
6月24日給油 13.70km/L 100円あたり7.8km
前回、かなり悪かったので、少しは自重。しかし エンジンの吹けが良くなったのでついつい回してしまうことが何回かあったためか・・・。
6月27日給油 15.77km/L 100円あたり9.01km
油圧、油温計がついたこともあり、動作チェックもかねてわりと丁寧に乗ったことが要因か?今までの記録では最高。
燃費とは関係ありませんが、この日の天気は晴れ気温は20度台半ばか?大宮~野田間は国道16号線を流れで走ると水温は90度強、油温も90度。
千葉県の白井市までで水温は90度を維持。油温は、95度。(所要時間1時間45分くらい。回転域は、4、5000回転程度。ただし急加速はなし。)
※サンバーに油圧計を取り付ける方に情報があります。
オイルフィルターとエンジンの間にオイルブロックを取り付け、それに油圧のセンサーがくっつくのですが、オイルフィルターの取り付け部分のすぐ近くに純正の油圧センサーがあるため、その近くだと、お互いが誤作動します。
最初に取り付けた際、インパネ内の「オイルの警告」がつきました。 油圧計のほうも少しアクセルを踏んだだけで、かなりびんびんに振り切れる状態でした。
そのため油圧計のセンサーをの位置を遠ざけたところ 「オイルの警告」は消えました。しかし、油圧計のほうはまだおかしいような気がします。タコメーターより動きがよく、バキューム計ほどは動きません。と言ったところでしょうか?
油温、水温は上がり方はほとんど一緒。しかし 水温は直接的に下げられるが、油温は間接的となるため「朝の首都高」走行後がどうなるか楽しみではあります。
1週間ぐらいしてから メーター類のことを書きとめてみたいと思っております。