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2018年12月15日

夢のカケラ… 後編 - 2018年のカスタマイズの残作業

夢のカケラ… 後編 - 2018年のカスタマイズの残作業 夢のカケラ… 前編 - 2018年のカスタマイズの軌跡 からのつづきです。

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後編では、残作業について話を進めていきます。

【残作業】
・前期用バックハンドルガーニッシュの取り付け (2018/12/17 完了)
・オーマチックハイビーム (AHB) の動作をライトスイッチが AUTO の時だけロービームポジションでもできるように変更(=ハイビームポジションでの ON を無効化して AUTO で常時 AHB 起動) (2018/12/17 時点で継続作業中)
・ウェルカムポジション&テールの動作変更…ライトスイッチが AUTO の時だけ点灯するように変更 (2018/12/15 完了)
・飛び石補修などの塗装系補修作業の残作業…この残作業についての説明は割愛します。 (2018/12/17 現在継続作業中)
TRD ショルダーパッドの取り付け…この残作業についての説明は割愛します。 (2018/12/17 完了)


【前期用バックハンドルガーニッシュの取り付け】
こちらは本当ならば今日の段階で取り付け作業が終わっているはず…だったのですが、純正部品としては通常ありえないような不具合が発生しました。

それは、なんと取り付け用のネジが入らないという不具合。

最初はネジの角度が悪いんだろう…とか、自分の作業技能が悪いのだろう…思っていたのですが、どう頑張っても入りません。

そして、締めていくとどんどん堅くなる。

結果的にネジがはいらないので固定ができない (その部分だけ浮いたり外れやすくなる) のです。

小一時間なやみましたが、不良品だろうと。

このままでは仕方がないので、とりあえず元の状態に復元しました。

ちなみに元々付いていた部品の方は難なく取り付けできたので、これは間違いなく不良だろうと。

購入元に相談して、交換してもらえることになりました。交換したモノもこの調子だったらどうしよう…とか一抹の不安もありますが、今度は大丈夫でしょう。

バックハンドルガーニッシュの取り外し / 取り付けの整備手帳は現状でもアップできるのですが…次に紹介する電装系の作業をやりたくてうずうずしているので、もうしばらくお待ちください。

【ウェルカムポジション&テールの動作変更】
今年の夏の大技!ウェルカムポジション&テール。


ざっくりと機能説明すると、キーロック中にキーを持って車に近づくと点灯するルームランプに連動して、車幅灯とテールランプが点灯する…という機能です。

国内の一部車種や、外車に最近増えてきた機能らしいのでこの夏マネをしてみました。

一応機能をオフにするオフスイッチを付けてはいるのですが、通常のひねるライトスイッチでは無効にすることができないため「ライトつきっぱなしになってるよ~」と言われることもあります。

ディーラーに点検に行ったときにその機能をオフにしたり、そうなることを伝えてなかったので少し困られたようでした。

そこで、ライトスイッチが"AUTO"だったらウェルカムポジション&テールを機能させて、それ以外のポジション…車幅灯点灯やヘッドランプオン点灯、オフであれば機能しないように変更しようと考えています。

配線図も手書きならばほぼできあがってますが、ついでにウェルカムポジション&テールのユニット側の配線だけやり直そうと考えていて、これがめんどいのでまとまった時間がほしいな~と考えているところです。とはいえ1日あれば実行できると考えています。

【オートマチックハイビームの動作変更】
こちらは C-HR の取り扱い説明書からオートマチックハイビームの有効方法を抜粋したものなのですが、

alt
通常 TOYOTA Safety Sense のアダプティブハイビーム / オートマチックハイビーム (以下 AHB) は…

①ライトをロービーム位置にするか、AUTO にして
②さらにハイビーム側にスイッチレバーを押して
③インパネにあるオートマチックハイビームスイッチをオン

これらの操作を行うことでオートマチックハイビームが有効になります。

③が有効になっていないともちろんただのハイビームですし、②が入っていないと③のスイッチがオンでもロービーム…となる。通常の操作にプラスして AHB スイッチをオンにしておくことでオートマチックハイビームが有効になります。

ちなみに、トヨタ車ではこれが一般的な方法ですが、実は、オーリスは有効にする動作がことなるのです。

オーリスの場合、

①ライトスイッチが AUTO の状態で
②ハイビーム側にスイッチレバーを押してハイビームスイッチをオンにする

そうすると、オートマチックハイビームが有効になります。
AHB スイッチは別途もうけられていません。

一手間省けますね~。(^^)

最初は、TOYOTA Safety Sense -C と -P で違いがあるのだろうとおもっていましたが、ヴィッツはTOYOTA Safety Sense -C で最初に紹介した操作…別にオンスイッチがあるのでそうでもないようです。

alt
この動作になっているトヨタ車を調べたところ (すべての車種を調べた訳ではありませんが、調べた中では)、オーリスとアベンシスだけでした。(こちらはアベンシスの取り扱い説明書から抜粋。ちなみにアベンシスは仕向地が日本…右ハンドルでもわざと左ハンドルと同じようにライトスイッチとワイパースイッチの位置が逆になってます。)

アベンシスは当然として、オーリスは海外での販売がメインの車種。そしてそのどちらも、欧州が主戦場。

これは、なにか関係がありそうですね。


さて、操作方法がわかったところで、問題点が浮かび上がります。

AHB 有効時はどちらの方法でもハイビーム側にレバーを倒しています。ということは、とっさのパッシングを行いたい場合、レバーを2段階、かくん、かくんと倒す必要が発生しますね。

これが結構違和感というか慣れが必要なんですよ。

さすがに2年乗るとなれてくるのですが、それもパッシングだけにパシッ!、パシッ!っと操作したいところ。

同じことを考える方はいるようで、デンクルさんのDK-AHS-ワンタッチハイビームキットというものがあります。

これを DIY ラボで話題にした回もありまして…

アダプティブハイビーム&オートマチックハイビームをもっと便利にする技 -DIY ラボ

おおっ!これは便利そう♪

売れている C-HR / プリウス用などがあるのは、当たり前として、さすがにオーリス用はなくて…。

残念。

でも、じーと DIY ラボの製品写真を見ていると…

・配線は全結線してあるハーネス。
・そこから1つだけ取り出して分岐。
・そしてその配線を AHB スイッチの裏につなぐ。

DIYラボの製品写真を見る限り、たいしたことはやってないな。

これならすぐに作れそう! もしくは材料がそろえば、これに似たものならば作れそうと思いました。


ということで、まずはオーリスの配線を調べます。

alt
以前、アルミテープカスタマイズの時に撮っておいた写真でしらべると、あったあった。

ライトレバーのスイッチにつながっている配線はこれです。

コネクタ名は E8 ヘッドランプデイマスイッチ ASSY。

手持ちの配線図から配線名や機能を写真に落とし込むと…

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alt
こうなります。

配線図を見ると…
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(オーリス 電子技術マニュアルの配線図を抜粋、加工。 電子技術マニュアルの著作権等表記: (C) 2012 TOYOTA MOTOR CORPORATION. All Rights Reserved.)

こんな感じです。

ここで注目していただきたいのは、各ライトの動作状況ですね。

各ライトはスイッチが指定の位置にくると…たとえば、真ん中の水色の中、左から3番目の四角のライトコントロールが AUTO の位置にくると図の上の水色のコンピューター (メインボディECU) から真ん中あたりの11番・紫の線を電気が通って、オンになったライトスイッチ (ヘッドランプディマースイッチ ASSY) を経由し、下の左側 16番のマイナス線 (アース) を通って、いったん車体に。そして最後はバッテリーのマイナス端子に戻っています。

ハイビームのスイッチは内部で別になっていて図では左から二つ目のディマスイッチと書かれているところが制御しています。ライトの押す、引くでオン、オフになりますし、パッシングも引っ張っている間はオンです。

たとえば、ロービーム中はさきほどの11番紫の隣…ライトスイッチの12番・青線に電気が流れて(=ロービームが点灯していて)、なおかつディマースイッチの17番ピンクにも流れている状態 (17番→16番のアース) がハイビームが点灯する状態です。

ということは、オーリスで言うオートマチックハイビームの状態は…

①11番 紫 A (=AUTO) に電気が流れている状態で

②17番 ピンク HU (=ヘッドライトアップ=ハイビーム) に電気が流れていたら

オートマチックハイビーム (以下 AHB) が有効…ということなのだろうと思います。

物理的にはレバーが ①AUTOで ②奥にある状態です。

じゃあこれをどうしたらいいんだろう…と考えるわけですが…


--- ご注意 ---
さて、ここからは自己責任でお願いします。SQUARE はこの内容に一切の責任は持てません。なるほど~とご理解できたうえで、またご自身の責任においてマネされる方は試してみて下ください。

これで車が壊れても私は一切の責任は持てません。

---


各ライトはアースにつながって電気が流れる。これは電気の基本ですね。

やりたいことは、ロービームで AHB 有効。つまり①ロービーム時に ②ハイビームの信号が流れたら OK だよね?…と。


じゃあ、ロービームの時にハイビームの電気を流すにはどうしたらいいか?

簡単ですよ。

ハイビームの配線 (HU) から分岐してアースにつなぐ。配線をバイパスしてレバー操作 (スイッチ) を無効化すればいい!…と考えました。

やり方は二つあって

alt
そもそも、AUTO の時だけ AHB は有効なので、それを踏襲できるように 17番 HU の配線から分岐して11番紫 A に合流したら スイッチが AUTO の時だけハイビーム側の電気も流れます。

図では省略していますが、何かしらの状態で電気が逆流するとコンピューターに対してまずいので、実際の作業では整流ダイオードを使って互いの信号がアース側にだけ流れるようにします。

レバーを回して AUTO 意外になったらハイビームのバイパスは通電しないのでノーマルに戻ります。


もう一つは、このバイパス配線に別のスイッチをもうけたら、通電されなくなるため完全にノーマルに戻ります。

デンクルさんの商品はこのスイッチを別途準備せず、AHB スイッチの裏に合流して、スイッチを兼用にすることで実現してると思われます。(ただしオフにしたらノーマルに戻るのではなくて AHB が無効になるのですが…。)

とすれば、オーリスの場合でスイッチがほしければ、AHB スイッチを買って同じようにすればいい。

という発想です。

ちなみにオーリスと同じ水色に光る AHB スイッチは2種類あって…

84153-48011 (コネクター:90980-12876) のもの。ハリアー、アルファード/ヴェルファイア、MIRAI のものです。

もう一つは、84153-20010 (コネクター:90980-12558) … C-HR / アリオン (後期) / プレミオ (後期) のです。

私は たまたま 90980-12558 のコネクターを在庫していましたので、C-HR のスイッチで検討しています。

そして、これまたたまたまですが、お友達登録していただいているこがねむしさんの整備手帳にピンアサイン情報などがありましたので、すごくラッキー。 (情報、ありがとうございます。)

この情報で作業を進めていきたいと考えています。

3番が -側接点…かな?
4番が ILL-
5番がILL+
6番が +側接点…かな?

(使用に関してただのスイッチなので 3 と 6 は逆につないでも機能はします。)

この状態だと、レバーはロービームの位置なのでパッシングは「パシッ」のレバー操作1回で実現できます。

これで実現可能じゃ!…って、喜んでばかりもいられません。

問題になりそうなのが3つ。

1つは、AUTO の時は常にハイビーム信号がオンであること。特にスイッチを設けない場合は、オフにすることもできません。

つまり、これが何を意味しているかというと、ハイビーム自動時オフにできない。

夜間人が歩いていて、まぶしそう。→とっさの判断でハイビームオフ→ ならない!

これができません。

増設スイッチも押しやすくなければ、とっさの判断でのオフは難しいと思います。

とはいえ増設スイッチがある場合は、オフにするとバイパスした配線が切断されるのでオーリスの場合はノーマルに戻ります。オフにしたときはロービームからのスタートですし、ハイビームにすれば、AHB が有効になります。

この時ハイビームならば、AHB オンですし、ロービームならば通常通りのロービーム (AHB オフ) です。

もう一つは、ロービームのレバー位置の状態の時にこのカスタマイズの機能で、自動 (オートマチックハイビームの機能) でハイビームになっているとき、もちろんパッシングはできません。ご存じの通りパッシングのときはハイビームを使用するため、すでに点灯していると変化がないためです。

ノーマルの場合は、一度通常のロービームを経由するのでパッシングは可能ですが、レバー操作がかこん、かこん…と。まあ、ここがこのカスタマイズを行う理由なので…(^^;)

ノーマルは レバー操作でロービームを経由する=ハイビームがいったんオフになるので確実性や、安全性は高いですね。


ただ、想定シーンを総合的に考えると、オートマチックハイビームでハイビームなるというのは、郊外や田舎道を走っている場合が多く、明るい街中や街灯のあるところではほとんど動作しないため、このことを考えるとクルマや人が多い街中では自動でハイビーム状態になっていない確率が高く、そしてパッシングは相手がいてこそ発生する=人がいる街を走っている=明るい=ロービームの可能性が高い…わけですから、そのようなところ走っている場合はパッシングが自然に行える可能性が高いです。



さて、これは私だけの問題ですが、私の場合はデンクルさんと同じようにハーネスを作成して車の配線をできるだけ傷つけないのがポリシー。

(傷つけてもいいのであれば、先ほど方法はエレクトロタップ2個と増設用スイッチ。増設スイッチに配線が付いていたら配線延長の圧着端子で配線を接続すれば実現可能です。)


そこでコネクターを探すわけですが…

先ほどの黒のコネクターと同等品はすぐに見つかりました。

・90980-12460 \税別270円 (auto-eparts さんだと 170円)

よしよし。

で、auto-eparts さんのページ見たら…

『メス側カプラのみ(かん合するオス側カプラの取り扱いは有りません)』

って書いてある!

えー。もしかして延長してその配線に割り込むことができない!?

だいぶ探しましたが、ありませんでした。(…この段階では (笑) あ、言っちゃった (^^;) )

ただ、90980-12460 を調べてみたところ、ヒントがありました。

自分の WISH のパーツレビューに!(笑)

実は 90980-12460 のコネクターは、一般的には ステアリングスイッチで話題になる20ピンコネクタと同じモノです。

ということは、 オートバックスなどで市販されている20ピンメス→ギボシに変換するケーブルなどでコネクターのメスを入手することは可能ぽいなとまず考えました。

しかし、コネクターだけほしいのに1,500円前後はらうのは…。

その情報からたどると、純正にも似たようなものがあることがわかってきました。

08606-00110…20ピンメスコネクターと4ピンオスコネクターの変換。主に純正カーナビの66モデル (2016年モデル) を古いクルマ (車両側が20ピンオス) に搭載する場合に必要。ちなみにオーリスの場合は28ピンなので、08606-00120 が必要です。 どちらも1,000円 (税別)

08695-00J60…20ピンメスコネクターと4ピンオスコネクターの変換。主に純正カーナビの64モデル (2014年モデル) を古いクルマ (車両側が20ピンオス) に搭載する場合に必要。ちなみにオーリスの場合は28ピンなので、08695-00J70 が必要です。 どちらも1,000円 (税別)
※この変換ハーネスの4Pはグレーで 08606-00110 / 08606-00120 の4ピン 白とは形状も異なる別物です。

08606-00130…20ピンメスコネクターと4ピン(ステアリングスイッチ)+4ピン (バックモニター (リアカメラ) ) オスコネクターの変換。トヨタ / ダイハツ純正カーナビの 66モデル (2016年モデル) または相当品を、主にパッソ、ルーミー、タンク、ピクシスシリーズなどダイハツからの OEM 車でナビレディパッケージ車用、またはダイハツ車 (車両側が20ピンオス) に搭載する場合に必要。1,000円 (税別)

…このどれかを買えばいいわけね。

ということで、
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高いお金を払って買っちゃいましたよ。社外を買うよりはすこしやすいかな。

とりあえずコネクターだけほしいので…
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純正工具でターミナルをはずして…

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コネクターだけのできあがり!
※機械が作ったターミナルだと、面白いほど簡単に抜けました。自作だとなかなかはずせない (T_T)

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オス側コネクターとのかん合もカチッと音がしてばっちりです♪ (写真は途中まで差し込んだところ)

それにしても高いコネクターになった。

この方法を情報としてアップするにしても、コネクター入手にハーネス購入という手段をおすすめできるのか?

とりあえず手元にコネクターが…旧 AMP…タイコエレクトロニクス製かぁ…調べてみるか。

と調べたところ、いつもの auto-eparts さんにあるじゃないですか!「ない」って書いておきながらあるし。ただ、オス、メス同じメーカーではないのであるとは書けないのかも。…きっとそこには大人の事情が…。

もちろんこちらも
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オス側コネクターとのかん合もカチッと音がしてばっちりです♪ (写真は途中まで差し込んだところ…使い回しですが。 (^^;) )

ただし、お互いのターミナル (端子) は同じメーカーのターミナルではないので、まだ安心はできないけど。

…ということで!

自作延長・分岐ハーネスが作成できそうな雰囲気になってきました。


ただ…

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スイッチホールの空きがないというオチもあって (笑)

むずかしいな~。

スイッチホール増設か~。それは避けたかった。


【ウェルカムポジション&テールの動作変更】
ハーネスができるとわかれば、こちらもにたようなもの。

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11番紫 AUTO のプラス側に、ウェルカムポジション&テール用として追加のリレーを接続。

AUTO になっていたら、ウェルカムポジション&テールの回路が動くようにすれば問題は解決!…のはずです。(図はかなり簡単に書いてます。実際はもう少し接続が複雑です。この辺がめんどいところ。)

---

とこんな感じで、夢のカケラを集めたら、なんとか夢が実現しそうな感じです。


そうそう。


夢のカケラといえば…
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写真上側のコネクター5種類は、シートヒーターを実現するときに必要になりそうなコネクターたち。あと1つ必要でこれはトヨタ部品熊本共販に注文中。

こちらの夢もぼちぼちですが実現したくて…とりあえずコネクターだけですけど。

あとは…

・運転席側シートヒーター
・助手席側シートヒーター
・運転席側シートヒーター用スイッチ
・助手席側シートヒーター用スイッチ
・大量のホグリング
・ホグリングプライヤー
・コネクター用の端子

が必要。しかしこれらをそろえるとかなり高額になるので…。この夢の実現はまだだいぶ先になりそうです。夢で終わるかもなぁ~。


【関連ブログ】
・ネタはいろいろあるけれど… (第4回) - 後編 - 2018年05月06日
https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/blog/41449579/
オートマチックハイビーム (AHB) の件を春頃に考えていた時のブログです。

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