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イイね!
2018年01月14日

新発見!?…いや知らなかっただけ (^^ゞ

新発見!?…いや知らなかっただけ (^^ゞ こんばんは。

いや、あの~、ちょっとうれしい発見だったので思わずブログにしてしまいました。 (*^_^*)



私は 前車 WISH の時に TRD のタワーバーを付けました。(写真は前車 WISH にタワーバー装着の写真)

タワーバーというのは、かなりざっくりというとサスペンション (ダンパー) の頂点を左右で結び、強度をあげたり、突っ張ったりすることによりサスペンションの動きをしっかり動かせる…というパーツです。

強度を上げるだけでは無く、反対側のサスでゆがんだ分を押し返す…そういう意味もあります。

装着後、その変化量に驚き、それからというもの、タワーバーの虜でして、オーリスでもずっと付けたいな~と思っていました。

なんっていうんですかね~。その、ロールが少なくなって、車のフロントがすいっと進行方向に道路に向く、回頭性が上がる…と表現したらいいのでしょうか? フラットなまま曲がって地べたをはう感じ?


しかし、購入したグレード 120T “RS パッケージ”※ では、(以前から話題にしていましたが) どうもタワーバーが装着できないようなのです。

※ 120T を含む




2代目オーリス用は、先代オーリス、ブレイド、カローラルミオン、プリウス / αなどの流用を除けば、タナベから発売さていますが、装着するとエンジン右側のゴムパイプ…吸気部分に干渉してしまうようなのです。また、写真右側 (助手席側) にヒューズかリレー?があるのですがおそらくそれとも干渉します。

元々タナベの製品も 180G (前期) / 180S (後期) 向けなので、諦めてました。

今回の話題はタワーバーを諦めたことに変わりは無いのですが… … …

諦める理由が (笑)

(゚o゚;

まさか、左右が最初からつないである…ほ、補強がされているなんて!!


---
新たな発見までのいきさつは…

実は、お友達登録をしていたいているでらリスさん。タワーバー付けたいなーってことだったんです。

いや、150X も問題無く取り付けられると思いますよ~。って話をしておきながら、心配だったのでみんカラを見て回りました。

150X のエンジンルームをしっかり見たことはないのですが、おそらく、180G、Sよりもスペースは空いている…はずという思い込みがあり、一応見ておこうと。

(実はまだそれは途中段階。すみません。)

で、カウルの取り外し方を、これまた先日こちらからお友達申請した、tikky さんのカウルトップカバーの外し方で予習をしてみて…なるほど~。

それで、いろいろと見ていたところ、ふとある情報に目が行く…。


カル☆ミさんのフォトギャラリー『タワーバー的なものがあるようで(゚ω゚)』を読ませていただいたところ、私が今までカウルとおもっていたところ…つまり、タダのプラスチックと思っていた部分が実はスチールで、しかもそれがボディーとサスペンションの部分にあるブラケットにネジ止めされている…とのこと。

マジですか!

ええ、もちろん深夜にもかかわらず、すぐに実車を見に行きましたよ!


写真は以前撮影していた写真ですが、赤で示したところがそのスチールでできた部品。

おそらくですが、ものは、55700-12B90 カウルパネルSUB-ASSY (税別)\13,300円。(全車通期部品)

… … …!

全車通期部品!?

そうです、前期、後期、グレード関係なく2代目オーリスには全車標準装備!

さあ、皆様も見てみましょう。そして手で、ドライバーみたいなモノでたたいてみるとわかると思います。プラスチック樹脂の音じゃないことが。


右の助手席側も同じようにボルトでとまっています。(赤矢印がそれで,黄色はサス側のブラケット)

先ほどの、tikky さんのカウルトップカバーの外し方の写真にももちろん写り込んでいます。(写真7、8がそうです。特に写真8はまさにその鉄板を外す手順です (^_^) )

サスの頭のブラケットからたどっていくとすぐにわかりますし、ワイパーロット?のボルトと共締めなので、すぐにわかります。…ていうか、プラスチックのカウルを外したら手順的に最後にはそれがのこりますのですぐにわかると思います。雨どいみたいな大きい金物です。色は黒です。

(2018/01/14 8:53 追記)
重力子さんの、こちらの整備手帳にもあります。

https://minkara.carview.co.jp/userid/583104/car/1993278/3308218/note.aspx


写真4 をよく見ると、平べったい四角の穴…プラスチックのカウル止める穴が開いている鉄板が左右にまたがって取り付けられているのが見えると思います。その鉄板とサスの上にある金具がボルト止めしてあります。
---

なんで、こんな有用な情報を見つけられなかったのだろう…と考えたら、「ああっ」って。

情報がフォトギャラリーに掲載されていました。私は検索時パーツレビューと整備手帳に絞ってましたので…そりゃそうだ。

鉄板としては薄いですが、あちこち曲がっている (曲げてある) ので、そこそこの強度はあるはず。

これが、オーリスの高剛性を担っているんだな~と思いました。

そして、カッパ号さんのタワーバーのパーツレビューには…

足回りは純正のためなのか、しなやかのまま変化や実感がほとんどありません。ステアリングをきった時に、応答が良くなった気もします。気持ちの問題なのかも知れません。

これが真実なのでは?…なんて。

確かに、装着していないのと比べたら強度は上がると思います。なんせ、付いているのは鉄板なので、ねじれたりするでしょう。バーでつっぱった方が良いに決まっています。

しかし、何も無い車種から見たら明らかに対策が取られている…そんな気がします。

しかも、この鉄板はボディー側にもボルト止め (ブラケットも含めると全部で11か所の固定。)

サスの頭のゆがみを押さえるのには十分意味があると思います。

カル☆ミさん、貴重な情報ありがとうございました。

(2018/03/10 9:49 追記)
トヨタの技術マニュアルの新型車解説書部分には、以下のように掲載されていました。

ボデー骨格部材の最適配置、接合方法の最適化および補強材の設定により、軽量かつ高剛性なボデー構造とし、操縦安定性の確保をはかりました。

1.フロントアッパーボデー

1.カウルトップパネルSUB-ASSY OUTの形状を最適化することで、フロントサスペンション取り付け部およびカウルトップまわりのボデー剛性の向上をはかりました。左右のフロントサスペンション取り付け部を連結することで、剛性を向上しています。また、フロントサスペンション取り付け部にガゼットを設定することで、サスペンションからの入力に対して剛性を向上しています。


当然でしょうけれども、設計の中でちゃんと強度計算がされているってことですね。

---

ついでですが、150X に付いていないパーツも見つけました。


このエンジンルームにある防音材。これが150X には付いていません。私は150Xにはボンネットの防音材だけがずっと付いていないと思っていました。

55224-12060 ダッシュパネル インシュレーター OUT No.2 税別 1,890円
※取付には、90467-06188 税別 140円が4つ必要。

そのためグレード別に違いをまとめているブログに追記しておきました。

知らないことって、まだまだいっぱいありますね。

そして、こうやって皆様の情報を寄せ集めて、総合的に1つの答えが出る…。本当に感謝しないといけないです。ありがとうございます。

(2018/01/14 7:34追記)
一部内容を追記しました。

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この記事へのコメント

2018/01/14 07:12:53
おはようございます。

120Tは標準でついているようなものなんですね!
昔120Tは試乗で何回か乗ったことはありますが、乗り味が違うなーとは思いつつまさかタワーバーまでついているとは思いませんでした…

ますます羨ましいです。笑

昨日も走ってて思いましたが、信号変わるギリギリの時に"おっとっと"と少しスピードを出して曲がると、やっぱりロールしてしまうんですよね(・_・;

相変わらずタワーバーつけたい病は治りません…笑

明日給料が入る予定なので、なにもなければ明日頼もうかな~と思っていました。
コメントへの返答
2018/01/14 08:27:26
おはようございます。

えっと、のっけからすみません。勘違いさせてしまうようなブログを書いてしまって。

2代目オーリスには、全車、全期、グレードに関係なく “標準装備” なのです。

(現在はわかりやすいようにブログの内容を修正しました。)

タワーバーみたいなバーがあるわけでなくて、雨どいみたいなおけというか皿というかみたいな構造の…各部必要に応じてプレスされ曲げられた鉄板がここにはあるんです。

おそらく他の車はここが樹脂になっていてボディーやブラケットにクリップやボルト止めになっている車種が多い…と思うのですが、まさかオーリスには左右にまたがる鉄板が付いているとは思いもしませんでした。

たとえば、こちらの方のマーク X のカウルの外し方を見てください。

http://minkara.carview.co.jp/userid/10623/car/1092309/4507857/note.aspx

カウルを外せば、それで終了です。ワイパーモーター (ロッド) はボディー側に付いていますよね?

オーリスはこれが別部品…話題の鉄板になっていて、その鉄板を止めるボルトでワイパーモーター (ロット) が止められています。

その鉄板と、左右のサスの上にある金具が更にボルトでネジ止めされているんです。

つまりフロントサスの補強がされている。

鉄板側はボディーにもネジ止め。つまり、サスの頂点だけでは無くてボディー全体で受け止めています。サス側の金具と鉄板のネジ止めが1か所…というのが残念なところですが、ないよりは全然マシです。


ブログの文中にも書きましたが、もともとタワーバーというのは、サスペンションの頂点の強度をアップして、サスがちゃんと動くことを目的としています。これが無い車はフレームがゆがみサスの入力が抜けてしまう。

良い意味で考えると車体自体もバネになっていると捉えることができますが、サスが無巻く動いていないことになります。

極端ですがサスが縮まなくて…棒のままだとしたら、そのまま車体が歪みますよね?それだと、サス…ダンパーが上下に動いていない。=機能していない。

タワーバーをつけることで、まず、強度を上げてサスが動く=ロールが足の能力で押さえ込まれる。

さらに入力が強い場合は、反対側のバネが押し返して戻そうとする…そんなイメージになると思います。

つまり、この機能が備わっていれば、なにもタワーバーを導入する必要は無いということがわかります。

つまりサスの頂点とフレームの強度があれば、タワーバーは必要ないわけです。

2代目オーリスは、その点に少しだけ手を入れてあると言うことなのです。

鉄板がねじれたりすれば、やはりタワーバーがないのと同じですが、鉄板という異物がある以上、まず効果がゼロということは考えにくいです。

なので私のオーリスの最初の印象は、『多少はするけどあんまりロールしないね~。オーリスの足ってこんなに固いのか。』って思ってことですね。モデリスタのスプリング、純正流用の補強…そのせいかな?

…なんて思っていたのです。

そのおかげでサスがうまく動くから、ロールが少ないのかな?って考えていました。

なので、でらリスさん。

タワーバーを付けても最悪の場合、効果がわからないかも知れません。

これが、クスコなどからタワーバーなどが発売されない理由は、不人気車という単純な理由だけではなくて、『補強する理由が無い』からなのかもしれません。
2018/01/14 13:11:36
こんにちは。オーリスはボディ剛性が高いとは良く聞きますが、具体的にどのような工夫がされているかを知らなかったので、とても有益な情報をありがとうございます😊
オーリスのすべてと言う雑誌を読んで調べたのですが、その補強パーツは「ガセット」とよばれるものようです。カウルパネルの両サイドに1つずつ付いています。
今日の今日まで知りませんでした(笑)
溶接の数が多い少ないだけではないのですね。
フロント剛性は充分高いので、タワーバーは峠や街乗りでは体感しづらいかもしれませんね。普段乗りでもロールを感じる方やサーキットでスピンギリギリまで攻める方々には効果が分かるかも?!
ちなみに私は現状で満足していますので、ボディやサスの補強は最後の最後になるかも。車高は下げてみたいけどこれも後回しに…。

代わりにTRDのお馴染みドアスタビの方が効果を体感できるとレビューをよく見かけます。おそらく、ルノーのハッチバック2ドアに比べ4ドアの弱点が出るのでそこが効きやすいポイントなのかも。

私はどちらのパーツも装着した事がないので妄想だけで書いておりますが、ワクワクしてしまいましてどうしてもコメントしたくなってしまいました。未装着なのにコメント欄汚しして申し訳ございません(;´д`)
コメントへの返答
2018/01/15 02:07:53
こんばんは。

いえいえ、そんな~。コメントありがとうございました。


皆さんそのように言われますね。私もそう思います。

さらに私の場合は納車時に3代目プリウス G's / プリウスα G's の補強部品と TRD のドアスタビライザー、モデリスタのスプリングが入ってましたので、最初載った時に「うぁっ、固いな~ (^^;) 。WISH の最終形よりも固い」って最初に思いました。

でも、思い通りに動くので楽しい車です。本日1人長距離ドライブに行ってきましたが、乗れるならばまだ乗っておきたいって気持ちです。

TRD のドアスタビライザーは最初から付けていたので、どんな風に違いが現れるのかが実はよくわかっていなくてですね~。お恥ずかしい限りです。

ただ、ヴィッツ GRMN が3ドアなので、やっぱりドアが、4つだと強度的にはいろいろあるのだろうな~と。そこがこのパーツでどれだけ一体化に近まるのか…そういう点では以前から気になるパーツでしたので、オーリスでやっと導入できました。

ノーマルの部品ももらって来ていますので、元に戻せばわかるのでしょうけれども、それはさすがに…(^^ゞ


納車の時から、「この車はしゃんとまがるな~。ロールも少ないから、これにタワーバーを入れたら、バランスを崩すな。」って思って、当時こだわっていたタワーバー装着をすんなり諦めることができました。どちらにしても、120T は無理でしたので、ここはこれでいいかな~って。

ドアスタビライザーの効果もあるのだと思います。凄い一体感のある車だな~って思っていました。


さて本題ですけど、わたしもホントに知らなかったです。

納車前後のブログを読んでいただくとわかると思いますが、他車の様にただ樹脂のカウルがボルトなり、クリップなりで載っているだけだと思っていました。

後のいきさつ…調べた理由は今回のブログの通りですが、そのようなきっかけが無ければずっと気がつかなかったかもしれません。

ただ、以前から「どう設計したら先代から強度が上がるのか?」という、疑問と、興味はありました。それと、ブレイド マスターのようなじゃじゃ馬を扱うにはそれなりに強度アップがいるはず…とも思っていたのです。ブレイド側も調べてみましたが、品番はことなりますが、手法は同じようでした。

実際は、真ん中に鉄板、鉄板の左右にネジ止め(たぶん共締め)される金具、鉄板にサスの頂点にある金具がボルト止め。

鉄板と、左右の金具は、ボディーにボルト止め

…とされていて、鉄板もタダの板ではないため、しなることがないようです。 (プレスされた鉄板。)

私はもちろん素人なので、わかりませんが、ここまでされていると、鉄板の厚みが薄くても結構な強度が出ているはずとにらんでいます。

よいように捉えるならば、鉄板自体がしなれば、バネの役割があるとも言えるのかもしれません。

先の G's の補強たちも結局は鉄板のプレス、溶接品です。

そこで、でらリスさんに返事しないといけないのですが、実際の所、タワーバーは必要なのか?という問題の答えに私は迷ってます。

他人様にお金を使ってもらうわけにはいかないからですね~。

とはいえ、カスタマイズは趣味ですから、効果が無くても付けて見た目はかっこよくなりますので、自己満…というのも、ありなのかな~と。

>溶接の数が多い…

昨今のはやり?改善点のようですが、私もタダ単に溶接の打点が増えただけと思っていました。


話がそれますが、これ以外にも、意外とオーリスの細かな部分を見ていくと、いろんな工夫が見えてくるんですよ。

たとえば、フロントガラスの下端…カウル側にはゴムのモールが付いています。

これは、どんな車にもあると思いますが、全車 WISH の場合、これのはしっこが時間がたつにつれてめくれてくるのですが (→ http://minkara.carview.co.jp/userid/381088/car/288341/3746529/parts.aspx )、オーリスの場合はそこにゴム製の大きめのシールがあってそれで上から被せて目立たなくしてあるのに気がつきました。

「ほぉーなるほど。」って思いましたね。安い車は 今でも、WISH の用に省いてあるかもしれません。

また、国内用のバイザーはフロントがドアミラーのベースの高さと同じになっているため、デザインもすっきりして、空力的にもいいのでは?とか。

開発者たちの手腕と、愛情を感じられずにはいられません。ありがたいと思います。
2018/01/15 21:30:04
こんばんは!気づかぬうちに出演してたようで笑

いつも、整備手帳とても参考にさせていただいております!
暇人の覗き見が役に立ったみたいで良かったです笑

またなんか気づいたことあったらうpしますね(・ω・`)ゞ
(整備手帳にあげずに申し訳ないですΣ(゚д゚lll)
割とフォトギャラリーが好きなんですm(_ _)m
コメントへの返答
2018/01/15 21:38:38
こんばんは。

いつも見に来ていただいてありがとうございます。

おかげさまで、その後もいろいろと調べたりして、かなり勉強させていただきました。

オーリスの高剛性の裏付けもできましたし、本当にタワーバーがあった方が良いのか、検討する際の重要な着目点になると思います。

ありがとうございました。
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