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今年2月に車検でした。 13万円ぐらいかかりました。なぜならフロントガラス交換があったのです。 1月に知り合いが泊まりに来てマイサンバー号を路上駐車したら 次ぐ朝 張り紙がぁ!!! その日神さんが早く仕事で出かけるために土呂駅まで送ったときに 気がつき、 つい、腹が立ってその張り紙めがけて『バン』ってぶったら、 「パリン」って ガラスにひびがぁああ~~~。 きっと 高速で小さな痕があったのでしょう。 神さんにも言い訳しましたが、『だって、今までに何回かぶったことあったけど、割れたの初めてだ!!』と。神さんにもおこられるは、まったくいいことなかった。 でも 「厄落とし」だと あきらめました。 車での短気はいけませんね。 そんな車の ボヤキなどを・・・ と考えています。 皆様の書き込みお待ちしております。
7月1日 夕方岩槻~流山間高速走行平均90km(東北道は110km以上)
水温は95度ぐらいまで上がるが、それ以上はなし。油温最高105度程度。外気温度計はナシ。体感的に半そでで暑くなく、寒くなく。天候晴れ。

同日夜中 流山~岩槻  平均110km 東北道では最高130km(メーター読み)
水温やはり95度程度。油温最高110(外環時ほぼ120kmのとき)
気温 夕方よりは、涼しいが、半そでで寒くない。天候晴れ。
帰りは湯温の温度上昇を知りたいがため、可能な限りほぼバキューム計「0」状態で走りました(いわゆるべた踏みに近い状態)

5速6000回転あたりからは油温が上昇しやすくなるようだ。

まだ夏の気温からはほど遠いので夏はどうなるか大変気になる。 っぽこさんや卍党党首さんがオイルクーラーの話がでていますが、判るような気がします。

油圧については 現在の状態がただいいのかちょっと疑問なのですが、油温80度でアイドル時2k前後。回した直後1.6くらいか?

6000回転時 7k手前。(7kがフルスケールなので、温まったばかりだと振り切ります)
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