2009年03月21日
料金ハ、三千六百、五十円デス。
『カードがささったまんまだよ』
いつもと大きな声で教えてくれるETCのお姉さん
いつもと同じ声で
高速料金定額1000円がまだ始まってないんだよ
と教えてくれた
そんなある冬の朝
それでも音声が対応してないんだ(?)と思って
ネットで金額を確認しようとして
本当の日付を知った冬の夕暮れ
Posted at 2009/03/23 09:53:30 | |
トラックバック(0) |
つぶやき | 日記
2009年03月19日
行きたいな~。
日本海見てこようかな
愛知とかもいいかな
どちみち長野は通るのかな
持ってる発動機付きの乗り物は以前から全部ETCついてるから大丈夫だけど
巷では品薄みたい
Posted at 2009/03/19 18:40:06 | |
トラックバック(0) |
つぶやき | 日記
2009年03月17日
親友からメールが来た。
タイトルは
キーボードの「あ」を見てみろ
俺はすかさず、いつも左手の小指に潰されているソレに目をやる。
仕事のやりすぎか表面の文字が少し消えかかっている。
いったいこれがなんだというのか。
俺は期待と不安の入り混じった気持ちで華麗に本文を読む。
それは「ち」だ、バーカ
ジーザス!!
なんでもインターネットでみつけたネタらしい。
Posted at 2009/03/17 11:22:45 | |
トラックバック(0) |
事件簿 | 日記
2009年03月13日
俺以外のやつらはどうなんだ?既に渡し終わったのか、それともまだ様子を見ているのか。
そもそも持ってきているのか。
俺が気にしすぎなのだろうか。
恥ずかしさやら焦りやらで思考が加速する。
もっと朝早くに家を出てみんなが来る前に…とも考えたが、なにぶん今は他の仕事を手伝っているため座席を把握していない。
一見集中しているように見えるが周りを気にして一向に進まない仕事。
それとも考えすぎなのだろうか。
ここはクールにスルーしたほうが最善の策なのだろうか。
このまま何事も無かったように帰ってしまいたい、でもそれもダメな気がする。
疑問や不安が絶え間なくやって来て散々暴れた後、別の不安に押し出されて去っていく。
周囲に気づかれないように、何気なく、しかし素早く視線を巡らす。
既に時計は正午を回っているのに動きが無い。
それにいったいなんて言いながら渡せばいいのかわからなかった。
先月居なかった人が1人いる。
しかし仲間外れは悲しいのではないか。
第一、俺がされたら寂しい。
だから、全員。
そのことがなんて言ったらいいのかをさらに悩ませることになった。
もうダメだ……。
午後3時を回った時点で自分の何かが限界を超えた。
俺は重い腰を上げると引き出しから紙袋をひっつかみ、中のお菓子を配ってまわった。
というただのお返しを渡すのに苦悩する男の物語……もー会社でバレンタインとかホワイトデーとか禁止条例!
でもハロウィンとかにお菓子を配るのは何の抵抗もない不思議。
Posted at 2009/03/17 11:56:34 | |
トラックバック(0) |
事件簿 | 日記
2009年02月18日
またやっちまった。
コーヒーを飲もうとしたら、缶が口まで届いてなかった……。
これハタからみてると顔の前で突然デスクの上にじょばじょばとコーヒーをこぼしてるように見えちゃわないかな。
パソコンにもちょっとかかっちゃったぜ。
好みもあるけど、こういうときのためも考えてコーヒーはブラック!
べとべとしない♪
たえろIBM!(いまはれのぼ?)
負けるなIBM!
「……大丈夫ですか?」
うん、たぶん……。
「いえ、パソコンじゃなくてかたばみさん……。
……たぶん。
Posted at 2009/02/18 09:36:20 | |
トラックバック(0) |
事件簿 | 日記