2008年07月26日
思うところ。
愚痴ですのでスルー推奨。
また以下の日記には道路交通法に違反する内容も含まれています。
危険を承知での運転ではありましたが、
誇れるような内容ではない事を予めご了承ください。
(○○km/hだしてやったぜへっへー系ではないということです。悪しからず。)
訳あってmixiには書かんのであまり知られてないこちらに。
事の発端は26日早朝。
25日夜から行っていたサバゲでの帰り。
いつもの通り、ガスト(平岡イオンタウン店)へ 目的は駄弁り。
うちは、ちと用事を済ませにいったん白石へんで他のみんなを送迎する為に
ガストへ舞い戻る。
後輩4名を載せ、いざ各々の泊地or自宅方面へ出発。
途中無人の駐車場を原付やら、何やらで一周ほど回ってから道路に出る。
直後、白い軽自動車(車種不明:ナンバーは把握)がついてくる。
目的地は同じだろうと思い、なんの気なしに走る。
途中、なれない地域のため道を間違える。
復帰ルートをたどるも延々ついて来る。
これはおかしいと思いつつも走り続ける。
厚別中央通へ
途中腹が減ってマックのドライブスルーへ、すると相手も近くの駐車場に止まる。
明らかにおかしい、ついてきてる。
ドライブスルー出発、直後、入り口を逆走してついて来る。
そのまま走るが尚もついて来る。
懸念が確信に変わる。
後続は信号無視、別車に警報機を鳴らされてもついてくる。
後続車2km以上後方、自車は交差点角のコンビニに左折進入
その後、駐車場を横切り、別道路から住宅街へ、
巻いたと思ったら まだついて来る。 ほんとシツコイなんだあいつら。
同乗の後輩も気味悪がる。
続いて、札樽道につながる道(R274から滝野へ通じる道)に入る
後続未だ接近。
シフトを2速にし減速。 高速道路に進入しようとしたところ、ギリギリでわき道へ
後続車進路トレース そのままついて来る。
その後南郷を通過して、R12へ
助手席の後輩Aが先ほどガストで駄弁っていたメンツに電話。
相談の末、ガストに戻り、そこで絡んでくるようなら「お話し合い」で解決。
(あくまで非暴力だかんな!)
ガストに戻る。
ガスト待機組みとは少し離れて駐車。追跡者も入り口近くに駐車。
その後後輩Aは指示を仰ぐため電話。
その後、警察に電話されてるとでも思ったのか、追跡者急接近。
追跡者A「今日なんかの集まりなんですか?」
内火艇「違いますけど?」
追跡者B「歳いくつ?ねぇ?いくつ?」
内火艇「さぁ?」
追跡者A「いや、車気になってさ、付いてっただけなんだよね…ごめんね」
上記のやりとりの後、追跡者帰投。
以上、一連の追走劇終了。
とまぁ このような具合になった訳です。
とりあえず後輩に気味の悪いor怖い思いをさせてしまいました。
ガストで待機していた面子からも。
車が車だから そんな目に遭うとの指摘。
いや、まったくもってその通りです。
少なくとも、どちらが悪い理論はあまりに頭が悪すぎるのであえて避けますが。
原因論で言えば、原因はあきらかに自分の今の車の仕様。
自分もそこで冷静になり、しかるべき機関に通報するなどの処置や
同乗者の安全を第一に考え走行するべきでありました。
その考えがまず出ていなかった時点でドライバー失格。(後続のアイツは論外)
いずれにせよ、免許取得から今の今まで、
調子に乗っていた部分、過信していた部分が大きかったのが今回の一番の自分の非。
自動車は自分ひとりのものではない。という大前提が頭からすっぽ抜けておりました。
少なくともこの世にはいい人も悪い人も居る。
痛車にする以上、煽られたりイタズラされたりというのはある程度覚悟はしておりましたが、
自分で覚悟するだけしたところで、人を乗せてるときに、
かたや、痛車や、走ることに関して免疫の無い人であればなおさら
安全に関しては気を配らなければならない。
今回、自分の責任問題として、自身の考え行いを改めるまで人は乗せないという事と、
何らかの形で落とし前をつけることにします。
今朝の関係者にはメールにて謝罪の旨をお送りしましたが
一向に返信がない事を見ると、まぁ そりゃそうだろうな…w
まぁそんなところでした。
今後責任どーとってくか とかはおいおい頭冷やしながら
考えること としときます。
ブログ一覧 |
ぐっちーな話 | 日記
Posted at
2008/07/26 21:28:34
タグ
今、あなたにおすすめ