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2019年01月07日 イイね!

おわった|ω・`)

おわった|ω・`) 勝った
|ω・`) 第三部・艦!
Posted at 2019/01/08 07:10:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 艦これ | 日記
2019年01月07日 イイね!

胡散臭い|ω・`)

ことしの景気の見通しは? 大手企業経営トップに聞く
2019年1月7日 17時35分
NHKでは、大手企業の経営トップにことしの景気の見通しを聞きました。
SMBC 國部社長「不透明要因多いが需要強い」

金融大手、SMBCグループの國部毅社長はことしの景気について「やや上向き」になるという見通しを示しました。

その理由について、國部社長は「海外の需要はアメリカの保護主義的な政策や中国経済の減速など不透明な要因が多いが、国内では賃上げが継続的に行われ、設備投資は拡大しているので需要は強いと見ている」と話しました。

また、ことしのキーワードとして「発」ということばをあげ、「新しい元号がスタートする出発の年で、金融業を含めさまざまな業界で大転換期を迎える。それぞれの企業や経済社会がこれまで培ってきた成果を発芽させるときだ」と述べました。

一方、このところの国内外の株式市場で値動きが不安定になっていることについて「一気に相場が崩れているが、足元では持ち直す動きもあるので落ち着いてくると思う。ただ、アメリカと中国の覇権争いがどこまで深刻化するかは、見ておかないといけない」と述べ、米中間の貿易摩擦をめぐる協議の動向などを注視する考えを示しました。
セブン&アイ 井阪社長「消費税引き上げ 逆風」

流通大手の「セブン&アイ・ホールディングス」の井阪隆一社長は、ことしの景気について「やや上向き」になるという見通しを示したうえで「EUとのEPA発効や新しい元号、ラグビーワールドカップなど、消費にプラスとなるイベントがめじろ押しな一方、消費税の引き上げは逆風になると見ている。消費税の引き上げを前に、イベントをうまく活用し、消費を活性化させることで成長する年にしたい」と述べました。

また、ことしのキーワードは「希望」ということばを選びました。

これについて、井阪社長は「新しい元号に変わって祝賀ムードが高まっていく中、自分たちが新しい時代を築くんだという積極的な気持ちでやっていきたい。ここ数年、消費の力強さは欠けていたが、それを盛り上げるような経営をしていきたい」と述べました。
すかいらーく 谷社長「改元で消費上向く」

ファミリーレストラン最大手「すかいらーくホールディングス」の谷真社長は、ことしの景気の見通しについて「やや上向き」になるという見通しを示しました。

その理由について「オリンピックに向けて消費は少しずつ上向き、元号が変わるのも、消費者の気持ちが上向くきっかけになる。政治やグローバルな経済リスクはあるが、国内では、それを上回る形で消費に対する気持ちが高まると思う」と話しました。

また、ことしのキーワードとして「外食産業デジタル改革元年」ということばを選びました。

これについて谷社長は「外食産業は人件費の高騰が続いていて、生産性の向上のためにデジタル改革を進める努力をしなければならない。現場の店舗改革や従業員のワークライフバランスの実現、AIの活用などすべてはデジタル改革にかかっており、ことしは、非常に転換期の年になる」と述べました。
新日鉄住金 進藤社長「政治リスク読めず判断できない」

「新日鉄住金」の進藤孝生社長はことしの景気について「雇用情勢やGDP=国内総生産で見ると決して経済情勢は悪くない」と指摘し、「やや上向き」になるという見通しを示しました。

ただし「アメリカと中国の貿易摩擦が今では覇権争いになるなど、外交や政治的なリスクが読めなくなってきている。さらに、日本とアメリカもTAG=日米物品貿易協定の交渉がどのように落ち着くのか分からない。そのため、今はまだはっきり判断できない状況だ」と述べました。

また、ことしのキーワードとして「潮流を見極め果敢に前進」ということばを選びました。

この中で、ことし4月に会社名を「日本製鉄」に変えることについて触れ「偶然にも新しい元号とともに新たな社名でともに歩み始めることになる。今後、インドなどの海外にも進出していくので、日本発祥の製鉄会社として知名度を高めたい」と抱負を語りました。
東芝 車谷会長「自信と明るい展望を」

東芝の車谷暢昭会長はことしの景気については「やや上向き」になるという見通しを示し「ベースの日本経済は安定していると思うが、米中関係など不安定要素がある。それがどこまで日本経済に影響を及ぼすかを見極めていかなければならない」と述べました。

また、平成の30年間については「ザ・日本の製造業ということで世界の製造業をリードしてきたが、平成になって世の中はものづくりではなく、デジタルがリードするようになり、製造業にとっては厳しい時代だった」と振り返りました。

そのうえで、平成に続く新しい時代のキーワードとして「自信を持つ」をあげ、「日本の技術力はAIなども含め世界トップレベルなのは間違いない。平成は自信が失われた時もあったが、技術者、経営者がもう一度自信を取り戻す必要がある。自信と明るい展望を持つ人に技術や知恵も集まる。経営者は大きなターゲットとなる目標を設定していくことが重要だ」と述べました。
三菱商事 垣内社長「米中対立リスクも経済基調は強い」

三菱商事の垣内威彦社長はことしの景気の見通しについて、「横ばい」で推移するという見通しを示しました。

その理由について、「アメリカと中国の対立で心理的には下振れリスクを探ることになるため、非常に上下動はすると思う。ただ、AIの発達などでありとあらゆる産業でイノベーションが起こっていて経済の基調は引き続き強い」と述べました。

また、ことしのキーワードについては、「思索」ということばを選びました。

これについて、垣内社長は「政治的にも経済的にも複雑になり、社会の仕組みが大きく変わっている。ことしのえとは『いのしし』なので、本来はちょ突猛進だが、深く考え、筋道を立てて、本物かどうかを見極めるという『思索』と『決断』の年にしたい」と述べました。
トヨタ 豊田社長「変革が重要」

トヨタ自動車の豊田章男社長はことしの景気について「横ばい」という見通しを示し「天気予報でいえば、曇り。曇りをはねのけて、どれだけ明るさをもっていくかということになると思う。ことしは、いろいろと予知ができないことがたくさんあるのではないか。今までの延長線上に未来があるわけではなく、いかに自分たちで変革をしていくのかが重要になると思う」と述べました。

そのうえで、豊田社長はことしのキーワードについて「つねにわかい」と書く「常若」ということばをあげ、「変化の時代に、日本らしさやリアルな製造業の強みを継承する意味で、『常若』ということばでやっていくことが必要だと思う」と述べました。
ディー・エヌ・エー 南場会長「悲観せざるをえない状況」

IT大手の「ディー・エヌ・エー」の南場智子会長はことしの景気について「世界経済は米中関係が不安定なことで不透明であり、そのあおりを受ける中での消費税の増税があり、悲観せざるをえない状況があると覚悟している」と述べ、やや悪化するのではないかという見方を示しました。

また、ことし1年のキーワードとして「本物志向」ということばを選び「景気の先行きが不透明な中で、本物ではないものが振り落とされている時代がくるのではないかと思う。エンターテインメントなら消費者の心を震わせるものしか残れないのではないか。IT業界の競争は国境の関係のない、グローバルな環境で行われているので、ゲームでもライブ配信でも隅々まで心の行き届いた、高い次元のものが必要になってくる」と述べました。
Posted at 2019/01/08 07:01:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月07日 イイね!

筋肉は見てるだけで幸せになれる気がする(え

筋肉は見てるだけで幸せになれる気がする(え第二弾に新しさは要らない!意外にストイックな「みんなで筋肉体操」の制作姿勢
境治 | コピーライター/メディアコンサルタント

1/7(月) 9:56
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画像提供:NHK
「みんなで筋肉体操」が1月7日から四夜連続で放送!
昨年8月、突然「みんなで筋肉体操」という不思議な番組が放送され、ネットの話題をかっさらった。筆者もその時、メールで緊急取材して記事にしている。
ネットがざわめいたNHK「みんなで筋肉体操」はなぜ制作され、どう編成されたか?
その第2弾が、いよいよこの1月7日から四夜連続で放送される。夜11時50分からの5分番組。短い枠なので、リアルタイムで見たい方は注意が必要だ。
NHK広報局のツイッターアカウントでも1月1日にこんな動画を公開している。

第2弾の放送は待望されていた。2018年の流行語大賞にノミネートされたり、大晦日の「紅白歌合戦」にも乱入してステージで武田真治が腕立て伏せをやったり、8月の放送後も話題は尽きなかった。今後、第三弾第四弾とつながっていくのか?など気になることは多々あるので、今回は直接お会いして取材させてもらった。面白半分で作っているのだろうと想像していたのだが、意外なほどストイックな男たちだった。話を聞いてわかった、彼らの崇高な想いを紹介したい。
出演交渉で感じた「筋肉のつながり」

左から梅原氏、勝目氏、斎藤氏 無理にポーズをとってもらったが、ぎこちない(筆者撮影)
取材に応じてもらったのは、制作局第1制作センター 生活・食料番組部のチーフ・プロデューサー斎藤大輔氏(写真右)と同部ディレクターの勝目卓氏(写真中央)、梅原純一氏(写真左)のお三方。彼らは基本的には「あさイチ」制作班の一員だ。
「筋肉体操」の制作者というとどうしてもムキムキな体型を想像してしまうが、写真でわかる通りの普通体型、むしろ華奢。無理やりそれっぽいポーズをとってもらったが少々ぎこちない。だが話を聞くと、お三方の「筋肉体操」に込めた熱さが伝わってきた。
筋肉をフィーチャーした番組ができないかと企画したのは勝目氏だった。書店でエッジの効いた筋肉本が目立ってきた。そこに何かあるのではないか。「あさイチ」を通して女性たちの間に“筋肉需要”を感じていた斎藤氏が企画に応えてプロデューサーとしてついた。二人だけでは心もとないと、「あさイチ」スタッフの中で筋トレをやっていて“筋肉を崇拝する”という梅原氏に声をかけた。「みんなで筋肉体操」はこの三人で作っている。
独特の世界観の中でもキャスティングが気になっていたので聞いてみた。筋肉指導の谷本道哉氏とマッチョなイケメン武田真治氏はわかるとして、村雨辰剛氏と小林航太氏は無名、なのに妙に気になる存在。この二人を選んだのはなぜだろう。
「筋肉体操」は深夜の「時論公論」の直後の枠で視聴率が期待しにくい。1回で終わらせないためにはネットで話題にするしかない!と考えた。

筋肉を崇拝する男、梅原純一氏(筆者撮影)
そこで勝目氏は「ネットで調べて発見して、SNSで話題にしたくなる人」という基準を立てた。それを受けて梅原氏がひたすらマッチョを探す作業に没頭。いわゆる“筋肉芸人“のようにすでに有名なマッチョでは“基準”を満たせない。ツイッターで話題が流れて来た時に面白そうな人、ということで必死に探したが「ダメ出しの嵐で死ぬほど調べた」という。
ようやく見つけたのが植木職人の村雨氏と弁護士の小林氏だった。出演を依頼すると最初は戸惑いを示したものの「筋肉のことなら」と快諾してくれたそうだ。
梅原氏は言う。「筋肉のつながりの強さを感じました」
その筋肉つながりによって、ネットがざわめく”そそるキャスティング”になった。
第2弾の信条は「新しさを求めない」
放送後は当人たちも驚くほどの反応で、ネットでの話題を狙ったとは言え想像を遥かに超えていた。「あさイチ」のレギュラー作業があるので自分たちではその後何もできなかったが、三人の出演者がそれぞれいろんな場で「筋肉体操」を語って話題をつないでくれた。予期しなかったが「3人は、別のチャンネルに向けた力を持っていた」のだそうだ。武田氏はもちろんだが、村雨氏と小林氏も話題を引っぱる影響力を持っていた。
そこに流行語大賞ノミネート、そして紅白とうまく話題がつながり認知が高まった。第2弾を放送するいい流れができていた。

淡々と語る斎藤氏だが、奥底に熱を感じさせる(筆者撮影)
第2弾は第1弾と比べてどこが新しいかを聞くと、斎藤氏は意外なことを言う。
「新しさを求めないところが大事なんです」
第1弾のあとで、もっとレベルを落としてほしい、など様々な声も聞こえてきた。三人で熱く議論したが結局、何のためにこの番組をやったのかの原点に戻ったのだという。それは、筋トレが世の中の役に立つ、という想いだ。
谷本先生に相談してもやはり第1弾と同じ4種目(腕立て・腹筋・スクワット・背筋)をしっかりやるべきだとの結論に至ったそうだ。
この話になるといよいよお三方の熱気が高まる。
「ネタ番組になりたくなかったんですよ」と梅原氏が言えば、
「出演者を増やして豪華にしても、支持してくれたみなさんが離れてしまう」との考えを斎藤氏が語る。
勝目氏は企画者だけあってもっとも熱く
「筋トレを日本に定着させて日本人を健康にする。それがやりたくて企画しましたから」と切々と語るのだ。
なんだこの男たちのストイックさは。”日本人”というスケールの話が出てくるとは思わなかったが、彼らは本気だ。”ちょっと筋肉とか面白くない?”という軽佻浮薄な姿勢は微塵もない。「みんなの体操」のパロディみたいな見え方だが、そんな見た目を入口にしながらも極めてストイックな理念で作っているのだ。
英語にも対応し世界への野望も
第2弾でひとつだけ新しい試みがある。英語ナレーションも聞ける2カ国語放送なのだそうだ。
NHK広報局のツイッターアカウントもこんな動画を投稿している。

そう、あの植木職人・村雨氏が英語ナレーションを担当しているのだ。これはまたひとつ、楽しみが増えた。
YouTubeでも英語字幕をつけて配信するそうだ。
なぜ2カ国語放送か?勝目氏はこう答えた。
「遠い未来の目標としては、海外進出があるんです。」
か、海外?!”日本人”以上のスケール感にまた驚いた。
実は第1弾についてアジア各国でまとめサイトができているそうだ。筋肉は世界共通のテーマだったのだ。

勝目氏は番組に込めた想いを熱く熱く語った(筆者撮影)
さらに勝目氏が構想を語る。イベント展開も頭にあるという。
「筋トレがラジオ体操のようになればいいと思っています。テレビじゃなくて実際に谷本さんの指導を受けて、全国各地で筋トレをみなさんにしてもらう。そういうこともやってみたいと思っています」それが”筋トレの定着”なのだ。いまは話題づくりも狙っているが、勝目氏の本当の想いは、筋トレが日本の、そして世界の日常に入り込むことなのだと言う。想像を超えたスケールの大きさに圧倒される。
と、壮大に夢は広がるが、それもこれも第2弾が再び話題になるかどうかだ。
「第3弾が決まってないので、そこには不安があります」と斎藤氏。
なるほど、これは応援するしかあるまい。「みんなで筋肉体操」に第3弾はあるのか?そして世界に羽ばたけるのか?その先に、筋トレの日本定着が果たせるのか?それも、第2弾の盛り上がり次第だ。第1弾で盛り上がったみなさん、第2弾はさらに盛り上げようではないか。筋肉は、裏切らない。筋肉を信じるみなさんのエールを期待したい!
Posted at 2019/01/08 06:59:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月07日 イイね!

帰還しました(´・ω・)

帰還しました(´・ω・)帰還しました
(´・ω・)

艦これ冬イベント
ラスダンが
沼だ
(´・ω・)抜けられるのか?
Posted at 2019/01/08 06:52:06 | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年01月07日 イイね!

弁天橋(2

弁天橋(2弁天橋
( ̄▽ ̄)

まだ松の内だし
月曜日から残業なんかしてられるか
( ̄▽ ̄)
Posted at 2019/01/08 06:50:36 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「週明けですね( ̄▽ ̄) http://cvw.jp/b/415488/42523373/
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