarna Ajo (Husqvarna) 38m 49.494s
10. Enea Bastianini ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 38m 51.761s
11. Alexis Masbou FRA Ongetta-Rivacold (Honda) 38m 53.272s
12. Juanfran Guevara SPA Mapfre Aspar Team Moto3 (Kalex-KTM) 38m 53.489s
13. Alessandro Tonucci ITA CIP (Mahindra) 38m 53.648s
14. Brad Binder RSA Ambrogio Racing (Mahindra) 39m 3.452s
15. Zulfahmi Khairuddin MAL Ongetta-AirAsia (Honda) 39m 12.575s
16. Hafiq Azmi MAL SIC-AJO (KTM) 39m 13.061s
17. Scott Deroue NED RW Racing GP (Kalex-KTM) 39m 13.120s
18. Bryan Schouten NED CIP (Mahindra) 39m 13.258s
19. Eric Granado BRA Calvo Team (KTM) 39m 23.168s
20. Jakub Kornfeil CZE Calvo Team (KTM) 39m 33.376s
21. Philipp Oettl GER Interwetten Paddock Moto3 (Kalex-KTM) 39m 34.033s
22. Arthur Sissis AUS Mahindra Racing (Mahindra) 39m 34.480s
23. Ana Carrasco SPA RW Racing GP (Kalex-KTM) 39m 34.563s
24. Jules Danilo FRA Ambrogio Racing (Mahindra) 39m 40.579s
25. Niccolò Antonelli ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 39m 44.629s
26. Gabriel Ramos VEN Kiefer Racing (Kalex-KTM) 39m 54.691s
Posted at 2014/04/28 00:03:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | Moto3 | スポーツ
2014年04月27日 イイね!

SBK オランダ アッセン レー2結果



決勝第2レースは当初のスケジュールでグリッドに着き、決勝スタートに向けたウオームアップランがスタートしたあたりで雨が落ち始め、そのままグリッドに着くライダーとピットインするライダーに分かれることになった。その後、レースディレクションはスタートディレイを判断。雨は本格的に降り出し、各車レインセッティングに変更して再スタートに備えた。再スタートのレースはウエット宣言が出され、周回数は当初の21周から15周に減算してスタートが切られたのだが、雨がひどくなり、4周目に入ったところでトップを走っていたギュントーリが手を挙げてアピール、再度赤旗中断となった。
 
コース確認も含めて、長い中断を経て、レースは10周の超スプリントで再スタートが切られ、レイがトップに立ち、ギュントーリが2番手で続いたのだが、2周目のシケインでギュントーリが転倒。再スタートできたものの、大きく遅れてしまう。これでサイクスが2番手に浮上したものの、4周目にロウズがサイクスを交わして2番手に。ロウズは単独2位をキープして、SBK初表彰台を獲得した。3位にジュリアーノが続き、サイクスは4位でチェッカー。
 
ハスラムが5位、メランドリが6位、バズが7位、デイビスが8位に続き、ギュントーリは再スタートして9位でチェッカーを受けた。エボクラストップとなる10位にカネパが入賞した。エリアスとラバテは転倒リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Jonathan Rea GBR PATA Honda CBR1000RR 10 laps
2. Alex Lowes GBR Voltcom Crescent Suzuki GSX-R1000 +2.222s
3. Davide Giugliano ITA Ducati SBK 1199 Panigale R +4.955s
4. Tom Sykes GBR Kawasaki Racing ZX-10R +13.089s
5. Leon Haslam GBR PATA Honda CBR1000RR +13.639s
6. Marco Melandri ITA Aprilia Racing RSV4 +18.041s
7. Loris Baz FRA Kawasaki Racing ZX-10R +21.837s
8. Chaz Davies GBR Ducati SBK 1199 Panigale R +26.919s
9. Sylvain Guintoli FRA Aprilia Racing RSV4 +32.766s
10. Niccolo Canepa ITA Althea Ducati 1199 Panigale R +37.965s (E)
11. Kervin Bos NED Winteb Honda CBR1000RR +44.141s (E)
12. Luca Scassa ITA Pedercini Kawasaki ZX-10R +1m 23.769s (E)
13. Sheridan Morais RSA IRON BRAIN Kawasaki ZX-10R +1m 45.062s (E)
14. Michel Fabrizio ITA IRON BRAIN Kawasaki ZX-10R +1 lap (E)
15. David Salom ESP Kawasaki Racing ZX-10R +1 lap (E)

16. Imre Toth HUN Team Toth BMW S1000RR +1 lap

Ayrton Badovini ITA Bimota Alstare BB3 (E) *
Christian Iddon GBR Bimota Alstare BB3 (E) *

* Ineligible to score points, removed from results (Badovini across the line DNF, Iddon 12th)

Not Classified

17. Eugene Laverty IRL Voltcom Crescent Suzuki GSX-R1000 7 laps completed
18. Leon Camier GBR BMW Italia S1000RR 6 laps completed (E)
19. Claudio Corti ITA MV Agusta RC F4RR 6 laps completed
20. Alessandro Andreozzi ITA Pedercini Kawasaki ZX-10R 2 laps completed (E)
21. Fabien Foret FRA MAHI Kawasaki ZX-10R 2 laps completed (E)
22. Toni Elias ESP Red Devils Roma Aprilia RSV4 0 laps completed
23. Jeremy Guarnoni FRA MRS Kawasaki ZX-10R 0 laps completed (E)

Did Not Start

Peter Sebestyen HUN Team Toth BMW S1000RR (E)
Geoff May USA Team Hero EBR 1190RX
Aaron Yates USA Team Hero EBR 1190RX
Posted at 2014/04/27 23:01:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | SBK | スポーツ
2014年04月27日 イイね!

WSS オランダ アッセン 決勝結果



1. Michael van der Mark NED PATA Honda CBR600RR 18 laps
2. Florian Marino FRA Kawasaki Intermoto ZX-6R +9.464s
3. Jules Cluzel FRA MV Agusta Yakhnich F3 675 +14.988s
4. Kev Coghlan GBR DMC Panavto Yamaha YZF-R6 +17.131s
5. Lorenzo Zanetti ITA PATA Honda CBR600RR +17.430s
6. Roberto Rolfo ITA GO Eleven Kawasaki ZX-6R +20.266s
7. Roberto Tamburini ITA San Carlo Puccetti Kawasaki ZX-6R +20.662s
8. Raffaele de Rosa ITA Core PTR Honda CBR600RR +21.370s
9. PJ Jacobsen USA Kawasaki Intermoto ZX-6R +23.557s
10. Kevin Wahr GER RS Wahr by Kraus Yamaha YZF-R6 +25.908s
11. Marco Bussolotti ITA Lorini Honda CBR600RR +26.051s
12. Vladimir Leonov RUS MV Agusta Yakhnich F3 675 +27.815s
13. Ratthapark Wilairot THA Core PTR Honda CBR600RR +30.450s
14. Riccardo Russo ITA Lorini Honda CBR600RR +39.705s
15. Fabio Menghi ITA VFT Yamaha YZF-R6 +50.214s

16. Pepijn Bijsterbosch NED Langenscheid Yamaha YZF-R6 +1m 01.685
17. Nacho Calero ESP CIA Insurance Honda CBR600RR +1m 02.043s
18. Alessandro Nocco ITA San Carlo Puccetti Kawasaki ZX-6R +1m 02.534s
19. Fraser Rogers GBR Com Plus SMS Honda CBR600RR +1m 21.586s
20. Alexey Ivanov RUS DMC Panavto Yamaha YZF-R6 +1 lap
21. Tony Covena NED Kawasaki Intermoto ZX-6R +1 lap

Not Classified

22. Kenan Sofuoglu TUR Mahi India Kawasaki ZX-6R 12 laps completed
23. Jack Kennedy IRL CIA Insurance Honda CBR600RR 8 laps completed
24. Christian Gamarino ITA GO Eleven Kawasaki ZX-6R 5 laps completed
Posted at 2014/04/27 19:24:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | WSS | スポーツ

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