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むらっち2のブログ一覧

2016年11月29日 イイね!

久々に工作

久々に工作
どーも。鴨を捕りに行こうとしたら、鳥インフルエンザに

気を付けてね! などと言われ慎重になってしまった

むらっち2です! 別にビビってねーし( ̄^ ̄)







さて、久々の木彫で叉鬼山刀用の鞘を新調してました

今回は昔ながらの手法で、セオリー通り朴の木を使用します



こういったものは、フィールドで長時間持ち歩く事になるので、軽量であることに越したことはありません。なので限界ギリギリまで鞘を削り、その補強として籐を全体に巻きつけ強度を上げていきます。その他にも桜皮や鮫皮などを貼り付ける方法もあるのですが、そんなものは手に入らないので、安価な籐を選びましたw
栗型も色々考えた結果、少しでも軽量化するため、タコ糸を三重に巻き付けて作成








で、ウレタン系のニスを何回も重ね塗りをして、鞘の保護は勿論ですが、糸の栗型にもタップリ染み込ませ、頑強に仕上げます!

ちなみに上の鞘が今まで使用していた物です
比べると、今回の新しい鞘がいかに細く軽量化されているのかが分かると思います





刃物の根元部分、ハバキに当たる部分で調整してあるので、カタカタ遊ぶ事も無く、かつ、ナガサを反対にしても抜け落ちる事はありません。無論、鞘の内の刀身も中空になっていますので、錆を呼ぶ事も無いでしょう







しかし、もう一工夫! 安全ピンも設け、抜け落ち防止策も取ります









んで、完成♪

腰に下げるとこういった具合になります





イ~イ感じ(o⌒∇⌒o)








あとは栗型に結ぶ真田紐を購入すればOKです





次はエンジ色にしようかなw


楽しみ楽しみ♪









ごめんなすって





Posted at 2016/11/29 23:27:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 木工・彫刻・刃物 | 日記
2016年11月26日 イイね!

Def busta 第二章 ~recovery line~ 第三話

Def busta 第二章 ~recovery line~ 第三話












     5


そこは旭川市郊外、下村の経営するショップ「Garage SANTANA」だった。主にアメ車の中古車を取扱い、トランスポーターとしての偽装などを手掛ける。が、当然バイクのカスタムも行っている。
ここへKX500の改造をするため、バイクを運んできたのである。もちろん他の目的が無いわけでもないが…。










『Garage SANTANA』の室内整備スペースには、Snap on大型工具箱が並び、下村の愛車Z1000MkⅡと、ここでメカニックをやっている岩野のSUZUKI DR-Z400改450SMヨシムラ仕様も置かれている。

その横で岩野は、KX500をいじり始めた。今回はKX500に、17インチスリックタイヤ付きスポークホイールを取り付け、富良野市郊外で行われる「FURANO SUPER MOTO」に出場するための改造を施しているのである。




「いよいよ来週っスねFURANO SUPER MOTO」

メガネレンチを手に成海に話しかける岩野。




「うん。いよいよレース常勝軍団SANTANAに挑戦だよ ! 」

成海はにこやかに答え。右拳を岩野の前に突き出してみせた。

「でも手加減抜きで走ってよね。そうじゃないと本気で怒るからね ! 」




「もちろん ! でなきゃ社長… いやいや下村さんに怒やされちまうっスから」

同じく右拳を突きだす岩野。




それから程なくして、ホイール取り付け作業が終わり、岩野は右腕で額の汗をぬぐいながら、急に違う話題を成海に振って来た。

「ぶっちゃけ聞くっスけど、成海ちゃんて下村さんの事が好きなんスよね?」




急に後ろに向きを変え、KX500を点検し始める成海。顔が真っ赤になってしまったが、声だけは冷静に答えた。

「別にそんなワケじゃ…ただウチのおじいちゃんの代りに、アタシが下村さんと走れればなんて思ってるだけで…」




今度は成海の背中越しに語りかける岩野。

「その下村さんなんスけど、今度のレースは観戦に来るって言ってたっスよ」

体がピクリと反応する成海。




「なんせ成海ちゃんは、レジェンド・サードアイ輪道のお孫さんっスからね~。かなり気になってるみたいっスよ」




成海は真っ赤な顔を更に赤く染めあげ、嬉しそうな表情でKX500を見つめる。

「へぇ~そうなんだ」

しかし後ろを向いたまま、つれない態度で興味が無さそうに答えた。




『ふふふ。後ろを向いてても、耳まで真っ赤っスよ(笑)』 岩野は心の中で微笑ましく成海を見つめていたが、急に気になっていた事を付け加えた。

「あっ、そうそう ! 足回りのセッティングは自分で考えながら出すっスよ ! そうやって少しずつ速くなれるんスから」




ヘルメットを被る成海。聞き流すように空返事をする。

「ふ~~ん…」





「成海ちゃん、いいっスか…」

岩野がそう言いかけた時、成海は勢いよくキックを踏み下ろしエンジンをかけた。無情にも岩野の声が途中で遮られる。それどころか、周りの音すべてを掻き消すような、KX500の炸裂音が響き渡った。アクセルを吹かす成海。FMFサイレンサーから勢いよくスモークが吐き出される。

それからKX500と共に勢いよく外に飛び出し、その場でフロントタイヤをロックしたまま、右にリヤタイヤを滑らせ円を描く。新品のタイヤは激しいスモークを吐きだし焦げ付いた匂いを辺りに振り撒いた。

そして今度は左に向きを変え、更にタイヤを滑らせる。成海は一瞬でタイヤの皮むきを完了させ、ヘルメットの中で “ ニコッ ” とほほ笑み、次の瞬間にはウイリーしながら走り去ってしまった。





茫然とする岩野。

「ふう(ため息)。 たしかに…。あんなじゃじゃ馬ムスメを扱えるのは、下村さんくらいしかいないっスね」




汗をかきながら、苦笑いで遠くを見つめた。













      6


それからあっという間に一週間が経ち、FURANO SUPER MOTO当日を迎えた。




スタートラインに並ぶ15台のバイク。既にスイッチの入った成海の顔は、一見冷静を装っているが、心の中では緊張と興奮と高揚と闘争心が入り混じり、自分自身を押さえつけているのが大変なくらいだった。







その時、オフィシャルがフラッグを構える。横一列、すべてのバイクが一斉にエンジンをスタートさせた。
高鳴る鼓動、そしてバイクに乗るという闘争心。誰の心にも『はやく走らせろ』そんな思いが渦巻く。
回りで煩いくらいに響くエキゾーストノートは、既に聞こえなくなるほど集中していた。アセファルトの陽炎に揺らめくフラッグを、今か今かと待ちわびる瞬間の緊張感がたまらない。成海は、腹の底からゾクゾクと湧き上がる、アドレナリンの感触を楽しみながら、全神経を左手のクラッチレバーに集める。

そして運命のフラッグが振られた。

FURANO SUPER MOTOレーススタートだ。





2ストロークと4ストロークの混走レース。まるで地鳴りのような音が、腹の底に響いてくる。色とりどりのMXウェアー姿のライダー15人が、一斉にスタートを切った。
大混乱であった。だが、ターマックの第一コーナーを抜け、第二コーナーを回った頃には、概ねの集団グループが出来上がる。トップグループは3台のマシンに絞られ、レースを牽引する体制ができていた。




トップはチャンピオンマシンの、ゼッケン#1岩野DR-Z400改450SMヨシムラ仕様。 続く2位は、ゼッケン#9成海KX500。 少し離れた位置には、3位ゼッケン#5上場見。KTM450 EXC SUPER MOTO仕様。がつける。

三つ巴でコースを周回。成海と岩野は僅差のデットヒート。そして少し離れている上場見は、虎視眈々と二台の行方を見つめる。

観客スタンドの中には、源三と七菜香の姿があり成海を応援している。また違う場所には、異彩を放つデスペラードジャケットを纏う下村の姿があった。




3台ともターマックではブラックマークを残しながらドリフトし、グラベルでは必要以上に滑るタイヤをコントロールしながら走る。
一番安定した走りの岩野。それに必死に食らい付く成海。だがKX500は、ターマックにおいてアクセルオンでリヤが沈む姿勢変化を起しており、コントロールが上手くいかずアンダーステアを出していた。





そこで3位上場見の走りが変わった。勝負どころを見極めたのだろうか。荒々しいライディングで各コーナーを攻め出した。

タイヤスモークの焦げた匂いと、泥埃が舞うFURANOサーキット。順位に大きな変わりはなく、いよいよ大詰めのレース終盤に差しかかる。 ゴール間近のグラベル20R左コーナー。そこで岩野が魅せた!お手本のような綺麗なドリフトで、スピードをのせたままRを描き、コーナーを駆け抜ける。







だが成海も負けない。岩野にピタリと張り付き、僅差でコーナーリングする。その時、何かを確信したように、ヘルメットの中で、口元に笑みを漏らした。

「イケる ! ゴール前で差す !! 」




が、そんな成海の企みとは裏腹に、一つの危険が迫っていた。それは3位の上場見だった。スピードを落とさず成海めがけてイン側へ突進してきたのだ。

上場見は、イン側から成海を抜きにかかると同時に、オーバースピードを相刹するため、スライドしながら、リヤタイヤアタックをKX500のフロント部へめがけて敢行してきた。




“ドッ” と湧く観客達。

不安そうに見つめる源三と七菜香。
下村は腕を組みながら、非常に厳しい表情で事の成り行きを見守る。





突如成海の脳裏に、電気信号のような感覚が走る。それは直感だった。上場見のアタックを間接視で捉えたのだ。一瞬で身体じゅうから“ドッ”と汗が噴き出た。
そこからは、まるでスローモーションのようだった。上場見の動きを視界の端でしっかり捉え、次のアクションを起こす。自分の鼓動さえゆっくりと聞え出す。




『ここだ !! 』 コーナーのバンクが見えた。

渾身の力でフルブレーキを敢行。そしてバイクの向きを変えるのと同時に、車体の動きを一瞬だったが無理やり止めた。

重力や慣性、それに摩擦。そんな物理の法則にストップをかけるような、力技の強行はその身に受ける代償も大きい。あらゆる負担が身体に重く圧し掛かる。が、そんな事は全く意にも介さない。彼女には鍛錬による蓄積がある。膨大な時間の走り込みが、技術と自信に繋がっているからだ。




『なんだ !? 』 血走った眼を見開く上場見。アタックを成海に交わされた形となり、勢い余ってコース外へ飛び出してしまった。




「はっ ! 」

事なきを得た成海は、肺に溜まった熱い空気を一息吐き、再びアクセルオンで走り出したのだが、その目に映ったのは、岩野がゴールの大ジャンプをFMXライダーの様に車体を斜めにして跳んだ瞬間の映像だった。







「あっ…チクショー…」

その姿を見た成海は、小さな声で一つ悪態をつき、少し遅れてゴールの大ジャンプを跳んだ。





つづく





Posted at 2016/11/26 18:22:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | Def busta≪デフバスタ≫ | タイアップ企画用
2016年11月24日 イイね!

珍客w

珍客w
アライグマ捕れたどー!!って

地元の農家さんから連絡を受けて出動!

久々の実施隊活動(`ー´ゞ-☆









って… アライグマじゃないじゃん!


こいつタヌキだ(|| ゜Д゜)







でも、でも……











なんか、カワイイじゃねーかw












アライグマと違って、すごく大人しい!




アライグマだったら “シャーー!” なんつって

牙を剥いて威嚇してくるのに、コイツときたら…





情けない顔して “クフ~ン” って、ちっちゃい声で鳴くんだ









カワイイじゃねーか( 〃▽〃)












で、相棒の H氏 が逃がしてやろう! なんて言うもんだから

人里離れた山奥に放すことにしたんだけど

今度は逃げないで、我等の近くをヒョコヒョコ歩き回りやがる!











なんて…














なんて…











なんてカワイイんだ!!











あ~… でもタヌキ汁も美味いんだよな~♪






なんてイケナイ事も考えつつw


ちゃ~んと逃がしてやりましたwww














あとは家に帰ってきて引きこもり…

静か~に木彫やって精神統一してます

ナガサの新しい鞘なんかをね♪
















そうそう!



タヌキもキタキツネ同様、エキノコックス持ってるんだって!?



カワイくても気を付けようね!








ごめんなすって






Posted at 2016/11/24 20:00:03 | コメント(4) | トラックバック(0) | 狩猟 | 日記
2016年11月22日 イイね!

Def busta 第二章 ~recovery line~ 第二話

Def busta 第二章 ~recovery line~ 第二話
    


同じく1年前。


そこは美瑛町・白金温泉郷の外れにある、成海の祖父が経営する

“ペンション輪道”。











ログハウス調ペンションの前で、祖父源三が薪割りをしていた。向かって左側の大きなガレージのオーバースライドドアの奥にはKX500が静かに佇んでいる。

そこへ軽トラ・スズキキャリィに乗った成海が帰ってきた。軽トラのドアには“ペンション輪道”の文字が描かれている。その運転席から、勢いよく成海が飛び出してきた。




「おじいちゃんただいまー。お野菜買って来たよー」

成海が明るい笑顔を振りまく。




「おお、おかえり」

同じく源三も笑顔で応える。




成海は荷台の幌を解き、野菜の入ったダンボールを降ろして、ペンション内に運んだ。




N『10年前に交通事故で両親が他界し、アタシ達姉妹は、おじいちゃんに引き取られ育てられた。今は妹の七菜香と一緒に、このペンションのお手伝いをして、3人で暮らしている』




ペンション内部のホールは、大型の西洋薪ストーブ1台、手作りの丸テーブルと椅子が5組ある。そしてホールとカウンタードアで隔てられた厨房内では、セーラー服姿にエプロンを着けた妹の七菜香が、本日の料理の仕込みを行っていた。

N『この娘が妹の七菜香。まだ高校生だけど料理の腕はプロ級なんだ!』




成海は、七菜香の近くに野菜入りダンボールを置いた。

「ナナただいま~。ここに置いとくね~♪」

矢継ぎ早にその場を後にする成海。




「うんありがと♪」

七菜香は成海の背中越しに声をかけるが、そこにはもう成海の姿はなかった。

「ふふ。ナルちゃん楽しそ(笑)」

七菜香は意味深にそう口にした。




それから成海は、少し慌ただしい様子の小走りでガレージに駈けこんだ。

少し間を置いた次の瞬間、ガレージ内から唐突に、炸裂音に似た2ストローク初期始動の排気音が聞こえてくる。なんと成海は、ノーヘルのままスタンディングでKX500に乗って表に現れ、軽トラの後ろにまわった。後部のあおりは開けたままの状態である。

それから何度かアクセルを煽り、エンジンの回転数を上げた後、瞬間的にしゃがみこみ、バイクをリヤ荷重にしてから一気伸びあがってクラッチミートする。




「しゃらぁーーー」

成海の掛けが響く。




フロントタイヤが“フワリ”と持ちあがり、続いてリヤも “ポンッ” と跳び上がる。成海は 「 ウィリージャンプ 」 という高等技術を難なく駆使し、軽トラの荷台にKX500を積んでしまった。







「ふぉっふぉっふぉ」

源三はさも愉快そうに笑った




「じゃあGarage SANTANAに行ってくるから。お客さんの夕飯までには戻るね」

軽トラに乗り込みながら、楽しそうにそう言った。




「おおわかった。でも気にしないでゆっくりして来ても良いぞ。気ぃつけてな」




KX500を乗せた軽トラが走り出し、源三はその姿をいつまでも見送っていた。









   



軽トラの車内で、広く真っ直ぐな北海道の風景を横目に、成海はナルディークラシックのステアリングを握り、カントリー&ウェスタンの音楽を聴きながら、愛しの下村と祖父が、初めて邂逅した様子を思い浮かべていた。




N『何を隠そう、祖父源三は、かつて“サードアイ”の異名をとったKawasakiのワークスライダーだったのだ』











≪回想始まり≫

腕と腿にKawasakiロゴが入り、年季を感じるラリージャケットとモトパン。それにアルパインスターの革ブーツ。そんな凄みのある雰囲気の源三の隣には、KX500に跨った成海の姿があった。




「もう一度俺とハッて貰えませんか?」

真剣な表情で源三に向き合う下村。
それは数日前に、下村と源三が、新道でバトルしたことを意味していた。




モタードライディングで、夜の峠を駆け抜ける三眼ライトのKX500と源三。そしてそれを追うZ1000MkⅡの下村。

「君を見ていると、昔ライバルだったラリー・ロズラーを思い出すよ」

穏やかな表情の源三。




N『ラリー・ロズラーは、80年代Baja 1000において、最速と謳われたkawasakiワークスライダーである。源三はオフロードレースの神とも謳われた人物と、ライバル関係にあったのだ』







「しかし、ワシ等の時代はとっくに終わっておる…」

寂しげに空を見上げ、成海の肩に“ぽん”と手を置いた。




「この娘には、ワシの全てを伝えたつもりだ。これからは君達の時代だよ」

成海は少々戸惑った様子で源三を見つめた。


≪回想終わり≫





『そう、その時に決めたの! 下村さんの願いを叶えるために、アタシがおじいちゃんの代りに走るって』

凛々しい表情の成海が心の内で、固い決意表明をした。




そんな回想をしているうち、軽トラのフロントガラス越しには、ダッジラムバン、シェビーバン、シボレーC1500、エルカミーノ等、トランポベースとなる車両が並べられた「Garage SANTANA 」が見えてきていた。







つづく
Posted at 2016/11/22 14:40:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | Def busta≪デフバスタ≫ | タイアップ企画用
2016年11月17日 イイね!

ジムニーJB23 ワイルドウィンド納車

ジムニーJB23 ワイルドウィンド納車
どーも。柿の種は梅しそ味が好き!

鍛高鍛なむらっち2ですw







本日、チョー悪天候のなか、ジムニーJB23(4型)ワイルドウィンドが納車になりました


なんだか、ここまでの道程は長かったな…







18歳の免許を取った頃、三菱ジープかスズキ・サムライの
どちらを購入しようか迷ったアノ日…

そんな頃、発売されたばかりのジムニーJA11ワイルドウィンドに
チト心を奪われて以来、 ずいぶんと時間が経った…






ほんと、ずいぶんと時間が経ったね








自分の理想を具現化したような4型のワイルドウィンド
6型でも7型でもない、こだわりの4型、その極上個体を格安で譲ってくれた友人に感謝♪






やはりアノ頃から魅せられてたのかな?w





いつ買ったのか思い出せない、印字のズレたキーホルダーと
スーパースージーの付録だった、新潟県燕三条の職人技
ハイクオリティー高品質キーホルダー!



ようやく使用できる時がきた!!







だけど、まずはノンビリ付き合うさ。ノーマルのままでね





程度が良過ぎるんだw ハンティングで使うにゃ少々躊躇うwww




想いの具現化って楽しいね♪




さあ、明日はどっちだ!?








ごめんなすって





Posted at 2016/11/17 23:31:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記

プロフィール

「Def busta 第三章 ~legacy~ 第9話 http://cvw.jp/b/381698/41868049/
何シテル?   08/23 20:40
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