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2014年08月31日 イイね!

moto3 イギリスGP シルバーストン 決勝結果



Moto3クラスはアレックス・リンス(ホンダ)が優勝した。Moto3クラスの決勝レースは気温19度、路面温度31度のドライコンディションで争われた。

スタートでレースをリードしたのはリンス。しかし、2周目にアレックス・マルケス(ホンダ)がトップを奪う。前戦チェコに続いて、今回も15台前後のマシンがトップ集団を形成する接戦となる展開で、中盤すぎから抜け出したリンス、マルケス、エレア・バスティアニーニ(KTM)、ミゲール・オリベイラ(マヒンドラ)が最終ラップまでトップの座を入れ替えながら、接戦を展開した。最終ラップに入るコントロールライン上をトップで通過したのはバスティアニーニだったが、7コーナーでマルケスがトップに浮上、リンスも2番手に上がる。3番手に後退したバスティアニーニは13コーナーでリンスのインをついて前に出ると、マルケスを追う。しかし、15コーナーから16コーナーの間のストレートで、リンスがスリップストリームから抜け出し、16コーナー進入でトップに浮上。マルケスも再逆転をねらったが、最終コーナーをわずかにトップで立ち上がったのはリンス。リンスが今シーズン初優勝を達成。コンマ011の僅差で2位にマルケス、マルケスからコンマ050差の3位にバスティアニーニが続いた。
 
最後までトップ争いに加わったオリベイラは僅差の4位でゴール。5番手以下の集団も接戦でのゴールとなり、5位にヤコブ・コンフェイル(KTM)が入賞。ポイントリーダーのジャック・ミラー(KTM)は中盤にトップ争いから遅れ、後方集団に飲み込まれてしまい苦戦、最後はなんとか6位でチェッカーを受けた。7位にニッコロ・アントネッリ(KTM)、8位にアレックス・マスボー(ホンダ)、9位にダニー・ケント(ハスクバーナ)、10位にニコラス・アジョ(ハスクバーナ)の順で続いた。

news source RIDINGSPORT.com


1. Alex Rins SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 11.330s
2. Alex Marquez SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 38m 11.341s
3. Enea Bastianini ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 38m 11.402s
4. Miguel Oliveira POR Mahindra Racing (Mahindra) 38m 11.453s
5. Jakub Kornfeil CZE Calvo Team (KTM) 38m 15.930s
6. Jack Miller AUS Red Bull KTM Ajo (KTM) 38m 16.031s
7. Niccolò Antonelli ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 38m 16.097s
8. Alexis Masbou FRA Ongetta-Rivacold (Honda) 38m 16.923s
9. Danny Kent GBR Red Bull Husqvarna Ajo (Husqvarna) 38m 16.989s
10. Niklas Ajo FIN Avant Tecno Husqvarna Ajo (Husqvarna) 38m 17.001s
11. John McPhee GBR SaxoPrint-RTG (Honda) 38m 17.079s
12. Karel Hanika CZE Red Bull KTM Ajo (KTM) 38m 17.270s
13. Isaac Viñales SPA Calvo Team (KTM) 38m 17.352s
14. Juanfran Guevara SPA Mapfre Aspar Team Moto3 (Kalex-KTM) 38m 17.534s
15. Brad Binder RSA Ambrogio Racing (Mahindra) 38m 17.656s
16. Romano Fenati ITA SKY Racing Team VR46 (KTM) 38m 17.819s
17. Philipp Oettl GER Interwetten Paddock Moto3 (Kalex-KTM) 38m 38.493s
18. Zulfahmi Khairuddin MAL Ongetta-AirAsia (Honda) 38m 39.156s
19. Andrea Locatelli ITA San Carlo Team Italia (Mahindra) 38m 39.656s
20. Hafiq Azmi MAL SIC-AJO (KTM) 38m 39.704s
21. Francesco Bagnaia ITA SKY Racing Team VR46 (KTM) 38m 40.497s
22. Alessandro Tonucci ITA CIP (Mahindra) 38m 40.552s
23. Jasper Iwema NED KRP Abbink Racing #N/A 38m 40.955s
24. Matteo Ferrari ITA San Carlo Team Italia (Mahindra) 38m 41.576s
25. Jules Danilo FRA Ambrogio Racing (Mahindra) 38m 44.052s
26. Eric Granado BRA Calvo Team (KTM) 38m 51.002s
27. Jorge Navarro SPA Marc VDS Racing Team (Kalex-KTM) 38m 52.072s
28. Gabriel Ramos VEN Kiefer Racing (Kalex-KTM) 38m 54.399s
29. Ana Carrasco SPA RW Racing GP (Kalex-KTM) 39m 13.399s
Posted at 2014/08/31 23:57:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto3 | スポーツ
2014年08月31日 イイね!

motoGP イギリスGP シルバーストン 決勝結果



MotoGP第12戦イギリスGPはイギリスのシルバーストンサーキットで決勝レースを行なった。決勝日は好天に恵まれ、各クラス、ドライコンディションでレースが争われた。、

MotoGPクラスでは、マルク・マルケス(ホンダRC213V)が優勝。MotoGPクラスの決勝レースは気温18度、路面温度29度のドライコンディションで争われた。スタートで飛び出したのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)。マルケスがロレンソを追い、5周目には3番手以下に約1秒のリードを取ってトップ争いを展開していく。ロレンソは一時、コンマ5秒ほどのリードをマルケスに対して取ったものの、その差をマルケスが少しずつ縮め、レース中盤の10周目にはテールtoノーズのバトルとなる。しかし、12周目の7コーナーでマルケスのラインがややワイドとなり、その間に二人の差が若干広がる。マルケスはこの差をすぐに縮め、再びテールtoノーズのバトルに持ち込むと、残り7周となった14周目にロレンソを交わしてトップに浮上する。
 
しかし、ロレンソもマルケスをぴたりとマーク。16周目の7コーナーでマルケスからトップの座を奪還する。終盤に入って、マルケスは再びロレンソをチャージ。サイドバイサイドのバトルを続け、14コーナーのインに飛び込み、トップ奪還に成功。そこからロレンソを引き離し、ロレンソに勝負をしかけるチャンスを与えず、トップでチェッカーを受け、今シーズン11勝目を記録した。ロレンソはコンマ732秒差の2位でゴール。
 
レース序盤からバレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)、ダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)の3人によって接戦が展開された3番手争いは、序盤はドビジオーゾがリード、6周目にロッシが交わして3番手に浮上するが、追い上げてきたペドロサが二人に追いつき、中盤の9周目の16コーナーで3番手となる。しかし、ロッシは13周目の7コーナーでペドロサから3番手の座を奪回し、最終ラップまで続いた接戦のバトルを押さえて3位表彰台を獲得。シルバーストン初表彰台となった。ペドロサが4位、ドビジオーゾが5位でゴール。

6位にポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)、7位にステファン・ブラドル(ホンダRC213V)、8位にアンドレア・イアンノーネ(ドゥカティGP14)、9位にアレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)、10位にスコット・レディング(ホンダRCV1000R)の順で続き、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)が11位、カル・クロッチロー(ドゥカティGP14)が12位、カレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)が13位でゴール。青山 博一(ホンダRCV1000R)は中盤まで16番手付近を走っていたが、最終的に14位でチェッカーを受け、ポイントを獲得した。
 
アレックス・デ・アンジェリス(フォワード-ヤマハ)が15位で続き、16位にレオン・キャミア(ホンダRCV1000R)、17位にマイケル・ラバティ(PBM)、18位にダニロ・ペトルッチ(ART)、19位にエクトル・バルベラ(FTR)、20位にマイク・デ・ミオ(FTR)、21位にブロック・パークス(PBM)の順。ブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)は中盤まで6番手争いを展開していたものの、11周目にマシントラブルでスローダウン、ピットに戻ったが、再び走り出し、1周遅れの22位でチェッカーを受けた。アルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)は7番手争いのバトルを展開中の18周目に転倒リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 40m 51.835s
2. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 40m 52.567s
3. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 41m 0.354s
4. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 41m 0.529s
5. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 41m 1.073s
6. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1)* 41m 16.581s
7. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 41m 18.552s
8. Andrea Iannone ITA Pramac Racing (Desmosedici) 41m 18.745s
9. Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 41m 25.290s
10. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R)* 41m 30.929s
11. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 41m 32.090s
12. Cal Crutchlow GBR Ducati Team (Desmosedici) 41m 34.862s
13. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) 41m 44.080s
14. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 41m 50.816s
15. Alex De Angelis RSM NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 41m 50.999s
16. Leon Camier GBR Drive M7 Aspar (RCV1000R) 41m 57.515s
17. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 42m 2.774s
18. Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) 42m 8.669s
19. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Avintia) 42m 8.739s
20. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia)* 42m 26.774s
21. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART)* 42m 30.277s
22. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) +1 lap
Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) DNF

Posted at 2014/08/31 21:56:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2014年08月31日 イイね!

moto2 イギリスGP シルバーストン 決勝結果



Moto2クラスではエステブ・ラバット(カレックス)が優勝した。Moto2クラスの決勝レースは気温17度、路面温度27度のドライコンディションで争われた。ポールポジションのヨハン・ザルコ(ケータハム・スーター)が好スタートでレースをリード、ミカ・カーリョ(カレックス)が続き、序盤から9人のライダーが接戦のトップ集団を形成。ザルコとカーリョがトップの座を入れ替えながら前半戦を終える。
 
中盤の8周目あたりから、ザルコとジョナス・フォルガー(カレックス)、マーベリック・ビニャーレス(カレックス)が激しく2位を争う中で、トップにいたカーリョは2番手以下との差を広げ、単独トップに立つ。
 
ラバットはレース中盤まで2番手争いの3人の背後につけながらチャンスをうかがっていたが、残り4周あたりで単独2番手に浮上すると、この時点で約1秒4のリードを築いていたカーリョの追撃を始める。ラバットはカーリョとの差を縮め、残り2周で背後に迫り、残り1周でトップに立つ。この二人の争いに最終ラップはビニャーレスも追いつき、最後は3台のバトルとなる。最終ラップにトップで入ったのはカーリョだったが、8コーナーでラバットがカーリョを交わしてトップに立つと、そのままポジションを守りきって優勝、今季6勝目をマークした。
 
僅差の2位にカーリョ、3位にビニャーレスが続き、カーリョは前戦チェコに続いて2位入賞、ビニャーレスは今シーズン5回目の表彰台を獲得した。
 
ザルコは最後はトップ争いに加われず、4位でゴール。5位にトーマス・ルティ(スーター)、6位にフランコ・モルビデッリ(カレックス)、7位にサム・ロウズ(スピードアップ)、8位にハーフィス・シャハリン(カレックス)、9位にマティア・パッシーニ(フォワード・KLX)、10位にアクセル・ポンス(カレックス)の順で続いた。
 
中上 貴晶(カレックス)は15位入賞。フォルガーは5番手を争っていた13周目に転倒、外側にいたシモーネ・コルシ(フォワード・KLX)がこれに巻き込まれ、両者転倒リタイアとなった。長島 哲太(TSR)は土曜日のフリー走行3回目で、転倒したアズラン・シャー(カレックス)のマシンに突っ込まれて転倒。右肩を脱臼、骨盤の小さな骨折、右足脛骨と腓骨の骨折の重傷を負った。特に右足は開放骨折し、手術を受けることになり、今レースを欠場。

news source RIDINGSPORT.com


1. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 38m 29.795s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 38m 29.858s
3. Maverick Viñales SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 38m 29.998s
4. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 38m 32.569s
5. Thomas Luthi SWI Interwetten Paddock Moto2 (Suter) 38m 37.824s
6. Franco Morbidelli ITA Italtrans Racing Team (Kalex) 38m 40.324s
7. Sam Lowes GBR Speed Up (Speed Up) 38m 40.359s
8. Hafizh Syahrin MAL Petronas Raceline Malaysia (Kalex) 38m 47.508s
9. Mattia Pasini ITA NGM Forward Racing (Kalex) 38m 47.597s
10. Axel Pons SPA AGR Team (Kalex) 38m 47.830s
11. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 38m 47.893s
12. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 38m 48.085s
13. Randy Krummenache SWI Octo IodaRacing Team (Suter) 38m 48.615s
14. Marcel Schrotter GER Tech 3 (Tech 3) 38m 49.346s
15. Takaaki Nakagami JPN IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 38m 50.665s
16. Ricard Cardus SPA Tech 3 (Tech 3) 38m 51.115s
17. Louis Rossi FRA SAG Team (Kalex) 38m 52.492s
18. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 38m 59.637s
19. Luis Salom SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 39m 3.282s
20. Gino Rea GBR AGT REA Racing (Suter) 39m 3.587s
21. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 39m 17.356s
22. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 39m 17.455s
23. Riccardo Russo ITA Tasca Racing Moto2 (Suter) 39m 17.661s
24. Josh Herrin USA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 39m 17.777s
25. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 39m 18.002s
26. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 39m 18.310s
27. Robin Mulhauser SWI Technomag carXpert (Suter) 39m 19.494s
28. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 39m 37.284s
29. Jeremy Mcwilliams GBR Brough Superior Racing (Taylor Made) 1 lap
30. Dakota Mamola BEL Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 3 laps
Posted at 2014/08/31 20:13:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2014年08月30日 イイね!

moto2 イギリスGP シルバーストン 予選結果



Moto2クラスではヨハン・ザルコ(ケータハム・スーター)が2分07秒094でポールポジションを獲得。Moto2クラスの予選は気温17度、路面温度23度のドライコンディションで争われた。ザルコはセッション序盤からリーダーボードのトップに立つと、その座を一度も譲ることなく、5回ファステストを更新。残り10分を切ったところで記録した2分07秒094でMoto2クラスでは初となるポールポジションを獲得した。
 
2番手に2分07秒467でミカ・カーリョ(カレックス)、3番手に2分07秒487でシモーネ・コルシ(フォワード・KLX)が続き、ポイントリーダーのエステブ・ラバット(カレックス)は2分07秒632で4番手に。フリー走行3回目でセッショントップに立っていたジョナス・フォルガー(カレックス)が2分07秒906で5番手。
 
6番手に2分07秒979でトーマス・ルティ(スーター)、7番手に2分08秒014でサム・ロウズ(スピードアップ)、8番手に2分08秒055でマーベリック・ビニャーレス(カレックス)、9番手に2分08秒102でサンドロ・コルテセ(カレックス)、10番手に2分08秒123でフランコ・モルビデッリ(カレックス)の順で続いた。
 
中上 貴晶(カレックス)は2分08秒189で12番手スタート。長島 哲太(TSR)はフリー走行3回目で転倒し、右足と右肩を骨折。ヘリコプターで近郊の大学病院に搬送され、今大会を欠場することになった。
 
ダコタ・マモラ(スーター)は33番手で予選を通過。ワイルドカード参戦のジェレミー・マクウイリアムズ(テイラー・メイド)はトップタイムの107%をクリアできず、予選不通過となった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 2m 7.094s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 2m 7.467s
3. Simone Corsi ITA NGM Forward Racing (Kalex) 2m 7.487s
4. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 2m 7.632s
5. Jonas Folger GER AGR Team (Kalex) 2m 7.906s
6. Thomas Luthi SWI Interwetten Paddock Moto2 (Suter) 2m 7.979s
7. Sam Lowes GBR Speed Up (Speed Up) 2m 8.014s
8. Maverick Viñales SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 2m 8.055s
9. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 2m 8.102s
10. Franco Morbidelli ITA Italtrans Racing Team (Kalex) 2m 8.123s
11. Axel Pons SPA AGR Team (Kalex) 2m 8.185s
12. Takaaki Nakagami JPN IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 2m 8.189s
13. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 2m 8.276s
14. Mattia Pasini ITA NGM Forward Racing (Kalex) 2m 8.301s
15. Louis Rossi FRA SAG Team (Kalex) 2m 8.331s
16. Luis Salom SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 2m 8.424s
17. Xavier Simeon BEL Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 2m 8.433s
18. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 2m 8.495s
19. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 2m 8.516s
20. Ricard Cardus SPA Tech 3 (Tech 3) 2m 8.676s
21. Hafizh Syahrin MAL Petronas Raceline Malaysia (Kalex) 2m 8.697s
22. Marcel Schrotter GER Tech 3 (Tech 3) 2m 8.750s
23. Lorenzo Baldassarri ITA Gresini Moto2 (Suter) 2m 8.770s
24. Randy Krummenacher SWI Octo IodaRacing Team (Suter) 2m 8.946s
25. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 2m 9.064s
26. Gino Rea GBR AGT REA Racing (Suter) 2m 9.134s
27. Riccardo Russo ITA Tasca Racing Moto2 (Suter) 2m 9.576s
28. Josh Herrin USA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 2m 10.206s
29. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 2m 10.228s
30. Robin Mulhauser SWI Technomag carXpert (Suter) 2m 10.333s
31. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 2m 10.381s
32. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 2m 11.471s
33. Dakota Mamola BEL Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 2m 12.190s
34. Jeremy Mcwilliams GBR Brough Superior Racing (Taylor Made) 2m 16.102s
Tetsuta Nagashima JPN Teluru Team JiR Webike (TSR) No Time
Posted at 2014/08/31 03:03:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2014年08月30日 イイね!

motoGP イギリスGP シルバーストン 予選結果



MotoGP第12戦イギリスGPはイギリスのシルバーストンサーキットで2日目の予選を行なった。2日目も気温、路面温度共に低いコンディションの中で午後の予選は争われた。

MotoGPクラスは、マルク・マルケス(ホンダRC213V)が2分00秒829でポールポジションを獲得。 MotoGPクラスの3回のフリー走行でトップに立ったのはマルケス。総合12番手以下のライダーによって争われる予選1回目で上位につけたスコット・レディング(ホンダRCV1000R)とアルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)の二人を加えた12名のライダーによって、予選2回目は争われた。
 
予選2回目では、真っ先にコースインしたホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)がリーダーボードのトップに立つが、背後につけていたアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)がすぐにファステストを更新する。マルケスは開始6分すぎに2分01秒259を記録してトップに立ち、1回目のアタックを終了。その後、ニュータイヤに交換して2回目のアタックが始まると、ロレンソが2分01秒175を記録してトップに立つ。しかし、マルケスが残り30秒で2分00秒829をたたき出し、4戦連続、今シーズン10回目のポールポジションを獲得した。マルケスはフリー走行1回目から予選2回目までの全セッションでトップタイムを記録。2日目午前中のフリー走行3回目では転倒を喫したものの、影響はなかった。
 
2番手に最後のアタックで2分01秒140を記録したドビジオーゾが続き、後半戦3戦連続2番グリッドを獲得。ロレンソは最後にドビジオーゾに逆転され、2分01秒175で3番手となった。
 
4番手に2分01秒448でアレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)が続き、オープンクラスのトップを獲得。ダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)は2分01秒464で5番手、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)は2分01秒550で6番手となった。
 
7番手に2分01秒593でホームレースのブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)、チームメイトのポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)が2分01秒747で8番手で続き、9番手に2分01秒973でステファン・ブラドル(ホンダRC213V)、10番手に2分02秒064でアンドレア・イアンノーネ(ドゥカティGP14)の順で続いた。イアンノーネは予選2回目のセッション中盤のアタック中に転倒を喫してしまった。予選1回目から2回目に進出したレディングはは2分02秒116で11番手、バウティスタは2分03秒618で12番手。
 
以下、予選1回目のタイム順にヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)が2分03秒046で13番手、カレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)が2分03秒206で14番手、カル・クロッチロー(ドゥカティGP14)が2分03秒407で15番手。
 
青山 博一(ホンダRCV1000R)はフリー走行3回総合16番手で予選1回目に進出。2分03秒563で16番グリッドから決勝に臨む。以下、17番手に2分03秒686でアレックス・デ・アンジェリス(フォワード-ヤマハ)、18番手に2分03秒696でレオン・キャミア(ホンダRCV1000R)、19番手に2分04秒755でダニロ・ペトルッチ(ART)、20番手に2分04秒836でマイケル・ラバティ(PBM)、21番手に2分04秒957でエクトル・バルベラ(FTR)、22番手に2分05秒451でマイク・デ・ミオ(FTR)、23番手に2分06秒106でブロック・パークス(PBM)の順で続いた。

news source RIDINGSPORT.com


Q2:
1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 2m 0.829s
 [Lap 6/7] 323km/h (Top Speed)
2. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 2m 1.140s
 +0.311s [5/5] 326km/h
3. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 2m 1.175s
 +0.346s [6/7] 320km/h
4. Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 2m 1.448s
 +0.619s [5/6] 315km/h
5. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 2m 1.464s
 +0.635s [6/7] 323km/h
6. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 2m 1.550s
 +0.721s [7/7] 323km/h
7. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 2m 1.593s
 +0.764s [6/7] 322km/h
8. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1)* 2m 1.747s
 +0.918s [6/7] 322km/h
9. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 2m 1.973s
 +1.144s [7/7] 325km/h
10. Andrea Iannone ITA Pramac Racing (Desmosedici) 2m 2.064s
 +1.235s [2/5] 321km/h
11. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R)* 2m 2.116s
 +1.287s [2/7] 310km/h
12. Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) 2m 3.618s
 +2.789s [5/5] 320km/h

Q1:
13. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 2m 3.046s
14. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) 2m 3.206s
15. Cal Crutchlow GBR Ducati Team (Desmosedici) 2m 3.407s
16. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 2m 3.563s
17. Alex De Angelis RSM NGM Forward Racing (Forward Yamaha) 2m 3.686s
18. Leon Camier GBR Drive M7 Aspar (RCV1000R) 2m 3.696s
19. Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) 2m 4.755s
20. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 2m 4.836s
21. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Avintia) 2m 4.957s
22. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia)* 2m 5.451s
23. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART)* 2m 6.106s



Fastest Practice time:
Marc Marquez SPA Honda 2m 1.906s (FP3)
Official Silverstone MotoGP records:
Best lap:
Marc Marquez SPA Honda 2m 0.691s (2013)
Fastest race lap:
Dani Pedrosa SPA Honda 2m 1.941s (2013)
Posted at 2014/08/31 02:59:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ

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