<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ok♪ / ok♪のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/389366/blog/</link><description>新車から乗り続けて15年以上経過しました。ヘッドライトバルブ（点灯しているにもかかわらず、キセノンバルブ車両に夜間後続されると、自車の影がもろに前映されるので、純正は暗いと痛感し交換）とクラクション(純正ホーンはアニメのロードランナーが駆け抜けざまに「ミッミー」と発する音と同じで、当時の販売価格としてはＳＩＲよりも高額な車とは思えないほどの情けない音で、生産国アメリカでは標準かも知れないが、当時の軽でももうちょっといい音していたため交換)以外は改造もせず大事に乗り続けています。純正部品で車検を通すにも何かと費用がかかる年式ですが、私の車以上に年式の古い（見た目無改造の）「ピアッツァネロ」や「ケンメリ」を大事に運転しているオーナー達に偶然遭遇すると敬服します。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2026 06:43:45 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>ok♪ / ok♪のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/389366/blog/</link></image><item><title>みんカラ品評会｜No.19 「 マーキュリー サターン“ボブ・ホープ”ロードスター（1948年） 」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/389366/blog/27714898/</link><description><![CDATA[なんと印象に残る車でしょうか。
ホワイトリボンのタイヤは必須アイテムですね。
曲線に徹した流麗なスタイルは、
当時の車のデザインの良いところ取りで、
各車のパーツを組み合わせた傑作とも思えます。
最終的にフロントバンパーのデザインが、
この車の個性を際立たせていると感じます。
寄せ集め ...]]></description><pubDate>Wed, 12 Sep 2012 05:44:33 +0900</pubDate></item></channel></rss>