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R-TYPE-GM4のブログ一覧

2017年07月31日 イイね!

スーパー戦隊 in USA

スーパー戦隊 in USA本日は先週の休日出勤の代休なので、
MOVIXのメンズデイで、映画鑑賞へ。

パワーレンジャー

新生期、地球では宇宙の平和を守るレンジャーとジオクリスタルを狙う悪との戦いがあり、レンジャーのリーダーは命を賭して、悪を退け、次世代のレンジャーに未来を託し命を落とした。

時は流れて6500万年、田舎町エンジェル・グローブで、大事故を起こし膝を壊したフットボーラーのジェイソン、元カレを殴り倒したチアリーダーのキンバリー、爆発事故を起こしたビリー、不登校のザック、最近転校してきたトリニーが暮らしていた。

ジェイソンは補習教室で知り合ったビリーに誘われ、鉱山へ赴く、
なぜかそこにはキンバリー、ザック、トリニーの3人も居合わせていた。

ビリーの仕掛けた爆薬で崩れた岩の中から、5色のコインを見つけた5人だったが、監視に見つかり逃げる途中汽車に車ごと跳ね飛ばされてしまう。

翌朝自宅のベットで目覚めた5人は、怪我一つ無く怪力を身に着けていた。








ゴレンジャーから続くスーパー戦隊シリーズを、アメリカでリメークされたパワーレンジャーの映画化作品。

3作目のバトルフィーバーJ以降に採用された、合体する巨大ロボットもあり、まさにスーパー戦隊といいたいところですが、

悩める若者たちの青春群像劇でしたね。

ぐるぐる回るカメラワークが多くて見辛いこと、その割にアクションは地味でしたね。

一応布石を打って終わっているんで、興行収入が多ければ続編もなんてことは考えているんでしょうね。

Posted at 2017/07/31 18:41:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2017年07月31日 イイね!

長野でオフ会

長野でオフ会昨日は、HONDA美食マニアーズの長野オフに行ってまいりました。

フル参戦ならば、土日のお泊りオフでしたが、金曜日に海外赴任者の送別会が有ったので、2連荘はきついので、日曜のみの参加で。

長野のチロルの森に10:00集合とのことでしたので、朝6:00に出発
北関東道から関越経由で上信越道、佐久ICで降りて、
国142旧道経由で、現地に時間前に到着。

同一車種のオフ会に行くと、それぞれ違った弄り方をしていて、興味深いですね。

自己紹介と、駄弁りタイムはあっという間に過ぎて、チロルの森でBBQで昼食タイム。
終盤はコンロがファイヤーしてなかなか激しいBBQでした。

その後は、ジャンケン大会、シートサイドポケットをゲットできて一安心。

ここで第1部はお開き、帰られる方お見送り後、カルガモ走行で安曇野大王わさび園へ。


こちらで頂いた「わさびソフト」、色は緑ですが、わさび味も香りもしませんで、普通のソフトクリームでしたね。

肝心のワサビ田は、日よけシートであまりよくは見れませんでしたが、広いわさび園でしたね。

隣を流れる川には

水車小屋、風情のある風景でしたね。

解散後何を考えたのか、下道で帰宅することに。

国143から国18号旧碓氷峠を超えて高崎から国50、国293というルートで帰宅した時間は23時ちょっと前。

実は下道を選んだのには理由もあって、

33000㎞のキリ番が近かったため、高速では写真が撮れなさそうだったためなんですが、
曲がった道が多かったので、面白かったですけどね。

おかげで長距離を走ったのに、燃費は20㎞/リトッル割れと、ハイブリッド車としては残念な燃費を記録しましたが。

Posted at 2017/07/31 18:01:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフ | 日記
2017年07月29日 イイね!

火星人

火星人本日は曇天で時折雨模様、MOVIXのポイントがたまっていたので、
映画鑑賞へ。

「ライフ」

火星の土を地球へ持ち帰る旅の途上スペースデブリとの衝突により
軌道を外れた調査船。

国際宇宙ステーション(ISS)の近くを通過することから、貴重なサンプル回収のため、
軌道をずらしてロボットアームによる回収ミッションを敢行し見事成功。

このサンプルから、単細胞生物が発見され、休眠状態から活動を再開し、
初の地球外生命体と認定された。

公募により「カルビン」と名付けられたこの生命体は順調に細胞分裂を繰り返し、細胞単体でも生存可能ながら、
多細胞生物の性質も兼ね備えた超生命体である事が判ってきた。




ISSという閉鎖された空間に閉じ込められた、6名のクルーと、謎の生命体が繰り広げる、SFホラー映画。

地球外生命体は地球人の敵というステレオタイプのと使い古されたパターンながら、現代的な化学根拠に
基づいた描写が、単なるSFではないのではと思わせられる作品でした。

やはり火星人はタコ型宇宙人とイメージがあるのか、触手タイプでしたね。


クルーの一人に真田広之が出演していて、このミッション中に子供が産まれたとの想定、他のクルーも含めて
自分がこうしたいという理想と逆の結果となる、とっても皮肉な結末を迎える展開でしたね。

ただし、エンディングの結末は、TVCMを見て想像していた通りでした。
Posted at 2017/07/29 15:38:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2017年07月27日 イイね!

復活のシビック

復活のシビック8代目で、日本市場から消えてしまった、ホンダシビックが、
10代目となって日本市場に復活しました。

1.5リッターターボのFFで、CVTのセダンと、CVTと6MTのハッチバック
2.0リッターターボのFFで、6MTハッチバックのTYPE R。

Cセグメントの国際規格サイズなので、全幅1800㎜を超えるワイドな
車に成長しましたね。

ネットなどを見てみると、こんなに大きいのはシビックじゃないとか、やっぱり3ドアハッチバックじゃないとなどの
意見がありますが、

Cセグメントの世界基準車といわれるVW GOLFとほとんど同じサイズで、ダウンサイジングターボとなったので、
1.5リッター以下の税金になってますしね。

小さいサイズは、POLOやUP!、FITなどがカバーしてますので、国際基準で観れば、何の問題もないわけで、
外車なら良いけど、国産車だと駄目出しっていうのもね。

どうも、日本人は変なところが保守的で、そんなことを言えば、クラウンだって昔は5ナンバーだったんですけどね。

そういった保守的なところで失敗したのが、家電メーカーの白物家電とガラケーで、そうして考えると、
日本の自動車メーカーは、国際基準に準じて、日本に特化しなかったところは、
先見の明があったというところですかね。

逆にみると、日本では普通車が売れず、独自規格の軽自動車に販売が移行してしまった原因でもありますね。

さてさて、シビックシリーズ月間販売目標2000台と、ホンダとしてもそれほどの売り上げを期待していない
ようですが、どれほど売れるでしょうかね?

ハッチバックの6MTはある程度の需要があるでしょうけどね。

しかし発売は2か月先の9月29日からって、発表の発表が早すぎたのか、量産開始が遅れているのかな?

Posted at 2017/07/27 19:04:26 | コメント(4) | トラックバック(0) | 新車 | 日記
2017年07月26日 イイね!

ある意味究極のカスタムパーツ

ある意味究極のカスタムパーツ先日購入した、スナイパーライフルの

ARES MS700

香港のエアガンメーカーの製品で、見た目は良いのですが、
中身はイマイチという代物。

この銃の最大の弱点が、タイトル写真のセットピン。

シリンダーのスプリングガイドをトリガーユニットに固定するためのピンで、
5㎜角ぐらいの亜鉛合金製で、初期ロットでは数回コッキングしただけで折れる
ことが有ったとの曰く付のパーツ。

セカンドロットで、鉄製のセットピンに変わったとの情報が有ったのですが、
自分の購入したロットでは、スプリングが弱いものに変わったためか、再び亜鉛合金製に。

現在までに約1000発ぐらい射撃しているんですが、時折セットピンが抜けて、コッキングが空振りすることが。


対策として、セットピンの抜き取り用のM3タップ穴に適当な長さのボルトをネジ込んで、ストックに突き当たる
ようにして抜け止めをしておりました。

しかし、そもそも抜けてくること自体がおかしいので、ピンを抜いて調べてみると、

右が純正ピンで、すでに曲がり始めていることが判明。

セカンドロットの鉄製ピンを発注してみたが、納期不明で、キャンセルになってしまいました。

ということで無いものは作っちゃえばいいや、鉄のブロックから、切り出し削り出し、穴開けして、
焼き入れ焼き鈍し処理をして作ってみました。

上記3枚の写真の左側のヤツです。

一応ノギスレベルで、0.1㎜精度で作成しました。

トリガーユニットにセットすると、

ピッタリ収まりました。

S45Cの熱処理材なので、強度、硬度は倍以上ありますので、それなりに長持ちしてくれるでしょう。

自作のワンオフ カスタムパーツ、ある意味究極のカスタムパーツですよね。
Posted at 2017/07/26 20:38:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | 模型 | 日記

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