
7月1日 夕方岩槻~流山間高速走行平均90km(東北道は110km以上)
水温は95度ぐらいまで上がるが、それ以上はなし。油温最高105度程度。外気温度計はナシ。体感的に半そでで暑くなく、寒くなく。天候晴れ。
同日夜中 流山~岩槻 平均110km 東北道では最高130km(メーター読み)
水温やはり95度程度。油温最高110(外環時ほぼ120kmのとき)
気温 夕方よりは、涼しいが、半そでで寒くない。天候晴れ。
帰りは湯温の温度上昇を知りたいがため、可能な限りほぼバキューム計「0」状態で走りました(いわゆるべた踏みに近い状態)
5速6000回転あたりからは油温が上昇しやすくなるようだ。
まだ夏の気温からはほど遠いので夏はどうなるか大変気になる。 っぽこさんや卍党党首さんがオイルクーラーの話がでていますが、判るような気がします。
油圧については 現在の状態がただいいのかちょっと疑問なのですが、油温80度でアイドル時2k前後。回した直後1.6くらいか?
6000回転時 7k手前。(7kがフルスケールなので、温まったばかりだと振り切ります)