2010年06月12日
レッドラインのショックプルーフ75W250と言う競技用のオイルを交換しました。
ミッション本体を交換したときにとりあえず入れたオイルが最悪で、たしか75W90だったかな?メーカーは不明。
走り始めてから10分程でダブルクラッチしないと入らない状態。
て事を「きっずはあと」の店長でD1ドライバーの手塚さんに相談すると
「たぶんオイルがシャビシャビで潤滑油としての役割をしていないんだろうね…。
早めにオイル交換したほうが痛まなくて済むよ。」とアドバイス貰って、「んじゃー交換お願いします!」としてもらってきました。
オイル量2.6リットルでかなりリーズナブルなお値段です。
ターボは4.2も入るのは知らなかったです。
交換してもらって10分後に突然変化が!
今までは1→2の時は押し込むように。
3→2の時はダブルクラッチしないと入らなかったのが普通に「スコッ!スコッ!」と入るようになりました。
手塚さん曰く「ハードなサーキット走行を5~6回走ったら交換するようにしてるけど、フィーリングは変わらないよ。
町乗りが多いなら長持ちするはず。
劣化もゆーっくりなんで急に変わるって事もないよ。」とのこと。
来月は…エンジンに手を入れて性能の底上げします。詳しくは秘密♪

Posted at 2010/06/12 23:01:38 | |
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