• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
何でも、にこらす けいじ して下さい(笑)。
- 現状復帰。 [ 秋代 ] 2008/07/06 12:12:10
暫く使用しなかった、フィルムカメラを久々に使おうとおもったら、
微妙に あちこち 動きが渋い。

なので、メンテして この程 復帰しました。

CANON 24-70 F2.8Lです。
修理代が めちゃめちゃ 高額かったです。
Re:現状復帰。 [ 秋代 ] 2008/07/06 12:13:50
それに併せて ボディ も リフレッシュしました。
Re2:さぽーとメカ。 [ 秋代 ] 2008/07/06 12:16:42
永らく 買わない様に 避難していた コンデジですが、
みんカラ の運営の効率化の為、 それなりに吟味をして
コレに決定しました。 1cmマクロは、大した物です。
スバルのステラとゆう軽自動車のメーカー純正の
オーディオのフロント4chスピーカーシステムの
アンプ構成はツイーターとウーハーを
それぞれ個別のアンプで駆動させます。
これの「利点」は、ツイーターはツイーターの
パラメトリックイコラーザーで再生信号の最適化を、
ウーハーはウーハーで再生信号の最適化をして、
それぞれのパワーアンプで専用に信号の再生を
可能にする事です。 つまり、 今までは、
スピーカーネットワークで「デチューン」をして、
それぞれのスピーカーに信号を振り分けていたのが、
パワーアンプからダイレクトに専用信号をそれぞれの
スピーカーに伝達出来るんです。  兎に角、
音が 聴いていて シャープで駆動感がある。
原価は全然高い マッキンと比較しても、フロントの
音の喰いつき感が 負けていない。恐れ入りました。

さて、秋代が今回乗る コルコル(敬称略)(笑)は、
ステラと ほぼ同じボディディメンションです。
秋代が脳内(苦笑)で構築しているシステムは、
FRONT ドア 16cmミッドウーハー(内装切り取り) +
ドアポケット用ドリンクホルダー改造の6cmスコーカー +
ドアミラー付け根近辺に、2cmツゥィーター で、
REAR  ドア 16cmミッドウーハー(メッシュ貼り) +
ラゲッジ部天井 サテライトスピーカー + 
後席ドア上部に2cm ツゥィーター です。

現状のプリメーラでウーハーBOXやチューンアップウーハーを
増設しないで、R&D系を鳴らしきる構成を組む「知恵」を
構築出来ましたので、 まずは この MENUで 逝きます(笑)。
Re:メッシュ貼りのカンタンメニューは。 [ 秋代 ] 2008/07/05 11:07:08
アゼストの補修部品で16cmスピーカー用
メタルサランネットを流用します。

アゼストのメッシュは低音の「ヌケ」が好いんです。
あとは、PCケースのクーラーマスターの
シャドウベィ部のコンパネを部品で採っても
いいかもしれませんね。 あのパネル 結構
丈夫なんですよ。
- やはり。 [ 秋代 ] 2008/06/30 03:25:13
睨んだ通り、 ブレーキは イケます!!。

迷いは、無くなりました。

...が、 
グローバルさんの17inchブレーキKitにも
触手が動きます。  弱りました ねぇ... 。
Re:正確な検証。 [ 秋代 ] 2008/06/30 12:26:14
グローバルのブレーキキットのローター径は313mmの
APロッキード製キャリパー用の物です。スタンダード仕様の
4POTキャリパー用のローター径は296mmです。
つまり、メーカーとして、ホイールの回転クリアランスは、
16inchホイールの場合、296mmまでしか「保障」
しない。 と、 ゆぅ 事になります。 実際、秋代が、
実地で正確に計測しても、302mmが実行上の限界で、
これ以上のローター径の場合、ホイールバラストが モロ
キャリパーと接触します。 なので、 出来れば16inchも
履ける様に維持したい場合は、GTO用16inch4POT
キャリパーを流用する アノ 秘策しか手段が無いのです。
Re2:肥大妄想。 [ 秋代 ] 2008/07/01 12:22:15
コルトのリアブレーキはキャリパー一体型のタイプです。


そう! グローバルの単品ブラケットを使って、
S-13用リアキャリパーを組み込めば、300mmの
ビッグローター化が 出来そうです。

ツッコミ で スイスポに勝てるコルトに なるかもです。
Re3:黙考の肥大妄想。 [ 秋代 ] 2008/07/01 12:41:48
GP-1 スポーツの290mmローターを流用して、
グローバルのブラケットを使用し、P-10 T4用
キャリパーを使えば。

ドンピシャ  だ  な 。 (誘惑)。
今月の ベストモータリング(DVD書籍)の巻頭特集で、
コンパクトスポーツの筑波5LAPバトルを やっていまして、
コルトVer-R Specialが鮮烈なデビューウィンを
圧倒的なアドバンスで飾りました。

そして、販売店用 販促DVDで 中谷さんが筑波 1.0993を
叩き出していまして。

物凄く 「嫌な」 「もの言い」になってしまうのですが、 尋常で無い
好成績であります。 ベスモのエントリーカーとして比較すると、
恐らく モンスターのスイスポとコルトでスペック的に「タメ」 か、
やもすると スイスポが「有利」な「ハズ」なんです。販促用DVDの
タイムを検分すると、 あの、 EK9シビックType-Rに逼迫する
驚異的な時計なんですね。 あれ程「軽い」「速い」Type-Rに
肉迫するコルト。   「アレッ!!??」         と。

いえ、「素人」の下手な「勘繰り」ではあります。  むぅ..... 。
Re:たいへんよくできすぎです。 [ 秋代 ] 2008/06/28 06:44:34
因みに、 「補足」 を加えますと、今回のDVDメディアに映っている
コルトは 「全て」 先行開発の「プロトタイプ車輌」です。販促用DVDの
巻末に「読み辛く」プロップが出ます。「市販仕様とは異なります。」  と。
時々、住んでいる場所柄、○バル車と「絡む」事がありますが。
EVCでブーストアップして、ECU+エアクリ+爆音マフラーで
ブイブイ走っているSti Ver3辺りを山道の降りでゴリゴリと
煽ってしまう事が 在ります。 大概、こういった貴兄は、
此方がコンビニ等で停まっていると、チョロッと訊いて来ます。

フルチューンのプリだろう  と。 で、 しょうがない。
ボンネットを開けて 納得してもらうのですが、 若いなぁ  と。
車の基本性能の選択が確実に出来ていれば、 車の性能の絶対的な
決定権を決めるのは、「軽さ」「タイヤ」「ブレーキ」「高性能LSD」です。

2世代前の「中古」のスポーツタイヤで、ブレーキは中古のメタルパット、
純正ビスカスLSD(メンテ履歴皆無)の Sti Ver3で、
例え310ps出ていたとしても、降りでは 大した脅威では ない  と。

最終的に車が早く動くのは、ドライブシャフトであり、タイヤなんですね。

全く同一の車輌であっても、 FFであれば、LSD+ハイグリップタイヤの
組み合わせで、 ○ろは の降りなら、確実に5秒は 差が出ます。
筑波サーキットであれば、一周で まぁ、 1.4秒は違うでしょうね。

秋代が、 納車前に LSDを必須で組むのは、今回のVer-R SPでは、
兎に角 LSD を入れないと、車輌が「勿体無い」と即決した為です。
LSDを組んだから と 云って、別に「馬力」がUPする訳ではありません。

...が、ロアアームバーとLSDを組んでみて下さい。
EVC+ECUで185psにした車より、圧倒的に早いですから。
<< 前へ 291 - 295 / 305 次へ >>
© LY Corporation