今年2月に車検でした。 13万円ぐらいかかりました。なぜならフロントガラス交換があったのです。
1月に知り合いが泊まりに来てマイサンバー号を路上駐車したら 次ぐ朝 張り紙がぁ!!!
その日神さんが早く仕事で出かけるために土呂駅まで送ったときに 気がつき、 つい、腹が立ってその張り紙めがけて『バン』ってぶったら、 「パリン」って ガラスにひびがぁああ~~~。
きっと 高速で小さな痕があったのでしょう。
神さんにも言い訳しましたが、『だって、今までに何回かぶったことあったけど、割れたの初めてだ!!』と。神さんにもおこられるは、まったくいいことなかった。 でも 「厄落とし」だと あきらめました。
車での短気はいけませんね。 そんな車の ボヤキなどを・・・ と考えています。 皆様の書き込みお待ちしております。
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点火時期進角 [ BLUE ] 2008/06/30 00:28:45

画像はどうぞ...
それにしても凄い反響で責任重大?
点火時期ですが、もともとサービスデータでBTDC10°/750 rpmプラス・マイナス3°になってます。
最新の取説では「プラス・マイナス3°」の部分が削除
レジスター取付前の点火時期が10度になっていれば問題ないはず?ということで使用中です。
レギュラー仕様にハイオク入れることには色々な説があるようですが、
写真のような状況を見てしまうとハイオク入れた方が調子が良いのも納得?(ハイオク使用中)
ノーマルエキマニでも遮熱板の中は同様です。
それから、こんな状況なので油温・水温が心配になるのですが、
あまり粘度の高いオイル入れるのは逆効果(オイルの抵抗で油温上昇)ではないかという疑問が?
うちの車は今、5W30より少し柔らか目を入れてます。
高速全開走行で油温126℃、水温90℃以下で安定(外気温は30℃超)
また、電動ファンやエンジンルームファンの作動も粘度の高いオイルを使用している時より少なくなってます。
こんばんは。画像ありがとうございます。
けっこう皆さん、興味を示してくださいましたね。
車検後、それほど無理な運転もしていないし、たぶん、ノーマル時の点火時期はそうは狂っていないとは、思います。今日でまだ3日。まだよくわかりません。
ただ、一定速度走行時、バキューム計の針がいつもより左側にあるように感じます。
っぽこさんのところで 高速でかっとんでも大丈夫なオイルにしていただいたのですが、まだ、熱ダレするほど全開走行していないので、まだよくは、わかりません。
しかし、感じとしては、最高速の伸びがいまいち・・・。ちょっと重過ぎるのかもしれません。油圧は踏んでいると、6k行ってますね。
まだ油温が110度以上行ったことがないので、この夏、全開にするとどうなるのか、見ものではありますが・・・。
あまり関係ない話かもしれませんが、ハイオクの方がエアコンを使用中でも、多少楽ではありますね。
先日停止後、エンジンルームファンが止まった後リアのエンジンルームを開けたのですが、かなり高温だったのびっくりしました。確かにオイルの熱もちは長いと感じました。貴重な画像をありがとうございます。

7月1日 夕方岩槻~流山間高速走行平均90km(東北道は110km以上)
水温は95度ぐらいまで上がるが、それ以上はなし。油温最高105度程度。外気温度計はナシ。体感的に半そでで暑くなく、寒くなく。天候晴れ。
同日夜中 流山~岩槻 平均110km 東北道では最高130km(メーター読み)
水温やはり95度程度。油温最高110(外環時ほぼ120kmのとき)
気温 夕方よりは、涼しいが、半そでで寒くない。天候晴れ。
帰りは湯温の温度上昇を知りたいがため、可能な限りほぼバキューム計「0」状態で走りました(いわゆるべた踏みに近い状態)
5速6000回転あたりからは油温が上昇しやすくなるようだ。
まだ夏の気温からはほど遠いので夏はどうなるか大変気になる。 っぽこさんや卍党党首さんがオイルクーラーの話がでていますが、判るような気がします。
油圧については 現在の状態がただいいのかちょっと疑問なのですが、油温80度でアイドル時2k前後。回した直後1.6くらいか?
6000回転時 7k手前。(7kがフルスケールなので、温まったばかりだと振り切ります)

たまたま 大宮のアップガレージに行ったときに オートゲージダークフェイス 電圧計を見つけ、それが きっかけとなり、 タコメーター。 バキューム。 そして水温計。 挙句、油圧、油温も計画中・・・。
夜間のイルミは幾分明るすぎるぐらい。
しかし、カンはまぶしがりのため、サングラスをかけて日中運転することが多いのですが、サングラスをしていなくても、日中 天気の良いときはやや見ずらい。 2インチしかないことも関係しているかもしれません。
瞬間的にしか見ることが出来ないため、飾りの方はいいけど、かっとぶ方には向きません。もう少し大きめで 針や数字が見やすいほうが 良いと思います。
電圧計以外はすべて新品を購入しました。現在のところ トラブルは起きていません。
今にして思えば、タコメーターはシフトランプがほしいところです。
値段が高くはなりますが、警告灯つきのほうが良いような気がします。
皆さん メーター右に取り付けられているようですが、中央よりの方が目に入りやすいような気がします。カンは167cm (関係ないかもしれませんが)
汎用のメーターフードをネットで調べたのですが、色的にインパネと合わないので躊躇しています。私のはちょうどそこにスピーカが置いてあるのでハンドルにつっかえそうなので付けられません。スピーカーの移動または交換を考えてはいますが、皆さんのようにドアスピーカー化は自分で出来そうにないので、現在のような状態に・・・。
夜は恥ずかしいくらい良く見えますが、昼間はサングラスをかけている私には良く見えないですね。また数が多すぎて?針が一瞬ではどこをさしているのかわからない。大森メーター 見やすそうです。やはり 針が見やすいほうがよいと思います。デフィ製やピボット製のダークフェイスはわかりませんが、オートゲージ製のダークフェイスはお勧めできません。(現在生産中ののものは、見やすくなったようですが)
また、52パイではなくもう少し大きい方がよいと思います。バキューム計はエコドライブには必要だと思います。(両方の方に良く聞いて動きが違うならあったほうがよいかも。)
水温計は、取り付け位置にも寄りますが、別にセンサーを取り付けるタイプなら、エンジン始動後 ラジエータに流入し始めると跡付けタイプが動き始めるため、朝お忙しい方なら、エンジンを長く使えるのでは。(油温計も同じ)
油圧計は8k または10kまでのスケールが必要なようです。また、センサーが別付けなのですが、純正のセンサーと場所が近いと干渉してしまい、純正のセンサーが誤作動を起こし警告(オイルの)が着きっぱなしになるようです。オートゲージ製のセンサーがかなりデカく、かなり下に飛び出す形になりました。ちょうど、ボディーの補強の鉄棒が邪魔で真下向きに取り付けざるを得ませんでした。(純正のオイルセンサーから遠ざけるため)
油温油圧計は右側アシストグリップのねじを利用してステーを取り付け、ステーのねじ孔を利用してメーター固定用の上の部分だけを利用しましたが、ここはかなり見やすいです。 目線の移動を小さくしようと中央よりに取り付けたタコメーターたちよりも映り込みがすくないので、昼でも見えます。
ここのところ近場か、高速に乗ってもかっとんでいないため 油圧、油温の危ない位置もないので、もう少し走ってから 報告します。

6月24日給油 13.70km/L 100円あたり7.8km
前回、かなり悪かったので、少しは自重。しかし エンジンの吹けが良くなったのでついつい回してしまうことが何回かあったためか・・・。
6月27日給油 15.77km/L 100円あたり9.01km
油圧、油温計がついたこともあり、動作チェックもかねてわりと丁寧に乗ったことが要因か?今までの記録では最高。
燃費とは関係ありませんが、この日の天気は晴れ気温は20度台半ばか?大宮~野田間は国道16号線を流れで走ると水温は90度強、油温も90度。
千葉県の白井市までで水温は90度を維持。油温は、95度。(所要時間1時間45分くらい。回転域は、4、5000回転程度。ただし急加速はなし。)
※サンバーに油圧計を取り付ける方に情報があります。
オイルフィルターとエンジンの間にオイルブロックを取り付け、それに油圧のセンサーがくっつくのですが、オイルフィルターの取り付け部分のすぐ近くに純正の油圧センサーがあるため、その近くだと、お互いが誤作動します。
最初に取り付けた際、インパネ内の「オイルの警告」がつきました。 油圧計のほうも少しアクセルを踏んだだけで、かなりびんびんに振り切れる状態でした。
そのため油圧計のセンサーをの位置を遠ざけたところ 「オイルの警告」は消えました。しかし、油圧計のほうはまだおかしいような気がします。タコメーターより動きがよく、バキューム計ほどは動きません。と言ったところでしょうか?
油温、水温は上がり方はほとんど一緒。しかし 水温は直接的に下げられるが、油温は間接的となるため「朝の首都高」走行後がどうなるか楽しみではあります。
1週間ぐらいしてから メーター類のことを書きとめてみたいと思っております。