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カルロス.のブログ一覧

2014年10月31日 イイね!

必見! ジョン19さんによるケーシー・モテギテストリポート



いつもご贔屓にして頂いているお友達、ジョン19さんによるケーシー・テストリポートです。現地行かれ、生ケーシーやHRCのお歴々方とのコンタクトされています!。凄いというか、怖いもの知らずというか(笑)。まぁとにかく、世界的に見てもここまで詳細に今テストをリポートしている媒体はジョン19さんトコだけでしょう。是非リンク先に行かれご覧ください!。Don't miss it.

Posted at 2014/10/31 22:48:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2014年10月26日 イイね!

motoGP マレーシアGP セパン 決勝結果



MotoGP第17戦マレーシアGPは、マレーシアのセパンサーキットで決勝レースを行なった。決勝日は好天に恵まれ、全クラス、ドライコンディションでレースが争われた。

MotoGPクラスではマルク・マルケス(ホンダRC213V)が優勝した。MotoGPクラスの決勝レースは気温36度、路面温度54度のドライコンディションで争われた。好スタートを切ったのはダニ・ペドロサ(ホンダRC213V)。ホルヘ・ロレンソ(ヤマハYZR-M1)が1コーナーでマルケスのインをつき、マルケスはアウト側にふくらみ、ポジションを落としてしまう。1周目をトップで戻ってきたのはロレンソ、ペドロサ、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティGP14)、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハYZR-M1)、ステファン・ブラドル(ホンダRC213V)の順で続き、マルケスは1周目を6番手で通過する。
 
2周目にロッシがドビジオーゾを交わして3番手に浮上、マルケスも1ドビジオーゾを交わして4番手に浮上する。2周目の最終コーナーで2番手を走っていたペドロサが転倒。再スタートしたものの、最下位に転落する。これでトップ争いは、ロレンソ、ロッシ、マルケスの3台のバトルとなる。ロレンソは逃げにかかるかに見えたが、ロッシとマルケスとの差は広がらず、ロッシもロレンソにしかけるが、前に出ることはできず、中盤まで3人の接戦が続く。
 
レース中盤の10周目の最終コーナーでロレンソのラインがややワイドになる間に、ロッシがトップに浮上。マルケスもロレンソを交わして2番手で続く。トップに立ったロッシだったが、続く11周目の最終コーナーで今度はロッシのラインがワイドになり、マルケスがトップに浮上する。
 
このあたりから3番手のロレンソがトップ争いから遅れ始め、トップ争いはマルケスとロレンソの一騎打ちとなる。接戦の争いはレース終盤まで続くが、ロッシはマルケスになかなか仕掛けることができない。20周のレースの16周目あたりから、マルケスとロッシの差が広がり、マルケスが最終的に約2秒半のリードを保って、トップでチェッカーを受け、シーズン12勝目を記録。この記録はミック・ドゥーハンが持つ最高峰クラスのシーズン最多勝記録に並ぶもの。
 
ロッシは2位に入賞。ロレンソが3位で続いた。4位争いは終盤、ブラドルとブラドリー・スミス(ヤマハYZR-M1)が接戦を展開。僅差でブラドルが逃げ切り4位、スミスが5位でチェッカーを受けた。2日目のフリー走行3回目の転倒で左足を負傷していたポル・エスパルガロ(ヤマハYZR-M1)は痛みを押して決勝に出走。6位でチェッカーを受けた。
 
7位にヨニー・エルナンデス(ドゥカティGP14)が続き、ドビジオーゾは16周目、4番手走行中にトラブルでスローダウン。そのまま走り切り、8位でゴールした。オープンクラストップとなる9位にエクトル・バルベラ(ドゥカティGP14)が入賞、10位にスコット・レディング(ホンダRCV1000R)が続いた。
 
青山 博一(ホンダRCV1000R)は5周目から9番手をキープしていたが、17周目に転倒、再スタートし、11位入賞を果たした。マイケル・ラバティ(PBM)が12位、マイク・デ・ミオ(FTR)が13位、ブロック・パークス(PBM)が14位に入賞。
 
ペドロサは再スタート後、11番手までポジションを回復していた13周目に二度目の転倒を喫してリタイア。アレックス・エスパルガロ(フォワード-ヤマハ)とアルバロ・バウティスタ(ホンダRC213V)は2周目の1コーナーで転倒リタイア。カル・クロッチロー(ドゥカティGP14)はマシントラブルにより、5周目にリタイア。ニッキー・ヘイデン(ホンダRCV1000R)は10番手走行中の7周目に9コーナーで転倒リタイア。カレル・アブラハム(ホンダRCV1000R)は12周目に転倒リタイア。アレックス・デ・アンジェリス(フォワード-ヤマハ)とダニロ・ペトルッチ(ART)はリタイアとなり、出走22台中完走14台と厳しいレースとなった。
 
注目のランキング2位争いだが、ロッシが275ポイントでランキング2位をキープ。、ロレンソが12ポイント差で追い、ペドロサは2戦連続ノーポイントに終わったため、ランキング2位争いから脱落。ロッシとロレンソの間で最終戦バレンシアで決着をつけることになった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V) 40m 45.523s
2. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 40m 47.968s
3. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 40m 49.031s
4. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 41m 6.757s
5. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 41m 7.806s
6. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1)* 41m 20.191s
7. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici) 41m 23.958s
8. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici) 41m 34.362s
9. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Desmosedici) 41m 36.315s
10. Scott Redding GBR Go&Fun Honda Gresini (RCV1000R)* 41m 44.611s
11. Hiroshi Aoyama JPN Drive M7 Aspar (RCV1000R) 42m 1.472s
12. Michael Laverty GBR Paul Bird Motorsport (PBM-ART) 42m 3.489s
13. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Avintia)* 42m 13.296s
14. Broc Parkes AUS Paul Bird Motorsport (PBM-ART)* 42m 29.767s

Alex De Angelis RSM NGM Forward Racing (Forward Yamaha) DNF
Danilo Petrucci ITA IodaRacing Project (ART) DNF
Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) DNF
Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RCV1000R) DNF
Nicky Hayden USA Drive M7 Aspar (RCV1000R) DNF
Cal Crutchlow GBR Ducati Team (Desmosedici) DNF
Aleix Espargaro ESP NGM Forward Racing (Forward Yamaha) DNF
Alvaro Bautista ESP Go&Fun Honda Gresini (RC213V) DNF
Posted at 2014/10/26 18:01:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2014年10月26日 イイね!

moto2 マレーシアGP セパン 決勝結果



Moto2クラスはマーベリック・ビニャーレス(カレックス)が優勝。Moto2クラスの決勝レースは気温34度、路面55度のドライコンディションで争われた。スタートからレースをリードしたのはエステブ・ラバット(カレックス)。ラバットはレース中盤の9周目までトップをキープするが、追い上げて来たミカ・カーリョ(カレックス)が10周目の1コーナーでラバットを交わしてトップに浮上。ビニャーレスも続く4コーナーでラバットを交わして2番手に上がる。カーリョがこの後、リードを広げるかに見えたが、ビニャーレスはその差を縮め、14周目の4コーナーで前に出る。しかし、カーリョもクロスラインですぐにトップを奪還する。
 
続く15周目の1コーナーで再びビニャーレスがトップに出るが、2コーナーの切り替えしで再びカーリョが前に。しかし、ビニャーレスもすぐにカーリョを交わしてトップに立つと、カーリョを引き離しにかかる。レース終盤にはその差は約2秒に広がり、ビニャーレスがそのままトップでチェッカーを受けて、前戦オーストラリアに続いて2連勝を飾った。
 
カーリョは2位でゴール。タイトル確定のかかったラバットはポジションキープの作戦に切り替え、3位でゴールし、今シーズンのMoto2クラスチャンピオンを獲得。ラバットにとって初のグランプリタイトルとなった。
 
最終ラップに3人のライダーによる激しい競り合いが展開された4番手争いは追い上げたヨハン・ザルコ(ケータハム・スーター)が4位でゴール。僅差の5位にドミニク・アガター(スーター)、6位にフリアン・シモン(カレックス)が続いた。、
 
7位にサンドロ・コルテセ(カレックス)、8位にトーマス・ルティ(スーター)、9位にジョナス・フォルガー(カレックス)、10位にマーセル・シュローター(テック3)が入賞。 小山知良(NTS)は23位でゴール。中上 貴晶(カレックス)は16番手走行中の7周目の最終コーナーで転倒、リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Maverick Viñales SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 40m 46.754s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 49.448s
3. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 40m 54.808s
4. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 40m 57.344s
5. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 40m 57.417s
6. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 40m 57.523s
7. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 41m 2.411s
8. Thomas Luthi SWI Interwetten Sitag (Suter) 41m 5.593s
9. Jonas Folger GER AGR Team (Kalex) 41m 6.240s
10. Marcel Schrotter GER Tech 3 (Tech 3) 41m 11.641s
11. Luis Salom SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 41m 14.988s
12. Ricard Cardus SPA Tech 3 (Tech 3) 41m 17.092s
13. Mattia Pasini ITA NGM Forward Racing (Kalex) 41m 17.287s
14. Roberto Rolfo ITA Tasca Racing Moto2 (Suter) 41m 17.302s
15. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 41m 21.523s
16. Florian Marino FRA NGM Forward Racing (Kalex) 41m 23.367s
17. Lorenzo Baldassarri ITA Gresini Moto2 (Suter) 41m 25.623s
18. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 41m 28.955s
19. Xavier Simeon BEL Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 41m 34.630s
20. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 41m 39.704s
21. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 41m 39.917s
22. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 41m 46.753s
23. Tomoyoshi Koyama JPN Teluru Team JiR Webike (NTS) 41m 50.085s
24. Nicolas Terol SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 41m 55.029s
25. Decha Kraisart THA Singha Eneos Yamaha Tech 3 (Tech 3) 42m 3.750s
26. Randy Krummenacher SWI Octo IodaRacing Team (Suter) +1 lap
Posted at 2014/10/26 16:19:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | Moto2 | ペット
2014年10月26日 イイね!

moto3 マレーシアGP セパン 決勝結果



Moto3クラスはエフレン・バスケス(ホンダ)が優勝。Moto3クラスの決勝レースは気温34度、路面温度50度のドライコンディションで争われた。序盤から集団での激しくポジションを入れ替えながらのレースが展開され、コントロールライン上でトップをリードしていたのはバスケスだったが、ジャック・ミラー(KTM)が1コーナーの進入で鋭いブレーキングでトップを奪うと、コースの大半でレースをリードする展開だった。
 
レース終盤にはバスケス、ミラー、アレックス・リンス(ホンダ)、アレックス・マルケス(ホンダ)、ダニー・ケント(ハスクバーナ)の6人によるトップ集団となり、タイトルを争うミラーとマルケスは何度も接触するバトルを展開した。
 
最終ラップの1コーナーでミラーとマルケスが競り合い交錯する間にトップに立ったのはリンスだったが、直後の2コーナーでミラーがトップを奪い返し、そのままトップでバックストレートエンドの最後の勝負を迎える。マルケスは1コーナーの攻防で5番手に後退していた。
 
最終コーナーでミラーのインをリンスがつくが、二人のラインが交錯。その間にアウトから前に出たバスケスがトップでチェッカーを受け、今シーズン2勝目を記録。僅差の2位にミラー、3位にリンスが続き、その後方ではケントとマルケスが接戦の4位争いを展開。ケントがわずかに競り勝ち、マルケスは5位でゴール。この結果、チャンピオンシップ争いはマルケスがランキングトップをキープしたが、ランキング2位のミラーとの差は11ポイントに縮まり、タイトル決定は最終戦バレンシアに持ち越しとなった。ランキング3位のリンスはマルケスとの差が36ポイントとなり、タイトルの可能性はなくなった。
 
6位にアレックス・マスボー(ホンダ)、7位にニッコロ・アントネッリ(KTM)、8位にヤコブ・コンフェイル(KTM)、9位にカレル・ハニカ(KTM)、10位にエネア・バスティアニーニ(KTM)が入賞。最終ラップまでトップ集団につけていたジョン・マクフィー(ホンダ)は最終ラップの6コーナーで転倒しリタイア。中盤までトップ集団につけていたロマーノ・フェナティ(KTM)は11周目にピットに戻ってリタイア。、イサック・ビニャーレス(KTM)も6番手を争っていた12周目の1コーナーで転倒リタイアに終わった。

news source RIDINGSPORT.com


1. Efren Vazquez SPA SaxoPrint-RTG (Honda) 40m 41.002s
2. Jack Miller AUS Red Bull KTM Ajo (KTM) 40m 41.215s
3. Alex Rins SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 40m 41.387s
4. Danny Kent GBR Red Bull Husqvarna Ajo (Husqvarna) 40m 41.805s
5. Alex Marquez SPA Estrella Galicia 0,0 (Honda) 40m 41.833s
6. Alexis Masbou FRA Ongetta-Rivacold (Honda) 40m 42.075s
7. Niccolò Antonelli ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 40m 42.918s
8. Jakub Kornfeil CZE Calvo Team (KTM) 40m 43.091s
9. Karel Hanika CZE Red Bull KTM Ajo (KTM) 40m 48.338s
10. Enea Bastianini ITA Junior Team GO&FUN Moto3 (KTM) 40m 50.522s
11. Juanfran Guevara SPA Mapfre Aspar Team Moto3 (Kalex-KTM) 40m 58.409s
12. Jorge Navarro SPA Marc VDS Racing Team (Kalex-KTM) 40m 58.612s
13. Hafiq Azmi MAL SIC-AJO (KTM) 41m 10.594s
14. Alessandro Tonucci ITA CIP (Mahindra) 41m 10.747s
15. Remy Gardner AUS Calvo Team (KTM) 41m 18.469s
16. Luca Grünwald GER Kiefer Racing (Kalex-KTM) 41m 18.507s
17. Jules Danilo FRA Ambrogio Racing (Mahindra) 41m 18.794s
18. Philipp Oettl GER Interwetten Paddock Moto3 (Kalex-KTM) 41m 19.775s
19. Gabriel Ramos VEN Kiefer Racing (Kalex-KTM) 41m 36.585s
20. Hafiza Rofa MAL SIC-AJO (KTM) 42m 17.172s
Posted at 2014/10/26 15:06:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | Moto3 | スポーツ
2014年10月25日 イイね!

moto2 マレーシアGP セパン 予選結果



Moto2クラスではエステブ・ラバット(カレックス)が2分07秒429でポールポジションを獲得。Moto2クラスの予選は気温33度、路面温度56度のドライコンディションで争われた。フリー走行3回目でもトップタイムを記録していたラバットは、開始7分すぎに2分07秒429を記録してトップに立つと、このタイムを上回る者はおらず、そのままトップの座をキープして、今シーズン10回目のポールポジションを獲得した。2番手に2分07秒587でチームメイトでランキング2位でラバットを追うミカ・カーリョ(カレックス)が続き、マーク・VDS・レーシングが予選ワンツーを獲得3番手に2分07秒706でサンドロ・コルテセ(カレックス)が続き、今シーズン5回目のフロントロウを獲得した。
 
4番手に2分07秒754でマーベリック・ビニャーレス(カレックス)、5番手に2分07秒849でトーマス・ルティ(スーター)が続き、中上 貴晶(カレックス)は最後のアタックで2分07秒875のベストラップを記録して、2列目6番手から決勝に臨む。
 
7番手に2分07秒886でフリアン・シモン(カレックス)、8番手に2分07秒956でヨハン・ザルコ(ケータハム・スーター)、9番手に2分08秒133でドミニク・アガター(スーター)、10番手に2分08秒144でアクセル・ポンス(カレックス)の順で続き、小山知良(NTS)はで2分09秒71028番手から決勝に臨む。

news source RIDINGSPORT.com


1. Esteve Rabat SPA Marc VDS Racing Team (Kalex) 2m 7.429s
2. Mika Kallio FIN Marc VDS Racing Team (Kalex) 2m 7.587s
3. Sandro Cortese GER Dynavolt Intact GP (Kalex) 2m 7.706s
4. Maverick Viñales SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 2m 7.754s
5. Thomas Luthi SWI Interwetten Sitag (Suter) 2m 7.849s
6. Takaaki Nakagami JPN IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 2m 7.875s
7. Julian Simon SPA Italtrans Racing Team (Kalex) 2m 7.886s
8. Johann Zarco FRA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 2m 7.956s
9. Dominique Aegerter SWI Technomag carXpert (Suter) 2m 8.133s
10. Axel Pons SPA AGR Team (Kalex) 2m 8.144s
11. Marcel Schrotter GER Tech 3 (Tech 3) 2m 8.169s
12. Jonas Folger GER AGR Team (Kalex) 2m 8.225s
13. Franco Morbidelli ITA Italtrans Racing Team (Kalex) 2m 8.338s
14. Xavier Simeon BEL Federal Oil Gresini Moto2 (Suter) 2m 8.344s
15. Sam Lowes GBR Speed Up (Speed Up) 2m 8.359s
16. Luis Salom SPA Paginas Amarillas HP 40 (Kalex) 2m 8.398s
17. Louis Rossi FRA SAG Team (Kalex) 2m 8.503s
18. Hafizh Syahrin MAL Petronas Raceline Malaysia (Kalex) 2m 8.558s
19. Roberto Rolfo ITA Tasca Racing Moto2 (Suter) 2m 8.669s
20. Florian Marino FRA NGM Forward Racing (Kalex) 2m 8.759s
21. Gino Rea GBR AGT REA Racing (Suter) 2m 8.832s
22. Jordi Torres SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 2m 8.835s
23. Lorenzo Baldassarri ITA Gresini Moto2 (Suter) 2m 8.865s
24. Ricard Cardus SPA Tech 3 (Tech 3) 2m 9.254s
25. Randy Krummenacher SWI Octo IodaRacing Team (Suter) 2m 9.335s
26. Anthony West AUS QMMF Racing Team (Speed Up) 2m 9.409s
27. Nicolas Terol SPA Mapfre Aspar Team Moto2 (Suter) 2m 9.441s
28. Tomoyoshi Koyama JPN Teluru Team JiR Webike (NTS) 2m 9.710s
29. Azlan Shah MAL IDEMITSU Honda Team Asia (Kalex) 2m 9.782s
30. Thitipong Warokorn THA APH PTT The Pizza SAG (Kalex) 2m 9.813s
31. Roman Ramos SPA QMMF Racing Team (Speed Up) 2m 9.829s
32. Decha Kraisart THA Singha Eneos Yamaha Tech 3 (Tech 3) 2m 10.699s
33. Ratthapark Wilairot THA AirAsia Caterham (Caterham Suter) 2m 15.599s
Mattia Pasini ITA NGM Forward Racing (Kalex) No Time
Robin Mulhauser SWI Technomag carXpert (Suter) No Time
Posted at 2014/10/25 17:12:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ

プロフィール

「MMはホントに箱根に来たんか?。走ってる画像はアイコラに見えたんだけど?。でもマシンはフロントカウルからしてイベント用の型遅れてだし、やっぱ走ったん?」
何シテル?   10/18 10:56
Use your head and gas it.
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