10台目の愛車「Super(Small)Car」 406クーペの動態保存?(温存)の為、普段使い用に増車、マイカー2台体制になりました〜♪ アンドレアス・ザパティナス氏 によるイタリアンな外装、要所に赤を使ったおしゃれな内装と純スバル製最期の軽自動車として稀少な凝ったメカニズムの数々とデザイン ...
所有形態:現在所有(メイン)
2020年10月06日
9台目の愛車「至高の時を刻む。」 製造年式、ボディーカラー、ハンドル位置… と全く同じ車体を購入!! 後付けパーツもほぼ移植したのでいわゆる箱替えです(笑) 購入にあたり、タイミングベルト周りの交換、足回りのリフレッシュ、ATF交換とある程度不安要素は対策しましたー クーペ第二章のはじまりで ...
所有形態:過去所有のクルマ
2017年05月30日
8台目の愛車「至高の時を刻む。」 合理的でコスト重視のプジョー(フランス)車にしては珍しくブランド指向で、派手さはないが、ちょいナルシスト系な伊仏合作のクーペ(^_-)☆ その美しいスタイルに惹かれて、年甲斐もなクーペを買ってしまった…
所有形態:過去所有のクルマ
2013年03月29日
7台目の愛車「心奪われるのは、ドライバーだけではない。」 フランス本国では大衆車でも、ここ黄金の国「ジャポン」では約600台程度しか輸入されていないマイナーグルマ(・・;) しかもさらに少ない左ハンドルのバカラ(゚o゚;) ちなみにガラスで有名なバカラの登録商標の関係で、後にこのネーミングが使 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年07月05日
6台目の愛車「パリの小さな高級車。」 フランスの国民的大衆車、クリオ(フランス本国名 Clio)の小さなエンジンルームによく回る1.8Lのエンジンをぶち込んだ、ホットハッチ(死語?) でも、ホント信じられないくらいよく壊れました…(・・;) 発売当時、ホンダのディーラー(販売チャネル)にクリ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年06月10日
5台目の愛車「独創は、しなやかに独走を続ける。」 シトロエンの代名詞で独自の油圧システム「ハイドロニューマティック」を搭載したクルマ(・∀・) 独特の乗り心地は他では味わえないかも~(^O^) しかも以前よりシトロエンとつながりがあるイタリアのカロッツェリア「ベルトーネ」がデザインを担当してまし ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年11月03日
4台目の愛車「アンフィニの、スポーツです。」 前車に引き続き、ロータリーRX-7! モデルは通称FC → FDに(^O^) FDの中でもⅠ型の改良版(ボディ剛性の強化、ダンパー大型化、サスペンションセッティング変更等々)のいわゆるⅡ型です。 おむすびエンジン(ロータリー)とかたつむり(タービン) ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年11月03日
2台目の愛車「絶世のセダンです。」 MBやBMW等世界の名だたるメーカーが昨今クーペボディの様に全高が低いデザインを採用していますが、🇯🇵日本ではバブル期に一足先にブームが訪れていましたー 1985年 トヨタ カリーナED(初代)の登場後、ヒットで盛り上がったクーペスタイルのハードトップ4 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2019年04月21日
3台目の愛車「私は、スポーツカーに乗っています。」 画像が見つかったのでアップします。(画像が荒いですが…) マツダを代表するスポーツカー「サバンナRX-7」の2代目、通称FCです。 前後のほぼ50:50の重量配分(フロントミッドシップ)、フロントに軽量なロータリーエンジンとリア駆動のFRレイア ...
所有形態:過去所有のクルマ
2019年02月13日
いつまでも、いつまでもー はしれ、はしれ いすゞのとらっく~♪ 仕事のパートナーがこれになりました。 ハイドラ起動中、仕事で移動している時はアイコンがこれになりますよー 自分の運転ではなく、助手席の場合もあり💺 エルフと言う名前がフランス🇫🇷を連想させます(笑)
所有形態:会社のクルマ
2020年12月13日
スバルの車種の中でもまた、軽自動車としてもデザイン、走り、メカニズムが個性的で、その割に気軽に付き合える点が良い👍 かつての名車のスバル360のオマージュという事もあり、何か昭和を感じる懐かしさもあります😌 個人的に好みなわかる人にわかる的なクルマですね〜
2021年03月17日
適度に丸みを帯びたクーペボディに仕上げ、06世代のプジョー車にあったシンプル且つ、飽きの来ないピ二ンファリーナの作品らしい美しいデザインに尽きます❗️ なんだかんだと不満な点を書きましたし、所有するのに費用がかかる🦁ライオンくんですが、それを許せるほど╰(*´︶`*)╯ またフランス車らしい ...
2017年09月07日