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何でも、にこらす けいじ して下さい(笑)。
STD の NEW スイフト に 乗って、 其の凄まじい車体性能に畏怖を覚えて、戦慄を し、  何れは、
此れ を 「基礎」 に発売されるであろう、 NEW スイスポ を 「想像」 してみます。 先ず、 MT ですが、
まぁ、 汎用 6MT ユニット を アイシン から、受け取るのは 間違いは無いかと。 フィット の RS を
あからさまに 「意識」 して、 能力の引き上げ を実施すると考えると、150ps/16kg は 出してくるか。

フィット の 「泣き所」 である、 一定の過剰操作で、引き摺る様な、 リア オーバー の挙動を意識して
リア アクスル の調律を 強かに煮詰めてくる事も 想像が出来ます。 つまり、 事に拠ると、 ワイドボデェ
の可能性も、 「予備」 として 充分に検討出来るか  と。

此処までの、 「想像」 が 具現化していると成ると、 VR は 「 ど ぅ 」 すれば、 充分な対抗車として、
存在が出来るか。

実は、 Fit や ティーダ に 使われている 6MT だと、 「やや」 貧弱な事に成りそうです。   そこで、
P-12 の VVL車 に採用されていた、 6MT を 転用します。 確か、 アレ も、 アイシン製 だったと
思いました。 エンジン出力の 「格付け」 については、 「MR」 の名前を踏襲し、 「差別化」 を図ります。
つまり、 「VR」 は、 CVT 「のみ」 の カタログモデル に する訳ですね。 そぅ、すれば、 NA モデル
の ラインナップ も可能で、 より、 利潤を追求できる、 1300cc ベ-ス での展開も出来るかと。

それか、 エンジン 形式上での、 上位互換が確保されているのならば、 Evo9 用の 6MT を、
思い切って 載せてしまうのも 「アリ」 かなと 思うのですが。 4G63 だと、 「やや」 弱いのでしょうが、
VR の エンジン なら、 「余裕」 で 組めるかと。  ..... 次に、 乗車定員は、 もぅ、 「5名」 で
ヤル しか 無い。  と、 思います。   無理に 初代 ラリア の セパレート シート を付ける必要は
無いですが、 まぁ、 クールベリー の シート の 「まま」 で OK かと。 次に 展開される、 EVO は
今迄の 「エボ」 とは、 完全に違う商品で 出るのですから、 もぅ、 VR を 「エボ化」 する事に、何の
「枷」 は 無いと思うのですが。   其処まで 組めれば、 190ps/23kg で、商品展開が 可能かと。
Re:そして、 心 苦しいのでは 在りますが。 [ 秋代 ] 2011/04/17 09:18:48
そろそろ、 39A/Evo3/P-10/P-11 の メィンターゲット 設定の採用を切り上げ、 ... も ぅ、
114.3/5H/+38 辺りの 足回り に改訂を図る頃合かと思いますね。     割と、 アフター で、
履ける ホイル が無く、 VR の 購入を 「諦める」 人が 「結構」 居るかと。

可能ならば、 拠り、 導入コスト が 安くなる、 205/50/16 サイズ に タイヤ を変更する。

其れに 併せて、 ドアミラーウィンカー に変更をして、従来の ウィンカー 位置に ブレーキ排気ダクト を
設置。

北欧仕様の リア コンパネ を移植して、 刷新感を付与。 アンテナ位置も 北欧位置に。
これで、共有化の コスト 管理を 進めて、 極力 製造コスト を控える。(スポイラー の問題は残るが。)

フロント 周りの意匠は、 現状でも、 「充分」 に 新鮮で、注目度は 高いと判断をします。     現に、
外車ユーザー からの注目度は高く、 真剣に車を観ていますね。  そういった部分では、依然と高い水準を
維持していると思っています。

後は、 過去 展開されていた、 「装備」 の OP化ですね。 ヘッド コンソールBOX や、ラゲッジ ランプ
の MOP/メーカー オプション 化です。 06 VR エディション みたいな、 MOP コード を追加して、
割り増しの課金で対応すれば、 出来そうな気は するのですが。

此処まで やってあって、 車輌価格が 230万 位に
成ったとしても、  充分に購入意欲を 酌める 「商品」に 成っていると、   当方は 想うのですが  ね。
- はたらく くるま 。 [ 秋代 ] 2011/03/31 21:52:25
大集合。










... すみません。 遭えて コメント は 此れだけで。
... 関係各位様から、 「そろそろ 聞かせてよ。」  ... と、 急かされて来ましたので、
少し (笑) ずつ、  書いて行こうか  と。

先ず、 今回の試乗は、同乗試乗ですので、正確な評価には 成り得ません。

さて、 全体の 「仕上がり」 ですが、 今回の調律は、 雨天時の ミニ サーキット
(多分、 本庄サーキット だと 思われます。) で、 プロ の ドライバー が、
一般 ユーザー の 使用を前提として、 仕上げた物と 伺っています。  ... です  が、

若干、 まだ 「硬い」 か  な  ?。  多分、 バネ の 硬さが 0.3kg 程 と、
減衰の 締め上げ が、 気持ち 遅い感じがしました。

過去、 自分が乗ってきた アラゴスタ と、 恐らく、 「バネ」 の 製造元が 違いましょうか。
フロント の 喰い と 逃げ が、 「やや」 シビア ですね。 雨天時の 調律と して
判断した 「場合」 の 話ですが。  逆に 考えれば、 プロ の ドライバー の
操作技術が、 想像を絶する 高み で 存在すると ゆぅ 事と、 云えますでしょうか。
Re:コルスピ VRS に乗ってきた。 [ 秋代 ] 2011/03/11 00:33:32
... そして、  「 フ ッ 」  ... と、 気が付いたのですが、   このまま、 CVT車に
組み込むと、    物凄く 秀逸な仕様に  成る 「可能性」 が 、 結構 高いと思われます。


実際の作動寸法は、 恐らく 65mm程度だと思うのですが、物凄く強かに動く脚に成っていて
切り込んで 追い込んでも 車体が バラ けない。

特に、 後脚の動きが、生唾を飲み込む程の  好い仕上がりに成っている。
部品単位での バラ売り の対応も可能との事で、 かなり 悶絶させて貰いました。

個人的に 追い込んで組むのならば、 バネ は アイバッハ か、 アラゴスタ の オリジナル 。
リア は、 既存の コルスピ Set でも、充分に 「美味しい」 ので、 ツルシ で イケ そぅ。
敢えて、 作動寸法を、 現状比で、 +30mm 拡大して、車高を 上げる。

其れ か、 フロント を、 ネズー さんの オーリンズ Set で 組んで、リア を 単品で、
コルスピ/アラゴスタ で 調律。

弄って追い込んで仕上げて。 かなり 「面白い」 組み合わせと 調律が 出来そうな感じでした。
さて、 ちょこ チョコ と、 STDコルト の ユーザー さんの足跡が付いて来ていますので、
此処で、 「こそ ッ  と」 書こうかと  (笑)。    一応、 借りて、 5日の時間が経過し、
ほぼ、8割方の 車輌の御し方を習得しました。  普通の 1300cc の CVT車ですので、
ドライブレンジ は D と DS しか セレクトが在りません。 限られた選択肢で、何処まで
振り回せるか。  ... 先ず、 基本的な ゼロ スタート は、 アクセルコントロール で、
D レンジ で行います。DS ですと、パーシャル コントロール時に CVT制御が掛かります。
加速は 0km ~ 60km/h 迄は D レンジ で引っ張り、   1.5sec アクセル を
パーシャル にして、CVT の 回りの固定を させて、 DS に入れて、 エンジン 回転が
上った瞬間に アクセル を 床踏み。 すると、書けない スピード まで、 ノンストップ で
加速して往きます。    ... 次に ブレーキ ですが、 基本は D レンジ で進入して、
ブレーキ を踏む 4秒前に DS に 入れます。 エンジンブレーキ が掛かり、バキューム
プレッシャー が 最大に掛かった状態で、 左足で、 「ダン」 と 踏みます。    この時、
右足は、 正圧を 掛けない 範囲で、 アクセルペダル を 踏んでおきます。    これで、
CVT の 「弛み」 を逃がします。 すると、 ほぼ、 CVT制御が掛からず加速して行きます。

直線距離が、最長で 30m程度の、 3ヘアピン の降りだと、 立ち上がり/加速 以外の
時計は、 悲観する程には、 VR と 「差」 が 出ません。    「キモ」 は、  どれだけ
前タイヤ に荷重を掛けられるか ですね。 それさえ慣熟出来れば、 車体の軽さを活かした
切れ込む様な、 粋な曲がり を 味わえます。   そして、 脚は ノーマル で充分ですね。
一切の 補強/仕様変更は 不要です。 むしろ、 ロール 荷重を 最大に効かせて 走る。
しちゅ に拠っては、 コレ で、 VR より、 愉しめる、 「素敵な」 クルマ に 成りますよ。
Re:VR への応用。 [ 秋代 ] 2011/03/02 12:36:39
さて、 1300cc の CVT の 動き方と 動かし方は 何となく判りました。 そこで、
VR に 応用する工程を考えて看ます。   何台かの CVT の VR を乗ってみて、
基本、D/DS の 「考え方」は 共通です。 そして、VR 専用装備の MT モード
ですが、 個人的な分析に 成りますが、 変速比を固定させる意図的な 「ロス」 を
嗅ぎ取ります。     あくまで、何の根拠も無い 「想像」 ですが、 MT モード は、
DS モード より、 区間タイム は 兎も角、 三つ 四つ の複合コース だと、

恐らく  「遅い」 です。

1300cc の低速からの フル加速でさえ、 縛り制御が掛かるので、50km/h 迄は
D レンジ が、 ローンチ 「気味」 に 走るので、損失が少ないです。
MT モード で、 意図的に アクセル の ON/OFF を パシパシ やってみて、
結構、 CVT が 「泳ぐ」 ので、     此処も、 DS モード での極小的な走行が
結果として 多分 「速い」 と判断します。

後は、   積極的に 前 タイヤ に荷重を掛けて 動力輪の 荷重抜け を抑える事を
意識して走る。

コレ が、 当方の考える限り、最も効率が良い VR/CVT の走らせ方だと 思います。
今回、 大学来の 友人の 初代 ラリア を 分析して、 そして、
改めて、 当方の コルスペ を 鑑みて診るに。

何故に、 「改めて」 乗車定員を 「減らした」 のかを、 勝手に
想像して 分析してみます。

先ず、 最大の 「理由」 は、  ランエボ と 「キャラ」 が 被る。

VR に 成って、 ゲトラグ の 5MT の設定を付けた時点で、
Evo8 MR と 「同一」 の 生産品質で VR を組むと、

ど ぅ 、 「控えめ」 に 見積もっても、 185ps/22kg の
エンジン出力が 出ている 「筈」 なんですよね。
コルスペ の 「生産検討試作車」 が、 筑波で 69秒で周回する
「素地」 を 細かく分析して行くと、 Evo8 MR が 64秒で周回。
つまり、 Evo8 MR の 品質で、組み立てると、 67.5秒で
周回 「してしまう」 可能性が 出てきます。

... と、 成ると、 Evo8 MR の 150万円安で、 筑波を
3.5秒 落ちで、 走ってしまう、 「5人乗り」 の コンパクト が
市場に出てしまう。 これでは、 莫大な開発費を注入している、
Evo の 源価償却が 出来ない。


2つ目の 「理由」 としては、 スポーツ カー は、     何となく
4人乗り っぽぃ、 「雰囲気」 が 必要と ゆぅ 意見が在った。
のか  な !? 。   わざわざ、 新規で 図面を引いて 椅子を
作る 「必然」 としては、 「微妙」 ですが、 一応、 そうか な  と。


処が、 其処で 「足枷」 が 発生します。 CVT車 の 設定ですね。
CVT の 構造上、 馬力の上限が、 「常用」 で、 どうやら、
180ps/19kg 辺りの 耐久性 っぽぃ んですよ。
そぅ、 成ると、 MT と CVT で、 「あからさま」 な、 仕様の差異が
出てしまいます。 これでは、 コスト高な MT車の需要が伸びてしまい、
商いとして パラドクス/矛盾 が 出てしまいます。

そぅ、 成れば、 乗車定員を 1人 減らして、 車両総重量を 50kg
軽量化させて、 エンジン出力を 意図的に 「絞る」 。  更に、
簡単に 出力を 上げられない様に 相互通信診断を介入させて
縛り を 付加させる。              こぅ なのか な    と。


さて、 去年、 大きな 「変革」 が 起こりました。 今まで、 Evo の
開発の 総責任者の人が 電撃退社を してしまいました。  事実上の
Evo の 開発続行の 凍結です。 恐らく 「自然」 に 廃盤/消滅の
手順を 踏むと 当方は 「予想」 します。  すると、 VR に 対して、
一切の 「枷」 の 理由が 無くなります。

今度 登場する NEW スイスポ は、 凄まじい 「性能」 で、 現状の
VR を 「圧倒」 する事に 成ると思います。   限られた部品と規格で、
コレ に 斥候させるには、 5名乗車 と、 出力UP 「しか」   改善の
余地は 残っていないと 思います。 ... さて。   どぅ 出る。 三菱。
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